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淫虐と隷属 美里調教 エステ編2
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:淫虐と隷属 美里調教 エステ編2
投稿者: 闇王 ◆YMgRi431Eg
エレベーターに乗り地下の駐車場に向かう。エレベーターには美里と夏美しかいない。夏美は再び美里のスカートの中に手を入れた。今度は入り口ではなく中指を深く入れてきた。さっきまでの刺激でトロトロになっている美里のオマンコは夏美の指をたやすく飲み込んでしまう。
「うぅ、う」
「入っただけで気持ちいいんでしょ?」
夏美はそう言うと指を奥に入れたまま小刻みに上下に動かした。
「ダメ。。。ダメです。。人が来たら。。。」
膣の奥を小刻みに擦られ美里は官能の波に飲み込まれ始めた。立っているのが辛くなってきた。膝が震え始める。
エレベーターが地下に着いた。扉が開くギリギリまで夏美の指は美里の秘部を責め続けた。
「ドロドロだよ、綺麗にして」
夏美の指を根元まで咥え自分の愛液を舐めながら美里は車に向かった。夏美も指を咥えさせながら一緒に歩く。
指の味が変わった頃美里は夏美の指を口から離した。
「綺麗になりました」
夏美は立ち止まって唾液まみれの指を凝視する。
「まぁいいかな、さぁ行くよ」
夏美はさっさと車に向かい美里も遅れないように歩調を速める。2人はほぼ同時に車に乗り込んだ。
2018/01/09 19:00:43(aM9VYLJ7)
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