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マリコ
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:マリコ
投稿者: 茶川
初めまして。自己紹介です。

俺は40前の公務員、妻は30過ぎ、3年前に結婚しました。

子なし。妻はバツイチですが俺は初婚です。

ほぼほぼ俺は童貞の状態で妻と出会いました。

妻は水商売しても稼げるような茶髪の似合う美人です。

出会いは合コン好きの後輩に背中を押されて付き合い始めました。

最初は絶対俺にはムリな女性だと思っていましたが、

あたって砕けろで誘ったらスンナリ付き合うことになって。

縁て本当に不思議なものですね。

別れた旦那は遊び人だったようで、再婚相手はまじめな人がいいと

思っていたそうです。本当はドラマ「ルーキーズ」に出ていたころの

市原隼人みたいなヤンキーが好きだったそうです。

ちなみに俺は全く似ていません。自分で言うのも変ですが

丸顔でメガネの典型的な公務員顔です。

妻は痩せ気味で胸は大きくはありませんがロケットオッパイできれいな桃尻です。

セックスはバツイチだけあって妻の方が上手で、

俺は妻に教えて貰った感じです。最初俺はすぐに逝かされていましたが、

最近はようやく10分以上は持続できるようになりました。それでも

一晩に2回が限度です。それが週一くらい。それでバツイチの妻を

満足させられるのかなと心配でしたが、公僕としての仕事があるからと言い訳して

済ませていました。妻は結婚前から洋服店の店員を続けています。

妻の名はマリコと言います。俺は健二(仮名)ということにします。

マリコは高校のときはバレーボール部員だったそうです。

卒業後はファッション系の専門学校に通って、そのとき知り合ったのが前のダンナだそうです。

結婚2年目でダンナの浮気が原因で別れたとのこと。詳しく聞き出したわけではありませんが、

元ダンナはギャンブル好きの遊び人だったようです。

妻には過去がありましたが俺には不釣り合いの美人の妻をもらい、

セックスも十分すぎるほど満足で俺は毎日が楽しく幸せでした。


ある日のこと仕事中に妻からメールがきて、今夜は店の棚卸の仕事を手伝わなくては

いけなくなったので、夜遅くなるとのことでした。

何時ぐらいに終わるのか聞くと、たぶん10時は過ぎるというのです。

仕事だからしかたありません。自家用車でマリコは通勤していましたので、

運転をくれぐれも気を付けて帰ってね、とメールしました。

俺は職場近くのそば屋で夕食をとって8時前に帰宅しました。ところが

マリコは11時を過ぎても帰ってきません。心配になって電話を掛けましたが

呼び出し音がするだけで電話に出ませんでした。12時ごろになってようやく

メールがきて、仕事が終わったから今から帰るとのことです。

結局1時前に車を止める音がしてマリコが帰ってきました。

「ごめーん。11時ごろ仕事が終わって、みんなとコンビニのおにぎり食べてたら

 こんな時間になっちゃって。」

「心配したよ。お風呂はいってるよ。はいる?」

「ありがと、汗かいたからありがたいわ。」

そう言うとマリコは浴室に入りました。次の日はマリコは仕事は休みの日ですが

俺は仕事です。歯磨きをしようと洗面所にいくと、浴室の中でマリコがシャワーを

浴びている音がしました。俺は歯ブラシで歯を磨き始めると、ふと洗たくカゴの

中の下の方にに紫色の何かがあるのに気が付きました。なんだろうと思って

上に置いてあったマリコの衣類をどけると、それは紫色の生地に黒の縁取りがしてある

パンティーでした。マリコはおしゃれ好きでしたので、ピンクやヒョウがらや黒のパンティーを

色々持ってはいましたが、紫色のそんなエロいパンティーを見るのは初めてでした。

拡げてみると股間のアソコのあたる部分が粘液様のぬめりで湿っていました。

俺は自分の心臓の鼓動が早くなるのを感じて、パンティーを丸めてもとあった

場所に戻し、口の中の歯磨きを口に溜めたまま足音をたてぬように台所に行き、

そこで口をゆすぎました。頭に血が上ったようで顔がほてり、気分が悪くなりました。

パジャマに着替えベッドにはいると、混乱する気持ちを俺は懸命に落ち着かせようとしました。

(そんなばかな、ありえない。)

という気持ちと、

(マリコは浮気している。)

という気持ちが頭の中で怒涛のようにぶつかり合っていました。


マリコが風呂から出てきました。そしてベッドで目をつぶり布団に寝ている俺の隣に

入ってきました。シャンプーの匂いがしました。

「もう寝たの?」

マリコに背中を向けて寝ている俺に聞いてきました。

「うーん。」

俺は眠たそうに応えました。

後ろからマリコの手が伸びてきて俺の股間を探りました。

「ねえ、どうしてこんなに硬くなってるの?」

マリコが俺の耳元で囁きました。マリコの息が俺の耳たぶを刺激しました。

俺の股間は意志に反して自然に勃起しているのでした。

「うーん、わからない。」

俺は股間を握ったり緩めたりしているマリコの手を感じながら、

小声で応えました。



2019/04/12 19:13:06(wEJ84owy)
2
投稿者: 茶川
マリコに握られるうちに俺のペニスはますます硬くなってきました。

俺は最初マリコに背中を向けて寝ていましたが、マリコに向き合うようにすると

マリコがキスをしてきました。いつものようにネットリと舌を絡めてきたのです。

さっき風呂場で見た紫色の下着の件を切り出す勇気は俺にはありませんでした。

それは見間違い思い違いなどではなく、マリコが今夜どこかの誰かと

浮気をしてきた可能性が非常に高いということでした。

こうしてマリコと舌をからめマリコの唾液を感じながらも、

もしかして誰かの肉棒を1、2時間前まで味わい、その唾液の中には

見知らぬ男の我慢汁や精子までもが残っているかもしれないのです。

俺は息苦しさを感じながらも狂気のような快感に打ちのめされていました。

「すごいね、ビンビンだね。」

マリコが俺のペニスを握りながら囁きました。

俺はマリコに69の姿勢になるように求めました。それはマリコの浮気を

確かめるためでもありました。しかしいざ69の姿勢になって上に乗った

マリコの女陰を味わうと、それは奥まで丁寧に洗われていてローズの香りのソープの

匂いしかしませんでした。マリコの大きな桃尻を撫でながらなおもクンニを続けると、

マリコの女陰から愛液があふれてきました。

俺はいつもとは少し違う匂いや味を探していました。そして遂にアレッ?と思える

匂いを感じたとき、マリコのフェラの激しい動きにマリコの口の中にドクドクと

射精してしまったのです。マリコは尿道が痛くなるほど俺の精液を吸い取って

しまいました。

「いっぱい出たね。」

マリコは手のひらに俺の出したばかりの精液をのせて、笑顔で俺に見せました。

俺は自分が空っぽになってしまったような虚脱感に堕ちながら、すぐに眠ってしまいました。
19/04/13 10:25 (UnMZhfm2)
3
投稿者: 茶川
そのことがあてから、俺は悶々とした日々を過ごしました。マリコの様子に変わったところもなく、

いつものように朗らかで週末にはセックスもしていました。マリコが休日出勤で俺が休みの時、

家の中を調べてあの夜に見た紫のパンティーを探しましたが、俺に気が付かれたと思ったのか

家の中からは見つかりませんでした。

何かの間違いだと思いたい自分がいます。どうしても確かめたいと思う自分もいます。

興信所に調査を依頼しようかとも考えましたが、費用がかかるので別の方法がないかと探しました。

後で考えればDNA鑑定という方法があったのですが、

パンティーを見つけたときには気が動転して思いつきませんでした。

どうしたものかと思案を続けている時、急展開する事態が起こりました。それはある夜、

マリコの携帯に電話がかかってきたのです。俺たち夫婦は居間でテレビを見ている時でした。

「会社からだわ、こんな時間に何だろう」

マリコは携帯電話の番号表示を見ながら部屋の外へと出ていきました。

俺はとっさに怪しいと思いました。俺は足音をさせないようにして洗面所に移動したマリコの後を

追いました。ドアの向こうからマリコの小声が聞き取れました。

「ちょっと、何で電話かけてくるの・・・・ダメだって・・・・・今旦那いるから・・・

 明日?仕事だって・・・あさっては休みだけど・・・ええー、ここでー?、だめだよー。

 ちょっとあんた何考えてるのー、ちょっと待って!・・・あ、切れた・・・」

俺は慌ててテレビの前に戻りました。やがてマリコが部屋に戻ってくると

「会社から・・・人がいないから土日も出勤してくれないかって・・・・土曜日だけ受けることにしたの・・・

 あなた、あさってお仕事よね・・・・うん、何でもない、聞いてみただけ・・・・・」

俺はあさって仕事を休むことにしました。

19/04/13 18:20 (UnMZhfm2)
4
投稿者: 茶川
その日、俺はいつも通り仕事に出かけるふりをして家を出ました。

本当は朝から有給休暇をとっていました。通勤に利用している駅まで行くとトイレに入り、

古着屋で購入したズボンとシャツに着替え帽子と眼鏡で変装して、駅の近くの喫茶店で時間をつぶしました。

それから家の玄関が見える高台に行き、そこからマリコに気づかれないように見張っていました。

昼前に動きが見られました。マリコが買い物用のバッグをもって家を出たのです。

たぶん早めに夕食の買い物を済ませておきたいのでしょう。

俺はマリコが通りから消えたのを見計らって自宅に侵入しました。ちょっと泥棒になったような

スリルを感じながら自宅の居間に入り、そこのクローゼットに姿を隠しました。クローゼットは

人が隠れるのに十分な広さがあり戸は羽板になっていて、その隙間から中からは外がかろうじて

見えるのでした。俺が仕事から帰るのは普段7時ごろでしたので、最長7時間隠れることになると

計算し、あらかじめ水分は控えることにしていました。

クローゼットには使っていないクッションがあったので、それを下に置いて音をたてぬようにしました。

そうして待つこと2時間、俺は玄関から知らない男とマリコが何やら話ながら入ってきたのに、

思わず震えが走りました。

「だめだっていうのにどうして来るのさあ。」

「おまえいい暮らししてんじゃないか、よくまじめな男つかまえたな。」

「だからもう寄ってこないでよう、あんたとは終わったんだからねー。」

「そんな冷たいこというなよ、たいがい遊んでやったんだからよ。」

マリコと男は言い争いながら居間に入ってきました。

そしていきなり男はマリコにキスをしました。

「ちょっと、やめてよー。」

マリコが男の手を振りほどいて拒絶しました。

すると男はマリコの頬にパチーンと音を立てて平手打ちをしました。俺は思わず声をだしそうになって

自分の口を押えました。

「わかった、わかったから乱暴はよして。」

「じゃ脱げ。早く。」

不機嫌そうな男の言葉にマリコは服を脱ぎ始めました。男も服を脱ぎ棄てました。

俺は喉がカラカラに乾いて動悸が半端じゃない状態でした。

そうしてマリコはブラジャーとパンティー姿に、男はブリーフ一枚の姿になりました。

マリコは何と紫のブラジャーとパンティーを身に着けていました。

男はそれを見ながらにやついて

「なんだ。俺の買ってやったブラジャーとパンティー、よく似合うじゃないかよ。」

それは俺には信じられない言葉でした。


19/04/13 23:19 (UnMZhfm2)
5
投稿者: 茶川
男は身長が180センチ超くらい。おれよりも10センチは高いです。年齢は27か28といったところ。

マリコより3個くらいは年下に見えます。ちなみにマリコは身長166センチ、85−59−88です。

男は鍛えているらしくマッチョで腹筋も割れています。髪は金髪、腕にタトゥーが入っています。


「しゃぶれ」

男が命じるとマリコは言われるままに男の前にしゃがみ、男の黒のブリーフをおろしました。

膨らんでいたブリーフから肉棒が跳ね上がりました。17、8センチくらいでしょうか。

俺のより3割は大きいペニスでした。クローゼットの中で息をひそめながら、羽板の隙間から

打ちひしがれる悲しい思いでその光景を見つめる俺。

マリコは我慢汁に濡れたペニスの先端を舌先で刺激するように舐めると、ゆっくりと舌を

根本まで這わせ、やがて亀頭をすっぽりと口に含みました。浅く頭を前後させていると

男はマリコの後頭部を両手で持って力を込めて自分の方に引き寄せました。何度か頭を

前後させた後、男はマリコの喉奥までペニスを突っ込んで両手で頭を動けなくしました。

マリコの表情がみるみる苦し気に変わっていきます。限界を見計らって男はペニスを

引き抜きました。激しくせき込むマリコの口からは唾液が糸を引いてフローリングの床に落ちてゆきます。

再びマリコにしゃぶらせて、喉の奥までペニスを押し込みました。マリコの耳は真っ赤になり

眼も充血して涙ぐんでいるようでした。その時携帯の呼び出し音がしました。音色から男の物のようでした。

男は行為を中断すると脱ぎ散らかしたズボンの中から携帯を取り出して、誰かと話し始めました。

「・・・おう、そこ・・・・そこ曲がって右・・・・白い家があるだろ・・・そう、そこの右隣り・・

 ・・おう・・・じゃ。」

「誰?ジュン?」

「ああ」

「え?ここへ来るの?」

「嫌か?」

「ちょっと何考えてるの、あたし結婚して旦那がいるのよ。」

マリコが言い終わらないうちに玄関の方から

「しつれいしま〜す。マリコさんいますか〜」

と声がして別の男が入ってきた。


19/04/14 10:16 (9HQbBxmm)
6
投稿者: 茶川

新たに入ってきた男は20代前半くらい、やせ型で金髪、ちゃらい感じです。

「もう始めてるんすか。早いっすね。」

そう言いながらガソリンスタンドの作業着のような服を脱いで裸になってしまいました。

ジュンと呼ばれた男はあばら骨が全部見えるほど痩せていますが手足の筋肉はあって、

何よりも巨根です。ジュンはマリコを立たせ前かがみにさせると、後ろからマリコの

女陰に挿入しました。マリコの正面には最初の男が仁王立ちにになって

「オラオラ舐めろ」

とマリコにいきり立った男根を咥えさせました。前と後ろから二人の男に攻めたてられて、

マリコは狂ったように喘ぎ声を出し始めました。こんなにセックスに夢中になるマリコを

見るのは初めてでした。やがてガクガクと体を震わせて、マリコは逝ってしまったようでした。

ジュンがマリコの尻肉をパチーンと叩きあげて

「だらしねえ女だなあ、もう逝ってやがる、どうしようもない淫乱女だ。」

と吐き捨てるようにマリコに言いました。

マリコは床にしゃがみこんでしまいましたが、今度は最初の男が正常位で挿入しました。

男は足首を手で持って、マリコの両足を高々と挙げさせ、ピストンを始めました。

ピストンを続けるうちにマリコの両足指は反り返っていました。

マリコの喘ぎ声に混ざってぴちゃぴちゃと粘液の音が聞こえていました。

きっとマン汁がフローリングの床に垂れているに違いありません。

それほどマリコは愛液の多い女でした。
19/04/14 22:29 (9HQbBxmm)
7
投稿者: 茶川
マリコのからだをくの字に折り曲げてのベンチプレス。皮膚の下の強靭な筋肉を感じさせる

クイ打ち機のような強い腰の動きは、男のオスとしてのちからを見せつけているようでした。

ジュンという男は横からマリコの乳首をいじっていました。マリコの大きめの乳首は硬くなり、

男の指で弾かれるたびにマリコは悲鳴のような声をあげました。

「そろそろ逝きたくなてきた。」

男が言うとマリコは苦しげに

「中はやめて、外に出してえー」

と懇願しました。

男はその声を無視するかのように腰の動きを速めました。

「お願い、外に・・・外に出してー」

ううう、といううめき声とともに男は小刻みに腰を震わせてマリコの中に射精したのでした。

マリコは悲鳴を上げてカクカクと体を震わせていました。眼はうつろになり、酔ったような

ボーとした表情でした。

「兄貴、中だしですか、鬼ですねえー。」

今度は自分の番だとジュンという男はまだ朦朧としているマリコの体をひっくり返して、

ヒップをわしづかみに持ち上げました。マリコのマンコから男の精液が流れ落ちているのが

見えました。その時の俺はクローゼットの中で頭が電気でしびれたようになって、何も考えられ

なくなっていました。完全にその光景に支配され心も体も縛り付けにされているような状態だったの

です。でも俺の右手は勝手に動いて自分の股間を触っていました。この時まで俺は自分がこんな

男だと思ってもみませんでした。ジュンという男はバックから挿入すると激しく腰をピストン

させました。パンパンパンパンという肉が肉を打つ音が部屋に響きました。驚くような

高速のピストンです。まるでこの男がこの動きをするために鍛えてきたような信じられないほどの

高速運動。男がパチーンと平手でヒップを打つと、みるみるマリコのヒップが赤くなりました。

やがて「おりゃー」と声を上げるとマリコに腰を押し付けて、射精してしまいました。

男はしばらくマリコの上に重なり余韻を味わっているようでした。男が離れると

マリコはすべての力を使い果たしたかのようにうつぶせに伸びてしまいました。

嗚咽のような喘ぎ声でした。

マリコの膣の中は若い二人の男の精液と自分の愛液でドロドロの状態でしょう。

「おい、帰るぞ」

用事を済ませるともうここには用はないと言わんばかりに、二人の男は服を着て帰っていきました。

俺はと言うとズボンの中で射精してもの悲しい気持ちに沈んでいました。俺はクローゼットの中から

出てはいけませんでした。マリコは俺に自分の姿を見られたくなかったでしょうが、

俺も今の姿をマリコに見られたくはなかったのです。俺はこの時二人の男に劣等感を感じていました。

40歳近くまで童貞で結婚しても女を性的に満足させることができない自分でした。

マリコは言葉では拒否していましたが、からだの歓びは明白でした。

マリコはゆっくり起き上がると裸の部屋から出ていきました。シャワーを浴びにいったのでしょう。

その間に俺は家を脱出することにしました。クッローゼットを出ると床にはマリコや男たちの体液が

飛び散っていました。俺は足音を立てぬように家を出ると駅に向かいました。

駅のトイレで再び家を立たときの背広姿に戻り、いつもの帰宅時間まで時間を潰すためでした。







19/04/15 19:19 (nmB8pK9n)
8
投稿者: 茶川
夜家に帰ると居間はきれいに片付いて男二人が来ていた痕跡はなくなっていました。

いつものように朗らかに妻は笑い、今日は偶然に高校時代の女友達にショッピング街で会って、

家につれてきたという作り話を俺にしました。その友人には男の子が二人いて育児が大変だと

いう話を、夕食のカレーを食べながら長々と俺にしたのでした。同じような話を何か月か前にも

聞かされたとぼんやり思い出しながら、俺は初めて聞く顔で

「大変だよな。」

と適当な返事をして聞いていたのでした。妻はいつもより元気で快活に見えました。

その夜、妻はベッドの中で俺のペニスを握ってきました。俺のペニスは条件反射のように勃起して

しまいました。妻の方から積極的に俺を刺激し、俺の上に跨ってきました。自分の中に導くと

妻は腰を振り始めました。俺はじわじわと快感を感じながら、二人の男と激しく交わりながら、よく

まだ性欲がのこっているなあと感心してしまいました。昼間隠れて見ていた妻の痴態を思い浮かべ

ながら俺は妻の中に射精していました。

19/04/16 18:55 (DuGy4F4v)
9
投稿者: 茶川
俺が普通の男だったら、マリコにこう言うことでしょう。

「もうお前と一緒にいられない。

周りからなんて言われてるのか知ってるのか?

テメーみたいな便所女出てけ!

このヤリマンの尻軽女!」

普通の男なら言うべきセリフは分かっているのに、俺の口からは言い出せませんでした。

俺はマリコにキスして唾液を感じながら、他人の男の精液がこの中に放出される様を

思い浮かべていました。マリコにクンニしながら他人の男の体液を中に感じていました。

俺は後ろからマリコにピストンをしながら、あの男の太い肉棒で高速に突かれるマリコを

思い浮かべて狂ったように興奮していました。

二人の俺が知らない男にヤラレているマリコを思い出しては興奮し、

最後はマリコのリードで逝かされていました。

俺には自分からマリコと別れることはできませんでした。


19/04/16 20:47 (DuGy4F4v)
10
投稿者: 茶川

マリコは洋服店の仕事を休めるのは平日の1日と土日のどちらか1日でした。

俺は公務員なので土日が必ず休めます。だから平日の1日がマリコが俺に気づかれずに

男たちと会える日になります。そこでマリコが休みで俺が仕事の日には家に盗撮カメラを置いて、

マリコの行動を観察することにしました。俺の行動が変態じみていてストーカーのようなのは

わかっています。いずれきちんとマリコに向き合って話さなくてはならないと思う気持ちもあるのです。

けれども、何より俺はマリコと別れたくないのと、マリコとのセックスの快感が半端じゃなくなってきたのが

一番の理由でした。だから俺はマリコの浮気を気づかないふりを続けて、マリコを観察する

ことにしました。マリコが家の外で男と会う場合も想定して、いつも持ち歩くハンドバッグの底にマリコが

出かけそうな日にはペンにそっくりの盗聴器を忍ばせ、マリコの自動車にはGPSを付けました。

それなりの出費はありましたが、妙にワクワクして準備した俺でした。

2週間後収穫がありました。男を家に連れ込んだ映像が撮れたのです。以前と同じ男のジュンじゃないほう、

それはリョウとマリコが呼んでいました。二人の会話がぶっ飛んでいました。

「あんた、急に会社にきてあんなことするから、びっくりしちゃった。」

話の内容から察するに、リョウが昼間にマリコの勤めている売り場にきて、マリコを倉庫の裏に連れ出し、

その人目につかぬ場所でセックスをしたというのです。倉庫を囲む塀の向こうの広場では子供が野球をしていて、

いつボールが飛んできて子供がそれを取りに来たりしないか、ハラハラしていたと言うのです。

そんな話をして俺が仕事で留守にしている家の居間でマリコとリョウは交尾しているのでした。

リョウは性欲を満たすためだけにマリコを求め、わがままなオスの精子をマリコの子宮にぶちまけていたのでした。

マリコは妊娠しにくい体質らしく、前の夫との間にも子供ができなかったそうです。

その日リュウはマリコにソファーの縁を持たせ、後ろから高速ピストンをしながら

「おまえのマンコ、小さくてめっちゃ気持ちいいわー」

と言っていました。俺は他の女と比べようにもマリコしか知りませんから、

それが普通なのかと思っていました。ただヒップの丸いかたちは絶品だと思っていました。

棚の置物に仕込んだ隠しカメラは映像が小さくて残念ながら細かいところが見えませんでしたが、

それがかえってノートパソコンで再生して見ている俺を興奮させました。

俺は今までマリコをSだと思い込んでいましたが、本当はドが付くほどMだとわかりました。

でも俺が多分Mなので、俺に合わせてSのふりをしていたのかもしれません。

肉を打つ音とマリコの喘ぎ声が生々しくて俺は音声を聴いているだけでトランス状態になっていました。

そして、マリコ、マリコと名を呼びながら画面に向かって精液を飛ばしてしまいました。

まるでアダルトビデオを生まれて初めて見た思春期に戻ったように。


19/04/17 16:36 (vz/LtDqH)
11
投稿者: 茶川
その週末の夜、俺は待ちかねたようにマリコを求めました。

ところがマリコはいつもと様子が違っていました。

俺を裸でベッドに寝かせると自分も全裸になってベッドの上に立って足で俺のペニスを転がすのです。

「気持ちいいでしょー」

「え?、・・・う、うん」

俺は正直にうなずきました。

マリコは意地悪な表情で

「どーお、あなたはこれが気持ちいいのよねー。」

俺はボーとなってマリコの柔らかくてちょっとひんやりと冷たい足の裏でペニスを刺激され、

気持ちよくなっていました。ペニスを転がされるうちに俺はだんだん登り詰めて射精しそうになっていました。

「まだ、だめー」

マリコは急に足での刺激を止めて俺の顔の上に跨ってきました。

俺はマリコのマンコを夢中で舐めました。

「すごーい、気持ちいいわン」

このマンコにいったい何人の男が、何回本気汁を射精して果てたのだろう。

永久脱毛して無毛になったマンコは浴室できれいに洗われていましたが、

奥からあふれる愛液にはほんのりと野生の香りがしていました。

もしかしてこの愛液には、昼間会社の非常階段の下に連れだされ、放出された見知らぬ男の

精子が混ざっているのかもしれない。

俺はトランス状態になっていました。

「すごい、おちんちんがこんなに硬くなってビクビク跳ねてる。」

そう言うと俺の腰に跨って自分の手でマンコの中に俺のペニスを入れました。

何回かの腰の上下運動、ぎゅっと締まったマンコ、俺はあっという間にのけぞって射精してしまいました。

「ええっ! もう出ちゃったのー・・・・・あれー、そうなんだー」

俺はその時、甘い敗北感に浸っていました。

19/04/17 17:51 (vz/LtDqH)
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