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同期の妻

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:同期の妻
投稿者: 5番打者
俺は、松永広道32歳の公務員だ。
独身で彼女もいない、というか全くモテない。
185センチ93キロの大柄で顔もお世辞にも良いとはいえないことは自分でも自覚している。
だが、特に趣味も無く仕事一筋でやってきた結果同期の中では今のところ一番出世することができている(といっても係長だが。。。)
ある日の午後同期の高橋から飲みに誘われたので付き合うことにした。
高橋とは同期の中では仲が良く唯一時折酒を飲む仲だ。
というのも高橋は既婚者であるためか俺が飲み代を出すことが多くちょくちょく誘ってくるのだった。
俺としても特に仲のいい友達がいるわけでもないので、居酒屋を奢ってやるくらいで孤独な気分が和らぐから高橋からの誘いは基本的には断らなかった。
飲みに行くと高橋は良く奥さんの愚痴や子供ができない悩みを吐露してきたが、結婚もできそうにない俺にはピンと来ずただただ頷くくらいしかできなかったが、俺は俺で仕事の愚痴を聞いてもらったりして高橋とはそれなりに気は会うんじゃないかと思う。
何度も飲んで話を聞いているのでお互い重複する愚痴も多く、会ったことも無い高橋の奥さんのことも自然と知った気になっていた。
高橋は奥さんと幼馴染であること、子供が中々授かれないでいること、義務感が強くなり排卵日にだけ求められる奥さんとのSEXが辛くなっていること等を良く聞かされていた。
その日も高橋は酒が進むにつれ愚痴を俺に吐露してきた。
 
2026/05/29 23:19:36(P1ua/fOP)
2
投稿者: 5番打者
「お前はいいよなぁ。仕事は順調で独身で自由だしよぉ。。。」その日高橋は酒に酔ってやたらと俺に絡んできた
「そんなことないよ。俺なんてモテないし、結婚しているお前が羨ましいよ」
「いや、お前風俗とか行くだろ?俺なんか嫁しか知らん。このまま終わるんだぜ」
「。。。まぁ風俗は行くな」「だろ?風俗ってやっぱり気持ちいいのか?」高橋は風俗に興味があるらしく酔うといつも風俗の話を俺に聞きたがった。
俺は何度か聞かせたこともある自分の風俗経験を高橋に聞かせた。
「じゃあ風俗以外には、例えばマッチングアプリとかやらんのか松永は」
「うーん。この前やられたわマッチングアプリで」「何それ?」俺は2カ月前に初めてやったマッチングアプリであった出来事を話した。
マッチングアプリで好みの女を見つけた俺は1カ月かけてやり取りを重ね最初は会うことを渋っていた女とデートする約束を取り付けた。
その日愛さんという女性とご飯だけという約束で渋谷で待ち合わせした。
待ち合わせ場所に現れた愛さんは、アプリの写真よりも遥かに可愛い女性で身長が多分145センチくらいで小さく、顔は佐久間アナウンサーに似たモロにタイプの女性だった。
愛さんは俺の風貌に驚いたのか最初緊張していたのか口数も少なかったが予約していたレストランでご飯を食べると「美味しいです!」と可愛い笑顔を見せて喋ってくれるようになった。
レストランを出ると愛さんはすぐにそれじゃあと言って帰ろうとしたが、俺はどうしてもこのまま終わりにしたくなかったので記念に何かプレゼントしたいとか適当に話しをし続け目に付いたオシャレっぽいショップに連れて行き戸惑う愛さんに服を買ってあげたりした。
困った様子で服を受け取った愛さんに今度はアクセサリーをプレゼントしたいと言って店を探していると愛さんはトイレに行きたいと言い出して、待っててほしいと言われたため俺は了承し待っているとスマホに「ごめんなさい。怖いので帰ります。」とメッセージが送られてきた。
俺は暫く渋谷を彷徨い愛さんを探したが見つけることはできず。マッチングアプリも退会されてしまったという話を高橋にした。
高橋は俺の話を聞き大爆笑して上機嫌になり「まぁ元気出せよ」みたいなことを言っていた。
俺はちょっと気分が悪くなったが、事実この手のモテない話しは俺にとってネタみたいなものだったのでその後は気にせずその日は解散した。
翌週の職場で昼飯時間近くの定食屋で昼飯を食べていると部下の佐々木が俺の向かいの席に座ってきた。
「主任、聞きましたよ。マチアプで洋服買わされて逃げられたんすよねww」「ん。いきなりなんだお前」「いえ。噂になってるっすよww主任がマチアプで可愛い女に洋服買わされた挙句逃げられたってww」「まぁ。。そうだ」「ガチじゃないっすかwww」高橋が言いふらしたなと思ったが、事実には違いないので認めることにした。
26/05/31 10:50 (E82maZDv)
3
投稿者: 5番打者
高橋にマッチングアプリの件を言いふらされてから2週間後、高橋がまた飲みに誘ってきた
「松永、今日どうだ?」「お前俺のマッチングアプリの件言いふらしただろ?行かん。」「ごめん。悪かったよ。今日は俺が出すから、な。」高橋に押し切られまた飲みに行くことになった。
夕方、週末だったこともありいつもの居酒屋はいっぱいだったので高橋に言われるままわざわざ電車に乗って高橋の行きつけの居酒屋に行くことになった。
「ここの餃子が最高で是非食べてほしいんだよ。」「ここお前の家の近くなの?」「うん」俺の家からは遠のいたのだが、旨いというので食べてみることにしたが、実際に高橋の行きつけという居酒屋はどれも美味しかった。
その日、いいことでもあったのか高橋はいつも以上にハイペースで酒を飲み続けていてかなり酔ってきたのだが、俺は内心マッチングアプリの件で高橋に対し思うところもあったので、もし高橋が酔い潰れたら最悪置いて帰ろうと思っていた。
いつの間にか夜の10時になり「もう帰るぞ」と高橋に伝えると高橋は「んー。いくらだー」と聞いてきたので「1万4千円だ」と会計額を伝えるとどうやら足りないらしく結局俺が出すことになった。
店を出ると俺は結局奢らされたじゃないかと高橋に文句を言って帰ろうとしたが、高橋は家で払うからすぐ近くの俺の家で少し飲んで行けと呂律の回っていない喋り方で言ってきた。
こんな時間から悪いからいいよと伝えたが、どうしてもとしつこく言ってくるのでしかたなくお邪魔することにした。
今にも転びそうな高橋の千鳥足が心配で肩を貸しながら言われるまま初めて行った高橋のマンションのドアの前に辿り着くと高橋がチャイムを押しドアが開いた。
「ただいまぁーお客さんだぞぉー」「え?お客さん?」奥さんの声がして「すいません。夜分に。。。あ。。。」玄関にいたのはマッチングアプリで出会った愛さんだった。
愛さんは明らかに俺に気付いてポカンとしていたが「俺の同期でいつも話してる松永だ。」と高橋が愛さんに伝えると「あ。。は、はじめまして。。」とお辞儀された。
「松永、妻のこのみだ。」リビングのソファーに座らされ愛さんを紹介された「ああ、このみさん。よろしくお願いします」俺は満面の笑みで愛さんに挨拶すると愛さんは困惑したような顔で「。。はい。。主人がいつもお世話になっています」と答えた。
「このみ。。酒とおつまみくれ。。あの、沖縄の泡盛あっただろ」「高橋、飲みすぎだろ。俺もう帰るからやめとけ」というと愛さんも「ゆうくん。。飲み過ぎじゃない?」と高橋に言ったが「明日休みなんだから大丈夫だよ!早く持ってこいよ」と愛さんに言うので愛さんは泡盛と水割りのセットを持ってきて、キッチンで何かを作り出した。
「この泡盛旨いんだよ。。。飲んでみろ松永」高橋に勧められ俺は泡盛を口にしたが、ロックだったこともありきつい酒だなと思った。
高橋は泡盛をどんどん飲んでいく、時折愛さんがキッチンからおつまみを持ってきてテーブルに置き、またキッチンに戻っていくのだが、明らかに俺を見ないようにしていることがわかった。
高橋の家で飲み始めてから30~40分が経った頃酔い潰れた高橋がソファーで寝てしまったので、キッチンの愛さんに高橋を寝室まで運びますと言うと慌ててリビングに来た愛さんにそのままでいいですと言われたが、「いや、高橋運べないでしょ」といい愛さんの先導で高橋を寝室まで運びベッドに寝かせた。
荷物を取りにリビングに戻ると後ろから来た愛さんに「あの。。。」と声を掛けられた。
「愛さん。。。このみって言うんだ本当は」俺も酔っていたこともあり振り返りながら意地悪な事を言った。
「ご、ごめんなさい。。。あの。。あの。。ちょっとああいう。。登録してみただけなんです。。。だから。。。」「だから、なに?このみさん」「あの。。騙すつもりはなくて。。。ごめんなさい。。。」「ふーん。軽い気持ちで飯奢らせて、服を買わせたあげくに渋谷に置き去りにして逃げたんだ」「ち、ちがいます。。あの。。服はお返しします。。お食事代も。。。ごめんなさい。。」愛さんことこのみさんは泣きそうな顔をして謝ってきたが、それが俺の中の欲望に火を付けてしまった。
俺は高橋の家のリビングのソファーに座り「このみさん。話をしようよ」と言ってこのみさんを隣に座わるよう伝えると無言で隣に座ってきた。
少し離れて座ったので腕が当たる位置に移動し身体を密着させるとこのみさんの小さな身体が震えているのがわかった。
「このみさん。今さら服を返されても困るよ。どうするの?」「うぅ。。お、お金を。。お返しします。。」「高橋はいいよなぁ。。このみさんみたいな可愛い人と結婚してさ、俺みたいなでかいだけの不細工は渋谷に置いてけぼりだもんなー」「ごめんなさい。。。わたし。。こわくなって。。」俺はこのみさんの肩に手を回し腕を擦った。
「え。。なにするんですか。。やめて。。ください。。」このみさんは逃げようとするが体格差が大きすぎることもあり少し力を入れるだけで簡単に阻止することができた。
「あーあ、俺みたいな不細工は、このみさんみたいな可愛い女性には一生馬鹿にされ続けるんだろうなー」「そんな。。してないです。。」「高橋と2人で俺の話して笑ってたんだろ?」「してない。。。笑ってないです。。」「俺が不細工だから逃げたんだろ?」「うぅ。。ちがいます。。わたし。。けっこんしてるから。。」「じゃあなんでマッチングアプリしたの?」「わたし。。ひろくんとしか付き合ったことがなくて。。それで。。すこし。。きょうみが。。あったので」「でも凄く傷ついたなー」「ごめんなさい。。ごめんなさい。。」「本当に悪いと思ってる?」「はい。。ごめんなさい。。おかねは」「お金で解決できると思ってるの?」「うぅぅ。。どうすれば。。。」「んーじゃあ手でしてくれる?」「え。。え。。」「だから、手でしてくれる?」俺はこのみさんの右手を掴み俺の股間に持ってきた。
「きゃっ。。なっなにするんですか。。。」このみさんが自分の手を俺の股間から慌てて離した。
「やっぱり、俺が不細工だから嫌ってるじゃん。」「ちっちがいます。。。こんなことできません。。。」「はぁ、やっぱり俺みたいな不細工はさぁこのみさんみたいな可愛い人に陰で笑われるだけの存在なんでしょ?だから俺の汚い身体には触れたくないんでしょ?」「ちがいますぅ。。。そんなんじゃないです。。」「俺はこのみさんの身体をどうこうしたいっていってるんじゃないんだよ?このみさんみたいな可愛い人に触ってもらえることなんて俺の人生には無いことだからちょっとだけ触ってみてほしいって言ってるだけじゃん。そんなことさえも無理なの?渋谷に置き去りにしといて?」「そんなぁ。。うぅ。。」このみさんが泣いているのを見て俺はいけると思った。
26/05/31 12:47 (E82maZDv)
4
投稿者: 5番打者
高橋の家のリビングのソファーに横並びで座りながら俺はこのみさんの耳元で囁きながら追い詰めた。
「このみさん。これは浮気じゃないよ。ただ手で擦るだけだもん。本当に僕に悪いことをしたと思っているならこれくらいできるはずだよね?」「うぅ。。でもぉ。。そんなこと」
「やらないなら、帰るけどそしたら高橋にこのみさんに渋谷で置いてけぼりにされたって言っちゃうかも、、」「うぅいや。。いわないで。。おねがい。。」「擦ればすぐ終わるし、ね?」「うぅ。。。」掴んでいるこのみさんの右手から力が抜けるのを感じ俺は再度このみさんの右手を自分の股間に持っていく、俺の肉棒はもうギンギンに勃起していた。
このみさんの小さな手の平が力なくズボン越しに勃起した俺の股間に触れる「うぅ。。」「ちゃんと握って動かして」言われるままこのみさんはズボン越しに俺の肉棒を握る。
「どう?大きい?」俺は肉棒の大きさには少し自信があった。
「うぅ。。。わかんない。。。」ズボン越しのため力なく握ったところで上手く擦れない。
「ちゃんとしないと何時まで経っても終われないよ?」「うぅだって。。。どうすれば。。」「どうしたら上手くできるかなぁ?」俺はこのみさんの耳元に囁くとビクッとこのみさんが身体を震わせた。
「。。わかんない。。。」「ん?出せばいいんじゃない?」「えっ。。だすって。。そんなっ。。。触るだけってっ。。。」「だから出して触ればいいじゃん。そしたらすぐ終わるじゃん」「そんなぁ。。。」「早くしないと高橋がトイレで起きたりしたらどうするの?」「うぅ。。。」「しかたないなぁ」このみさんの手を一旦股間から離して俺は自分でベルトを外しズボンのホックを外しチャックをを降ろした。
「はい。やって」「うぅぅ。。。」このみさんはパンツの上から俺の肉棒に触れる。
「違うよ。パンツを降ろして直接しないとさっきと同じで終われないよ。」「。。。うぅぅ。。。そんな。。」このみさんは顔を反対に背けながら手探りで俺のトランクスを下げはち切れそうなくらい勃起した肉棒を露わにさせた。
「うぅ。。うぅ。。。」このみさんの小さな手が俺の肉棒を直接掴み擦っている。
こんな可愛い女が俺のちんぽをしごいている、、、俺は目眩がしそうなほど興奮した。
「まだ。。。ですかぁ。。。。」なんとかイカそうとこのみさんは顔を背けながら手を早く動かすが、そもそも遅漏ぎみの俺は全くいける気配もなかった。
「んーこのみさん唾とかつけてみたら?工夫しなよ」「うぅ。。。」このみさん言われるまま自分の右手に唾をつけ再度しごいてくれたが多少気持ちよくなった程度だった。
「このみさん。唾をつけるっていっても、ちんぽに直接唾を垂らすんだよ。そうゆうの見た目も大事だからさ。そんなんじゃいけないよ?」「そ、そうなん、、ですか。。。」
このみさんは言われるまま俺の股の間に座り目の前で股間に唾を垂らす。
自分の好みの人妻が目の前でちんぽに唾を垂らしている夢の様な状況に感じたことのない興奮を感じた。
「もっといっぱい垂らして、唾まみれにするんだよ」「うぅ。。はぃ。。。」俺のちんぽはこのみさんの唾まみれになっていた。

26/05/31 14:04 (E82maZDv)
5
投稿者: 5番打者
このみさんは足を広げた俺の前に正座した状態で顔を背け反り立った俺の肉棒をしごいている。
「ほらもっと強く握って」「うぅ。。。」俺はこのみさんが顔を背けている状況だったのでポケットのスマホを取り出し動画撮影しワイシャツの胸ポケットに入れこのみさんにレンズを向けた。
5分くらい経った頃顔を背けながらこのみさんが聞いてきた。
「あ、あの。。。まだですか。。。」「まだっていうかこのみさんが顔を背けて嫌そうにしてるからなかなかイケないんじゃないかな」「そんなっ。。だってこんなに。。」「こんなにって?」「あ。いえ。。」「こんなにってなに?」「うぅ。。だって。。硬いから。。。」「高橋より硬い?」「えっ。。知らないですっ。。。」「知らないってことないでしょ。どっちが硬い?ちゃんと答えて」「うぅぅ。。。こ、これ。。です。。」「これってなに?」「。。。やだ。。」「こっち向いて答えろよ」俺は興奮し口調も少し乱暴になっていった。
「うう。。。こ、この。。おちんちん。。です」「だからさ。誰の何が誰の何より硬いのかって聞いてんだけど?ちゃんと俺の目を見て答えて」このみさんは涙目で俺を見上げて答える「ひ、ひろ、さんのおちん。。ちんが。。ゆうくんの。。よりかたいです。。うぅ。。」「名前も覚えてくれてたんだ。どっちのちんぽが大きい?」「なんでぇ。。。うぅ」「どっちが大きいの?」「うぅ。。ひろさんのが。。大きいです。。」「学習しろよ。誰のちんぽが誰のちんぽより大きいの?」「ご、ごめんなさい。。。ひろさんのちんぽです。。ひろさんの。。ちんぽが。。ゆうくんのより。。おおきい。。です。。」「どれくらい?」「うぅ。。。わかんないよぉ。。」「わかるだろ?」「うぅぅ。。ば、ばい、、くらい。。。」「へぇーじゃあこのみさんが今まで入れてきたちんぽでは何番目に大きいの?」「そ、それはっ。。ゆうくんのしか。。しらないから。。。」「高橋のしか知らないの?」「はぃ。。。うぅ」「っていうか早くイカせろよ。もうせっかくの唾が乾いてきてるよ」「うぅ。。ごめんなさい。。」「このみさん下手くそ過ぎるんじゃないの?」「ごめんなさい。。。どうしたら。。いいですかぁ。。もっと唾を。。」「んー唾かけて」「。。はぃ。。」このみさんが俺の肉棒に唾を垂らそうとする。
「その顔いいね。そのままベロでちょっと先っちょ舐めて」「ん。。んん」このみさんは唾を垂らしながら小刻みに顔を横に振り拒否しようとする。
「少し先っちょ舐めるだけだよ。早く」「ん。。え。。ん。。やぁ。。」ゆっくりとこのみさんの舌の先が俺の亀頭に触れる。
「ああ、すげぇ気持ちいい。このみさんのベロもっと動かして」「ん。。んん。。。」このみさんは俺の言うまま舌を回すように亀頭に這わせた。
「ヤバい。気持ちいい。このみさん最高だよ。そのままちょっと咥えて」「んっ。。それは。。」このみさんが舌を亀頭から離して懇願するような視線を俺に向ける。
「ここまでやってそれはねーだろ。もうすぐだから頼むよ。早く」「うぅ。。。いやぁ。。」このみさんは観念したのか俺の亀頭をゆっくり口に含んだ。
「このみさん。気持ちいいよ。もっと口の中で舌を動かして」「んっ。。んっ。。んくっ。。。」言われるままこのみさんが舌を動かす。
「いいよ。もっと奥まで咥えて」「んっんっ。。んんっ。。」「もっと早く手で金玉を揉みながら」「んんっ。。。んん。。」俺はこのみさんの頭を掴み喉奥まで突っ込む「んぐっんんっ。。。ぐっんっ。。んんっ」「あぁ、イクぞ!このみ!全部飲めっ!全部飲まないと許さない」「んんっ。。。。んんんっ」俺はこのみさんの喉奥に大量のザーメンを吐き出した。
26/06/01 12:16 (vEYI6e11)
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