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やっぱりやめられません。
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
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1:やっぱりやめられません。
投稿者: たけし
あーまた乗っちゃいました、朝の満員電車。
まずはゆるふわな雰囲気のJD、ジュディマリのYUKIっぽいかな炉り、こんな可愛い娘最後尾乗っちゃダメでしょ。

手の甲でご挨拶、とはいえこの混み具合ですから、即手のひらでくいっと痴漢きましたよー、どうですかあ。
大丈夫みたいだね、じゃあ少しずつスカート上がっていくよ、気づいたねほら もうきたよ。
スーっと下着の上から爪の先でなぞるよ、まだ我慢できるんだ、いい娘だね!

クリが好きなのかな? 下着の上からでもわかるよ
おじさんね若い頃からもう数えきれないくらい触ってきたんだよ、まだ時間あるからゆっくり楽しもうね。

感度いいんだ、下着の底がヌルヌルしてきているよ、痴漢のおじさんに愛撫されて感じちゃうのは屈辱それとも?

さあここが最終ラインだよ、下着の脇から、うんありがとう、温かいね、でもね他の痴漢とは違うよ入り口を入念にね。

あらら本気で感じてきたよ、おじさん興奮してきたよ
どんだけ大人なのか確認しちゃおうかな。
中指奥まで 熱いよ もっと欲しいんだよね、じゃあ人差し指もたすよ、口を手で押さえて下を向いちゃったね、はい大人の証に薬指も、なんだよいつも太いの受け止めてるのかな、ここまでさせてくれる娘には大サービス。
ほら中を三本の指が動きまくるよ まだ耐えられるかなそれともおかしくなったかなー。
あーでもあと少しでお別れの時間だ、すごい気に入ったから、ちょっと待っててね もう限界だからすぐいけるから、君も何回もいったからおあいこだよ。
体をすこし下げてチャックを降ろし、爆発寸前のものを取り出して、彼女の中から右手の指を引き抜いて手のひらにたまった大量のザーメンをぶちまける、そして指にたっぷりつけて、また彼女の体内に。
愛液だか精液だかわからないだろう。

ホームに降りるとふらふら歩いてトイレに出てきたときには顔面真っ青。
あっすいませんさっきはありがとうね。
肩を抱きながら、耳元で、ネットとか学校とかばれたくないでしょ、もうちょっと付き合ってよ。

声を失う彼女。

ダメかなあ、君の為に言ってるんだよー。
よしいい娘だ、ちょっと付き合えば終わるから。

ホテルに
ほらこの目の回りのマスクして。
これで誰だかわからないし、俺だけのビデオだから、緊張しちゃうかな、ほらしょうがないなあ、脱いじゃおうね、そうしたら覚悟つくから。
じゃあ度胸つくおまじないしてあげる口あーんして、はい、これ飲むと大丈夫だから。
回りいいようにビール、おっいいのみっぷり。
ねっこれで服でもなんでも買いなよお小遣い、その気になるかな、だってさあ電車の中であんなに感じちゃうんだからね。
はいじゃあインタビューからいくつ、そう学校楽しい彼氏は いるよねー、ほらさっきどんなことされたか告白聞きたいな、そう股開いて、うんもう濡れちゃったか。

おじさんに痴漢されて、いっぱいいかされて。
で何されたの?
精液あそこに塗られました、あっそこ気持ちいいです。
完全に屈服させるために脚のゆびで股間をいじめる。
お前やっぱりドエムだなあ、ほらオナニーしてみろ。

あーなんか凄い気持ちいいです。
そうかあ、じゃあこのバイブ使って。
かなり太いのを
2017/11/14 19:46:09(m5yqto7x)
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