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堕ちていく母娘

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:堕ちていく母娘
投稿者: 絵梨子
何故だ!どうしてこうなった!
間宮雄介は、まだ現実が理解出来ずにいた。
雄介は今、全裸で身体中ボコボコに殴られた姿で、自宅のリビングの床に転がされていた。
その両脇には、怯えきった妻の絵梨子と中学3年生の千尋が寄り添っている。
目の前のソファーには、首からアロハシャツから覗く胸元まで、半袖から伸びる二の腕から手首まで刺青の入った男が座っている。
そして、無残に引き裂かれたセーラー服を着た少女が、泣きながら男の腕にしがみついていた。
ソファーの後には、やはり刺青の入った腕を胸の前で組んだ男が3人立っていた。
「奥さん、これ見てよ、旦那のスマホに録画されてるこの動画。あんたの旦那、これをネタに何度もウチの娘をオモチャにしようとか考えてたんじゃねぇの」
動画には、夫がこの少女のセーラー服を引裂き、何度も顔を殴り、そして犯していた……。
「いやぁ!ヤメてぇ!殴らないでぇ!」
「うるさい!こうされるのが好きなんだろ!ヤラマン女子高生が!オラッ!チンポぶち込んでやるからな!」
ゴムも付けずに、そのまま少女のオマンコにチンポを突き刺し、激しく腰を打ち付けている。
「痛い!痛い!もうヤメてぇ!」
「オラッ!中にたっぷり出してやるからな!」
「イヤぁ〜!中に出さないでぇ!」
目を疑う光景だった。
あの真面目で大人しい夫が、こんな乱暴な獣の様なレイプをするなんて。
少女の中に射精した夫は、さらに抜いたチンポを少女の口に咥えさせ、綺麗にしろしゃぶらせる。
少女のオマンコから、赤い筋の混じった、夫が少女の中に射精した精子が流れ出ていた。
「奥さん見たかい?娘はまだ生娘だったんだよ!このオトシマエ、どうしたもんかねぇ、警察に行ってもいいんだけど、俺も可愛い娘をこれ以上晒し者にもしたくねぇんだよ」
相手は見るからにヤクザだ。
逆らえば、どうなるか判らない。
それに、夫がしでかした事は、揺るぎない事実だった。
「あぁ、判らない………どうして俺は……」
雄介は混乱していた。
本当に、自分がやった事を覚えていなかった。
オカルトショップの前で、少女に声をかけられ、一緒に入った所までは覚えている。
しかし、その後の記憶が無い。
気が付くと、男にボコボコにされ、裸のまま車に押し込まれ、家に乗り込まれたのだった。
 
2026/05/21 16:39:42(a2/Ncw1v)
2
投稿者: 絵梨子
雄介は、仕事を終えて駅に向かう途中、女子高生に声をかけられた。
ちょっと大人びた顔立ちの、セーラー服の女子高生に、一瞬風俗の客引き嬢かと思ったが、誘われたというかお願いされたのが、ホラー好きだけど、怖がりな自分と一緒に行って欲しいというものだった。
それくらいならと、彼女に付き合ってショップに入った。
無知なのは怖い、そう言ってボッタクリバー連れて行かれるかもしれないのに、雄介はその少女が本当に臆病な女子高生だと信じて疑わなかった。
禍々しい看板のオカルトショップに2人で入る。
スモークの様な煙漂う店内、奥へ進むにつれて動悸が激しくなる。
喉が渇き、入口で渡されたドリンクをイッキ飲みする。
さらに動悸が激しくなり、なぜか痛いほど勃起が治まらなくなってきた。
覚えているのは、ここまでだった。
煙の通路を抜け、妖しい部屋に出た。
X字の柱、人がひとり入れる様な檻、そしてベッドが有り、その脇にあるサイドテーブルにはバイブや鞭、ロウソクといった道具が置いてある。
耳元で、悪魔の囁きが聴こえる。
「犯せ!この少女を犯せ!お前はサディストの獣だ!この少女を虐めてメチャクチャに犯すのだ!」
雄介の思考が弾け、少女をベッドに突き飛ばし、セーラー服を引き裂いた。
何度もビンタを繰り返し、鞭を手に取り少女に振り下ろす。
雄介は服を脱ぎ捨てると、少女の口にさっきから勃起し続けていたチンポを突っ込んでしゃぶらせ、そのまま少女の口の中に射精した。
まだ、勃起が治まらない雄介は、少女を四つん這いにして、少女のオマンコを一気に貫いた。
「いやぁ〜!痛い!痛い!」
少女の悲鳴が、響き渡る。
その悲鳴が、さらに雄介を欲情させ、激しく犯し、そのまま中に射精した。
射精しても、興奮が冷めず、そのままピストンを再開して連続で中に射精した。
少女の破瓜の血と、雄介のザーメンで汚れたチンポをしゃぶらせる。
そしてまた口の中に射精して、まだまだ勃起の治まらないチンポで、今度は正常位で犯し、3発目の中出しをした。
そして、また少女にしゃぶらせようとした所で、父親を名乗る男とその連れにボコボコにされ、裸のまま男のワゴン車に押し込まれた。
意識がハッキリした時、雄介は全裸のまま両手両足を縛られ、持ち物から住所を調べられ、そして今に至る。
26/05/24 16:22 (6PKBRVR0)
3
投稿者: 絵梨子
警察か示談の慰謝料か、選択肢は無かった。
千尋の将来も考えると、警察沙汰は避けねばならない。
「そうか、じゃあ明日事務所で待ってるからな、お・く・さ・ん」
示談に関する細かい話は、翌日この男の事務所でする事になった。
最初1億円とふっかけられ、何とか半分の5千万まで下げて貰った。
それでも、とても支払える金額では無い。
明日は、その支払い方法を相談するためだ。
帰り際、男が絵梨子に耳打ちして言った。
「俺も鬼じゃない、明日は奥さんの誠意次第で考えてもいいぜ」
男が、絵梨子の身体を求めているのは明らかだった。

ワゴン車の後の座席で、ボロボロのセーラー服姿で、少女がタバコをふかしていた。
「ねぇ、あんた、このままホテル行こう。アイツ5回も射精したけど、早すぎてアタシ物足りないんだけど」
少女はタバコをふかしながら、下着を付けていないオマンコを弄って、父親とされていた男に見せつけていた。
「呆れた女子高生だな、しかし三十路になろうかという女が、よくバレずにいたもんだ」
男は少女を引き寄せ、唇を重ねた。
「あのガスのせいで、アタシも疼いてんだから、なんとかしてよ“ダーリン”」
このヤクザ男と少女は夫婦だった。
しかも、少女は本当は29歳で、3歳の娘までいる。
普段は、しっかりと化粧をした姐さんだが、すっぴんは見事な童顔だった。
オカルトショップのスモークは、強力な催淫ガスで、雄介に飲ませたドリンクは、馬用の興奮剤だった。
そして、この女は超の付くドMで、レイプだけじゃなく、破瓜の痛みを味わいたくて、処女膜まで再生して、雄介を騙し陥れたのだった。
「ねぇ、あんた、ホテルでいっぱいアタシを虐めて」
「判ったよ、この淫乱女、たっぷりと犯してやる!おい、そこの駐車場に車停めろ」
公園の駐車場に車を停め、2人で車を降りる。
女は全裸だった。
首には、しっかりと首輪が付けられ、男が鎖の先を持ち、全裸のままの女、妻を男子トイレに連れ込んで、小便器に頭を突っ込んで舐めさせながら、立ちバックで犯した。
そして、それを見せられていた子分の男達3人の、チンポをしゃぶってザーメンを飲み干していた。
その後、朝まで女は男にあらゆる折檻を受け犯されたのだった。
26/05/27 14:05 (AsiIo0wb)
4
投稿者: 絵梨子
翌日、絵梨子は教えられた住所のビルの前にいた。
雄介は、男達が帰った後で夜間病院で手当を受け、そのまま入院していた。
全治3週間の重傷だった。
絵梨子は、意を決してビルの階段を上がる。
男の事務所は3階にあった。
「近藤金融」の看板、ヤクザならではのサラ金事務所だった。
入口の前に立ち、深呼吸をしてドアに手を伸ばす。
いきなりドアが開き、化粧も髪の毛も乱れた女性が、若い男に支えられながら出てきた。
「じゃあ明日から、客の相手してもらうからな。今と同じ事すればいいだけだから簡単だろ、気持ち良くなって借金返せるんだから」
「はい」
絵梨子よりも少し歳上だろうか、女性は小さく返事をして、フラフラと階段を降りていった。
送り出した男は、昨日いた若い3人のひとりだった。
「ちょうどいい所に、今先客の人妻が話ついたとこでね。さぁ、入って入って、お・く・さ・ん」
中に入ると、帰っていった人妻が何をされていたのか、イヤでも理解出来た。
奥の部屋で、全身刺青の男が2人、シャツを羽織り、パンツを穿くところだった。
2人とも、グロテスクなイボイボの真珠入りチンポをブラブラさせていた。
「しかし、あの人妻、最初の頃はあんなに嫌がってたクセに、もう俺達のチンポに夢中になってイキまくってたな」
「兄貴のチンポで調教されたんだ、スゲェよな兄貴、どんな女でも色ボケの淫乱女に変えちまう」
男達の、不穏な言葉に身体が震え、帰ろうとしたが、しっかりと出口は男が遮っていた。
26/05/28 16:16 (hP892gCB)
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