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昔の日記・裸にした少女達
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:昔の日記・裸にした少女達
投稿者: 珈琲
8月6日曇り時々雨
25メートルプールは悪天候のせいか閑散。
連れは緊急な用事で早退したが、25メートルプールひとつなら一人でも平気だろう。
むしろラッキーだ…

小学生の少女ひとりにオタク風中学生三人…
オタク風は漏れてくる会話を聞く限り、ゲーセンに移動するようだ。
ちょうど昼の休憩時間になるとともに退散…

残ったのは少女ひとり…

一緒に昼を取ることに。
顔馴染みの少女だ…
スイミングスクールで着ていた競泳水着でいつも来る。
小学四年生の活発な細身の娘だ…
名は咲季ちゃんという。

監視員用の更衣室…
当然無人…
咲季ちゃんが頬張るのは、大人のアイスキャンディだ。
僕らの昼食タイム…
僕は一糸纏わぬ裸になっていた。
咲季ちゃんはまだ水着のまま…
これは嗜好の問題…
脱がすのは一回ごっくんしてもらった後だ…
激しいディープキスも…

僕らは座ったまま激しく抱きあい、何百回とキスをし、ガチガチの息子と未熟な娘を擦りつけあい、愛してる愛してる愛してると言い合いながら、二度目の射精を果たし、昼休みを終える…
僕の昼食も、咲季ちゃんのラブドリンクのみだが、栄養満点…
咲季ちゃんは出きるだけ回数を多く通うため、あえて半日で帰る…ある意味大本命の娘だ…大事につきあいたい。
午後もがんばろう!

降ったりやんだりの天気の中。中学生の少女と、小学生の少女がやって来た。
実は中学生の方は遠い親戚の娘。
しばしうちに滞在している娘だ…
中二。色白でまだ寸胴だ…
もうひとりの娘も最近よく来る娘だ。
共働きの両親らしく、児童館かプールのどちらかにいる。からだはたぶん同年代の子らよりは大きいかもしれないが、まだ小二の娘だ。
目鼻立ちのハッキリしたタイプだが、あまり友達がいないようだ。この娘もまずひとりで来る…

雨が降り続くようになり、小二の娘は帰り支度を始めるためにプールからあがった。
といっても、プールはおしまいという意味で、実際はまだ帰らない。
ひとりプールに浮かぶ従妹は残して、僕は小二の方の少女に付き添い、女子更衣室ではなく、男性更衣室に引き入れた…

いくつかあるシャワー室の一番奥に少女を招くと、スクール水着を脱がせた。
からだにシャワーをかけてあげながら、身体中を撫で回す。笑いよりも恍惚とした感のある声をあげる少女の名は真理亜という…
僕も頃合いをみて脱がせてもらった。
すでに固くなっているぺニスがひっかかって脱がせにくいと笑う真理亜ちゃんは、相当に早熟な娘だ…
中学年までが許容範囲内だった僕を勃起させたのだから…
この娘は、今まででもっとも労力を使わずモノにできた娘だった…一番年下なのにもかかわらず。
三日連続で会いお互いの秘部を舐め合うまでに。

とにかくベニスを舐めるのが好きな娘で、最初っから飲んでくれた。
見た目とのギャップの差に、いつのまにかこっちが夢中になってたりして…
やっぱりエッチな娘が一番いいよなあ…
とか…思う。(でも本命は咲季ちゃん)
セックスの相性がいいとか、そういうタイプなんだろう…こうした娘とは、意外と長くなるのだ。

たっぷり二時間近くくわえてもらった。
当然真理亜のからだもとろけるほどにベチョベチョ舐めまくる。
咲季ちゃんにしなかった事をひとつ。
射精のときに、少し聖水を飲ませた…

片付けを済ませ、中学生の従妹がシャワーを浴びる女子更衣室に…水着のまま浴びていた香利奈を裸にひんむき、しゃがみこませると、口の中に半立ちのぺニスを突っこみ、頭を押さえて思いっきり腰を降った…
今日はここに来て4回出している。
かなり長いフェラレイプになった。

最後は全身に聖水をぶっかける。


香利奈は私の性癖を知っている。
私も香里奈が真面目な顔してドがつくほどのMであることを知っている。

今夜も香利奈のからだが壊れるくらい腰を打ちつける…



「本当に官能小説みたい…」


2017/09/12 17:08:21(LnQj3cNV)
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