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図書館にて痴漢…閉館しても激ハメ
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
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1:図書館にて痴漢…閉館しても激ハメ
投稿者: あかね ◆I/MiG5ooSQ

こんにちは、あかねです。

今日のお休みは調べものがあり…図書館に来ました

この図書館の地下に…貸出禁止の資料があり
人は滅多に来ることがないので(まれに私のような物好きが来るくらい…)…私はゆっくり調べものをしていました

すると…誰かが資料室に入ってきました

一日誰にも会わないこともあるのに珍しいな…と、気にせず資料をめくっていたのですが

その人は何故か近くに来て…
鼻息も荒く…

え…?と思ったときには…胸を鷲掴みにされ…

地下のひっそりとした資料室で…私は痴漢されてしまったのでした…

「君…時々来てるよね…ずっと狙ってたんだよ…」
「あひっ…ひん…あひぃぃっ」

痴漢は私の胸を揉みまくり…
ショーツの上から割れ目を擦りながら言っていました…

私は刺激に耐えきれず…すっかりガニ股になり…ショーツをべっちょりと濡らしていました…

「たっぷり可愛がってあげるから…覚悟してね…」
「ひぃぃぃん…やめてぇぇ…」

机の上にマンぐり返しにされ…
ショーツをはぎ取られ…激しくおまんこをむしゃぶられ始めました…

見たところ50歳位の…
禿げてでっぷりしたおじさんでした…

ここは地下の奥の部屋…
人もほとんどこないし…防音なので声が届くこともなく…

私はただ…誰か来てくれないかと…望みの薄い助けを待ちながら…
おまんこむしゃぶられて…マン汁を溢れさせ…痙攣していました…




「あぉぉぉんっ…あへっ…あへぇぇんっ…ひぃぃん…」

あれからどのくらいの時間が経ったのか…
私はおじさんのちんぽをぶち込まれ…ひたすらおまんこを使われてしまっていました…

「許してぇぇん…もう許してぇ…あへぇぇ…おまんこ許してぇぇ…」

おじさんは何も言いません…
ただ
ぶぴゅるるるる…と
何度目かの種付けをされました…

「きゃぅぅうううん!!あへぇぇ…!中出しザーメンだめぇぇぇ…!」

そして種付けの快感に…
私はぶっしゃぁぁああ!と激しく潮を拭き…
資料室の机や床は…
ザーメンや潮やマン汁で…
酷いことになっていました…

その後も激しくハメられ続け…
閉館の音楽が流れ始めました…


閉館は18時なので…
私は5時間近く…犯されていたことになります…

閉館すれば流石に見回りが来るので…
これで開放される…と私は思いました

するとおじさんは服を整え…私にも服を着せて…

私の手を引っ張り…
図書館を出て…図書館の裏手の寂しい公園の…滅多に利用されることのない公衆トイレに来たのです…

私の、もう帰れる…という希望は打ち砕かれ



「んっほぉぉぉぉ…!あぉぉおおっ…もう許して…あへぇぇっ!あへぇぇ…!」

「おまんこ壊れちゃうの…!あかね狂っちゃぅぅ…もう狂っちゃいますぅぅ…!ちんぽ嫌ぁぁぁぁん…!あひぃいいいいいいい!!」


私は壊れた蛇口のように潮を吹き出しながら…
そこから深夜になるまで…おじさんにハメられ続けたのでした…



あれからも…時々資料室に通ってます
調べものは…しなきゃいけないので…
おじさんも…時々やって来ます…
そんな日は…調べものどころではなく
夜中まで…ちんぽをハメられるのでした…。


2018/05/16 09:45:13(IygySt/0)
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