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痴女暖にイカされた40代の俺…
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
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1:痴女暖にイカされた40代の俺…
投稿者: いやされ童子
毎朝、会社に行くために8時すぎのバスを利用している時のとんでもない出来事を告白します。
毎日のように決まった時刻のバスに乗り、一番奥のソファーの右端の座席に座って終点までの間、眠りながら行くのが私の日課で、バスが停車するたびに次々と乗車してくる人たちで満員状態の毎日なのです。
私の前には、5人ぐらいのOL風の可愛いい女性が並んでいた。私はいつものとおり、ウトウトと眠くなり眠りこんでしまった。
しばらくすると、何か股間の部分がムズムズするので「何だろう?」と思い、目を開けてみたら、一人のきれいな女性が私の股間の部分を触っているのがわかり、ふと、上を見上げると4人の女性に囲まれていて、他の人には見えないように囲んでいるみたいだった。
すると、私の股間を触っていた女性が私の耳元で小声で「気持ちよくしてあげるから安心して…」と言われ、ちょっと怖い感じもしたのですが、私自身、20日間もオナニーをしていない成果、溜まりに溜まっていたし、思わず、コクリとうなずき、彼女に身を任せることにした。
パンツの中で勃起している私の息子を、彼女は、私のズボンのチャックを静かに下ろしていき、パンツの脇からイキリ立った私の息子をつかみ、ゆっくりと私の息子をシゴきだした。
4人の女性は、ニヤニヤッとしながら手コキされている私を見ているようだ。
手コキしている彼女のほうから、私の耳元で囁くように、「口でしちゃうから、イキたい時は私の口の中に出してね。」と言い、私の息子を彼女の可愛いい唇に吸いこまれた。
絶妙なフェラの快感に私は、「んあ…あっ…」と少しばかり声が漏れたので右手でふさぎながら彼女の上手いフェラに今にでもイキそうだった…。
4人の女性のうちの一人が私の耳元に近づき、小さい声で、「気持ちいいんでしょ?イッていいのよ…。私たちは男の人の気持ちよくなっている姿がみたいだけなの…」と色っぽい口調で言われ、5分もたたずにフェラしている彼女の口の中に、ドピュドピュッと射精した。そうしたら彼女の口の中で左右に転がしながら、ゴクリと私の精液を飲みこみ、ポケットからティッシュを取り出し、私の息子を優しく拭きながら「ありがとう。」と潤いだ目で言いながら、次の停車地で5人で仲良く降りていった…。
発車するバスの中から窓を見ると、先程の5人のきれいなOL風の彼女たちが、ニコリと微笑をうかべながら手を振ってくれていた。
こんな経験始めてだったので、なんか、スッキリした状態のまま、終点に着き、会社に向かった…。
今思うと、あの5人のOL風の彼女たちは、今でも、フェラして気持ちよがっている男性を探しているのだろうか?と、ふと思ってしまうこの頃だ…。
2017/10/13 11:06:37(TwHOBQGP)
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