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躾 32
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:躾 32
投稿者: KEN
ID:ken0902
ご主人様
「エリカのオメコ汁を手ですくって、俺のチンポに塗りたくって、ヌルヌルにして、シコシコしなさい。」

エリカは言われた通り、グショグショのオメコを手のひらですくって、オメコ汁のついた手で、ご主人様のチンポに塗り込んでいく。

オメコを手のひらですくうと、マン汁で糸をひく。

エリカ
「ご主人様のおちんぽをエリカのハシタナイ汁でベタベタに汚してすみません。エリカの口オメコで綺麗にさせてください。」

エリカは、次に言われそうなことを先回りして自ら言った。

ご主人様
「よし。分かってるじゃねーか。その前にそのハシタナク汚した濡れ濡れのパンティ履きなさい。」

「自分のオメコ汁で冷たくなったパンティを履いて、自分のハシタナさを自覚してなさい。」

エリカは、言われるがまま、自分のお汁で冷たくなった気持ち悪いパンティを履いた。

自分のハシタナサを自覚すると同時に、ご主人様のおちんぽは入れて頂けないことを自覚した。

エリカは、せめてご主人様に気持ちよくなって頂こうと、ご主人様好みの奥まで咥えるフェラをした。

りさ
「エリカ、交互に私のオメコも舐めなさい。」

りさもパンティを脱いでご主人様の横に足を広げて座った。

エリカ
「りささんのオメコもキレイさせていただきます。」

エリカは、ご主人様のおちんぽをフェラしては、隣のりさのオメコを綺麗になめる。

ご主人様とりさは、映画を見ながら会話したりしている中、エリカは二人に奉仕をし続けた。

ご主人様
「エリカちょっと、そこに四つん這いになって尻をこっちに突きだしてごらん。」

エリカ
「はい」

エリカは、言われた通り、ご主人様にお尻を突きだした。

するとパンティのクロッチ部分を引っ張られたが、すぐに元に戻された。

ご主人様
「もう奉仕はいいから、俺の膝の上に座って、彼氏がどこにいるか探しなさい。」

エリカ
「そんな・・・。」

ご主人様
「俺にお仕置きされること承知で、さっき外に出たよな。バラしてもいんだぞ彼氏に」

エリカは、素直にご主人様の膝に腰掛けた。

ご主人様
「彼氏は見つけられたか?」

エリカ
「はい。」

エリカと彼氏が座ってたのは真ん中ぐらい。今いる席は一番後ろだが、距離的には、そんな離れていない。

ご主人様
「彼氏から絶対に目を離すんじゃないぞ。何があっても後ろから彼氏を見つめてなさい。」

するとご主人様は、エリカの胸を鷲掴みにし体を引き寄せた。
ご主人様の膝の上にちょこんと座っていたエリカは、ご主人様の股関の上にお尻がくる体勢になった。

しかもご主人様は、いきり立つチンポを握り、エリカのパンティの上からチンポをこすりつけてきた。

エリカ
「いやあぁん。えっ?なに?」

擦り付けられた時、一瞬だけご主人様の生チンポの感触があってびっくりしたエリカ。

エリカは、ご主人様を振り向き、自分のパンティのオメコの部分を触った。
すると、ちょうどオメコの部分に親指が入るくらいの切れ目があった。

また、ご主人様を振り返った。

ご主人様
「さっき四つん這いにした時に、ちょっとカッターで切れ目を入れた。ちゃんと彼氏を見てろよ」

するとその親指ぐらいの切れ目に、チンポの先っぽをあてがった。

エリカの体を少しずつ上下させたり、その穴をチンポで無理やりグリグリしていく。

徐々にご主人様のおちんぽの先っぽをおまんこで感じるようになってくる。

一気に突きささるのではなく、なんか徐々に穴が広がり、エリカのオメコの領域に侵入してくる感じが、無性に興奮した。

ご主人様
「彼氏の後ろ姿を見つめながら、こんなことして、どんな気分だ?」

エリカ
「変態エリカは、いけない女です。彼氏を見つめながら、ご主人様のおちんぽが早くパンティを突き破って、オメコの中に侵入してきて欲しいと願うハシタナイ変態女です。」

「一気に入れられるのでなく、この徐々に穴が大きくなり、徐々に侵入してくる感じが興奮します。」

エリカは、いつしか彼氏を見つめながら、自らも腰をグリグリしたり、まだ入らないのは、分かっていたが、ピストンを強く体重をかけ、パンティの穴が広がるスピードを早めていく。

徐々にパンティの穴が広がっていくのが卑猥で興奮するエリカ。

ついにご主人様のチンポの半分くらいがエリカのオメコに侵入してきた。

その時ご主人様が指で穴を最後に破り、半分しか入っていなかったチンポが、一気に根元まで入ってきた。
危うくエリカは、大きな声を上げそうになった。

すごく厭らしい。おちんぽが入る分だけ穴が空けられたパンティ・・・

ご主人様
「彼氏見つめながら、おちんぽが出入りしている部分に指を這わせ、尻を上下させてみなさい。」

エリカは、指でチンポを挟んでいる。ぶっとく、反り返るご主人様のチンポを指でも感じ、自分がハシタナク濡らしていることも自覚させられる。

エリカはずっと焦らされてこのご主人様のチンポで犯されたかった。

彼氏には申し訳ないけど、快楽が勝り、彼氏に心のなかで謝りながら、

自ら腰を動かしたり、グリグリ奥に押し付けた。

エリカは自分でもどうしようもない人間だと思った。

彼氏を見つめながら、ご主人様のおっきいチンポを味わう、背徳感が堪らなく興奮したのだ。

きっと人には見せられないくらいのアヘ顔になっているのが自分でも分かった。

するとご主人様は、
座席から床に寝そべり、エリカも座席の下に騎乗位で腰を動かすように命じた。

エリカ
「変態エリカは、彼氏を見つめながらご主人様のいきたつチンポを子宮の奥まで味わう、どうしようもない変態女です。ハシタナイ女です。」

「でももっとご主人様のチンポをオメコで味わいたいです。」

りさ
「あんなイケメン彼氏が可哀想ね。」

りさは、エリカの乳首を露にし、乳首をつねりあげる。

それすら快楽で、エリカは彼氏を見つめながら、腰を激しくスライドさせた。

エリカ
「気持ち良すぎて、ご主人様のおちんぽが気持ち良すぎて、もう、もう逝ってしまいそうです。」

ご主人様
「携帯出して彼氏に、お腹痛くて外で待ってるね。と彼氏にメール入れろ。」

エリカは、携帯を取り出し、ご主人様のおちんぽが入った状態で文字を打つ。

今度はご主人様がしたから突き上げる。

やっとの思いで嘘のメールを入れて、エリカも腰をふる。

彼氏から
「了解。無理すんなよ。」
と返ってきたが、

エリカは、ごめんなさいと心でつぶやいたが、快楽の波がやってきて

エリカ
「エリカは、彼氏を後ろから見つめながら、ご主人様のチンポで逝き狂ってしまう、こんな状況に興奮してしまう、どうしようもない変態女です。ごめんなさい。でも・・・」

「もうダメダメダメ、気持ち良すぎて、いっちゃいます。ごめんなさい。いっちゃいます。ダメぇ〜逝くう」

エリカは激しく逝ってしまった。
2017/12/06 20:17:38(ocijdr7e)
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