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近所の人妻が痴漢されて
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:近所の人妻が痴漢されて
投稿者: 主婦で中出し ◆tKBH8TI0j6
朝の満員電車は息苦しいほど人で溢れていた。高校生の翔太は、いつもと同じように吊り革に掴まりながら、眠気と戦っていた。そんな中、視界の端に、見慣れた顔が映った。近所に住む人妻、彩花だ。30代半ばとは思えないほど若々しく、柔らかな曲線を描く身体がタイトなスカートとブラウスに包まれている。普段は穏やかで優しい笑顔を浮かべる彼女だが、今朝はどこか様子が違った。

電車の揺れに紛れて、彩花の背後に立つ男の手が動いた。最初は偶然かと思ったが、男の手は明らかに彼女の丸みを帯びたお尻を撫で回し、スカートの下に滑り込んでいた。彩花の顔が一瞬歪み、唇を噛み締める。だが、その表情は嫌悪だけではなく、微かに感じているような色を帯びていた。翔太の心臓がドクンと跳ねた。見ちゃいけないものを見ている。そんな背徳感が彼を支配した。

電車が駅に着き、男と彩花が降りる。翔太は衝動に駆られ、二人を追った。駅から少し離れた公園の公衆トイレに二人が入っていくのを確認すると、彼は足音を忍ばせて近づいた。隣の個室に滑り込み、息を潜める。壁越しに聞こえてくるのは、彩花の抑えた喘ぎ声と、男の荒々しい息遣い。布が擦れる音、湿った音が響き合い、翔太の手は自然とズボンの中へ伸びていた。彩花の声が嗚咽に変わり、身体が震えるような絶頂の瞬間が伝わってきた。翔太もまた、隣で我慢できずに自分を慰めていた。

やがて男が足早に出ていく音がした。翔太は意を決し、隣の個室へ移動した。そこには彩花がいた。半裸で壁にもたれかかり、息を整える彼女。スカートは乱れ、ブラウスははだけ、汗と熱気で火照った肌が露わになっていた。翔太の目は彼女の肢体に釘付けになり、ズボンの中で硬く膨張した自身を抑えきれなかった。彼は彩花に近づき、震える手で彼女の肩を掴むと、無言で屹立したものを彼女の唇に押し付けた。

彩花は驚いたように目を見開いたが、抵抗する力は残っていなかった。彼女の柔らかな唇が彼を受け入れ、熱い吐息が絡み合う。翔太は我を忘れ、彩花を壁に押し付けると、彼女の中に一気にねじ込んだ。彩花の身体が跳ね、くぐもった声が漏れる。狭く熱い感触に包まれながら、翔太はひたすら腰を突き動かした。一度、二度、三度と、欲望のままに彼女の中で果てても、彼の動きは止まらなかった。彩花もまた、抵抗を諦めたのか、声を抑えきれずに喘ぎ続けていた。

行為が終わり、汗と体液にまみれた二人がようやく顔を見合わせた時、彩花の表情が凍りついた。「翔太くん…?」近所に住む高校生だと気づいた瞬間、彼女の瞳に恐怖と羞恥が浮かんだ。だが、翔太はニヤリと笑い、「誰にも言わないよ。その代わり…」と囁いた。

それからというもの、彩花の家は翔太の欲望を満たす場所となった。学校帰りに立ち寄り、彩花の身体を好き放題に弄ぶ日々。彼女は弱みを握られ、逆らえず、淫らな行為に溺れていく自分を責めながらも、翔太の激しい求めに応じ続けた。翔太にとって、それは抑えきれない衝動の発露であり、彩花にとっては逃れられない背徳の鎖だった。
 
2025/04/02 16:06:49(rMPUR6G8)
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