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コマーシャル撮影にて2美人社長の転落

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:コマーシャル撮影にて2美人社長の転落
投稿者: 真由美
塚本前社長と石川前チームリーダーの最後の本業(企画部)が着々と進められていた。
【塚本智子変態ピンクコンパニオン就任パーティー】と題して峰山企画(親会社の一つ)から若手の社員5名を呼び寄せ
二人は適格なアドバイスをしていた。全裸でだ。
「パーティー会場の予約出来ました。」
「君、、わざわざ外回りで探さなくても今はネットの時代よ。そんな事だからあなたの会社は乗り遅れるのよ。」
「参加者が多ければ良いってものでもないわよ。大勢だと後ろの人にまで私達の姿が見えないでしょ」
真由美が言った。
「音楽のイベントじゃないしね。」
「でも儲かると思います。多いほうが。」
「そこは裸、、全裸許されるの?そう。立食パーティーなのね。温泉宿一軒丸々借りるってのはどうかしら。」

パイパンの陰部を露出させながらもインテリジェンスなアドバイスする二人に社員は圧倒された。
「全くダメ。、、、君たち。企画書作って来たから見なさい。」
「さすが智子、、さん。俺たちにはとても考えつかない企画ですよ。」

「智子。お客だ。」
応接室で全裸で智子は対応した。
「このように素っ裸では外出出来ずわざわざありがとうございます。」
「いやいやこちらこそ光栄です。」
「では早速。」
どうやらとある有名な会社のコマーシャルの話らしい。

お供が製品を出すと智子はそれを見につけた。
「便利な時代になったものですわねえ、」
「それでは始めます。」
どうやら撮影が始まり後はCGで画像を作成するそうだ。あの真由美の時のように。


パーティー当日。最終的に全裸も可能な近くのイベント会場が選ばれた。峰山グループの社員総出で食事や飲み物の世話をしていた。
真由美は既に素っ裸。智子は、、
 
2026/03/07 09:16:58(DcgeLX96)
2
投稿者: 真由美
普段は碌に出社もしない新社長の村上は11時頃会場に着いた。
「一流のホテルで智子を素っ裸で披露目るのは無理と聞いたがここも随分盛況だなあ。」
「ホントクさんからも随分ご祝儀代わりに出して頂きましてね。プライベートのパーティーと言うことで何でもありですよ。
夕方の5時までゆっくり出来ますよ。社長。」
「ホントクってのはあのオムツの会社か?」
「智子と専属契約成立記念だそうです。向こうもあんな美人が出てくれたって社長さんも大喜びだそうで本日も来て下さってますよ。」
ホントクとはオムツの新興のメーカーだ。二番煎じ、三番煎じで後塵を拝してきたがこの度新製品を発売し智子がモデルとなり
コマーシャルの撮影が先日済まされた訳だ。応接室で。
「ところで肝心の智子は、、どこだ?あれか、、あれが智子か?」
村上のさす指の先に智子が大勢の人間に取り囲まれながらこちらへ歩いてくる。
ブランドもののシックなパーティードレス。フレアのワンピースに身を包み見知らぬ紳士らしき男にリードされながら近づいて来る。
紳士と言っても智子とは全くつり合いのとれない40代の成りあがりもの紳士と言う感じだ。
少しはこの業界で儲けたのだろう。脂ぎった精力的な顔をくしゃくしゃにして智子と共に。

「誰が智子にあんなもの着せていいと言った。さっさと元通りの素っ裸にしねえか。」
峰山企画の社長と幹部も智子を見て企画部の部下に命じた。

「お前らの企画か?智子のドレス?」
「いいえ、智子の企画なんですがまあ観ていて下さい。素晴らしいパーティーになりますよ。」
ブランデーグラスをカメラに翳し微笑む智子を見て首を傾げながら村上達は会場の部屋に入った。
6人程が座れるステージ間近の円テーブルに案内され着席した。
「コマーシャルの撮影中なんです。社長さんも写るかも、、」
素っ裸の真由美が駆けつけて来て説明しだした。

6人掛けの円テーブルは六つあって合計36名の地元の名士や大事な得意先などが優先的に座れるなっている。
ステージのショーを近くで見れるためである。

先程のホントク製薬の関係者も目のテーブルに座った。
「ご存じでしょ?ホントク製薬。村上社長の知らない間に智子あの会社の専属モデルになったんですよ。
それで今回はそのコマーシャルの撮影も無事終了したのでこの場を借りて発表、上映したいって、、、
皆さんも挨拶された方が」
「それは金づるになるのか?」
「智子さんの提案ですわ。」
「そう言えばあんたとこの若いもんもぶったまげてましちょ。一応挨拶に行きますか?皆さん。」
テーブル席以外は200人程がごった返しの状態だった。

「皆さん。混雑させて申し訳ございません。でもホントク製薬様が本日夕方の5時までこの会場を貸し切りにして下さいました。
私共幹部は一時に、ホントク様も適時退席されるそうです。2時にはテーブルも片づけてごゆっくりして頂ける予定です。どうか
それまで窮屈ですがお待ちください。只今より塚本智子が出演いたしますホントク製薬様の新製品のコマーシャルを放映いたします。」
全裸の真由美がステージに上がってその場を繋いだ。

オムツで有名な会社だが今のところ大手に先を越され苦戦している。新製品をオムツと全く縁の無さそうな智子を起用して
一発逆転を狙っていたのだ。

「みなさん、こんな経験ありませんか?いざ、、という時にトイレが無い。一時間程電車に乗らねばならない時。」
ステージの大型モニター画面から黒のスーツ姿の智子が登場した。
「あれはお宅の会社の応接室で撮影したんですよ。バッグがCGで加工してあります。」
「そういえば真由美もそんな経験していたなあ。我々にはついていけませんよ。はっはっはっ」

「智子は仕事で出張が多いの。でも智子は神経性下痢なの。小さい方ならあるけど大きい方のオムツって有りませんよね?
智子は36歳。子供用じゃ駄目。そこで今回ホントク製薬を訪れ智子の悩みを打ち明け開発して頂きました。
大人用大便用オムツ。00です。」
画面にはオムツが数枚が順番に出て来て性能や材質、便利さが研究員らしき白衣の男が説明している。
「出張中はいつも食事や飲み物に神経を使ってしまうんですよね社長。」
来場してテーブル席に座った本人がコマーシャルに出て智子と対談している。
「智子さんの場合は神経性下痢ですから神経は使っては駄目。このオムツさえあれば神経も使わなくていいから一石二鳥になりますよ。」
「それぞれ特徴あるんですね?これで智子も安心。」
智子の笑顔がアップに。
「ご心配なさらず。タップリも安心よ。」

テレビショッピングのコマーシャルだと社長は説明した。10分程放映されたころ智子が先程の衣装のままテーブル席と立ち席の間に
登場した。
「塚本智子でございます。一部のお客様はご存じでしょうが先程ホントク製薬とムーン医療のコラボで新製品のコマーシャルの
撮影をしておりましたが無事終了し急ぎ編集も終わりました。広報部長の岡本様です。」
智子がムーン医療の岡本を紹介した。

「あまり皆さんご存じないでしょうが一般には今まで宣伝はして来ませんでした。病院に行けば目に入ると思いますが
脱肛バンドなどを作っております。弊社もより一層の発展を願いこの度ホントクさんとコラボしてこんなものを作りました。
製品はある大人のおもちゃを想像させますのでコマーシャルの経験はありませんでしたが智子さんとホントクさんとで
話し合った結果医療機器でありますから堂々とテレビ放映いたす決心に至った次第でございます。」
「前半は一般用。後半は医療関係者用宣伝ビデオになります。具体的な使用法が映りますが不愉快と思われる方は下を向いていて
下さいまし。」

「大便用オムツ00パルでお馴染みの智子です。いざという時本当に助かりますよねえ。でもやっぱり匂いがって
気になりますよね。特にパーティーなんかの時は台無しですよね。今日は智子オシャレしてパーティー会場に来ました。
スカート素敵でしょ。今日は皆様に簡単に製品が見れるようにフレアスカート履いてきました。
会場を探検している間に製品の説明を。」
岡本が商品を数点並べて次々説明していく。
バイブ付きのゴムパンティが並び会場から笑いが聞こえる。
「本当におもちゃじゃねえか大人の。」

智子が戻って来る。
「元来は脱肛の患者さんのために開発されたのですね。頼もしいですわ。でもこんなにいい製品今まで一般のお客様が
知らなかったなんて残念ですし勿体ないですよねえ。それで大便漏れに困っておられるテレビをご覧の皆様のために
智子一肌も二肌も脱いでここに並べてある全ての商品試しました。

その中から今日は智子は全挿入型肛門栓ゴムバンドを着用して来ました。ティーバッグタイプなのでほら、着けているのが
わからないでしょ?ええ?本当は着けて無いんだろうですって?言いましたでしょ?さっき。一肌脱ぎます。
スカートの下は素肌の様だ。フレアを腰まで持ち上げると豊満な尻に食い込んだT字のゴムパンティーが見えた。
これならどんな多い日でも大丈夫。安心してパーティーに。
テレビではここまで。詳しくご覧に成りたい方はお医者様にご相談の上弊社ホームページをご覧ください。

場面がかわり三種類の製品を智子の体を使って担当のものが説明している。
以前はマネキンとかを使っていたらしい。

卑猥さを強調しないように黙々と三種類の製品に足を通す。一つ目は肛門内部には何も入れずピンポン玉程のものが肛門に
当てが割れパンティーを履く。二つ目はピンポン玉の先に細いアナル栓の先をつけてそこだけ肛門に挿入されるものだ。
智子は黙々と脱いでは着替えぬいでは着替えた。三つ目が先程の製品だ。
これはどう見てもアナル栓付きゴムパンティーそのものだ。
肛門栓の大きさは思ったより多い。今の智子は直径3センチが限界の様だ。

観客は漸く智子の裸をビデオではあるが見る事が出来た。
「皆さま、、お待たせいたしました。皆様に壇上から挨拶させていただく前にお願いがございます。
智子は本来素っ裸で首輪を着けて生活するよう命じられております。命令を背いた智子をどなたか素っ裸にして下さいませんか?
そして智子にうんと罰して下さい。」

立ち席から数人の男達が寄ってたかってワンピースを脱がせた。後はあのパンティーだけだ。
「脱がすぜ、、これも。」
「待って、、」
智子は男の耳元に囁いた。

「肛門栓抜いたらお漏らししますって言ってるぜ。」
「そこでさせろよ。別嬪のお漏らしなんて滅多に見られねえぜ、まして糞ならよけいだ。」
「その前に一度あのオムツにさせたらどうだ。本当に漏らしても大丈夫なのか証明しようぜ。」

ホントクの社長も含め言い争いになったが智子がその場を治めた。
「、、本当に効果があるかは智子がこの場で証明しますわ。先程のカメラマンの方お願いします。」
その場が一瞬静まってカメラマンが智子の裸身を捕らえた。

「00パルでお馴染みの智子です。裸で失礼いたします。私は今、、大便漏れ防止肛門栓のコマーシャルの撮影を終え
その製品を脱ぐところです。一部00パルの効果に疑問を持つ方がおられることは私も聞いています。
商品が商品だけに大変悩みましたが世間の皆様方から嘘つき呼ばわりされるのは耐えられません。
私は只今より自らの潔白とホントク製薬、ムーン医療の全社員のそしてそのご家族の名誉を守るため
この体を捧げ証明したいと思います。このビデオが皆様方のお茶の間に届くことを期待しております。

男性客を退け智子自らパンティーを下ろす。3センチの肛門栓にはべっとりと便が付着している。
智子はテーブル席に目で訴えた。
大人用大便用オムツを持って社長自ら智子に近寄った。


「神経性下痢もこの商品のお蔭で治りました。便洩れ防止アナル栓の撮影のため智子は二日間大便を溜めて撮影に臨みました。
今肛門栓を抜かれ便がそこまで来ています。社長様、、いいのですか?」
「これも会社の信用のためだ。今オムツして上げるからね。」
「先程疑ったお客様、もう一度舞台に上がって智子の足を持ち上げて下さいませんか」
「すまないねえ、、小便ようならパンツを履くように装着するんだが何せ大量の便にも対応しなければならないからね。」
「おい、お目羅も来いよ。別嬪のケツの穴が丸見えだぜ。」
「不謹慎な言語は困りますわ、、」
「ああそうだったなあ、じゃー肛門だ。大便がこびりついているぜ。」
5人の男が智子の両足を天井に向かって持ち上げると智子の肛門も天井を向いた。
「どうせならカメラマンの方に代わって貰ったらいかがかしら?遠慮なさっているみたいだから。」
「それもそうだ。肛門に二日分の糞、、いや大便が詰まっていることを証明しないとな。」
カメラを奪ってその男は智子の便の付着した肛門をアップで撮った。パイパンの部分だが今は肛門に集中する。

「お茶の間の皆様、、、こ、、これで智子が二日間大便を溜めていたことを信じて頂けましたでしょうか?」
「信用出来ねえなあ。」
「ねえ、、智子のお腹。。触っても分かりませんか?」
「わかる分けねえだろう。まあいいだろう。この後、、オムツ、、、オウ?ケツの穴が膨らんで来たぜ。」
「ねえ急いで下さい。智子もう、、漏れちゃい、、ますー。」
あわてて男達は作業に掛かった。コマーシャルでは見られなかったオムツ一枚の智子の姿が映った。

「出るのか?」
「はい。」
智子は目を閉じて小さく頷いた。
放映されるか確信はないがお茶の間のテレビに智子がオムツに大便を垂れ流すところが放映されるのだ。
放屁音と共に智子はイヤイヤしながら大便を漏らせた。
「見ないでー、、。」
「見ないと証明できないじゃないか。」
智子も混乱していた。

匂いもかなり遠くまで漂い出す。
「クセークセー。」

「やっぱりパーティー会場へ行く時はあっちだな?」
「大便漏れ防止肛門栓あのですわ、、」
オムツの効果を証明する為に立ち上がった智子はカメラに向かって続けた。
「あのお道具が無かったら智子恥を掻くところでした。今こうして歩いても、、どうですかウンチ見えまして?
今からオムツを外して頂き二つの商品の効果を皆様方に判定して頂きたいと思います。
どなたかバケツか出来たらステージが汚れないように盥のようなものありましたらお願いします。」

智子は仰向けに寝転んだ。水の入ったバケツと大きな盥が運ばれて来た。
「智子の勝ちみたいだなあ。負けた罰としてケツを綺麗にしてやるよ。」
男はオムツを外しながら囁いた。
「その前に、、どれだけ汚れていないか証明しないと。」
智子も囁いた。

肛門を天井に向けたままの智子を男は再び撮影した。
智子は立ち上がってその場で一周した。
前後上下、大便の汚れをどの程度抑えたかを証明するためだ。
盥の上に大量の便とオムツが投げ入れられた。
「これが智子の二日分のウンチです。二つの商品の効果に偽りはございませんわ。」
「パチパチパチ」
一人の紳士が手を叩きながらステージに上がった。
カメラに向かってそのまま続けるよう命じた。バケツの水で智子の後始末をする男にも手を止めるように言った。
「お見事お見事。」
「先生。永島先生。お目を汚して申し訳ございません。」
男は地元の有力者だった。
「いやいや、、塚本君。お見事じゃ。感銘したよ。君の勇気に。素っ裸になってお尻の穴、いやウンコまで垂れての訴え。
君の努力を無にはしない。当局に駆け寄って今起こったことが君の希望通り放映されるように話を付けてやるよ。
どうです、、会場の皆様もどうか署名お願い出来ますよね。」
「賛成します。私達も。」

突然智子がお尻の後片付けをしていた男に懇願してきたのだ。
「フフッそうか、、なるほど。」
まだ便で汚れた尻のまま智子は四つん這いになった。
首輪が装着され鎖をその男が持ち後ろの方の観客に向かって言った。

「後ろの連中にもお礼替わりに見せたいものがあるそうだ。オシッコは内緒でさっきオムツにしたそうだがまたウンコをしたくなったてよ。」
「ワーワー。」
「そんなに騒がなくても智子の方からそちらへ這って参ります。」
鎖を引かれ観客の間を這った。
触ろうとする客もいたが智子は優しく諭した。
「おイタなさるならシャワーを浴びてから、、ね。」
「さっきしたのにまだ出るのか?」
「多分今朝の分も知れませんわ。」
「他の皆様も焦らないで、、後で皆様の元に這って参ります。シャワーの後で、、
その前に、、もう我慢が、、、」
智子は立ち上がった。尻を突き出し両手で尻タブを広げた。
「鎖を引いていた男は盥をその場に置いた。
「いいぜ、、ケツの穴がまた丸見えだ。」
「出すところが見たいのね。どう?」
それ以上言う間もなく立ったまま尻タブを開き排便を始めた。


















26/03/08 00:11 (F33nXxet)
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