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SMクラブのショーに出されてた女の子
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:SMクラブのショーに出されてた女の子
投稿者: 葉子
今から40年前のロリコンブームの頃です。
当時交際していたSの男性からSMクラブに連れて行かれました。
公開のクラブではなく、メンバー制の秘密クラブでした。
「お前もやがてここでお客さんに公開させるからな」と言う彼の話を聞きながら、舞台に上げられるM女の人たちに自分をかさねあわせながら興奮しました。
登場するM女も、公開調教に慣れてむしろ堂々としている人、反対に慣れておらずオドオドしている人、中には「あなた、許して。家に帰りたい」と泣きながら旦那様に訴えて頬を平手打ちされる若い奥さんなど7〜8人はいたと思います。
その中に一人だけ明らかに歳の若い、いえ幼い女の子がいました。
ショーツ一枚で並ばされた女の人の中で、その子だけは白い木綿の臍まである子供用のショーツを穿き、胸も僅かに盛り上がっている程度。
髪を左右に短いお下げにし、頬は赤く大きな目が特長的な女の子でした。
K校生?いやC学生かも…?
彼にそっと「あんな子も出されるの?」って聞いたら「滅多にないけど、時々あるよ」とそれほど意外ではなさそうな答えでした。
「60くらいの自分の母親を連れてきた人もいるからね」「あの子も父親あたりが連れてきたんじゃないかな」
彼の話にドキンとしました。
彼にも話してないことですけど、私自身が思春期に父が母を調教するのを盗み見て、自分が母に代わって父から調教されることを想像したことがあったからです。
ああ…、あの子はお父さんから調教してもらってるのかしら…。
お父さんのことが好きだら恥ずかしいのに耐えてるのね…。
そんな風に私はその子に感情移入してしまいました。
並んで名前の紹介だけされた後、一人づつのショーが始まり、その子は舞台脇の床に座っていましたが、横についてる男性は年齢的にも父親のようでした。
時々舞台の調教ショーについてその子に説明をしてあげてるように見え、その子の裸の肩や髪の毛を撫でてあげてました。
女の子もさすがにショーツ一枚で恥ずかしいようではありましたが、怯えた様子はありませんでした。
その子のショーとなり、父親から後ろ手に縛られてショーツの上から縦縄を掛けらました。
舞台から客席まで降りて歩かされたあと、舞台に戻って縦縄を外され、父親の手でショーツを脱がされましたが、下の茂みは全くありませんでした。
舞台の先端で開脚させられ、父親の指で拡げられた幼い割れ目を客に晒されたけど、色素の沈着も全くなく、毛も剃られた様子はないように見えました。
ショーに出された女の人の脱がされたショーツはその場で競売に掛けられますけど、その子のショーツもかなりの高額で競り落とされました。
競り落とした人がショーツに書かれていた名前を「6年2組吉○ちえこちゃんか…」と読み上げた途端に、観客席がざわざわとなりました。
名前を読まれて女の子はさすがに恥ずかしそうに俯いていましたが、父親はむしろ自慢気に見えました。
私は、自分がその女の子になり、お父さんからショーツを脱がされ指であそこを拡げられる妄想で、自分の下着をいっぱい汚してしまっていました。
2018/05/15 06:19:22(B6dmhwJY)
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