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拘束椅子プレイ
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:拘束椅子プレイ
投稿者: むっく ◆8uoDrbOuUk
ホテルの部屋の一室で風呂上りの二人はバスローブだけを羽織り向かい合って椅子に座っている。
「脱ぎなさい」
「はい、ご主人様」
お前は従順に命令を聞いている。
「下着も取りなさい」
「・・・はい」
お前は恥ずかしそうに下着を脱いだ。
この椅子に座りなさい。
私はリクライニングの椅子にバスタオルを敷きそこにお前を座らせた。
お前の両足を椅子の肘掛に掛けると外れないように縛った。
「蜜壷が丸見えですよ」
「恥ずかしいです・・・見ないで下さい・・・」
私はお前の前に椅子を持ってきて座ってお前を見つめている。
「恥ずかしい格好だよ」
「いや、見ないでください」
「自分で蜜壷を開きなさい」
「・・・できません」
「開きなさい」
「・・・」
「命令です。自分で蜜壷を開いて私に見せなさい」

「・・・はい」
お前は椅子の肘掛に両足を掛けてM字開脚の状態で蜜壷を自分で開いている。
「いやらしい。丸見えだよ、変態」
「見ないで・・・」
お前は顔を背けて恥ずかしい行為に耐えている。
「勝手にオナニーしたらダメですよ」
「はい」
私はじっとお前を見つめている。
「ご主人様・・・苛めてください・・・」
無視してまだお前を見つめる。
「お願いします。放置しないで下さい」
「蜜壷が濡れていますよ」
お前は羞恥プレイに興奮しているようだ。
恥ずかしいと言いながら、自分から淫らな格好をし、それを男性に見られることに。
「見られて興奮している変態」
「・・・もっと見てください」
「蜜壷から愛液が垂れていますよ」
「ああぁ・・早く苛めてください・・・」
お前は羞恥と言葉責めで興奮しているようだ。
「お願いします。めちゃくちゃにしてください・・・」

10分も放置してお前を焦らして言葉責めをしていた。
私は立ち上がりお前が座っている椅子の後ろに回った。
そしてリクライニングのレバーを倒した。
椅子の背もたれが倒れてお前は椅子に寝ているようになった。
ただし足は肘掛に掛けて縛り付けられている。
お前は開いていた蜜壷から手を離した。
「そろそろお前を責めて楽しむよ」
「お願いします。めちゃくちゃにしてください」
椅子の後ろに立っている私はバックからお前の乳首をコリコリと摘まんでいる。
「ああぁぁああああ」
そして優しくソフトに10本の指で乳房を撫でていく。
触れるか触れないかの微妙なタッチでソフトにゆっくりと。
乳房をソフトタッチで10本の指で撫でていく。
指は乳房から乳首へ、そして脇の下、お腹やわき腹。
上半身全てを私の10本の指は蛇のように這いまわっていく。
「ああぁぁぁ・・・気持いいぃぃですぅ」
5分、10分と私の10本の指はお前の体を這いまわる。
私はお前の耳元に口を近づけ囁いている。
「ほぉら私の指が這い回っているよ。乳首が凄くなってるよ」
「ああぁぁぁ」

私はお前の耳を舐め始めた。
耳を舐めたり噛んだりしながら10本の指でお前を愛撫している。
お前の顔を持って、後ろを向かせキスをした。
優しくソフトにいやらしいキスをしながら両手で乳首を責めている。
そして私は前に回って顔を開いた足の間に入れた。
リクライニングチェアー寝て、肘掛に足を掛けて縛られM字開脚の足の間に。
「舐めて欲しいですか?」
「はい!はい!舐めてください!お願いします」
長時間焦らされ続けられたお前は我慢の限界のようだ。
私は舌を伸ばして蜜壷をペロッっと舐めあげた。
「ああぁぁあああぁぁ」
2回、3回と舐め上げていく。
「愛液が凄いよ。あれだけでこんなに洪水になるなんて変態」
「おおぁもっともっとしてください」
お前は自由な両手で私の頭を掴み蜜壷に擦りつけている。
私の顔を蜜壷に擦りつけながら腰を動かしている。
蜜壷を舐めている私が息が出来ないくらいに強い力で。
私は割れ目を舐めながら鼻でク○トリスを犯している。
顔を動かして舌でク○トリスを責める。
舌を激しく動かしてク○トリスを叩く様に舐めていく。

ク○トリスをチュウチュウと音を立てて吸っていく。
「気持いいぃぃぃ」
舌を尖らせて蜜壷に舌を入れる。
お前は私の頭を両手で掴んで強く蜜壷に押し付けている。
20分、30分と蜜壷やク○トリスだけを舐め続けている。
お前の腰は激しく動き、喘ぎ声も大きくなっている。
「ああぁぁあああ。。。もっと!もっと!」
お前は性欲をむき出しにして快楽を貪っている。
私はお前から少し離れた。
そしてローターを取り出してク○トリスに当てた。
「ああぁぁああああ壊れるぅ」
そしてローターをテープでク○トリスに貼り付けた。
お前は自分の手でローターを押し付けようとしている。
「ダメです」
私はお前の両手を掴んで止めた。
「いやいや!もっと!もっとしたい!」
私は椅子の後ろに回って、お前の両手を後ろ手に縛った。
「これで自分で出来ないでしょ」
「いやいや!ご主人様!もっとしてください!もっと!」
お前は理性を捨てて性欲をむき出しにしている。

リクライニングチェアーの背もたれを倒して寝かされているお前。
両足は肘掛に掛けて外れないように縛られている。
両手は後ろ手に縛られ、ク○トリスにはローターが貼り付けられている。
「いやいや!もっとして!もっともっと!」
私は乳首を口に含んだ。
舌で転がしたり軽く噛んだり。
両手は太ももを愛撫している。
私の口はお前の上半身を這い回っている。
「ああぁぁぁもっと!壊してください!めちゃくちゃに!」
私はお前の横に立ち指を蜜壷に入れた。
指を2本入れてかき回す。
「ああぁぁ。。いいぃぃ」
お前は腰を突きだして快楽を求めている。
ク○トリスはずっとローターが犯し続けている。
右手の指を蜜壷に入れてかき回し、左手はお前の体中を這い回っている。
蜜壷からはクチュクチュといやらしい音がしてくる。
激しく蜜壷をかき回す。
体を触っている左手は時々貼り付けられたローターをグリグリとク○トリスに押し付けている。
「ああぁぁ壊れるぅ」
蜜壷を指で犯しなからローターを押し付け続けている。

指を激しく動かしている。
「もうだめぇぇぇイク!いく!」
お前は激しく腰を突き出している。
私の指は乱暴に蜜壷を犯し続ける。
「ああぁっ!!!いくぅぅ!イク」
お前は腰を激しく突き上げていった。
蜜壷から指を抜いたがローターはそのまま。
逝ったお前をローターはずっと犯し続けている。
私はお前を後ろ手に縛っている縄を解いて両手を自由にした。
でも両足を肘掛に固定している縄ははずさない。
お前はリクライニングチェアーにずっとM字開脚で寝かされたまま。
「お前は私の性玩具だよ」
「はい。。ご主人様」
ローターはまだク○トリスを犯し続けている。
「ぁぁぁぁああ」
またお前は感じ始めている。
「また感じてるんだね。淫乱奴隷」
「ああぁ。。。はぁぁぁああ。。気持・・いい」
私はお前に激しくキスをした。
舌を絡めでいやらしく激しく。

私はお前にいやらしいキスをしながらバイブを手に取った。
その間、お前は自由になった右手をローターに当てて押し付けている。
「淫乱変態。自分でオナニーしてる奴隷」
「ああぁぁぁ」
私はバイブをゆっくりと蜜壷に入れた。
お前は右手でローターを使ってオナニーしている。
一気にバイブを奥まで突き刺した。
「ああぁぁぁあああ」
お前は腰を突上げてバイブを味わっている。
私は一旦バイブを抜いた。
「いやいやいや!ください!もっとください!」
お前はローターを強くク○トリスに押し付けながら腰を振って求めている。
私はお前にバイブを持たせた。
「私が見ている前でオナニーしなさい」
「はい!見てください!」
お前はゆっくりとバイブを蜜壷に入れた。
奥まで達するとゆっくりと出し入れを始めた。
左手でローターをク○トリスに押し付けながら。
右手のバイブを出し入れしたりグルグルと回したり。
私に見せ付けるようにオナニーをしている。

リクライニングチェアーの背もたれを倒して寝ているお前。
両足を肘掛に掛けて縄で固定されM字開脚。
お前は右手にバイブ、左手にローターを持って私にオナニーを見せている。
「変態。お前はオナニーを見られて感じる変態だよ」
「ああぁぁ気持ちいい・・・」
お前はゆっくりとバイブを動かしている。
口からはヨダレを垂らし快楽をむさぼっている。
腰を動かしもっと求めている。
私はお前が持っているバイブを持ち激しく出し入れした。
「ああぁぁだめ!壊れる!」
クチュクチュといやらしい音を立ててバイブは蜜壷を犯している。
ローターも私はク○トリスに押し付け犯していく。
「だめ!だめ!!いくっ!!!」
お前はまた逝った。
でもまだ終わらない。
バイブを抜いて私はお前に覆いかぶさった。
リクライニングチェアーの上で二人は重なった。
そして一気に奥まで突き刺した!
ク○トリスにはローターが張り付いたまま。
「気持ちいいーーー御主人様が一番いい!!!」

私はお前に激しくキスをしながら腰を乱暴に振っている。
お前は私の肩に噛みつき背中に爪を立てて腰を振っている。
お前の足は椅子の肘掛に縄で固定されたまま。
椅子の上で二人は激しく求め合っている。
私は乳首を噛んだり吸ったりしながら激しくお前を犯していく。
「ああぁぁぁ凄い!御主人様凄いの!!壊れる!」
もうお前は理性を失って意識も失いかけている。
「いく!御主人様ぁぁいくっ!!」
「逝きなさい!私も出すぞ!!」
「はい!はい!いく!いくいくいく!!!」
「ああぁぁあああああ」
私は一気にお前の中に放出した。
お前の中に入ったまま器用にお前の足を固定している縄を解いた。
そしてお前の中にはいったまま優しく抱きしめキスをしていく。
「御主人様ぁ」
お前は甘えて抱きついてキスをしてくる。
「まだ抜きたくないのでこのままでいいですか?」
「はい!ずっと御主人様を感じていたい」
私は暫くお前の中にはいったまま優しいキスを何度もしていく。
「愛してるよ」
「愛してます、御主人様」


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2017/08/12 06:01:45(0HVRsR9g)
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