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夏の思い出
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:夏の思い出
投稿者: yuu
"ばぁちゃん遊んでくるね!"
彼は元気に祖母の家を飛び出して行った
夏休みということもあり、彼は田舎の祖母のところへと預けられていた
都会育ちの彼には河や森、虫などが珍しく毎日ように外で遊び回っていた
ある日、いつものように森に入り探検していると人影を見つけた
彼は恐る恐る木の影から様子を伺った…その人影は若い女性のようでなぜか裸だった
まだ少年とは言え、初めて見る母親以外の女の裸に彼は興奮した
2017/06/19 12:43:42(GsjK6vuN)
2
投稿者: (無名)
その姿に彼は夢中になり見つめていた
するとその女性がおもむろにしゃがみ込み
シャー‥っとその場でおしっこをし始めた
"んっ//っぁはぁ‥"
だれもいない森の中で開放的な気分になったのか、その女性は気持ち良さそうに用を足していた
初めて見るその様な光景に彼も戸惑う
女性の卑猥な行動に股間は固く熱くなっていた
"ねぇ…なにしてるの"
彼はその女性の行動が理解できなかったのか、声をかけた
突然のことに、女性も驚き慌てた
しかし、まだ少年の彼の姿を見て胸を撫で下ろす
"ぼく‥もしかしてさっきの見ちゃった?"
平静を装いながら女が話かけてきた
大事な部分は両手で隠してあるが、母親とはちがうその女性の艶かしさに少年の鼓動は高鳴った
"うん‥おしっこしたかったの?"
なのん疑問もない、ただ思ったことを素直に口にした
その純粋な言葉に女性も思わず笑みがこぼれる
"うん、そうなの。どうしても我慢できなくて
お姉さんとだけの秘密にしてくれる?"
彼の前にしゃがみ込み、目線を合わせながらそうお願いされた"
なにも言わず、彼はただ頷く
目線を落とすとそこには、白く柔らかそうなたわわな盛り上がった乳房が目に飛び込んできた
彼はそれに目を奪われてしまう
17/06/19 12:55 (GsjK6vuN)
3
投稿者: (無名)
彼の純粋な反応に彼女も鼓動が高鳴る
"フフフッ//そっか…だって男の子だもんね?ほら、おいで"
彼女は手を広げ、彼の頭を乳房の間へと迎え入れた
初めての感触、頬にむにゅむにゅとした感触…それにいい匂いもする
彼の顔は真っ赤になる
"どう?気持ちいい?"
彼の顔を優しく乳房で挟み込む
鼻血が出そうなくらい頭に血がのぼる
そんな彼の反応を楽しむかのように彼女は弄んだ
"ぼく…可愛いなぁ…お姉さん興奮してきちゃった"
彼女は唇を合わせてきた。くちゃくちゃ…お姉さんの舌がこちらに入ってくる
彼の口内を味わうようにねっとりと絡ませた
その刺激に彼は溶けてしまいそうなほど熱くなる
"秘密にしてくれるなら…もっといいことしてあげるよ"
にっこりとこちらに微笑みかける
彼も無言で頷く
すると彼女の顔が彼の下半身へと下がっていく
チャックに手をかけ脱がそうとする
彼は突然のことに驚き静止させようとするが
"大丈夫だから"
優しくキスをしてきた
彼女は慣れた手つきで素早くズボンを脱がし、彼の逸物を露出させた
17/06/19 14:18 (GsjK6vuN)
4
投稿者: (無名)
また毛も生えていない彼の逸物は子供ながらも立派にそそり立っていた
まだなにも知らないであろうそれは、恥ずかしそうに皮を被っていた
"ふふふ‥可愛い//"
皮の蕾へと舌を入れ込まれた。レロレロ‥今までに感じたことのない刺激に腰が砕けそうになる
"気持ちいい?しっかり立ってて"
彼の肉棒を根元までくわえこんだ
じゅぽっじゅぽっ‥何度も何度も頭を振り乱しそれを、出し入れする
その度にジンジンと腰が熱くなり溶けそうになった
"んぁっ‥"
ビクビクビク…我慢していたが、声が出てしまった
そして下半身が痙攣する
味わったことのない、なんとも言えない高揚感に包まれた
"んん?イッちゃった?
そっか…まだ出したこともないのかな…
それじゃまだイケるよね"
彼女は舐めるのを止めようとしなかった
さっきよりも激しい刺激が伝わる
もうなにがなんだかわからないが、気持ちいいことは確かだった
立っていられず、彼女の頭に手をついてしまう
"うふっ//んんっ‥んくぅ‥はぁ"
しゃぶりが激しくなった
"うぁっ‥お姉さん//やめてよ"
またさっきの刺激が襲ってきそうになる
彼は怖くなりそう訴えた
しかし止まらなかった
じゅぶっじゅぶっ‥
より一層激しさをます
"ぅっ//出ちゃう"
ビクビクビクッ…さっきよりも激しい刺激、腰が激しく震え彼女の喉へと叩きつけた
ゴクッ‥ゴクッ…
"んんっ//‥っはぁ…おしっこ漏らしちゃったね"
精通もまだな彼は、漏らしてしまったようだ
それが、小便なのか潮なのかはわからなかった
初めての体験に腰が抜け、しばらく立てそうになかった
"ぼく‥今日のことは秘密だよ
もうここには来ちゃダメだからね"
そう言って彼女は去った
祖母の家にいる間、何度もその場所に来たが
彼女と会うことは二度となかった
夏になるとあの女性のことわ思い出す
17/06/19 14:46 (GsjK6vuN)
5
投稿者: (無名)
ロリじゃない消えろ
17/06/19 17:57 (/ZLPondP)
6
投稿者: (無名)
ショタだからロリと同じ部類でしょう
17/06/21 18:20 (dN5tpUYW)
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