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躾 10
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:躾 10
投稿者: KEN
ID:ken0902
本当はエリカは、彼氏もいるし、あんなキモい男のいいなりになんてなりたくない。

しかも歳も離れた、男に好きなようにされたくない。

でも、同年代の男にはない、勢いで自分の性欲をぶつけてくるだけでなく、その性欲を隠し持って、巧みに相手を操り、相手をその気にさせていく。

正直、誰が考えても会社でこんな変態なこと、嫌なはずなのに、
こんなにどうしようもなく興奮してしまっているエリカは変態なの?

自分でもよく分からなくなってきた。

でも、間違いなく鼻の奥につくくさい匂い、口に広がる精子の匂いに、精子の味にエリカは、どうしようもなく興奮していた。

メモ用紙に殴り書きで、
「変態エリカのグチョグチョのハシタナイおまんこを、貴方の臭い、おっきいちんぽで、いっぱい、いっぱい犯して下さい」

「彼氏は大好き、大好きなの。でも、変態的に責められ、彼氏よりも気持ちいいの〜。

彼氏よりもおっきく、太い貴方のちんぽが、エリカの中を犯すの。お願い早く、早くもっと変態エリカをぐちゃぐちゃにして」

誰かにそのメモを見られたら、死んでしまいたくなるような事を、書いてしまうぐらい興奮をしていた。

仕事が手につかなかった…。
社会人失格…。
でも興奮がおさまらない。

定時になり、エリカは心の中のハシタナイ感情を隠し、すました顔で
「おつかれさまでした〜」といい会社を出る。


走って、男の車に乗り込み、めちゃくちゃに犯してほしいぐらいの
気持ちの高ぶりだった。

そんな気持ちを必死に抑え、車に歩いて向かった。

あぁ〜太ももまでハシタナイお汁が垂れてる。私って、本当に変態なのかもしれないと思いながら歩いた。

車の近くまでいると、車の横に何か布が落ちていた。
何かなと思いながら、近づいてみると。

えっ、私の没収されたハシタナく汚したパンティ…

こんな会社近くで…自分しかエリカのパンティだなんて分からないけど
恥ずかしさのあまり、素早くかけよりパンティを手に取り丸めた。

すると、えッ?
下には写真があった、首から上は、油性マジックで黒く塗りつぶされているが、
あの日の夜に、後ろから足を抱えられ、小さい子がオシッコする態勢で、ずぼずぼオナニーしているエリカの写真…

急いで拾い助手席に乗り込む。

「なんで、なんで、そんな意地悪な事ばかりするんですか。しかも会社近くで」

男は言った
「だって、エリカみたいに、可愛いし、キレイでスタイルいい。そんなエリカが汚されたり、とてつもなく変態なことをさせられている姿は興奮するから」

「意地悪。いつから置いてあったんですか?」

「エリカが昼休み終わって会社戻ってから、何人か通り際にみてたけど、この車が停まってるからみんな持って行かなかったのかもな。

今度は写真をパンティの上において、車から離れた所に置こう」

エリカは
「やめてください」
と強く言った

「別に誰もエリカのパンティだなんて思わないし、写真だって誰だか分からない。
ただの変態な女ぐらいしか分からない」

「いや、そんな・・・。」

男は、続けた、
「あの写真とともにエリカのヌレヌレのパンティを拾ったら、きっと急いで家に帰り、
いや、我慢しきれずにどっかのトイレにはいり、
彼氏以上に、あのエリカの汚したパンティをゆっくり味わうよ。」

「そんな事言わないでください」

「舐めるのがもったいなく、クロッチの汚れた部分に鼻をつけ、臭いを思う存分嗅ぐ。

ちょうどエリカのアナルの部分の匂いも鼻に押し付け、クンクン嗅ぐ。

匂いを楽しんだら、ゆっくり舌を出してエリカのハシタナイまん汁を味わう。

ちんぽにパンティを擦りつけたり、いつまでもクロッチ部分を口に入れて、チューチューしゃぶりながらオナニーをするよきっと(笑)」

ヤメてと言いながら、その光景を想像していたエリカ。
今のエリカには、それが興奮材料でしかなく、更にまんこからハシタナイ液が溢れるのを感じた…。


それを見透かしているのか、男は運転をしながら、エリカに言った。

「今のエリカのマンコはどうなっているんだ?これは命令だ。エリカのオマンコをアナルの方からクリの方へ、手ですくって見せてみなさい」

「…」

「嫌なら別にいいよ。それぐらいはちゃんと考えろよ」と言われ

エリカは自分のお股を少し広げ、男に言われたように、下から上へとマンコに沿ってすくった。

分かっていた。自分がどうしようもなく、濡れているのが…。

スカートから出した指は、スケベ汁でべっとりと糸を引いていた。

「俺の口に入れて舐めさせろ」

運転している男の口に、エリカは自らのハシタナイ汁がついた指を入れて舐めさせた。

「いやらしい味。さっきのパンティの話で濡れたんだろ?変態女だな」

「ち、ちがいます!」
とっさに言ってしまった。

「じゃあなんでこんなに濡れているのかちゃんと説明してみろ」

エリカは興奮していた。
自分のマン汁がついている指を
車の中で、運転している男に舐めさせる変態的な行為に。

まわりの人からはどのように見えているのだろか。
なんかシュークリームのような物を食べていて、
クリームが手について、それを舐めさせているのかなって感じにぐらいにし見えないかもしれないが

本当は助手席で、自らのグショグショのマンコのハシタナイ汁をたっぷりつけて、それを運転している男に舐めさせているんです。

対向車の車を見ながら思った…。
さらに興奮した

「変態エリカは、パンティの話も想像して濡らしましたが。もっとその前から、会社で働いているのに、鼻の奥に残る貴方の臭いちんぽ汁の匂いや仕事中にお茶を飲んでいる振りをして、エリカの口マンコを使って大量に出してくださった、

濃いドロドロした精子を飲んで、自ら貴方の精子を鼻の下に少しぬったり、そんな変態な行為をさせられて、こんなに濡らしている変態女です」

「もっともっと、エリカ変態マンコ汁、いっぱい舐めて下さい」
と言わされ、溢れ出てくる汁をすくっては、男に舐めさせていた。

ずっと仕事中、ずっとずっと触りたくて、触りたくて、ウズウズしていた。
だからマン汁をすくいるフリして、おまんこを触って感じていた。
2017/10/11 19:27:02(pF9CQ4o9)
2
投稿者: KEN
ID:ken0902
すると男は、赤信号で止まった時、エリカの頭を強引に引き寄せ、
ディープキスをした。

そのあと、何かエリカの口に液体を数滴入れられた。

「な、なに?」

「さぁ?変な薬じゃないから大丈夫」


「そんな興奮していたのなら、ずっとウズウズして、そのハシタナイおまんこ触って欲しかったんじゃないの?」

エリカは興奮のあまり素直に
「は、はい」と答えた。


「ずっと興奮して濡らしてたのが分かるよw だってずっと濡れた状態で1日働いたムレムレのエリカの変態な香りが、車中に充満しているから」

「いや、やめて。それ以上言わないでくさい」

「そういうムレムレの洗ってない、くさい匂い好きだよ。本当ならいっぱい嗅いであげたいけどね。今運転中だから…かわりにずっと、触られたかったオマンコを触って上げるよ。ちゃんとお願いしたらね」


「変態エリカの触られたくて、ずっとずっと、うずうずしていた変態マンコをいっぱい、いっぱい、貴方の手でいじりまわしてください。お願いします。」

「もうお昼からずっと我慢してたから、我慢ができません。変態エリカを気持ちよくさせてください。お願いします。」

すると男は、エリカのスカートの中に、左手を入れてきた。
運転の最中に、片手でさわれる。
ずっと我慢していた分、気持ちよかった。

「あのトラックの運転手、こっち見ているよ。ワンボックスだから、車高が高い分、普通の車からはいじっている所はみえないが、トラックからは丸見え」

エリカ「恥ずかしい」

男「ニヤニヤこっちみてるよ」

エリカ「変態エリカは、知らない男の人にオマンコいじられているとこ見られて興奮しています」

「もっとでかい声で言え。」

ウィーーンと窓をあける男。やめたらどうなるか?
ちゃんと大きい声で言え

「変態エリカは、知らない男の人にオマンコいじられているところ見られて、オマンコをグチョグチョにする変態女です」

あのトラックの運転手も助手席側の窓少し開けてたから聞こえたかもな

「いや、いや、もうこんな恥ずかしいことヤメて。許してください。」


「でもさ、なんでこんな濡れてるの?恥ずかしいことさせられて、こんな変態な事させられて、イヤって思っても興奮して感じてるじゃん」

「変態エリカだろ?もっと変態にされたいと思っている部分もあるんじゃないか?違うか?」

「ごめんなさい。エリカは、変態エリカは興奮して、ずっとイキたくてイキたくて仕方ない、どうしようもない変態女です。イカせてください。お願いします」

「やっと素直になれたね。じゃあイカせてやるよ。」

でもその時だった、突然の尿意に襲われた。徐々にでなく、なんか一気にきた。

男がやっとイカせてくれると言って、手を動かしたときだった。

「だ、ダメ、ちょっと待ってください。急におしっこに行きたくなりました」

「そっか…www」と男が笑う。

「さっき口の中に入れた液体、利尿剤だからね。でもおまんこイキたいんでしょ?」

と運転しながらも、いやらしく片方の手で、まんこをいじりまわされる。

「だめ、だめ。そんな動かすと、この間みたいにイクと同時に漏れちゃう。ダメ動かさないでくさい」

「イキたいんだろ?でも車の中で漏らすなよ。漏らしたら、お仕置きをするから」

「イヤ、じゃあ触らないでください。お願いします」

「確かにそうだよな(笑)」
と笑いながら、

膀胱あたりをわざと押してくる

「なんで、なんで、そんな意地悪するんですか?本当に漏れそうなの」

「そういう姿が可愛いから、もっと虐めたくなるよ」

と激しくマンコをいじる男。エリカはイキたいのを必死に我慢して、オシッコがもれないように耐える。

時より、オシッコを我慢している時のブルブルという震えがくる。

もうイキたいのと、オシッコを我慢するのと限界が近くなった。

これ以上、触られた本当にイキそう。耐えられないと思ったエリカは、
男のズボンの膨らみに手をやり、
ちんぽの方に体を倒し、ファスナーを自らおろし、男の勃起したちんぽを出した。

「随分、積極的だな?どうした?」

それには答えずに、エリカは言った

「貴方のこの臭いちんぽの匂いを嗅いでいいですか?ずっと嗅ぎたかったんです。顔中をこのちんぽで汚してほしかったんです」

とみずから、運転している男の方に倒れ込み、ちんぽの先から溢れでている汁に鼻の穴をこすりつけ、おもいっきり、チンポ汁を鼻の奥に吸い込む変態行為を行った、

ちんぽに顔中こすりつけ、頬ずりを自らする。
自分でも変態だと思った。
17/10/11 19:29 (pF9CQ4o9)
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