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美人の環奈との新婚生活。(環奈の屁の匂いを直で嗅げるのは俺だけだよ。)
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:美人の環奈との新婚生活。(環奈の屁の匂いを直で嗅げるのは俺だけだよ。)
投稿者: jmmxjmmx
ID:jmmx10m
私はスーツ姿でネクタイの位置を調整していると美人の環奈がそばに寄り添うようにやってきて手を貸してくれた。そして私と環奈は見つめ合い互いに爽やかな笑顔を送っていた。
これが私の出勤前の日課であった。環奈は私との結婚は金の為だけの目的は明らかであった。私はそれに気付いたのは籍を入れてからだった......。
環奈は私の勤務先の部下でイケメンの梶谷との性交渉を望んでいた。それに気付いたのは半年程前に梶谷を我家へ食事に連れてきた時の事だった。私は仕事のできる梶谷の事が気に入っていてその日、彼を我家に食事に誘った。環奈は梶谷とのtalkに夢中であった。私は少し不満だったが環奈が目をときめかせながら話をしている姿に邪魔はせずに横で聞いていた。環奈は梶谷とのベッドを想像しているのは明らかであった。梶谷も美人の環奈と寝たがっているのは表情ですぐに分かった。
実は私は早漏で美人の環奈をベッドの上では実は満足させた事がなかったのであった。私は楽しそうに話をしている環奈と梶谷に恥を承知である頼み事をした。

私は梶谷と美人の環奈が激しく愛し合っている姿を真横で興奮しながら見ていた。美人の環奈と梶谷はノーマルな体制で至近距離で見つめ合いながら口付けを交わしていた。環奈は私と愛し合っている時には見せないかなり興奮した顔をしていた。そして梶谷も美人の環奈とのベッドを充分に楽しんでいる様であった。環奈は梶谷の目を見ながら発情しきった感じで言った。
「梶谷君!.......いいっ。」
梶谷は美人の環奈の顔中を丹念に愛撫していた。
私は環奈と梶谷が愛し合っているベッドの横で全裸で自分のペニスをゆっくりとしごいていた。環奈がうつ伏せ状態になり梶谷が環奈の背中らヒップを愛撫し始めた頃だった。私の我慢は限界に達していた。私と梶谷は競う様にして美人のキュートな環奈のヒップを愛撫しだした。私の勢いに梶谷は諦めがついたのか少し環奈のヒップから外れた瞬間だった。私は環奈のアヌスにクイックで鼻を擦り付け始めた。かなり汚れてはいたが私は美人の環奈のアヌスには目がないのであった。どんなに汚れていても私は美人の環奈のアヌスを丹念に愛撫するのが環奈への愛情だと思っていた。そして美人の環奈のアヌスが匂えば匂う程に興奮が高まっていくのであった。私は環奈と梶谷が仲良く愛し合っている姿を見てただでさえ発情しきっていたのに環奈のアヌスの匂いに発情のピークへと達していたのであった。私は完全に環奈のアヌスのポジショニングを手にしたのだ。梶谷はそんな私の姿に諦めをつけて環奈の背中への愛撫へと攻めを変えていったのだ。私は環奈のアヌスのポジショニングを手に入れて安心して環奈のアヌスに鼻を押し込んでいる最中であった。
「プゥ〜。」
美人の環奈は私がアヌスを拝んでいる時に強烈に匂う屁を放ってきたのであった。.................................
2017/08/13 17:33:59(eunem65U)
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