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泥酔してて優しいおじさんに遭遇して

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
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1:泥酔してて優しいおじさんに遭遇して
投稿者: MIMI
ずっと前の話なんだけど。
仲のいい友だちとおいしいお酒のお店に行って、つい飲みすぎちゃってた。
お店を出たときは普通にバイバイしたのに、急にふらついて。
ホームの一番端のベンチに座って休んでた。
それで、ちょっとだけウトウトしてたら。
いつの間にか隣にスーツ姿のおじさんが座ってた。
頭が薄くて太ってて、見た目は悪かったけど、親切そうだった。

「大丈夫?」って声をかけられて。
「はい……大丈夫です……」って答えた気がするけど、たぶん呂律も回ってなかったと思う。

季節は夏で夜は少し涼しくて、寒くない?みたいな感じで肩とか背中をさすってくれて、ずっと隣に座ってくれてたから。
最初は優しいなって思ってた。

でも、だんだん変だなって思い始めて。
最初は腕とか背中だったのが、胸の脇あたりを触ってて。
カーディガンの前のボタン全部閉めてたはずが全開に。
キャミソールが見えて、胸の谷間があらわになってた。
そのうち、胸の下の辺りとか持ち上げてるみたいに触ってるような。
もしかして触られてるのかな、ってぼんやり思いながら、でも無抵抗。
力が入らない。

そのうち「終電だよ、次」って言われて、なんとか一緒に電車に乗った。
端の車両だったせいか、周りにほとんど人がいなくて。
隣には、そのおじさんがぴったりくっついてた。

まあ、親切にしてくれてるし……いいか、って思ってたら、また体を触り出して。
電車に乗っていた間、ずっと。
遠くにいた人が見たら、年の離れたカップルがイチャイチャしていたように見えたかもしれない。

最寄り駅に着いたとき、わたしはもうかなり千鳥足。
走って逃げられるわけでもなく、仕方なく人の流れと一緒に二人で密着したまま降りた。
このおじさんは絶対この駅が最寄りじゃないよね。
わたしに合わせて降りたよね。
どうしよう……どっか連れていかれちゃうのかな。

不安な気持ちでいたら、「ちょっと座ったほうがいいよ」って、駅のロータリーの近くの花壇みたいなところに座らされたような。
どこだったか覚えてない。
人目を避けられるような陰。

休ませて帰してくれようとしてるのかと、そのときは思った。
でも、そうじゃなかった。
わたしが抵抗しないのをいいことに、おじさんは大胆になってた。
さっきまでは撫でるくらいだった胸を今度はしっかり揉みだした。
「かわいいね」とか「おっぱい大きいね……」って言ってささやきながら。
指で乳首のあたりを何度もいじってきて、やだ……って思うのに、「ん……あ……やっ……」って声が漏れてしまって。

それを聞いて、もっと興奮したおじさんはキャミソールの中に手を突っ込んできて、それがブラの中まで入ってきた。
胸を直接揉んでくる。
その手つきがやらしくて、ゆっくり撫でまわしたり、鷲づかみになったりで、すごく感じてしまってた。
もう片方の手でスカートをめくられて、太ももをさすってた。
さすりながら、指は股のあたりをかすめてくる。
やだ……こんなところで……っていう気持ちはありながら、もっとしてほしいとも思ってしまう。

終電も終わってて、人通りもない。
でも、外だ。
おじさんはこの場所でできることは限界があると気づいて、わたしをどこかに連れ込みたそうだった。
「今日金曜だから明日って仕事休みだよね? どっか入らない?」って。
どこかって……でも、いやだ……触られるのは気持ちよかったけど……。
動けなくてどこかで休みたいけど、変なとこに連れていかれるのはいやだという気持ちがせめぎあってた。
 
2026/03/10 16:50:21(xzIxWrZC)
2
投稿者: MIMI
遠くにホテルのネオンが見える。
あそこまで行くのは無理だなって思った。
タクシーも全然通らなくて。

そしたら、「カラオケ行こうか……」と言い出した。
すぐそこにカラオケボックスが見える。

カラオケくらいなら行ってもいいかなと、少し休みたいしと思って。
「眠いんですけど……」
「うんうん。じゃあ、入ろう」
おじさんは意外と力があって無理やり抱えられる感じでそこまでなんとか歩いた。
受付をして、個室へ。

「まだフラフラしてるねぇ」
ソファに座らせてもらう。
ダメだ、ちょっと眠らせてもらおうと思ったときだった。

肩に腕をまわすおじさん。
手がやっぱり胸を揉んでいる。
寝かせる気などないのだ。
もちろん、ドリンクが運ばれてきたあとも、カラオケなんかしない。
抵抗する元気もなくて、おじさんにうなだれかかっている。

おじさんはわたしを抱きしめて、キスした。
唇だけじゃなく頬とか耳とか。
やらしくチュッチュッと音をたてる。

首筋をなめて、上の服を脱がし、キャミソールをめくり上げて、器用にブラを外した。
おじさんは興奮してる。
「すげーな……Fカップあるんじゃないの?」
わたしの手を股間に引っ張ってくる。
アソコが固くなってるのがわかった。


なおも、胸を撫でまわす。
今度は舌をはわせていって、乳首をなめまわす。
「あぁ……ダメ……いやっ……あ……」
「ここ、弱いんだね」とおじさんはもっとせめてきた。

それから、「下の方は……?」とわたしの股を指で確認した。
もうビショビショでトロトロしたものが漏れていた。

知らない人なのに。
こんなの嫌だって思ってるのに。
体は今まで触られて、なめられて敏感になってる。

「どうする?……もっと気持ちよくなりたい?」と耳元でささやかれる。
もっと続きをしてほしいと思ってしまい、なぜか夢中でうなずいていた。

「じゃあ、ホテルに行こう」とおじさんの声は弾む。
「この服とブラジャーは預かっておくから」
人質のようにとられてしまい、言うことを聞かなきゃと思ってしまう。

それからおじさんは鞄の中から小さなものを取りだした。
「何? それ」
その言葉を無視し、わたしがだらりとしてるのをいいことに、簡単にパンツをずらし、それを押し込む。
その瞬間……。
「やぁぁん」

叫んでももう手遅れだった。
スイッチを入れられたとき、体の奥にビリッとした快感が走った。
バイブが止まらなくなくて、声が途切れ途切れになる。

「やだ、何……入れ……たの……? いやっ……んんっ……」
なんとか言葉にすると、おじさんは得意げに言った。
「ローターだよ。ちょっとしたおもちゃ」
なんでそんなの持ち歩いてるの?
電源はすぐオフにしてくれたが、まだ余韻が残っている。

「よし、じゃあ出よう」
言われるまま立たされて、部屋を出る。
会計しに行くと、若い男の店員さん。

わたしはノーブラでキャミソール一枚。
胸元が大きく開いていて、谷間を見せているような格好。
乳首がたってるのも見えてるかもしれなかった。

そして、おじさんは突然スイッチを入れた。
「……あ……んっ……」と変な声がでた。
その場に座り込みたいのを必死でこらえる。

やだぁ……バイブが……。
気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうだった。

「具合悪いんですか?」と店員さんは覗き込む。
セクシーな格好で変だと気づいたかもしれなかったが。
「このコ、飲みすぎちゃって」とおじさんはごまかしてた。
26/03/10 23:14 (xzIxWrZC)
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