ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
今の私が有るのは
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:今の私が有るのは
投稿者: 美紗 ◆1KAwi07cG.
ID:misa000
3穴が感じる様になった経緯、それは10代でウブ?wwな時の私、初めての彼氏に肉筒を捧げました、それから互い好奇心旺盛で、彼から菊門にも興味有る事を告げられました。

最初は嫌で、だけど頼まれた事とどんなのだろうとの興味も有り許してしまいました、最初は人差し指で徐々に慣らす?感じから、

慣れてきた時に、おチンポに見立た彼の2本指を、おしゃぶりし唾液タップリのその2本指で出し入れされ、段々慣れて、

四つん這いになる様に言われた時、目の前に殿様棒を出され、

唾液タップリシャブってごらんと言われ
言われるまま、それまでとは違うおしゃぶりをしてた

「さて」と言われてから・・・

バックに回られて、菊門に殿様棒を当てがわられて、

徐々にユックリと「ズププ」と入って行き

さぁ、「腰を突き出して」と言われ突き出した瞬間

子宮の裏側を擦られる感じが・・・

「イイ」と発してしまった私の言葉を聞き逃さなかった彼

ユックリから徐々にいつもの肉筒にする様に

出し入れされ、違う感覚で感じイッテしまったの

元々Mだったのかも、彼氏と付き合う前から、ブラとか嫌で、擦れる感じが好きでNBが多かった。

付き合ってから色々と経験、肉筒を捧げ、菊門を捧げ、殿様棒を入れた事の無いクチマンコも捧げ

クチマンコは、何処でも使ってくれてた

ビルの非常階段、雑居ビル、公園のベンチで
使われていくうちに、喉で感じる様になってた、飲精も普通だと思ってた

何人かお付き合いしたけれど、今更ながら思ったら、普通じゃなかった(爆笑)

これは小説?それとも ウフフ

みなさん読んでくれて ありがとネ


2017/08/12 13:57:51(v/LHQjSc)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
Copyright © ナンネット All Rights Reserved.