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ぐっすりと
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:ぐっすりと
投稿者: デビルマン
離婚した妻の友達が心配して遊びに来た

まずは、江美子
食事を心配してカレーや冷凍食品を持って来た
私が帰宅してからで、時刻は夜の10時を過ぎていた
こんな時間に大丈夫?と聞いてみたら、旦那さんが出張だからと話した

2人で一緒なんて過去にも無く談笑した
私は風呂上がりだったからビールを飲んでました 江美子にも飲むかと聞いたら笑顔で返事

一緒に飲み始めた
談笑しながら飲んでいると、江美子は途中からソファーに凭れて飲んでいた
トイレに行き部屋に戻ると…江美子は寝ていた

起きるかなと思いながら普通にしていたが、起きない
隣に座り体を揺さぶるが…起きない
起きない所が、寝息が聞こえてきた

私は横にさせるつもりで江美子の胸を触る
中々いい大きさの柔らかい乳房です
揉みながら横にさせたが、起きない

次はスカート、膝上までのスカートを少しずつ捲りました
生足が見えて、太ももが見えた
途中で止まり様子を見た
起きない…更にスカートを捲るとピンクのショーツが見えた
お尻の頬っぺた半分が隠れる小さいショーツ
横向きの江美子、脇を持ち上げた
履き替えたのか、クロッチは綺麗
その奥に黒いアワビが見えた
回りに毛が生えたアワビ ビラが重なっている

まだ起きない…重なり合うビラを指先で開くと赤く口を開けていた
クリトリスが、見えないからと江美子をゆっくりと仰向けに

起きない…江美子の膝を立てM字の様にした
またショーツの脇から見ると毛が沢山
茂みをかき分けて土手から探す
あった…クリトリスだ

既に私は興奮の真っ最中 脇からを止めショーツを脱がした
舐めやすい様に顔を埋めて舐めた
舌先を使い刺激すると、時々江美子がピクピクした

もう止まらない
愛撫しながら指を出し入れした


すると…江美子から感じた喘ぎ声がした
出し入れする度にピクピクしながら声が
かなり溢れてきた
出し入れの音も普通に聞こえる

舐めながらの出し入れが早くなると…江美子から声がした
私の名前を呼び欲しいと言い出した

酔いから覚めていたのだ
江美子は何度も欲しいと言った
私が脱ぐと江美子は起き上がり服を脱いだ
思った以上に、いい体つきだ
熟れた肉体で乳房の垂れ具合もいい

ちゃんと、くびれもあり大きなお尻だ

江美子の中に入った
私にしがみつき江美子が喘ぐ
凄い量が溢れてきた
まるで吹き出したかの様に

首に手を回し自らも腰を動かした
対面座位だ
激しくキスしながら江美子は果てた

しばらくして私も江美子に聞いて中に出した

その後、挿入したまま抱き合ってました

後で聞いたら、以前から好かれていた様でした
ただし既婚者だった私
しかし今は独身

どうやら狙い打ちされたのだ


しかし、江美子だけでは無かった

恭子、朋美も同じでした
恭子は最初から泊まっても?と聞かれてエッチになり、朋美は告白されてエッチに

専業主婦な3人、私の都合に合わせる
もちろん、3人と関係なんて知らない
おまけに、嫉妬心も無い3人

私には都合が良かった

セックスレスで欲求不満を解消する為です

2018/09/14 09:01:11(9CUn2Hrm)
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