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C篠原涼子さん似の大家さんに、迫られた。
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:C篠原涼子さん似の大家さんに、迫られた。
投稿者: 勇治
タイトルを、場目事の内容と変更して投稿しますね
( ´-`)


篠原涼子さん似の大家さんに、ちんこを舐められて射精してしまった。
この頃の僕は、あまり清潔な生活はしていなかった。田舎なので、LPガスの給湯式のお風呂だったのでめんどくさいので、あまりお風呂には入らない。
通勤が時間がかかったので、あまりアパートには帰らない。
修行時代は、飲み方も、先輩に教わります。
だから飲んでサウナに泊まるってパターンが多かったんです。

夏場は、シャーワで済ます事が、多かったのでちんこと鬼頭の間に垢がたまってもわからない。
見せる人はいなかったので、気がつかない。
しかし大家さんに怒られた。
「女は、ちんこを舐めたり、金たまも舐めたりするんですよ
( ̄O ̄)
そんな不潔なちんこは、だめです。
さぁお風呂で、洗いましょうね
( ´-`)」って、風呂場に連れて行かれた。
服を全て脱がされて丸裸にされた。
大家さんも、下着姿になりました。
水色のブラジャーとパンティーは、お揃いです。
パンティーには、少し染みてる?
僕のちんこを舐めてるので、興奮したのかなぁ?
丹念に身体を洗われた。
特にちんこは、「ごし、ごし」って、洗われた。
刺激に慣れていなかったちんこは、赤くなるほどだった。
後お尻を、洗われた時に、アナル穴には、指先を、入れられた。
「うっ。」って、逃げる僕を後ろ向きからアナル穴を、大家さんの指先が、挿入されて「ぐり、ぐりって、」って、生まれて初めての刺激だった。
その後は、お尻のお肉を広げられてチェックされた。
大家さんは、いつの間にかブラジャーを、外して大きなおっぱいが、ポロリと見せてる。
つんと上向きの柔らかそうなおっぱいに僕は、くぎづけになっちゃた。
「あらぁ?勇治さんおっぱいを、見つめてよだれが、出てきてるよ。」って言われた。
「えっ( ゚д゚)ハッ!
そんな事は、ありませんよ
( ̄O ̄)」って、唾を、ごくりと飲んだ。
「しかもちんこは、また凄い事になつちゃてるね。」って、「くすくす」って、笑われた。
「じゃあ、パンティーも脱いだらどうなる?」って、大家さんは、お尻をくねくねと誘惑するようにふりながらパンティーを脱ぎ捨てた。
薄い毛の中からまんこのヒダが、丸見えになりました。
篠原涼子さん似の大家さんの全裸を見せつけられた。
おっぱいの乳首は、少し黒ずみだけども、まんこのひだは、まだまだ赤みだった。
おっぱいは旦那さんが、毎晩吸い付いてるのかなぁ?
おっぱいは、吸い付きたくなる。
それに比べて、まんこは、何故赤みなんだろう?
まだあまり擦れていないのかなぁ?
旦那さんは、挿入しないのならば、僕がぷちこみたい。
そんな妄想をしてしまった。
そんな裸を、見ていたら、ちんこが勃起して我慢汁が、溢れてきちゃた。
「勇治さんは、もう元気になつちゃてるね。
女の人の裸は、見たことないの?
こんなに硬くなつちゃてる。」って僕のちんこを優しく触られた。
2019/04/14 18:08:29(KOYnc7Ph)
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