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人妻看護師の恥辱の禁断奉仕

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:人妻看護師の恥辱の禁断奉仕
投稿者: 龍次郎
看護師で訪問看護をしている深澤玲子44歳は生真面目で淡白な性格、22歳で結婚し、出来婚だった為に子供は既に独立、

若くして子育てに奔走した為に夫婦生活も殆どありませんでしたが、容姿端麗でグラマラスな体型を主張する衣類を纏う様は、周囲の男性達の熱い視線を常に集めるほどで、まわりからの誘惑や誘いは後を絶たない状況でした。

夫の深澤哲也58歳も生真面目な地方公務員で、医療福祉関係で出会った玲子とは年の差婚であり、最初のデート数回での妊娠発覚からの出来婚で、

新婚当初は夫婦生活も充実していましたが最近では全く無くなり、そのせいもあって性欲を解消する手立ては無く、妻の玲子の汚した下着や、妻が他人や後輩などに寝取られる姿を見てみたいという理不尽な性癖に目覚め、その願望が根強くありました。

深澤家の朝は、静謐というよりは、どこか張り詰めた糸のような緊張感に包まれ、

44歳という成熟した美しさを湛える玲子は鏡の前で淡々と身支度を整え、生真面目な性格を象徴するように、乱れ一つないシニヨンと、

その指先がなぞる訪問介護のユニフォームの下には、彼女の意志とは無関係に主張する豊満な肉体としなやかな曲線が隠されていました。

「行ってきます、あなた…、」

玲子が発する言葉は、冬の空気のように冷ややかで淡白でしたが、ピタリとボディラインにフィットしたワンピースが強調する肉感的なヒップラインと、歩くたびに揺れ動く大きな胸と微かに香る、女性特有の甘みが混じり合った匂いは、見送る夫、哲也の理性をも激しく揺さぶりました。

58歳の地方公務員の哲也は、職場で誰もが信頼を寄せる実直な男でしたが、その仮面の下では数年前から偏執的で、そして抗いがたい背徳的な情動に支配され、

かつて結婚当初の二人は、年の差を埋めるように情熱的に身体を求め合っていましたが、いつしか子育てに奔走する玲子の反応は義務的になり、今や別々になった寝室はただ眠るためだけの場所へと変わっていました。

哲也の心の中では、日々、玲子の身体から香り立つ匂いや、ボディラインを強調する衣類、裸体を包むセクシーな下着などに性的興奮を感じ、

夫婦でありながら、男としてのプライドの高い哲也には、素直にセックスを求められないジレンマが偏執的な形となって湧き上がり、

玲子が仕事に出かけたあと、バスルームの脱衣場にあるランドリーバスケットの中に残された、彼女の淫靡な残り香に吸い寄せられるように、脱いだ下着を手に取りました。

一番上にあったのは今日一日、玲子の豊かな肉体に密着していたはずの薄紫色のシルクのセクシーなパンティで、

訪問看護という体力的にも精神的にも重労働な仕事で、一日中彼女の女陰に密着していたパンティには、

生真面目な彼女が利用者のために献身的に奉仕する中で滲ませた汗と、体内から分泌された濃厚で香り立つ体液の痕跡が秘唇を型取り、ベッタりとクロッチ部分に付着していました。

「れ…、玲子、、、」

ネットりとした染みが付着するパンティに異様に興奮し、吐息を荒げた哲也はそれを手に取ると、深い呼吸と共にクロッチ部分に鼻先を埋めながらブリーフに手を入れ、

ガチガチに勃起した肉棒をシゴきながら、その性的興奮を煽る淫靡な匂いを思い切り吸い込みました。

清廉潔白な妻が、自分でも知らないうちに発散させている女の淫臭を嗅いだその瞬間

脳裏には、自分が求め触れることのできない妻の身体が、自分以外の見知らぬ誰かに犯され、蹂躙され身悶える悍ましくも甘美な情景が目に浮かび上がり、

ブリーフから掴み出された肉棒が射精し、果てるまで激しくシゴき続けました。

哲也の性的欲望は、単なる下着への執着に留まらず、訪問介護先で、あるいは街角で玲子のグラマラスな体躯に、見知らぬ男達が送る卑猥な視線を鋭敏に感じ取り、

愛する玲子を数人の見知らぬ男性達が代わるがわる身体を辱め、犯しながら膣内射精され続ける陵辱行為を想像するたび、哲也は激しい嫉妬と共に絶頂に近い性的高揚感を覚えるようになっていて、

自分の愛する、そして自分の欲望を拒絶する妻が、見知らぬ男性達の手や男性自身によって女を剥き出しにされ、無理やり絶頂させられ欲情していくその屈辱こそが今の哲也にとって唯一、彼女との繋がりを実感できる性的情事となっていました。


同じ日の午後、玲子はある定期利用者の自宅を訪れる事になっていました。

(はぁ…、佐藤さんはちょっと苦手だな…、いつもいやらしい目つきで、私の身体をなめ回すようにジッと見てくるし…、、)

60代後半になる独身男性佐藤は、下肢麻痺で車椅子生活を送っていて、行く度に玲子のグラマラスな身体を、卑猥な視線でジッと凝視していました。

「こんにちは佐藤さん、お変わりは無いですかね…?」

「おお、看護婦さん…、いい所に来てくれた、急に尿意が来て、もうトイレに間に合いそうにないんだ…、すまんが手伝ってくれんか…、」

「あらあら…、それは大変…、、」
「とりあえず尿瓶使いましょう…、」

生真面目な玲子は、何の疑いも抱かずに直ぐに返事をして、尿瓶を用意すると手慣れた動作でベッド上の佐藤のズボンを下ろしました。

男性の陰部を尿瓶に差し込もうと手が下着に触れた瞬間、指先に伝わってきたのは、麻痺しているはずの部位とはとても思えないほどの熱気と硬さで、下着から陰部を引き出すと、

(えッ…?ちょっとこれ…、、、、)

一瞬手が止まりますが、看護師の職責を果たす為、下着の中から不自然なほどに反り返る図太く固く勃起した男性器を何とか掴み出しました。

それは、彼女の夫である哲也のモノとは比較にならないほど図太く、生々しく脈動し欲望の先端部はヌラめいてベタついていました。

「さ…、佐藤さん…、これは…、、、」
「こ、、困ります、わたし…、、、」

「看護婦さん、すまん…、、どうしても、自分ではコレを抑えられんのだ…、、、」

玲子は困惑し、赤面しながら勃起して脈動する肉棒から視線を逸らそうとしましたが、看護師としての職業意識が彼女を縛り

固く勃起した肉棒を再び掴んで、震える手で尿瓶に肉径を収めて排尿を促そうとしましたが、あまりの硬直にうまく尿瓶に収まらず、

熱く脈打つその肉径を、色白な細い指先でしっかりと握り締め、張り出す亀頭先端部を指先で導管に導き入れ、なんとか排尿をさせました。

男が排尿を終えた後、玲子はルーチンである全身清拭に移り、手際よく身体を拭き上げていきましたが、

指先が先ほどの、熱くて固く勃起した肉棒の感触を思い出すたびに、心臓の鼓動が激しく高まり、身体は熱く火照り始めていました。

「佐藤さん、最後ここ…、拭きますね…」

熱いお湯を張った洗面器でタオルを絞り、再び彼の股間に手を伸ばし、陰部に掛けていたタオルを取り去ると、

それは再び、先ほどよりもさらに凶暴なまでの硬度を持って陰部が弾け出され、目の前に露出されました。

(この人…、まだ勃起してるし、、いったいどういうつもりなの…、、、)

清拭のタオル越しに、その節くれ立ち浅黒く年季の入った怒張した肉棒が、玲子の柔らかい掌を押し返しました。

(は…、早く終わらせないと…、、、)

玲子は焦り、陰部の汚れを手早く拭い去ろうと肉径の包皮を剥き上げ、亀頭を露出させると、素早くタオルを動かしましたが、

しかし、その規則的な往復運動は、図らずも熟練した女性による性的なシゴきと同じピストン運動そのもので、勃起した肉棒を激しくシゴかれた佐藤は堪らず、

「ああッ…、くッ、、ふ、深澤さんッ…、、」

佐藤の喉から押し出したように漏れる獣のような呻き声で、玲子の頬はいつしか自分でも驚くほど熱く染まり、性的興奮をし始めた身体は徐々に火照り始めていました。

普段なら、軽蔑し拒絶するはずの男からの露骨な性的ハラスメント、しかし、密室という逃げ場のない空間で、夫にさえ見せない女の部分が、その生々しい性的刺激にほんの僅か、確かに共鳴し、性的興奮状態に陥り始めていました。





 
2026/04/03 06:39:07(uaDfnlyy)
2
投稿者: 龍次郎

佐藤の部屋は、閉ざされたカーテンの隙間から介護ベッドに差し込む西日と、老いと病の混じり合った独特の沈滞した匂いと空気感に満ち溢れていました。

「たッ…、頼む、深澤さん…、、、もう我慢出来ん、そのまま手を離さずシゴいてくれッ…、、、」

「ええッ…、、佐藤さんッ…、、それは駄目ッ、、、あッ、いやッ…、、」

玲子の細い指先に包まれた佐藤の陰部は、とても麻痺した下半身の主とは思えないほど、どす黒く凶暴なまでの硬度を保ち続けていました。

生真面目な玲子にとって佐藤の切なる願望は、陰部の清拭という業務を逸脱した明らかな猥褻行為への誘導と加担であり、行き過ぎた奉仕でした。

(いけない…、、駄目よこんなこと、、、許されるはずがないわ…、、、)

激しい嫌悪感と背徳心が脳裏をよぎりましたが、拒絶しようとする指先に反して佐藤の陰部から悶々と伝わる雄の熱量と脈動する肉径からの性的刺激が、

長い期間放置され、乾いていた女の肉体の深淵を容赦なく揺さぶり、性的興奮を煽り立て始めました。

規則的に繰り返される蒸しタオルの往復摩擦運動は、固く勃起した肉棒へのピストン運動でしかなかく、

その度に隆起した血管の脈動がダイレクトに指先へ伝わり、欲情し始めた玲子の脳髄を激しく卑猥に痺れさせました。

夫とのセックスレスが続き、乾ききって潤いを欲する女体にとって、夫以外の男性のその生々しい勃起した肉棒の感触は、

玲子にとって、忘れかけていた女の欲望を蘇らせる決定的な刺激となりました。

(ああッ、お願いッ…、早く終わってッ…、、)

いつしか、勃起した肉棒を拭き上げていたタオルは指先から遠く離れ、固く反り返る佐藤の肉棒を直接細い指先で掴み、肉棒の根本から亀頭先端部までを丁寧にシゴき上げていました。

性的興奮を隠せない玲子の吐息も、次第に荒くなり、半開きになった唇から熱い吐息がハァハァと漏れ出しました。

「あッ…、あああッ、深澤さんッ……、、、」
「でッ、出ますッ、あああッ、出るうッ…、」

「あッ、まッ…、待ってッ……、佐藤さんッ、まだ駄目ッ…」

ベッドサイドに膝立ちになり、自分の顔の目の前で固く勃起した肉棒を激しくシゴいてると、亀頭先端部からいきなり熱い精液が勢い良くドビュッ、ドビュッと射精され、

濃厚な精液が顔や口元、胸元の谷間やナースの衣類にまで勢い良く飛び散り、夫以外の男が射精した精液で汚された玲子の頬は羞恥と背徳の炎で熟した果実のように赤らむ一方で、

佐藤の不貞な行為を汚らわしいと思いながらも、欲情して潤み始めた女陰が本能的な昂ぶりを抑えきれず、秘唇から溢れ出した熱い粘液で、パンティがヌルヌルに潤んでいくのを敏感に感じ取っていました。

射精し終わった肉棒は、ビクッ、ビクッ、と収縮と痙攣を繰り返しながら、わたしの手の平の中で急速に軟化し、亀頭先端部から噴き出した精液でわたしの指先はベタベタになっていて、

「深澤さん…、すまなかった…、、本当に申し訳ない事をさせてしまった…、、、、許してくれ…、、、」

精液を掛けられ、呆然としながら顔や口元に飛び散った精子を手持ちのハンカチで拭い取る私を見ながら、佐藤は謝罪を繰り返しましたが、私は彼と視線を合わせる事なく飛び散った精液を淡々と拭き上げ、

萎えて腹上にダラりと横たわる、精液にまみれた陰部を掴み、温かい蒸しタオルで丁寧に拭き上げると下着に収め、パジャマを履かせました。

洗面所で、さらに首筋や顔、口元に付着した精液を拭い取り、胸の谷間に飛んだ精液を拭き取っていると、潤んだ秘唇からトロりと淫液が染み出してパンティを濡らしました。

(んッ……、、いやだ…、嘘でしょ…、、何で私が…、、)
(嘘よ…、そんな事…、有り得ない…、、)

全ての業務を終わらせ、綺麗に片付け終わると、

「佐藤さん、今日の事は無かった事にして下さいね…、絶対に誰にも言わないで下さいね…、お願いします、」

わたしの言葉に素直に頷くも、佐藤のいやらしい不敵な笑みに一抹の不安を感じながら家を出ると、夕暮れの街を玲子はどこか浮ついた足取りで歩きました。

スカート奥の股間に挟まる濡れたパンティの布地が、一歩あるくごとに冷たく、それでいてヌルりとした卑猥な感触が、女陰を通して身体中に伝わり、自分の犯した過ちの現実と後ろめたさを痛感していました。

帰宅したわたしは、夫との短い挨拶もそこそこに洗面所へ駆け込み顔を洗いました。

大きな鏡を見上げると、どこか不安気な面持ちで、薄い水色のワンピースの制服をよく見ると、うっすらと精液が付着し、乾いた痕跡があり、

慌てて制服をランドリーバスケットに投げ入れ、精子が染み込んだブラや、不覚にも性的興奮で濡らしてしまったパンティを、バスケットの奥深くに押込みました。

濡れ染みでベタつくパンティの、そのクロッチ部分は、透明で糸を引くほどの濃厚な粘液が広範囲に付着し、秘唇の縁を卑猥にかたどるように濡れ汚れ、

その濡れ染みは明らかに労働の為の汗ではなく、性的興奮による欲情の果てに溢れ出した悦びの証で、

私はその背徳の痕跡をランドリーバスケットの底深くへと押し込み、何事もなかったかのような顔で夕食の準備に取り掛かりました。

「玲子…、今日はちょっと遅かったみたいだな…、ご苦労さん、」

「えッ…、あ…、ありがとう…、今日は、ちょっと面倒な患者さんで普段より時間がちょっと掛かったの…、、」

「まあ、いろんなタイプの患者さんがいるだろうからな…、色々と大変だな…、、」

「うん…、大丈夫よ、ありがとう…、、」
「今日は疲れたから早めに休みますね、」

哲也はありふれた会話の中で、どことなく視線を反らし、目を伏せがちな普段とは違う玲子の仕草に、違和感を感じ取り見逃しませんでした。


玲子は、夕飯の後片付けを早々に済ませると、その日は早めに寝室に入り、フリース素材の部屋着に着替えると、倒れ込むようにベッドに入りました。

目を閉じると、佐藤の反り返る浅黒い陰部や、あの指先で握り締めた肉質感がリアルに思い出され、彼の理不尽な要求であったにも関わらず、

久しく男性器を目にした事すら無かったせいか、あの場面を思い出すだけで胸の鼓動が自然と高まり、身体は熱く火照り始めました。

(やだ…、何でこんなにドキドキするの…?まさか、私が欲情してるから…?)
(止めて…、冗談じゃないわ…、、、)

わたしは股間に熱い潤みを感じ、パンティに手を滑り込ませ、秘唇に指先を這わせると、花弁は既に濡れ開いてヌルヌルになっていました。

(やだ…、何でこんなに濡れてるの…、、、)

指先が濡れ開いた秘唇を捉え、欲情していく女体の現実を目の当たりにすると、男性器を握り締め、飛び散る精子を掛けられた事で欲情させられ、自我に目覚めてしまった女の性を憂うばかりでした。


夜半過ぎ、玲子が深い眠りについた頃を見計らい、哲也はいつものように脱衣室という聖域へと足を踏み入れました。

息を押殺し、密かにランドリーバスケットの中身を漁る哲也の鼓動は高まり、指先がしっとりとした冷たいパンティの感触を捉えると、胸の鼓動はさらに激しく高まりました。

「こッ…、これはッ…、、、」

バスケットの一番奥底からから探し出されたパンティは、鼻先を近づけるまでもなく
サテン生地のパンティから強烈な女の匂いが立ち昇っていました。

哲也は興奮しながら震える手でパンティを広げ、クロッチ部分にベッタりと付着した汚れを指先でなぞり、確かめると、

(こ、これは、ただの分泌液じゃない…、玲子…、お前、いったい誰にこれほどまでに濡らされたんだ……?)

公務員として培ってきた観察眼が、それが性的興奮により女陰から溢れ出した体液であることを瞬時に見抜きました。

生真面目で淡白な玲子が、自分の前では決して見せない妖麗で潤んだ瞳で喘ぎ、見知らぬ男の太い指に辱められ、蹂躙されてる玲子の姿が、哲也の脳裏に鮮明な映像となって焼き付きました。

(くッ…、、玲子ッ…、、何食わぬ笑顔の裏で俺を拒みながら、見知らぬ男に興奮させられ、こんなにオ◯◯コを濡らして帰るとはいったいどう言う事なんだ…、、)

哲也は粘液でベタつくパンティのクロッチ部分を自身の鼻先に押し当て、玲子の不貞の証拠を貪るように淫臭を吸い込み、

そして、ズボンを下ろすと玲子の分泌液でベタつくパンティを、勃起した自身の肉棒に巻き付け、激しくシゴき上げました。

(上等だ…、そんなにお前が見知らぬ男のチンポを欲しがるなら、与えてやるまでだ…、、、)

(俺には我慢をさせて、セックスには淡白で貞操なフリをしながら、裏では見知らぬ男にオ◯◯コを濡らされてる、お前の淫乱な本性を暴き出してやる……、、)

哲也は、玲子を見知らぬ男性達に寝取られるという妄執に取り憑かれながら、激しく肉棒をシゴき上げました。

頭の中では、すでに玲子を淫欲の罠に貶める計画を画策し、どうすれば妻をさらに深い恥辱の場へと引き込み、追い落とす事が出来るのか、

どうすれば生真面目な妻が、自分以外の男に恥辱の責めを受け、身悶えながら欲情させられ、肉棒の挿入を懇願する痴態を見る事が出来るのか…、

背徳の快感に身を震わせながら、暗闇の中で静かに、そして狂おしく玲子を堕とす為の画策を練り続けました。

44歳の妻、玲子は哲也から見れば聖女のような存在で生真面目で淡白、58歳になる自分とのセックスレスも、彼女の熱心な子育てと潔癖さゆえだと自分を納得させてきましたが、その均衡は玲子が脱ぎ捨てた一枚のサテン生地のパンティによって崩れ去りました。

洗濯機に入れられる直前の玲子のパンティは湿り気を帯び驚くほど重く、女陰を覆うクロッチ中心部は、乾ききらぬ粘液でベタベタに濡れ、

哲也の性欲と願望を掻き立てる淫臭を漂わせ、長いあいだ思い描いていた計画を実行に移す決断をしました。


26/04/04 06:28 (We8GrAb/)
3
投稿者: 龍次郎
翌日の朝、

「玲子…、今夜は新しく配属された職場の新人を、親睦をかねて我が家に呼ぼうかと思っているんだけど良いかな…?」

「あら、またずいぶんと急なお話ね…、、そうね…、、良いんじゃないかしら…、」

「でも…、私は仕事が夕方まであるから、たいした用意は出来ないけど、お刺身とお寿司は買って帰りますね…、、、」

「おお、そうか…、ありがとう…、宜しく頼むよ…、」

その日、哲也はもう仕事どころではなく、夜の淫らな宴の計画を実行に移す為の根回しを考えていました。

「はい部長…、何かありましたか…?」

新人の武田が部屋に入ってくると、

「おお、来たか…、実は今夜、自宅で親睦を兼ねた飲み会をやろうと思ってな…、、今夜の予定はどうだ…?」

「え…、まあ、特に自分は予定はありませんが…、、、」

「良し、じゃあ決まりで良いな…、嫁さんも紹介したいし、美味い刺身や寿司を用意させるからな…、」

「ありがとうございます…、」

「自宅での親睦会は、正直言って君が初めてなんだ…、うちの嫁も、君みたいな若い男性との親睦会なら喜ぶだろう…、」

「それで君に相談なんだが…、私はこの所酒がめっぽう弱くなってな…、だから酔いが回ったら先に休むかもしれんが、その時は嫁のはなし相手をしてやってくれ…、」

「嫁も、君みたいな若い男性が来るのをきっと楽しみしていると思う…、話ならエロ話でも何でもかまわない…、仮に話や気が合うなら何をしても一切かまわない…、、わたしの事は一切気にせず、嫁を楽しませてやってくれ…、」

「部長…、、、わかりました……、、、」

そう言われた武田は、どこか戸惑いを隠せない表情で部屋を出ました。

(自分は先に寝落ちするから、嫁と楽しめと言う事なのか…、?マジなのか…、?)

仕事帰りに、自宅近所のスーパーで夕飯の買出しを済ませ、急いで帰宅すると、二人は既に帰宅していました。

「あら、ずいぶんと早いのね…、いま夕飯の支度しますからね…、、」

「玲子…、新人の武田君だ、すごく気の良い若者だから宜しく頼むな…、、」

そう言って紹介されたのは、ラグビー部出身だという体格の良い、ぶ厚い胸板の武田君で、27歳と言う若さの好青年でした。

「武田です、、宜しくお願いします…、、奥さん、僕もお手伝いしますから何でも言って下さい…、」

「ええ、ありがとうね…、先に着替えてきちゃうから、ちょっと待っててね…、、」

玲子は、初対面の若い体育会系のイケメン男性との何気ない会話と、舐めるように身体のラインを見られた事で、心臓の鼓動がドキドキしていました。

寝室でナースウェアを脱ぎながら、昨日の悪しき淫行も影響しているのか、下半身の火照りが未だに身体の奥底に火種となって燻っているのを僅かに感じながら、

大人の女性を意識した、ライトブラウンのニット系タイトスカート、タンクトップに着替え、軽くお化粧を整え直してから口紅もつけました。

タイトスカートには大胆なスリットが大きく入り、グラマラスな身体にピタリとフィットするタンクトップは、揺れ動く胸の谷間を強調し、脚にはオーバーニーソ、

家庭的なエプロンを締めてはいるものの、若い男性の野性的で熱い眼差しが、自分の身体のボディラインに釘付けになる事を容易に予想出来る格好でした。

「お待たせ…、いま直ぐ用意しますからね…、、」

談笑している二人に声を掛け、キッチンの対面カウンター内で、お刺身とお寿司を個々に盛り直していると、武田がやってきました。

「奥さん…、私服だと、さっきと雰囲気が全然違うじゃないですか…、、、ビックリしましたよ…、」

「ええッ…?あらそうかしら…、、、わたし普段はいつもこんな感じなのよ…、、」

「いやいや…、メチャメチャ魅力的ですよ…、部長がうらやましいです…、、」

「もうッ、武田君…、恥ずかしいじゃない、そんなにおだてないで良いのよ…、、」

若い男性に、間近で身体の隅々まで舐め回すように見られただけで、恥ずかしさと興奮が込み上げ、胸の鼓動は一気に高まり、頬を朱に染めました。

「奥さん、僕が手伝いますから何でも指示して下さい…、」

「ありがとね…、じゃあ、私が料理をカウンターに上げるから、テーブルに運んでもらえるかな…?」

わたしが指示すると、彼は若者らしく与えられた役目を淡々とこなし、後は飲み物の用意だけになりました。

「奥さん、部長が梅酒の古いやつを持ってきて欲しいと言ってるんですが、どれですかね?」

「ああ、梅酒ね…、それね…、床下収納にあるんだけど、重いし場所が深くて取りにくいのよね…」

「あッ、じゃあ僕が取りますから…、どこにあります…?」

「取りにくい場所だけど大丈夫…?」

「はいッ、任せて下さい…、」

床下収納はキッチンのシンクの前の床にあり、床板を跳ね上げると、かなりの深さがありましたが、

梅酒の保管場所を確認した武田は、半身を床下に落し込むような格好で身体を入れ、手を伸ばしました。

彼の頭の直ぐ脇にしゃがみ込んで、真上から覗き込むように、

「武田君、大丈夫…?ゴメンね…、わたしじゃ重くて持ち上げられないのよ…、助かるわ…、、、」

「はいッ、大丈夫です、任せて下さい…、」

そう言って床下から私を見上げた武田は、
わたしを見たあと、直ぐにスカートの中を真下から覗き見るように視線が泳ぎ、

私も彼の視線にハッと気が付くと、慌てて股間を手で押さえ脚を閉じましたが、その後の彼のよそよそしい態度で、パンティを覗き見られてしまった事に間違いありませんでした。

お酒の用意も整い、親睦会が始まると、

「今日は玲子と武田君は初顔合わせだし、お互いの事や、ざっくばらんな世間話や、普段話せない事でも何でも話してかまわんからな…、」

「あら、あなた…、普段あなたに話せない事を武田君がいま話せるわけ無いじゃない…、可哀想に…、ね、武田君…、、、」

「な…、玲子は良い女だろ…?初対面の君をいきなり庇うとか、玲子はいつでも若い男性の味方だからな…、、」

「ちょっと、あなた…、それじゃあ私がまるで男好きみたいじゃない…、、、」

「まあ、落ち着いて聞きなさい…、年寄りのオレは途中で酔っ払って寝落ちするだろうけど、君は玲子と一緒に飲んで、楽しく過ごしてくれ…、わたしに対するいかなる遠慮も一切いらんから、玲子の事を宜しく頼むな…、」

「はい、大丈夫です…、任せて下さい…」

宴が始まり数時間、哲也は雑談や世間話を交えながら甲斐甲斐しく武田と玲子に酒を勧め、自身も酒が回ると早々に、

「すまんな…、オレはもう酔っ払った…、もう眠くて起きていられん…、、」

「悪いが、先に横にならせてもらうよ…、君は玲子とゆっくり飲んで楽しめ…、なんなら泊まっていけ…、」

「玲子…、後の面倒を宜しく頼む…、、、彼とゆっくり楽しめ…、、、」

哲也は、意味深な言葉を残して2階の寝室へと向かいましたが、当にその言葉が性欲の溜まりきった武田を縛りから解放し、

自分の嫁を快楽の無限回廊へと引きずり込む為に仕組まれた合図だと知らずにいたのは玲子だけでした。



26/04/05 05:32 (XT0zXJaE)
4
投稿者: 龍次郎

哲也が早々と寝室へ向かうと、リビングのソファには、上司の監視から解き放たれ、性的欲望を悶々とした気持ちで抱えたままの武田だけが残り、彼は哲也の語っていた意図を薄々察していました。

「奥さん…、さっは部長もいたし、ずっと言えなかったんですが…、マジに綺麗だし本当に魅力的ですよね…、」 

「あら…、やだ、武田君…、、、ちょっと酔っ払ってるの…?そんなにおだてて…、恥ずかしいわ…、」

「わたしはもうオバサンなのよ…、、」

「いやいや…、その抜群なスタイルでその格好はマジにヤバいですよ…、」

「もう、完全に悩殺されて、奥さんが独身なら間違いなく押し倒してますよ…、」

「やだ、武田君…、若いのにそんなお色気話をしちゃって…、」

「イケメンなんだから、若い女性にモテるでしょ…?わたしみたいなオバサンより、若い女の子の方が良いわよ…、、」

「いやいや…、僕は大人の雰囲気ある女性の方が好みなんですよ…、逆に若い女の子は本当に気疲れしますよ…、」

「部長が羨ましいです…、毎日こんな魅力的な奥さんと一緒だなんて…、僕には高嶺の花過ぎて溜息しか出ません…、、、」

「あと…、、奥さんに聞きたい事があるんですが…、、、」

「いいわよ…、、何か…?」

「奥さんは勿論、夜は部長と同じ寝室なんですよね…?」

「えッ…、、いえ…、、寝室はもう随分前からずっと別々なのよ…、」

「ほら…、、、だって、一人づつの方が寝る時にお互い気疲れしないじゃない…、」

「ええッ、そうなんですか…、部長と奥さんを見てると凄く仲が良さそうだから、当然寝室も一緒で愛し合っているんだろうなと思っていました…、」

「そうね…、もうずっと寝室も別々だからそんな事も今は全く無いわね…、、、」

「ええッ、全く無いんですか…、、?」

「信じられない…、、僕だったら間違いなく奥さんを放っときませんよ…、、毎晩、奥さんを求めて愛し合いたいですよ…、」

「もう、やだ武田君たら…、そんなに興奮してエッチな話ばかりして…、、」

「でも…、、、ありがとね…、、」

武田がお酒を注ぐ際、グラスを持つ玲子の手をわざと握るように添え、指先を彼女の手の甲に擦り寄せると、

玲子はピクッと肩を揺らしましたが、その行為を拒絶する事はなく、嫌な嫌悪感も殆どありませんでした。

お酒でホロ酔いになると、気持ちも緩み、頬が上気して赤味を帯びはじめ、若い男性との砕けた会話も、次第に密度の濃い内容となり、

人妻としてのガードは格段に緩み、潤んだ瞳でお互いを見つめ合って会話する様になりました。

「ちょっと、邪魔な空いたお皿やグラスを下げちゃいましょうね…、」

玲子は二人のグラスと、軽いスナック類をテーブルに残し、空き皿とグラスをキッチンへと運びました。

低いソファテーブルの、空き皿やグラスを下げる玲子の後ろ姿からは、短めのタイトスカートの大胆なスリットの隙間から、

黒いオーバーニーソに包まれた生脚と純白のセクシーなパンティが覗き見え、前屈みでテーブルの汚れを拭き取る姿からは、

揺れ動く大きな胸の谷間が武田の性欲を激しく掻き立て、彼の行動をより大胆に導きました。

(おいおい…、これはワザと見せ付けてるのか…?)

(ヤバい…、奥さんのパンティ…、堪らなくいやらしい…、)

武田は我慢出来ずにキッチンに向かうと、後片付けをしている玲子の背後から覆い被さるように身体を密着させると、囁くようにワザと耳元で、

「奥さん…、僕も何かお手伝いしましょうか…?」

洗い物で両手が離せない状況の中、いきなり背後から抱き締める格好で密着され、

耳元から首筋にかけて彼の熱い吐息を感じると、全身に緊張と興奮が駆け巡り激しく動揺しました。

「えッ…、ちょッ…、ちょっと武田君ッ…、、何を…、、、」

「奥さん…、さっき梅酒を取る時も、食器を片付けている時も、奥さんのパンティ丸見えでしたよ…、、、僕にワザと見せ付けましたよね…?」

耳元で恥態を指摘され、わたしは羞恥心と背徳感で一瞬で身体が硬直し、同時に熱い衝撃が全身を駆け巡りながら高揚していくのがわかりました。

「ちッ、、違うわッ…、、、そんな事する訳ないわッ…、武田君、それは誤解よッ…、」

「奥さん…、、、もう隠さなくても良いんですよ…、」 

両手の自由が奪われたまま、体格の良い若い男性に背後からギュッと抱き締められると、大きなお尻の谷間に固く熱いモノが突き当たるのを感じ、

真白な首筋に彼の熱い唇が僅かに触れるだけで、玲子の喉奥から微かな、甘く卑猥な吐息が漏れ出しました。

「さあ…、洗い物も終わったし、リビングのソファで奥さんの事…、じっくりと教えてください…、、」

彼の指先が、腰回りからボディラインを撫でるように這い上がり、大きな胸の盛り上がりの直ぐ真下で、焦らすようにピタリと止まると、

エプロンを外され、彼に導かれるがままに手を引かれ、リビングに向かいました。

普段なら拒絶し嫌悪感を抱くような卑猥な会話も、心地良いお酒の酔いと、若い男性との身体の密着感や雰囲気に後押しされ、

武田の行いや、誘うような卑猥な言葉に抗う事は無く、フラつく足取りでリビングに向かいました。

部屋の照明をやや落とすと、彼はわたしの隣に密着するように座り、問いただすように話を切り出しました。

「ところで…、奥さんは看護師さんなんですよね…?」

「ええ…、そうよ、今は訪問看護だけなんだけどね…、」

「それなら、男性の身体の構造や、扱い方もかなり慣れていて詳しいんですよね? 」

「実は、先ほど部長から聞いたんですが、奥さんは、麻痺したり動けない患者さんの男性器の清拭や排尿の管理や手伝いもするんだと言ってましたが、やっぱり男性器を直接握ったりするんですか?」

「そ…、、それは勿論するわよ…、、、」

「排泄介助や清拭は、患者さんの健康管理や衛生管理上、凄く大切な事だから…、」

「ああ…、、やっぱりそうなんだ…、、」

「でも、奥さんみたいに魅力的な看護師さんにアソコを握られたら、男の患者さんも堪らないですよね…、皆さんアソコを固くしちゃうんじゃないですかね…?」

「そうね…、、確かにそんな男性も、なかにはいるわね…、、」

「じゃあ、もしその勃起した男性に握って欲しいとかシゴいて欲しいとか言われたらどうするんですか…?」

「やだ…、そんな事言う男性なんて殆どいないわよ…、、武田君、さっきからワザとエッチな話題ばかりにしてるでしょ…?」

「違いますよ…、部長が、昨日の奥さんの訪問看護の時に何かあったんじゃないかと疑ってるみたいで、今までと何か嫁の態度や様子が違うんだと、呼び出されて相談されたんですよ…、」

図星を突かれた玲子の顔は、一気に羞恥心で真っ赤に染まり、バレるはずのないあの佐藤との淫らな記憶が、無遠慮な言葉となって蘇り、胸に突き刺さりました。

「な…、何を言ってるの…、何もあるはず無いじゃない…、、」

目を反らし、わたしが慌てて受け答えする様子を見ていた武田は、

「奥さん…、やはり図星なんですね…、、もう隠さなくていいんですよ…、」

「部長は、奥さんの患者さんとの関係に、薄々感付いていて、その原因が単なる浮気だとは思っていないんですよ…、」

「長年の子育てや、お互いの仕事でのすれ違いからのセックスレスで、男性器を日常的に扱う仕事で欲情し、欲求不満になるのは仕方無い事だと言っていました、」

「だから部長は、わざわざ僕のような若手を呼んで相談を持ち掛け、嫁の心意を聞き出した上で、

浮気でないならば嫁を十分満足させてやってくれないかと、僕に話を持ち掛けたんです…、」

武田の大きな手の平が、ふいに玲子の剥き出しの生脚に置かれると、手指の熱気が、太腿から直に伝わり、心臓の鼓動は割れんばかりに高まりました。

「やめてッ…、嘘よッ…、主人がそんなこと言うはず無いわッ…、、、」

「奥さん…、正直に答えてください…、、昨日の訪問看護で、いったい何があったんです…?」

私はもう、昨日の理不尽な出来事を隠し通す事は困難だと思い、正直に彼に全てを話す事を覚悟しました。

「昨日の患者さん…、排尿の介助時に陰部が勃起してたの…、、陰茎が固いままで、なかなか尿瓶に入らなくて、やっと排尿させたと思ったら、今度は陰部の清拭時にまた勃起していて…、、」

「亀頭の裏側や首回り、陰茎を蒸しタオルで丁寧に拭き上げてると、勃起して興奮した患者さんに、シゴき続けて欲しいと懇願されてつい…、、」

「手でシゴき続けたと…?触らせたり挿入は無かったんですね…、、、」

「勿論よ…、当たり前じゃない…、あの人いきなり射精したのよ…、衣類や私の顔、胸元にまで精液を飛ばされて…、、、、」

「なるほど…、、それで嫌々ながらも男性の陰部をシゴいていたら、忘れかけていた快感を欲する身体が次第に蘇り、欲情してしまいパンティをヌルヌルに濡らしてしまったと…、、」

「いやッ、言わないでッ…、恥ずかしい…」

ズボンの上からでも、ハッキリと見て分かる彼の猛々しく勃起してる肉棒の隆起は、脳裏にあの日の理不尽な淫行により激しく濡らしてしまったパンティのヌルヌルとした感触を再び蘇らせ、

夫に、私との背徳行為を許されてるという絶望感と、若く逞しい雄のシンボルを誇示してる彼に対する抗いがたい飢えた渇望が私の理性を掻き乱し、粉々に打ち砕いていきました。

「奥さん…、さっきから、脚や身体がビクビクと打ち震えていますね…、もしかしてもう欲しくて感じてるんですか…?」

彼が耳元で低い声で囁きながら、剥き出しの生脚に置いていた手指を、太ももの内側へと滑り込ませ、ゆっくりと撫で回し始めると、

「あッ…、、いやッ…、、、、」

と、小声を漏らすと顔を背け、目を閉じて快感に耐えるようにソファの縁を、ギュッと握りしめました。

しかし、漏らした言葉とは裏腹に、いくら快感を我慢しても、女陰からあの日のように止めどない粘液が溢れ出し、パンティをヌルヌルに濡らしてしまい、

股間に滑り込ませた彼の手が、更に敏感な奥へと捩じ込まれ、しっとりと濡れ通ったクロッチ部分に触れた瞬間、

腰が抗いようもなく跳ね上がり、敏感な身体はビクビクと波打ちました。

「あッ…、ああッ、武田君ッ…、いやッ…、、」

彼は、わたしを抱き寄せ背中に手を回し、耳たぶを甘噛みしながら背中のジッパーを引き下ろすと、そっと顔を寄せ、唇を重ねてきました。

若い男性に抱かれ、舌先が吸い出され絡み合う濃厚なキスをされた私は、余りの衝撃に頭が真白になり、

そのキスの、唇が触れ合う甘い感触に陶酔し始めると貞淑な妻の仮面が剥がれ落ち、

愛撫や挿入なき喪失的快感で、欲情の火種を燻ぶらせていた女体に、激しく燃え上がる快感の業火が一気に燃え広がりました。



26/04/06 20:08 (KF1ubalk)
5
投稿者: kenken174
ID:kenken174
早く続きをお願いします。勃起が止まりません
26/04/07 14:09 (2ECDC6V9)
6
投稿者: 龍次郎
彼の舌先が口内に侵入し、貪るように舌先が絡み合うたびに、切なく啜り泣くような
「んッ…、んんッ……、うッ…、」という抗いようのない熱い吐息が漏れ出し、

長年のセックスレスで乾ききっていた女体が、若く猛々しい雄の性的刺激に驚くほどの速さで反応し、欲情していくのがわかりました。

「奥さん…、口でいくら嫌がっても身体が正直に反応してるじゃないですか…、、」

「患者の勃起したチンポをシゴいてたら、欲しくて堪らなくなったんですよね…?」

彼の手が、ジッパーの下りたタンクトップの肩紐をズラし、露出されたブラジャーの背中のホックを外すと形の良い大きな乳房が溢れ出しました。

「おおッ、これは凄い…、奥さんの胸はこんなに形が良くて大きいんだ…、、これは男なら誰もが見て喜ぶ胸ですよ…、、」

「固く立ち上がった乳首、こぶりな乳輪、いやらしい胸だ…、、」

「は…、恥ずかしいから言わないで…、」

武田の大きな手が、露出した乳房をグイッグイッと力強く揉みながら、勃起した敏感な乳首を摘み上げました。

「あッ、いやッ…、あああッ、駄目えッ…、」

欲情していく女体が受ける数年ぶりの性的刺激が、暴力的な激しい雷撃のように瞬く間に全身をズキズキと駆け巡ると、

身を仰け反らしながら顎を突出し、眉間にシワを寄せ嗚咽しました。

彼が大きな乳房を揉みながら乳首を弄り回し、もう片方の乳首に吸い付き甘噛みされると、痺れる様な鋭い快感に身体は小刻みに打ち震え、

もはや夫への貞操感より、欲情し燃え広がる背徳の快感に抗う事は出来ませんでした。

「奥さんは、乳首が敏感なんですね…、、オ◯◯コ舐められたら、もっと気持ち良くなりますよ…、、、」

「さあ…、奥さんがいま欲しいモノはこれですよね…、、」

彼はズボンのベルトを外し、ブリーフを下ろすと、怒張して猛り狂う肉棒が弾け出され、私が目を閉じて顔を背けると、

彼が私の手をギュッと握り、自らの股間に導き、反り返る固い肉棒を握らせて陰茎をシゴかせました。

「奥さんッ、昨日、患者さんにしたみたいにちゃんとシゴいて下さい…、」

彼の図太く固い肉棒はとても熱く、ビクビクと脈動しながら、亀頭の先端部から透明な粘液を漏らしてベタつき、

若い男性の肉棒を、手指でシゴかされただけで、女陰の奥底から熱い粘液が溢れ出してくるのがわかりました。

「くううッ、堪らないッ…、やっぱり奥さんはチンポの扱い方が上手い…、これじゃあ患者さんも射精しちゃいますよ…、」

「さて…、奥さんのオ◯◯コの濡れ具合はどうかな…、、、」

彼の指先が股間に滑り込み、指先がタイトスカートの奥深くに入り込むと、止め処無く溢れ出した粘液で、ぐっしょりと濡れ落ちたクロッチ部分に触れ、

秘唇を形どる卑猥な割れ筋に沿って指先が這うと、激しい雷撃に撃ち抜かれたように背中を仰け反らせ、大きく痙攣しました。

「たッ、武田君ッ……、ああッ、だめッ…、、、そこは駄目ッ…、あああッ、いやッ…、、、」

「奥さん…、駄目じゃないのは、もう十分分かってますよ…、、チンポをシゴく指先の動きも、素早く激しくなってるじゃないですか…、」  

「僕のチンポをシゴいただけで、こんなにオ◯◯コを濡らして…、奥さんが欲求不満で、パンティを濡らして帰ってくるという部長の予想は大当たりでしたね…、、」

「あ、、貴方のせいよッ…、貴方が私をこんな目に合わせたのよ…、、、」

「奥さん…、僕は奥さんの性欲や性的願望を満たしてあげたいだけなんですよ…、」

「現に奥さんは、いまオ◯◯コをぐっしょりと濡らし、膣穴への指入れや敏感なクリトリスを激しく舐め回されたいと思っていますよね…?」

「ただ、2階で寝てる部長に対する貞操観念と遠慮があるから、欲情して肉棒を欲してる淫らな自分の姿を晒したくないだけですよね…、」

「奥さん…、部長から嫁をとことん満足させてやってくれと承諾を得ています…、、
もし、それが偽りなら僕は此処にいないし奥さんに会う事も無かったでしょう…、」

「奥さん…、もう何もかもがバレてるんですよ…、部長の言葉を素直に受け入れたらいかがですか…?」

武田の、理不尽で遠慮の無い高圧的な言葉責めで貞操意識が薄れる一方、羞恥心を伴う背徳感が極限まで煽られ、

訪問先で起きた淫らな過ちの発覚と、淫姦を承諾し黙認する夫、それらすべての出来事が複雑に混ざり合い、脳内の思考を次第に麻痺させていきました。

すると痺れを切らしたのか、彼はわたしの脚を跨ぐようにソファの上に膝立ちになり、目の前に怒張した反り返る肉棒を突出しました。

わたしが顔を背けると、口元に勃起した肉棒を近付け、剥き出したままの両乳房を、グイッ、グイッと力強く揉みながら敏感な乳首をギュッと絞り上げ、

鋭い快感で、堪らず口元を緩めて半開きになると、間髪を入れずに開いた唇に勃起した肉棒が捩じ込まれました。

(ああ…、もう駄目、もう我慢出来ない…、この硬さ、この図太さ…、もうなるようにしかならない…、、、)

「はッ、はうああッ…、、、あなたッ…、、、ゴメンなさいッ…、、、」

「奥さん…、良いんですよ…、、、部長は奥さんが他の男に汚され、淫らに悶え狂う姿を見たいんですよ…、、、、」

その言葉が最後の一押しとなり、私の心の中で何かが音を立てて崩れ落ちました…、

彼の腰に細い腕を回すと、固く勃起した、脈動する熱い肉棒を掴んで、彼をさらに深く引き寄せ、肉径の根本からゆっくりと絞り上げるようにシゴきながら、

シャブり付いた大きな亀頭を、音を立てて舐め回し、裏筋に舌先を這わせました。

「くああッ、奥さん…、強烈に良いッ…、、こッ、これはヤバい快感ですよ…、、」

彼は待ってましたと言わんばかりに、わたしのタンクトップとブラジャーを剥ぎ取り

見事な造形の、重厚ではち切れんばかりの大きな乳房を露出させました。

「これはすごい…、なんて綺麗な美乳なんだ…、、看護師の制服の下に、こんな卑猥な乳房を隠してたんですね…、、、」

いきなり彼が、敏感な乳首を絞り上げると
激しい電撃が身体中を駆け巡り、仰け反りながら喘ぎ声を漏らし、勃起した肉棒が唇から零れ落ちました。

「あああッ、武田君ッ…、それ感じ過ぎて、貴方のをシャブっていられないッ…、、」

数年ぶりに受ける激しい性的快感に、身体がビクビク打ち震えながら、ソファの上で激しく波打ち、

乳首をキツく絞り上げられたまま、もう片方の指先がスカートの奥深くに入り込むと

閉じ合わされた股間に彼の指先が強引に分け入り、ぐっしょりと濡れそぼったパンティの脇から強引に指先が入れられ、

粘液が溢れ出し、ヌルヌルに濡れ開いた花弁の熱い中心にゆっくりと指先が押し込まれました。

「あッ、、あッ…、、、ああんッ…、、たッ、武田君ッ…、あああッ…、駄目ッ、駄目えッ」

「奥さん…、、もうオ◯◯コの中までトロトロですよ…、こんなに欲しがって、よく今まで我慢出来ましたね…、、」

「本当は、部長に隠れてオ◯◯コに見知らぬ男のチンポを挿れられてたんじゃないですか…?」

「あああッ、してませんッ…、、私そんな事してませんッ…、、」

「そうですか…、、、じゃあ次はどうしましょうか…?奥さんのオ◯◯コを舐めましょうか…?」

「さあ、どうして欲しいか言って下さい、さあッ…、これでどうです…?」

彼はパンティの脇から強引に秘唇に挿し込んだ指先を、激しく膣内で掻き回し、敏感な小粒をクリクリコネ回しました。

「いッ、いやあッ…、、言えないッ、、、、、
そんなはしたない事言えないッ…、、、、、
あああッ…、おッ、お願いッ…、意地悪しないでッ…、、あああッ、おかしくなるッ…、、」

「さあッ、奥さん、言うんだッ…、、」

「なッ、、舐めてッ、、、お願いッ、、、」
「オ◯◯コ舐めてッ…、、、」

「淫乱な奥さんだ…、やはり欲求不満には勝てないんですね…、、、」

「では、パンティを脱いで、ソファの上で脚をM字に開き、オ◯◯コを左右に指で広げて中身を見せてもらいましょうか…、」

私はタイトスカートを脱ぎ、パンティを脱ぐと丸めて側に置き、ソファの上で脚をM字に開くと、震える指先で秘唇を左右に開きました。

「うわあ…、奥さんメチャメチャいやらしいな…、その黒いニーソも卑猥だし、淡く色付いたそのビラビラが本当にいやらしくてそそる…、、このオ◯◯コ見たら、男は堪らんだろうな…、」

「はッ…、恥ずかしいッ…、、」

私が顔を背けるとカメラのシャッター音が鳴り響き、

「なッ、何をするのッ…、止めてッ、お願い、写さないでッ…、、あああ止めてえッ、、」

「さて…、これで奥さんは僕には逆らえないですね…、部長の承諾もあるし、ある意味公認の性奴隷ですね…、、」

「さあ…、部長夫人のオ◯◯コを堪能させてもらいますよ…、タップりと味見してから、濃厚な精液をタップり子宮に流し込んで差し上げますからね…、」

M字に開いた私の股間に彼が頭を入れると、膣穴から溢れ出した粘液をペロりと舐め上げ味わいながら、下から小粒までを舐め回し、敏感なクリトリスに吸い付くと、転がすように激しく舐め回しました。

数年ぶりに敏感なクリトリスを舐め回される快感は想像を絶する強烈な快感で、もはや夫に対する貞操感や背徳感は喪失し、

僅かに残る羞恥心が、湧き上がる強烈な快感を更に燃え上がらせ、夫の眠る自宅だと言う事を忘れて激しく悶え狂い、卑猥な喘ぎ声で泣き叫びました。

「あッ、ああんッ…、駄目ッ、声出ちゃうッ…
あああッ、恥ずかしいッ…、、」

「武田君ッ…、、駄目よッ、駄目えッ…、、、そこばかり舐められたら、イッちゃうッ…」

ヌルヌルに濡れた女陰に、張り付くように執拗に舐め回され、敏感なクリトリスを集中的に責め立てられると、我慢は直ぐに限界を超え、

「あああッ、お願いッ…、もうッ、もうッ…、もう駄目えッ…、、あああッ、もうおかしくなッちゃうッ…、駄目ッイッくううッ…、、」

私が数年ぶりに味わう至高のエクスタシーは、いままで経験した事のない強烈な快感となり、いきなり脳髄に襲いかかると、

髪を振り乱しながら身体が仰け反り、ガクガクと痙攣が始まると、熱い体液が膣奥から溢れ出しました。

クラクラと意識が薄れてゆくなか、目の前の武田が自らの肉棒を掴んで立ち上がると

それは玲子の夫にはない荒々しく怒張した若さの象徴が姿を現し、それは熱気にまみれ、ビクビクと脈動しながら張り出した亀頭がヌラめいていました。
26/04/07 16:56 (RH80Uvhb)
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