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露出カップル

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:露出カップル
投稿者: 浪速 ◆sOo4jgxPiM

女は、元々は露出とかには全く興味もなく、毛嫌いするタイプであった。
しかし、彼氏と付き合うようになり、二人の行為や自撮りを求められたりで、次第に抵抗もなくなってきていた。
そして、二人は誰か男を見つけ露出を見せつけることになり、ある一人の男とアポを取り合い、約束の日に。。。
男も女も45歳でW不倫。
女のプロフは身長163㎝3サイズは108/68/98のGカップ。

二人は約束の日時に約束の場所へ。
約束の場所はとある公園で。
女はデニムスカートに白のブラウスで。。。
まずは約束の場所へは男が行き、男と落ち合い、女の場所を案内することに。
条件としては声掛けはなし。男の指示通りに。
「こんにちは。○○さんですか?」
「はい。」
「女はまあまあのポチャやけどいいかな?」
「もちろんです。豊満な女性がタイプなもので。」
「じゃ、良かったです。」
「あっ!心配しなくても女は居ますから。ほら!向こうのベンチに。。。」
「そうなんですね。楽しみです。」
「これからは私が女にLINEで指示を出しますから、見て楽しんでください。あなたのリクエストにも応えれる範囲で応えますので。」
「えっ?いいんですか?」
「はい。折角なんでね。」
「じゃ、まずは軽くパンチラいきますか?」
「お、お願いします。」
「じゃ、女の向かい合わせのベンチに行きましょうか。」
そして、男二人で女に向い合わせのベンチに歩いて行き、ベンチに腰かけた。
ベンチとの距離は車1台くらいが通ることの出きる距離であり、パンチラを見るには十分な距離であった。
女は初めての経験でもあったのでサングラスにマスクをしたいと言ってたので、気が変わらぬよう、サングラス、マスクでベンチに腰掛けて男を待たせた。
「どうです?」
「い、いいですね。ポッチャリでムチムチしてますね。たまりません。好きなタイプです。」
「それはそれは。じゃLINEで指示しますね。」
「お願いします。。。」
男は携帯で女に指示をすると、女はゆっくりと脚を開き始めた。
「どうです?見えますか?」
「は、はい。微かに見えます。ピンクのパンツ??」
「恥ずかしいみたいですね。もっとしっかり見てもらいましょう。」
またLINEで指示をすると、今度は大きく脚を開いて三角ゾーンがくっきりと。。。
「見えます。ピンクに黒の水玉。ヤバイですね。」
女はこちらを見るのが恥ずかしいのか、携帯をひたすらガン見して、こちらを見るそぶりすらなかった。
「もう少しいきますか?」
LINEで男が指示すると、今度は方膝を立てて
下着が丸見えの状態に。
「ヤバイっす。陰毛が透けて見えます。」
「えっ?ハハハッ。透けてる。てか、少し、はみ出てるかも?」
「え、ええ。。。陰毛がはみ出てますね。」
男はまたLINEで指示すると、今度は脚を組み変えてみたり、反対の方膝を立てたりと。
「組み替える時にチラチラ見え隠れ。。いいですね。興奮してきました。」
「そう?良かった。」
「ありがとうございます。あの土手?Vゾーン?の盛り上がりもヤバイっすね。」
「ああ。少し太ってるから仕方なしってとこかな。」
「いやぁ。太ってはないですよ。失礼ですが、もっとデブの女性を想像して来ましたから。熟女AV女優レベルっすね。」
「ハハハッ。それは言いすぎかと。もう少しサービスさせますね。」
男は携帯を触ると、女はパンツを横にずらし、
陰毛を見せつけた。
「あっ!見えそう??でも見えない??」
「ハハハッ。確かに見えそうで見えませんね。」
「この微妙なもどかしい感じがたまりませんね。見えそうで見えない。ってところ。」
「そうですか?でも、もう濡れてると思いますよ。間違いないかと。」
「そ、そうですか?」
「はい。濡れやすい女なんで。特に露出系をするときは鉄板ですから。」
「うわぁ。ヤバイっすね。」
「そろそろ、場所移動しますか?」
「はい。」
男二人は女の後を付けて歩いていった。
女は途中、公園内の水道?を見つけ、しゃがみこみ脚を思い切り開いて下着を全開に見せつけた。そして、手を洗い、口をゆすいでハンカチで口元を拭った。
それを見せつけるように、ゆっくりと。
女の下着は股間に食い込んでいるようで、男はスカートの中をガン見し続けた。
そして、立ち上がりスカートの腰の部分を2回ほど折りあげて、かなりのミニスカに。。。

また感想お願いします。




 
2026/03/24 13:11:09(7IAuuqgw)
2
投稿者: タケシ
良いですね
露出好きなので早く続きを読みたいです
26/03/24 22:01 (zz9IBEoS)
3
投稿者: 浪速 ◆sOo4jgxPiM
タケシさん、さっそくの感想ありがとうございます

スカートを折りあげて、ミニスカになり、男がLINEで指示すると、また公園の中へと。
男は二人で後をつけて歩いていくと、女は道から逸れて繁みの中へと。。。
そして、こちらを向くこともなく、前屈みになり今度はお尻を見せつけた。
「うわっ。お尻。。。Tバックっすか?」
「そそ。Tバックです。」
「ヤバイっすね。食い込むTバックからはみ出るお尻の肉付き。。。」
「確かにやらしいねぇ。」
「はい。」
「もう少し、近くまで行きますか?」
「え?いいんですか?」
「はい。私がOKならOKです。」
そして女の背後の1M辺りまで。
「どうぞ、しっかり見てください。熟女の尻を。」
「。。。」
男は生唾をゴクリと。。。
「ウウウ。。。ヤバイっす。マジでヤバイっす。パンツに染みが。。。濡れてますね。」
「確かに。さっき言ったとおりで。」
「うわぁ。最高です。豊満なお尻に食い込むTバック。。。」
「私が見てもやらしいですから、初めての男性なら尚更でしょうね。」
「はい。」
「ちょっと携帯で指示しますね。」
男が携帯を操作すると女は木に捕まり、お尻を突きだした。
そして男が女のスカートを捲り上げた。
「○○さん?匂い嗅ぎます?」と小声で。。。
「えっ?いいんすか?」
「はい。どうぞ。鼻を鳴らして嗅いでやってください。」
「す、すみません。じゃ。。。。」
男は中腰になり、ゆっくりと顔を女の尻に近づけた。そして大きく息を吸い込みながら女の股間の中心部に鼻を近づけた。
すると突然の行為に女が驚き、
「キャッ♪」と一声上げた。
同時に女の尻が男の顔にぶつかり、男も驚き、尻餅を。。。
「ハハハッ。ほら!匂いを嗅いでもらって。」
「え?イヤン。恥ずかしい。。。」
「ほら!しっかりサービスしないと。」
「でも。。。」
男はまた女のスカートを捲り上げた。
「さあ。匂いしっかりと嗅いでやって。。。」
「は、はい。奥さん。すみません。少しだけお願いします。。。」
「ええっー??」
男は今度は周りに聞こえるくらいにスーハースーハー♪クンクンクンクン♪と鼻を鳴らして股間の匂いを嗅いだ。
26/03/25 10:52 (yTuZStm5)
4
投稿者: 浪速 ◆sOo4jgxPiM
「ハンハン♪ヤッ♪恥ずかしい。。。アンアン♪そんなに。。。もう。。。いいでしょ??」
「まだまだ。ほら!脚を開いて。ほら!スケベな匂いプンプンしてきた。どう?匂いは?」
「ヤバイっす。マジで。ガチで。もうビンビンっす。」
「そう?匂い嗅ぎながら、オナしてもOKやけど。」
「え?いいんすか?いいんすか?」
「どうぞ。お好きなように。」
「じゃ、遠慮なく。。。」
男はズボンとパンツを脱ぎ、反り返る下半身を剥き出しに。それは本当にMAXの勃起であろうくらい我慢汁を滲ませ反り返っていた。
「はぁはぁ。はぁはぁ。スーハースーハー♪スーハースーハー♪」
「イヤン。恥ずかしいから。。。止めてよ。。。ハンハン♪」
「ヤバイっす。奥さんの匂い。。。マジでヤバイっす。あぁぁぁ。。。」
シコシコシコシコシコシコシコシコ。。。
「イヤッ。。何してるの??イヤン。。ダメよ。アンアン♪」
「ダメよって。声だして感じてないか?サービスしすぎやで。」
「そ、そんなぁ。。。」
「あっ。そろそろヤバイっす。出そう。。。」
「そう?思いっきり匂い嗅いで、イってやって。」
「は、はい。イキます。奥さん。。。あぁぁぁ。。。イクイクイク。。。」
ズピュズピュズピュ♪ピュッピュッピュッ♪
男は中腰になりながら、女の股間を嗅ぎ、女の脚の間を通り越すくらいの精液を草むらに放物線を描くくらいに放った。
「えっ??えっ??いやぁ。。。何?何??えー?」
「おぉ。凄い量出たなあ。溜まってた?」
「いや、昨日抜いたばっかりです。あまりにも奥さんの匂いがエロすぎて。気持ち良かったです。」
「それなら良かった。最後に女の見て終わりにしよか?」
「えっ?」
26/03/26 11:24 (MJJG8qoo)
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