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私は美緒、外資系企業に勤めている夫の隆史との二人暮らしです。
私の念願だった庭付き一戸建てのマイホームを郊外に手に入れました。 普段は専業主婦の私ですが、夫の隆史が海外出張が多く長期の海外出張の時は、専業主婦の私もパート勤めをするようになりました。 郊外に一戸建てのマイホームを手に入れた為に、パート勤め先のラブホ迄が遠くなってしまいました。 マンション住まいの時は勤め先迄自転車で15分ぐらいだったのですが、郊外に一戸建て住宅で暮らし始めてからは、1時間以上も電車に乗らなくてはならなくなりました。 勤め先を変えようかと思ったのですが、慣れた職場がよくて交通費も出るので1時間以上の通勤電車も我慢することにしました。 最初の頃は早めに家を出て空いてる車両に乗るようにしていました。 すると座席に座れることもありました。 そんなある日のこと寝過ごして、いつもの電車に乗り遅れて慌てて乗り込んだ車両は大変込み合っていました。 通常はシルバー席がある場所なのですが、通勤車両は席がなくて立ったままでした。 最初はまだ空いていたのですが、次の停車駅で沢山の人が乗り込んで来て押しつぶされそうになリました。 周囲は男性客ばかりみたいでした。 電車が走り出すと少し落ち着いてきました。 私の目の前男性が振り向いて私と向かい合わせになりました。 すると男性は私の腰に手を回して抱き寄せると、耳元で「大丈夫ですか?この車両は痴漢車両と言われてますので」。 私が「エッ」と言うと。 男性は「この車両は初めだったのですか?」とそんな話しをしていると私の後ろの男性が下半身をお尻に押し付けてきました。 私はビックリして逃げようと思ったのですが、未動きできませんでした。 すると目の前の男性が私の手を取って彼の下半身に手を導いたのです。 彼はズボンのファスナーを下げてオチンチンを出していて握らせたのです。 彼のオチンチンは太くてカチカチでした。 私は恐怖と緊張で手が震えていました。 後ろの男性もワンピースの裾を捲ってパンストの上からお尻を撫で始めました。 前と後ろから攻められて私は感じ始めて、アソコが恥ずかしいぐらい濡れていました。 目の前の男性も私のワンピースの裾を捲って、パンストとショーツの中に手を入れて、濡れたオマンコを触ってきたのです。私はビックリして腰を逃げようとしたのですが後ろの男性に押されて、目の前の男性の指が敏感な部分にあり、私は思わず目の前の男性にしがみついていました。 するとと目の前の男性が私を抱き締めてキスしてきました。 私はキスを受け入れていました。 電車が目的駅に近づくと目の前の男性は、私から手を離しズボン等を整え始めました。 私もワンピースを等を整えて地下鉄の乗り換え駅で降りました。 初めての痴漢電車の経験でした。 仕事が終わって帰りの電車にも車両の前の方に乗っている自分自身にビックリしていました。 自然に痴漢を求めていたのです。
2026/05/28 06:52:53(3LYRDjzg)
投稿者:
美緒
◆Oq8uYCswFc
次の朝も同じ時間で同じ車両に乗りました。
乗ると大勢の男性客に囲まれました。 そして私の目の前男性は昨日と同じ男性でした。 私は昨日と違って少し落ち着いていました。 目の前の男性が私を抱き締めて「欲求不満の人妻さん楽しみましょう?」と言ってキスしてきました。 私は舌を絡める濃厚なキスと期待にアソコが洪水のように濡れていました。 次の停車駅では大勢の人が乗り込んで来て、押しつぶされそうになりながら奥の方に移動していました。 電車が動き出すと周囲から沢山の手が伸びてきて、ワンピースの上から胸を触ってきたりワンピースの裾を捲ってショーツの上からお尻を触ったりしてきました。 今朝は私も刺激を求めてパンストは履いてなくて紐パンにノーブラでした。 不思議と恐怖感も緊張もなく期待でワクワクしていました。 後ろの男性に私の紐パンを脱がされて、お尻を触られ目の前の男性は前開きのワンピースのファスナーを下げて、おっぱいにシャブリ付いたのです。 周りからは生足を触られました。 私も男性達のズボンのファスナーを下げて、勃起しているペニスを引っ張り出して握ってやりました。 電車が目的地に近づくとみんな服装を整え始めました。 私は何となく物足りなさを感じていました。 そしていつも通りの時間に仕事が終り週末なので飲みたい気分だったので、最寄り駅の居酒屋のカウンターで飲んでいると、私の隣に座った男性が「朝はどうも」と声をかけてきました。 電車での痴漢の男性でした。 男性は「佐藤と言います」と言って名刺をくれました。 佐藤さんはバツイチで私と同じ住宅街に住んでいる男性でした。 佐藤さんは飲みながら「素敵な奥さんとの朝の通勤が楽しみになってきました。ありがとうございます。」と言いながら生足を触ってきました。 カウンターの中の店員が「佐藤さん、個室が空きました」と声をかけてきました。 佐藤は個室を申し込んでいたみたいで、佐藤と私は個室に移動しました。 店員がいなくなると佐藤は私の傍にきて抱き寄せてキスしてきました。 私が「朝の続きね」と言うと、佐藤は私のワンピースを脱がし始めました。 私が「ダメよ店員さんが来るわよ」 すると佐藤が「そうだな、出禁になると困るね」と言いながら、ワンピースの前を少し開いて、私のおっぱいにシャブリついていました。 私も佐藤のズボンを下げて勃起しているオチンチンを咥えてやりました。 すると佐藤は凄く興奮していたみたいで、私の口の中で逝ってしまいました。 居酒屋を出て酔い覚ましにブラブラと歩いて帰ることにしました。 途中で佐藤が「公園を通って帰ろうか?」と言うので、公園を通って薄暗いベンチの周りに数人の人がいて、ベンチでは全裸の女性が股を広げてオナニーの真っ最中でした。 私は「エッ」と声をあげると、佐藤が「この公園は色々な性癖を持った人達の溜まり場なんだよ。俺も別れた妻と露出セックスを楽しんでたんだよ」と昔を思いだしたように寂しそうに話していました。 そして私達も暗闇の中でベンチに座りました。 月明かりで人影が見えるような暗闇でした。 暗闇の中でイチャイチャしていました。 佐藤は暗闇の中で私の服を脱がせて全裸にしました。 私は屋外での露出は初めてでドキドキしていました。 佐藤は私の股を広げてスマホの灯りで私のアソコを覗き込んでいました。 私は何とも言えない見られることに喜びを感じていました。 佐藤が「どうだ、興奮しますするだろう一人で慰めてごらん」 私は指でオナっていると、いつの間にか数人の人達が集まっていて、私のアソコを覗き込んでいました。 私は何とも言えない興奮と快感に声をあげていました。 そして数人の男性におっぱいを揉まれ、更に濡れたオマンコを舐め回され、更にベンチに手をついてバックから数人の男性男性に犯されたのです。 私はいままで感じたことのない快感に大きな声をあげてあげていました。 佐藤は私が数人の男性に犯されるのを見ながら、勃起したオチンチンを自らの手でしごいていました。
26/05/29 08:48
(duFC3xsp)
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