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拘束調教
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:拘束調教
投稿者: むっく ◆8uoDrbOuUk
部屋の端に大型の会議用デスクとソファーが置いてある。

会議用の10人は座れる大き目の机。

机の上にはマットが敷いている。

「ご主人様、ココは?」
「取引先の事務所だよ。今週で引き払うらしくこの机とソファーは捨てるらしい」
「じゃあ誰もいないの?」
「そうだよ、誰もいないし鍵は私しか持ってません」
「じゃあ・・・」
「お前はそんなに積極的な女だったか?」
「ご主人様色になりました^^」
「フム・・・」

確かに私色だな。

私は部屋の全てのカーテンを閉めて10畳の部屋を照らす1対の蛍光灯をつけた。

「脱ぎなさい」
「いや」
「じゃあ、いい。脱ぐな」
「ごめんなさい、脱ぎます」

お前が脱いでいる間、私はバッグから道具を取り出した。

「脱いだらこっちに来なさい」

ソファーに座っている私の前でお前は膝まづいた。

「さぁ、首輪だよ」
「嬉しいです」

首輪を付けた瞬間、お前のスイッチが入った。

「その机に仰向けに寝なさい」
「はい」

机の上にはマットが敷いてあるので痛くないはずだ。

「こうですか?」

お前の手左右の手首足国にロープを結びつけた。

それぞれのロープはそれぞれ机の脚に結びつけた。これでお前は大の字に机に縛り付けられたことになる。

今回は胸の上下、太もも、膝、もロープで机に結びつけた。

最後に首も机に結びつけた、苦しくならないように。完全に動けない。

「ご主人様・・・」

口にボールギャグをつけた。目は目隠し。

「最初はお前の大好きなローターのク○トリス貼り付けだよ」

紙のテープでローターをク○トリスに貼り付け、スイッチを入れた。

ウィィィーーーーーンとローターの振動音だけが部屋に響いている。

ボールギャグのせいでお前は声を出せない。

「これからお前を堪能するからね」

お前はイヤイヤをするのだが完全に固定されていて顔も動かない。

でもローターは執拗にク○トリスを責め続けている。

私はソファーに座ってじっとお前を見ているのだが、お前には私の場所がわからない。

しかもお前は声も出せない。

「あぐぅぐぐぐ・・・」

まだ私は黙ってお前を見ている。

机の上に縛り付けられ蜜壷にローターを貼り付けられた状態でお前は放置されている。

目巻くしのボールギャグでお前の反応もあからない。
しかしボールギャグの間からヨダレが垂れてきている。
離れていても蜜壷から愛液で出ているのもわかる。

目隠しされ拘束されたお前は状況がわからず、ただローターがもたらす快楽だけを認識している。

「気持ちいいですか?」
「んんぐぐ・・・」

もう少し放置しよう。
5分、10分と時間が過ぎる。

お前の口からはヨダレが垂れ流されている。

15分。

「お前の体がどうなってるかチェックしましょう」
「ムグ・・ググ・・・」
「乳首がビンビンじゃないか」
「ムムムム」
「蜜壷から愛液が流れ出してるぞ。アナルまで垂れてる。淫乱」
「ググ・・・」

乳首を軽くつねりながら蜜壷にバイブを突っ込んだ。
乳首も軽く歯をたてて。
お前の体に力が入っているのがわかる。

蜜壷のバイブを動かないように固定し、私は真っ赤なロウソクを取り出し、お前の目隠しを取った。

「これから何をされるのかそのいやらしい目で見ていなさい」
「ぐぐ・・・」

ロウソクはSM用の低温ロウソク。それほど熱くない。どちらかといえば真っ赤な蝋のあとが淫靡さを増す。

ロウソクに火をつけ、1メートルくらい上からお前の乳房に蝋をたらす。

1滴、1滴。

「うっ・・」「うっ・・・」

ろうを垂らすたびにお前のうめき声が聞こえる。

乳首にも垂らしていく。

「うううっ!」

勃起している乳首はかなり敏感なようだ。

お前の胸は赤い蝋でまだらになっている。
ロウソクをお腹に。そして膝、太もも、と赤い蝋のまだら模様を作っていく。
拘束されて動けないお前の目が陶酔している。

蝋の熱さが快感をもたらしているようだ。

バイブをくわえ込んでいる蜜壷にも蝋をたらす。

1滴・・・。

「んぐぐぐぐぐ」

お前は目を見開いている。

1滴・・・

「ぐぐぐ・・・」

1滴・・・

慣れてきたようで蜜壷も熱さが快感に代わっているようだ。

「体中蝋で真っ赤だぞ。いやらしい変態」

そういいながらバイブを奥まで押し込んだ。
バイブヲ操作しながらもお前の体に蝋をたらし続ける。

お前の目はイッテしまっている。

さぁ、次はこれだよ。

私はバラ鞭を取り出した

先端が6本に分かれたバラ鞭を取り出した。

バラ鞭は見た目は痛そうなのだが、実際は音だけでそれほど痛くない。

バラ鞭でお前の体を撫でていく。

髪の毛のように6本の柔らかく平べったい皮がお前の体を愛撫していく。

胸、お腹、太もも、蜜壷と。

まず、鞭を優しく胸に打ち下ろした。

「パシッ」

「んぐ」

一瞬お前は驚いた様子だったが構わず繰り返す。

打ち下ろす力も段々と強くなっていく。

「パシッ!」

鞭を振り下ろすたびにお前の体についた真っ赤な蝋が剥がれ落ちる。

「パシッ」乳首の辺りにつよく振り下ろす。

鞭を振り下ろす間隔が短くなっている。

「パンパンパシッ」

「んぐぐぐ」

ボールギャグで塞がれたお前の口から涎がたれている。

「パンパン」

鞭は段々と下半身に。

太ももの蝋を落す様に鞭を振り下ろす。

蜜壷にも鞭を振り下ろす。

バラ鞭なのでそれほど痛くないはずだ。

ローターを貼り付けられ、バイブを突っ込まれた蜜壷に鞭が何度も打ち下ろされる。

「パンパンパン!」

部屋の中はお前の呻き声と鞭の音だけが響いている。

体中の蝋を剥ぎ取るように鞭を振り下ろす。

もうお前の意識は遠くなっている。

鞭を横に置き、バイブを奥まで強く押し込んだ。

押し込んで子宮を刺激していく。

お前は目に涙を浮かべて感じている。

がんじがらめに拘束され、ゴールギャグで超えも出なくなっている。

今日はアナルバイブもある。

アナルバイブにローションをたっぷりと塗ってアナルに突き刺す。

蜜壷には太いバイブ、アナルにはアナルバイブ。

お前は私の肉玩具。

アナルも蜜壷もグチャグチャに掻き回している。

壊れるくらいに。
お前のボールギャグをはずし、私は机の上にのった。

そのまま四つん這いになり69の体制でお前の口を私の勃起し

たモノで犯していく。

唾液でべとべとのお前の口にモノを突き刺す。

腰を振ってお前の口を犯していく。

私の目の前には蜜壷に突き刺さったバイブがある。

お前の口を犯しながらバイブをグリグリと掻き回していく。

「ほら!お前は私の性欲処理の道具」

「うぷぷぐぐ」

気持ちいい。

少し腰を動かすのを止めてお前の舌の動きを味わう。

気持ちいい。

「もっとしゃぶりなさい」

「んぐぐ」

一旦モノを抜いてお前の唇にあてた。

お前はいやらしい下を上手に使ってチョロチョロをモノに舌を這わせていく。

「駄目だ、我慢できない」

お前の蜜壷に刺さっているバイブを抜き取った。

もう蜜壷はドロドロの愛液で凄くなっている。

でもク○トリスに貼り付けたローターはとらない。

私は机の上で起用に体制を変えた。

さぁ、動けないままの、大の字のお前を犯すぞ!

「はい。ご主人さ・・・ま」

もう意識が朦朧としているようだ。

勃起したモノをお前に突き刺した。

机の上に大の字で拘束され、胸も、お腹も、足もぐるぐるを机に縛りつけたられているお前を犯している。

全く動くことができないお前を。

机がギシギシと音を立てて揺れている。

お前は私の動きに合わせて腰を動かすことも出来ない。

ただ私に犯されるだけ。

気持ちいい・・・

「出すぞ」

「はい!はい!はい!」

「ウッ・・・うっ・・・」

「うわぁ〜〜〜はぁ」

お前の中に放出した。

しばらくお前にのしかかり休憩した後お前を拘束しているロープを全て解いた。

「ご主人様・・・大好き。。愛してます」

「可愛い私の奴隷」
2017/04/21 05:33:49(7ujlraMQ)
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