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肥大化

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:肥大化
投稿者: (無名)
※妄想です

設定は今から20年ちょっと前

当時は今ほど防犯意識も無くセキュリティという概念すら希薄だった。
子供の数も多く、小学校低学年でも1人で下校や外出というのもさほど珍しくもない時代。

ある日の昼時、1人でふらふらとあちらこちらに意識を取られながらも下校をする、白いワンピース姿の推定低学年のjsが目に留まった。
「これはもしかしたら」と思い、平然を装ってその子の横を通り過ぎると同時にその子の顔を覗き込んでみると、上手く表現できないがなんと無く覇気がない、のっぺりとした顔の子で、当時はそういった知識はなかったが経験的にイケる子だと確信ができた。
そのまま一度その子を追い抜かして、その子がこの先通るであろうルートを軽く見てみると、住宅街へ続く小道と、放置された農耕地の横に建つおあつらえ向きの掘立て小屋があった。
その子がこの小道に入ってくるかはわからなかったがダメ元で待ってみると幸運にもこの小道はその子の下校ルートであった。
見通しが効く範囲で周囲に人はおらず、好奇を逃すまいとすかさず声をかける。
「こんにちは、○○小学校の子かな?」
そう聞くとやはりどこか覇気のない感じでその子は
「うん」と短く頷きながら返事を返してくれた。
「保健の先生からちょっと検査を頼まれてるから、そっちの小屋のところまで来てくれるかな?」
今であればこんな文句でついてくる子がいるか怪しいところだが、当時はこんなでもs4くらいまでは全然釣れたのである。
当然低学年であるこの子も御多分に洩れずすんなりとついてきた。
使われてなさそうな掘立て小屋は扉はなく、資材置き場のような感じで丁度いいスペースが空いていた。
道からは完全に死角であり好条件な立地である。
連れ込んですぐに名前と学年を聞いてみると、名前は「さよ」学年は見立て通りs1。
ランドセルと黄帽を横に置いてもらい、最初はそれらしくボディタッチで肩から背中、背中からお腹、そしてお腹から股ぐら、尻とデリケートな部分にも触れていく。
今ほどデリケートゾーンの意識もない時代、こんなボディタッチで嫌がる子はまずいないが、なんと無くで恐怖心を抱いている子はここで不快感を示すので一つの指標として行なっていたボディチェックだ。
これも見立て通り、特に嫌がられるということはなかったので早速本格的なコトにかかる。
「それじゃあ検査するのでシャツをめくってください。」
そう言ってまずワンピースのスカートをインナーシャツごと首元までめくらして乳首を拝見する。
しかし現れたのは肌よりもほんの少し色味がついただけの乳輪のみで引っかかりのような部分が一切見えなかった。
どうやら陥没型であったようで、ある意味珍しいものを見れたが、さすってみても乳首が顔を出すということは無く面白みはなかった。
早々に見切りをつけて本命に取り掛かることに。
常備していたレジャーシートを広げて、
「次はここに仰向けに寝てください。」
と指示を出し、
「今度はお腹の下の方を見ます。」
と言って、ワンピースをまくり、仰向けになったさよのパンツに手をかける。
さよはなんの抵抗もないどころか、積極的に尻をうかして脱がされるのを健気に手伝ってくれた。
白い綿のパンツであったが、よく見るとこのくらいの学年の子にしてはクロッチ部分の汚れが少なかった。
早速さよの割れ目を指で広げて確認してみると、同世代と比べると明らかに発達傾向にあるクリトリスが顔を覗かせていた。
少し皺ができるほどに余裕のある陰核包皮を右の親指でへその方にひっぱりめくってみると、ほとんど皮がむけて本体が見えた。
大きさで言えば3〜4ミリ程度であろうか。
大人の平均サイズが5〜7ミリといわれているのだから、個人差というには大きすぎるだろう。
「もしかしてさよちゃん、自分でここいじってる?」
と聞いてみると、さよは少し気まずそうな顔をしてこちらの問いには答えなかった。
そこで耳打ちをするような格好で、「大丈夫、誰にも言わないよ」と囁くと、その日初めて口角を少し上げて「いじってる…」と小さい声で教えてくれた。
詳しく聞くと、トイレをする時や夜布団に潜った時、そして家に誰もいない時にいじっているようで、結構なおませさんだった。
「いつもどういう風に弄っているの?」
と聞くと、右手の中指と人差し指を揃えてクリトリスに添え、上下にシコシコと動かして実演して見せてくれた。
大股に開かせた膝が時折ピクンと跳ねて反射的に閉じようとする様を見て「気持ちいい?」と尋ねるとさよは無言で何度も頷いた。
「秘密にしておいてあげるから、おじさんがさよちゃんのこと気持ち良くしてもいい?」
と続けて尋ねると二つ返事で「うん」と答えが返ってきた。
この子は普通の子よりも多少強めで大丈夫だろうという確信を経た私はさよの股に顔をうずめ、両肩と手でしっかりと太ももをホールドして腰を逃がせないように固定する。
軽く指でさよのクリを撫でてみると、既に限界と言わんばかりの硬度が感じられ、準備万端であった。
普通の子であればできない楽しみ方ができるのだから、そうせざるを得なかったのは仕方がなく、私はさよのクリを口に含み、ゆっくりと丁寧に吸い上げながら舌先で弾いてやることにした。
吸い上げは5秒行い休憩2〜3秒のペースで、その間も舌で突いたり舐め上げるのは怠らない。
大人にするの変わらないクンニをさよに行なった。
さよは声を出さなかったが、鼻息を荒くして腰はビクビクと前後左右に動こうとしていたので反応はそれで十分把握できた。
ものの1分程度でさよが「おしっこ…」と呟くと同時に私の顎に生暖かい液体がぴゅっとかかった。
急いで口を離すと、括約筋が2、3度ヒクつき、尿道からは少量の尿がもう1度噴き出していた。
「気持ちよかった?」と私が尋ねると、その日1番元気な声で「うん!」と答えてくれた。
だが、本格的に始めてまだものの数分、落ち着いたらもう2、3度はイカしてやろうと考えたところで別の考えが浮かんだ。
「今の気持ちいいやつ、またやってもいい?」
自分でこれだけ開発した子であれば、もしかしたら長期間関係が持てるのではと考えたのだ。
さよは今度も二つ返事で「うん」と答えてくれた。
さよのランドセルに入っていた時間割を確認して下校時間をある程度割り出し、たまに私がこの辺にいるからできる時にやろう、という約束をしてその日は解散した。

それから週に3回前後、月の半分以上はさよの開発に手を貸してあげた。
実のところ私もこのくらいの子の陰核が意図的に刺激されてどこまで大きくなるのか単純に興味があったのだ。
一回の逢瀬は15分にも満たなかったが、さよの成長は著しく、1ヶ月が過ぎる頃には15分の間に2度絶頂できる程になっていた。

夏休みに入る前、リスクを考えてあまり会わないようにするかと考えていたところ、さよから提案があった。
普段家の近くの公園で遊んでいるから来て欲しいということであった。
子どもながらに先のことも少しは考えているのだなと感心したが、あまり頻繁に会うのも難しい。
そこで時間を決めて、その時間に会えたら“遊ぶ”ということを約束したのだが、蓋を開けてみると私が顔を出した日全てにおいてさよが待っていた。
公園はひらけていたが、他に遊んでいる子どものグループが2、3いるだけで大人はおらず、近くの集合住宅の死角で“遊ぶ”ことは容易であった。
休みということで時間も気にせずさよの陰核をしごいたり、舐ったりと、2、3日に1日はそんなことを続けていた。
毎度のプレイ内容はほとんど一緒であるが、正にバキバキという表現がふさわしい程に硬く勃起したクリトリスは手加減せずにいじると2分と持たずに絶頂してしまうため長く楽しむ工夫が必要だった。
一度絶頂すると7〜8分くらいはあけないと不快感が勝ったり、盛り上がりに欠けるらしかった。
それに、焦らす程に絶頂が深くなるのはこのくらいの歳でも同じようであった。
夏休み後半、マンネリ化防止の意味合いも込めてローターを導入すると偉く気に入ったようで「これ欲しい!」と言い出して説得するのに苦労した。
この頃になると、既に出会った頃と比べて明らかに陰核が大きく皮から飛び出すようになっており、子供の成長を肌で感じた。

夏休みが明けてからもさよとの関係は続き、いよいよ外での露出が厳しくなるほどに冷え込んでくる頃。
普通であればある程度性に関心がある子でも、寒さが厳しければ露出は嫌がるものだが、さよは考える頭があった。
あろうことか私に車は持っていないのかと聞いてきたのだった。
歳の割の機転にもそうだが、さよの底なしの性欲にも驚かされた。
車への連れ込み、それは当時であってもリスクを伴うものだ。数少ない特定個人へとつながる情報源になり得るのだから。
しかしさよの情熱とこのまま日常的に開発し続けたらどこまでいけるのかという知的好奇心に負けて、冬の間は下校ルート近くの人のこない月極にて開発を続けることとなった。
そして、この頃になると大して弄ってもいない膣からも愛液が垂れるようになっていた。
そうなると流石に弄ってやらないわけにもいかずということで、膣の開発も並行して行うようになった。
とは言っても陰核と比べると膣への刺激は痛みを伴うことが多かったようでさよ自身はあまり積極的ではなく、地道に膣口を舌で突くに止まることとなったが。

それから時間は流れ、さよの学年が一つ上がる。
ほぼ丸一年間、週3以上のペースで飽きもせずに指シコ・クンニ・ローターの刺激に晒され続けたさよのクリトリスは当然ながらかなりの成長を遂げていた。
まずまっすぐ立った時、正面から見て割れ目から陰核包皮が顔を覗かせるようになっていた。
皮がダダあまりしてる子であればこれはあることであるが、さよの場合は違う。
確かに皮は同年代と比べても厚めである方だろうが、それよりも皮の下の本体の大きさが違う。
約1年に及ぶ努力の結果大きさは約5.4ミリと既に大人顔負けのサイズまで成長していたのだ。
ここまでくるとローターを根本に当てながら指でカリカリと先端を引っ掻いたり、ローションを塗り込んでしごいたりと、中々な絵面の責めも行えるようになっていた。
小説や漫画であればまたこういうところでステップアップのような描写が入るのだろうが、残念ながらそういうことはなく、一つ学年が上がってもやることは変わらず。
ただし、2回目の夏休みの頃からそれまで地道に続けていた膣周りに進展があった。
それまではじっくりと責めることはなく、指も入れることはほぼ無かったが、ある日突然さよの方から「入れて欲しい」と希望があったのだ。
その日既に2度の絶頂を終えて愛液を垂らしていた膣へ、リクエスト通り人差し指を挿入すると、熱く肉厚な粘膜にギュウギュウと締め付けられて指が軽く鬱血するのを感じられた。
軽くGスポあたりを目掛けて指を軽くおってみたりもしたが、それは痛いらしく止められた。
しかし単純な抽挿は気持ちいいらしく、絶頂にまでは至らずとも、クリへの刺激とはまた違った快感を得ているようだった。

それから膣への本格的な刺激が始まった。
さよ自身も自分でやれるため開発のペースは早く、記念すべきその日は意外と早く訪れた。
夏休みが明けて1ヶ月が過ぎた頃である。
いつもの通り何度か焦らした上で陰核で絶頂を極めさせ、溢れでてきた愛液を塗りたくって膣への単純な刺激を加える。
今までも感じている様子はあったが、その日は以前よりも明らかに様子が違っていて、快感に翻弄されて普段は絶頂時にしか浮き上がらない腰がクネクネとのたうち回るように動き回っていた。
当然やりづらいので片足を捕まえて可動域を限定してから改めて指でピストンしてやるとさよの口から甘い喘ぎ声が漏れ出した。
大人の演技的なそれとは違い反射的に漏れ出る本物の声だった。
それから程なくして、指にまとわりつく膣の締め付けが急激に強くなったと同時に何度かの収縮運動が行われた。それと同時にさよの体はくの字に折れ曲がるほどに上体を起こして緊張し、数秒硬直したのちに一気に全身を弛緩させて五体投地よろしく脱力した。
「すごい気持ちよかった…」
何も聞かずともぼんやりした目でそさよはそう呟いていた。

それからもさよとの関係は続いたが、不思議と性交まで最後までしなかった。
興味本位で希望があった時に自分の逸物を扱かせたりしゃぶらせたりは何度かあったがそれだけだ。
知的好奇心が勝ったのか、さよの体をどこまで開発できるかの方が興味が大きかったのだ。

そこからさらに4年間、さよが中学に上がるまで開発は続けられた。
最終的にさよのクリトリスは1.2センチ、ほぼパチンコ玉サイズまで肥大化し、膣への刺激もGスポットで容易に絶頂できるまでに成長していた。
学年が上がるにつれ、会う機会がどんどんと減り、最終的には自然消滅した形だったが、さよには不可逆的な肉体の変化が今も残っているはずだ。
先述の通り最後まで性交なかったが不思議と後悔はなく、ある種の達成感だけが残ったのだった。
 
2026/03/22 04:00:42(QF79d3PN)
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