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最高でした
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
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1:最高でした
投稿者: デンベイ
とある首都圏の通勤ラッシュの時間帯の出来事でした。
その日はそれ程、混んでいなかった。隣の乗客と軽く、密着する程度でした。今日はダメかなと思っていると、車内アナウンスがあり車両点検をするのでしばらく停車すると。
チャンスだ。キョロキョロと辺りを見回してみると、トイレとドアの間に制服を着たポニテのJCが、車両に背を向けてぼーっとしてる。メガネをしてて大人しそうな子だ。ロックオン。何人かの間を通り、その子の真正面に立つ事に成功。

右手はつり革につかまり、左手はベルトより少し上あたりにキープした。女の子のおっぱい付近。あたりは私たちに背を向けているのでラッキーだ。再び、アナウンスがあり安全確認が取れたので準備が出来次第、運転再開すると。ホームにも同じアナウンスがあり、乗客がなだれ込んできた。

女の子とはかなり密着状態になれた。まるで、抱き合うような格好になれた。偶然を装って女の子の左耳に唇を押し当てたが嫌がるそぶりはなかったので舌を出して耳たぶをペロリ。それでも嫌がらないので耳たぶを唇全体で愛撫した。なんてことだ。女の子は嫌がるどころか、口を少し開き感じているではないか。OK娘に遭遇だ。

これなら多少の事は許してくれそうだ。つり革につかまっていた右手を下ろしてスカートに手をやりたくし上げた。左手は女の子の右肩から左肩に手を回して抱き寄せる感じに。まるで娘を守る父親気分だ。たくし上げたスカートの中は木綿の下着でJCらしい下着だった。速攻で下着の中に手を入れて生手まん。入口が狭い。クリを見つけてくちゅくちゅ。女の子は上を向いて目をつぶっているし口は半開き状態。電車の揺れを使って女の子の唇に軽くキスをしたが、これも拒否しない。こうなったらディープするしかないでしょ。
唇と唇を密着して軽く空いた唇の中に舌を入れて女の子の舌に絡ませてチューチュー吸ってディープまてOK。

こうなったらなんでもありでしょ。パンパンに腫れ上がった息子を取り出し下着の中に突っ込んだ。ヌルヌルしていて気持ちいい。

右手をおっぱいに移動して生おっぱいモミモミ。小柄だったけどDカップ位はありそうなおっぱいでちくびはかなり小さい。もう完全に我を忘れてり両者だ。

あと5分少々で次の駅に到着する。こんな時は時間をかけるべきではない。他の乗客に見つかったら大変だし。挿入したくて、女の子の耳元で「いいね」と言うと、返事が無い。無いと言う事はOKですと勝手に判断して女の子の狭い入口に息子を出したり入れたり。
行きそうだ。さすがに中に出すのは悪いし出して騒がれてしまったら…
と思い女の子の右手を掴み息子をしごかせた。女の子の暖かい手の中で爆発してしまった。

かなり、出たと思う。ハンカチを出して拭いてあげた。ハンカチを見えるところまで持ってきたら凄い量だ。匂いも凄い。バレたら大変だ。出たカルピスを右手で少しすくって女の子の唇に少し塗ろうとしたら女の子は指をパクッとし、舌で舐め回しごっくんまてしたゎ。きぇー。なんと言うJCだ。

駅に着いて彼女の後をついて行った。彼女も尾行しているのはわかっていたはず。公園の木の陰で声をかけてLINEのIDを交換して別れた。その後も女の子とは関係が続いている。最近は電車ではなくホテルデートが中心です。
2018/03/13 14:12:18(yC/DeQrF)
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