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淫語で感じる女
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:シナリオ 官能小説
ルール: エロラノベ。会話メインで進む投稿小説
  
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1:淫語で感じる女
投稿者: まさる
言葉で感じる女って君。

あ あのはい まさるさんですか、よろしくお願いします。

俺からは触れないそれだったらいいんだよね。

そうですね、聞いてるとは思うんですけど、私変みたいで、普通に愛撫されたりとかは駄目なんですよね。

そうなの、俺もそんなのが好きだから、マンション近いんで。

すごい蔵書ですね、素敵です うん うまくいきそうな気がします。

そう それはよかった 僕はお酒を楽しむけど 君も自由にして。

はい お優しいんですね 今までの男性は部屋までいくと フランス書院を朗読させながら 押し倒してきたり マゾなんだろと拘束してきたりと自由にさせてくれなくて、それはそれで嫌いじゃないんですけどね。

ふうん そう 目がうるんでいるような気がするけど、道具必要なら これ使って楽しんでね。

あー本当にサディストなんですね 好きになっちゃいそう こんな無機質なものに私が犯される姿が希望ですか。

そうだね 君が太いバイブに興味があるなら お好きに。

いいんですか こんな太いの使ったあとはあなたを満足させられないくらいに広がってしまいますよ。

そう言いながらもう使おうとしているじゃないか、前で満足できなかったら後ろで受けとめてもらうまでだよ。

まさるさん お尻はまだ経験ないんですよ、みなさんそこまでたどりつかないんで。

そんな名器なのかあ 期待させるね、ほら文学的な官能にひたりたいんだろう、どうしたい。

じゃあ せっかくですから この手錠でまさるさんのこと拘束しますね、ズボンと下着は降ろさせてもらって、まさるさん
目の前でカヨははしたなくなりますよ。

おうカヨ お前の本当の姿を見せてくれ。

うれしいカヨはまさるさんに愛されて幸せです、まさるさん カヨのこと愛してますよね。

あー 愛してるよ カヨ こんなに心が通う女は人生で初めてだよ。

うれしい 私もまさるさんのだけのもの、ほら見てください もうこんなに濡れてしまいました。

すごいね いつもこんなに濡れるのかい、今までの男のときは
こんなに濡れたのかい。

まさるさん ひどい カヨのここはまさるさんだけのものよ
ほら こんなことだってできちゃうんだから。

俺の足の指を そんなところに。

愛した方のものはなんでも受け入れるですよ 片足はっこに もう片足はお口に はい。

すごいことするね。

次回に


2017/09/13 19:09:31(IQkbhItB)
2
投稿者: (無名)
次回はいらん
17/09/13 20:23 (QNoKsgCZ)
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