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水曜日の妻C
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:水曜日の妻C
投稿者: (無名)
次の日会社を早めに出てネットカフェで画像の続きを見た。
カーテンを開けると男の顔がはっきりと見えた。髪がやや薄く何処にでもいるおじさんにしか見えないがやはりあのセックスを見せられるとそれだけで虜になるものなのか。あの優しさと激しさの落差も要因なのかもしれない。
バスルームから出てきたふたりは、下着のみを着けてテレビを見たり談笑しながら楽しそうにしていた。よく見ると妻のブラの上から乳輪が見えていた。男はすかさず乳首まで引き出した。その行為に特に反応を示さない妻がいた。
もういつものことなのか?
時間はお昼を廻って男が立ち上がった。新しいポロシャツを着ズボンを履いた。そして、妻に服を渡した。
それは、今日着てきたものではなく男のクローゼットから出されたものだった。ワンピースかなぁ?
それを受け取った妻は頭から被り服を整えた。妻の体にぴったりとした服で大きな胸とお尻が強調される服でそれを着て髪を整えてから部屋を出た。
録画タイマーからすると2時間後に帰って来た。
男の手にはスーパーで買い物をしたのか荷物を持ちその後ろから妻が入ってきた。
妻は必要なものを残して冷蔵庫に仕舞い手際よく料理を作った。遅いランチを済ませたふたりは、ベットで横になった。
軽い寝息が聞こえる。
暫くして男の手が密着した服の上から乳房を揉みだした。それに合わせるかのように妻の手もズボンの上からもどかしそうに肉棒を握っていた。
男は、四つん這いにさせた妻の服をたくし上げTバックを一気に下ろし舌をアナル、蜜壺そして蕾を舐め舌で愛液を味わった。
愛液を楽しみながら衣服を脱ぎ捨ていきなりそそり立った肉棒を妻に突き刺した。
ヒィッ!悲鳴にも似た声を上げて歓喜に満ち溢れた蜜壺を腰を使い前後に巧みに操っていた。
2回目はハードなセックスかぁ!
バックから突き上げる男に
もっと欲しいとねだる妻
子宮の奥まで到達した肉棒に痙攣を起こしながら絶頂を迎えた。
イクッ!イクッ!そこが良いの!チンポ好き!そんな卑猥な言葉を並べて妻はグッタリとしたが、男が起こし愛液で光っている肉棒に妻の顔を持って行った。
妻はまず舌で愛液を拭い取るように何度も何度も舐めそして肉棒を口の中に収めた。
ジュポッジュポッ!と口技を駆使して男を快感へと導いた。そして男の口からあぁもういく!と喘ぎながら肉棒から口の中に一気に精液をぶち込んだ!
それを全て飲み干すまで口から離すことはなかった。
ふたりはそのままの姿でテレビを観たりしていた。
その間もお互いを触り合いながら、キスをしたりしていたのであった。
夕方近くになってまた妻はキッチンに立ち夕食の準備を始めた。ピタッとした服のままで下はさっき脱がされたままで履いていないようだ。
夕食の支度を終えるとバスルームに消えていった。
バスタオルを身体に巻いて出て来た妻は、家から着てきた服に着替え化粧を直して帰る準備をしていた。
熱いディープキスで舌を絡ませあい妻は部屋を後にした。
2018/04/17 11:13:50(ob3BpdYz)
2
投稿者: (無名)
興奮と悔しさとが入り混じった気持ちを落ち着かせようと軽い食事をすることにした。
その後翌週に進めたがそこに妻の姿は映らなかった。
男が帰ってきて風呂に入りご飯食べ寝るとその辺の独身オヤジと一緒の行動であった。
画像を進めてその翌週の朝にすると妻がほぼ同じ時間に到着して男の食事の支度をしていた。
支度を終えるとカーテンを閉めて着てきた服を脱ぎ下着も脱いでクローゼットから白の服を取り出して身に付けた。
それは、前に見た服より露出度の高い服で胸は大きく割れ膝上もやっとお尻が見えない程度しかない服で背中もUの字に開いていた。
薄っすらと乳首が見えお尻の割れ目やヘアも写るぐらいの服だ。
着替えが終わる頃に男が帰って来た。
玄関で妻を見た男はすかさず妻の元へ行って抱きしめ熱いディープキスを交わした。今日は妻の方が積極的に舌を絡ませて男の首に腕を回し男を求めた。男の手を乳房に持って行き愛撫をねだり自ら服を肩から外して大きな乳輪の乳房を露わにした。
今日はやけに積極的じゃないか!男の言葉に
だって先週はね・・・だったじゃない だから。
そう言いながらひざまづきベルトを外して大きな肉棒を出しそれを口の中に入れた。
夜勤明けで汗や排泄の臭いがする肉棒を躊躇なく咥え舌で汚れを取るように舐めていた。
今まで、風呂上がりやシャワーの後しか絶対フェラしなかった妻が汚れたチンポを咥えるなんて!
益々妻がわからなくなってきたが続きを観た。
充分に堅くなった事を確認すると妻はスカートをたくし上げベットに手をついて男の方にお尻を向けて
そのまま来て!早くここに入れて!と男にお尻を突き出した。
両手で黒ずんだ扉を開き蜜がたっぷりと出ている壺に堅く大きな肉棒を一気に入れた。
アァコレだわ!待ってたのコレを!
両手をついてバックから責められ歓喜の声を上げて腰を振る妻。それに合わせて後ろから突く男。グチュグチュと愛液の音をさせながら肉棒を咥え込み突くスピードを上げてきた時、ふたり同時に絶頂に達した。
妻の中に大量の精液が流し込まれそれが愛液とともに妻の太腿を伝って流れ出た。
妻はその場に座り込み、男はベットで横になった。
暫くはふたりとも何も言えない状態だったがようやく妻が衣服を直し食事の用意をした。
相変わらず美味そうに食べる男とそれを見つめる妻。他人が見たらこのシーンは夫婦と思えるものであった。
たっぷりと食べた後いつものようにシャワーを浴びてベットに並んで寝転んだ。
今日は久しぶりにアイツを呼んだんだ!
えっそうなの。大丈夫かなぁ?
何でだよ、この前も良かったじゃないか!
うん、そうだけど。もうがんばっちゃたしねぇ!
お前はまだまだ何回もイケるよ!好きなんだからエッチがさ!
もうそんなこと言わないでよ〜
で何時頃来るの?
2時ごろかな。俺は体力残すために寝るわ!
と言い男は夜勤明けの身体を休めた。
食事の片付けをしてあの白の服を裸の上から着て化粧を直し髪を解いた。
暫くして、男がもうひとり現れた。
妻があの姿で玄関のドアを開けその男を招き入れた。
テーブルの前に座り妻は飲み物を持って来てその男の横に座った。
ベットから下着姿の高橋が起きてきてテーブルの飲み物を一気に飲んだ。
初めて見た男は高橋に、
1ラウンドは終了したのか?と聞き
あぁたっぷりと頂いたよ!なぁと妻に振った。
今日の服はイイね!何にもつけてないんでしょ?
そうです。
乳首が見えてるよね!乳輪も下のヘアもはっきり見えてるね。
いや〜ん、恥ずかしいからやめて!
だって見えてるもん。ここが!と言いながらその男は妻の乳房を揉んだ。
宮田さんもう、と言いながらも妻はその男に身体を預けた。
妻を支えながら宮田は唇を重ねた。それを全く抵抗せずに更に舌を絡ませそれに合わせて舌を宮田の口の中に差し入れた。
宮田の左手は大きく開いた谷間から乳房を出し乳首を弄った。
宮田と妻は高橋と入れ替わりベットに入った。その時宮田は服を脱ぎ全裸で妻を抱いた。
18/04/17 22:36 (NlH9MAv0)
3
投稿者: (無名)
あの宮田と言う男は誰なんだ!
抵抗もしない妻はどうしたんだ!
3人の関係はどうなってるんだ!
そんな疑問や怒りはこの後の映像を見れば分かることだった。
ベットの上のふたりは抱き合いながらキスをしながら妻の服を脱がせていった。1枚しか纏っていないので簡単に裸にされた。
宮田は唇をうなじ、首すじそして脇へと這わせ乳房に到達した。乳輪の周りを舐めまわしたが乳首には触れないように焦らしてると
乳首も舐めて!お願い!
と懇願する妻に宮田は更に舌をずらして焦らした。
更に焦らされた妻は自ら乳房を宮田の顔に持って行き押し付けた。顔いっぱいに乳房を押し付けられ自然に乳首を吸い舌で転がした。
アァ〜イイわ!気持ちいいわ!
妻から喘ぎと歓喜の声が聞こえる。
宮田の手は扉を開け蕾を弄り愛液を確かめ更に指を巧みに動かした。
乳首を吸われ蕾を弄られそれだけでイキそうなのか息が荒くなってきた時、
ねぇわたし宮田さんにイカされるわ!と高橋の方を見て妻は叫んだ高橋は妻を見ながら、
もっとイカせて貰いな!と妻に言い放ち自分も服を脱いだ。
それからあっという間に1回目の絶頂を迎え宮田に抱きついた。
今度は妻が覆い被さるように唇を求めそして宮田の乳首を舐めた。舌で回すように舐めると肉棒がビクンビクンと反応していた。
その後肉棒を咥え込んだがその時に高橋の方にお尻を向けていた。
高橋は目の前の黒ずんだ扉をベットの下から舐めた。
とうとう3Pが始まるのか!
わたしは堪えきれずにストップボタンをクリックした。
18/04/18 22:15 (k0ioQw6t)
4
投稿者: (無名)
この先妻はふたりの男を相手するのだろうか?
AVでしか見たことのない3Pというものが今現実にそれも自分の妻が知らない男達に弄ばれている。
言い様のない衝撃的な映像だが、自分のモノもはち切れんばかりに大きくなっていた。
それはこの後の展開を期待しているからだ!
妻はどうなるのかよりも3Pというプレイがどんなものなのかが最大の関心事であった。
暗くなった画面をタッチしてスタートをクリックした。
高橋と同じようにジュッポジュッポと音を立てて肉棒を咥え、自分は扉を大きく開き高橋の舌を迎え入れていた。
宮田の肉棒は高橋ほど長くはないが太さは高橋以上のサイズで口も目一杯開けてそれを咥えていた。
アァそろそろ欲しいわ!ねぇ入れていい?
宮田に跨ると返事も聞かない間に肉棒に手を添えて蜜壺に挿入した
大きく腰をグラインドさせながら、
やっぱり太いわ!おまんこの壁に張り付いてるわ!イイわ〜!
そうかぁ!そんなにイイのか!
宮田は下から突き上げながら妻の言葉に反応した。
凄くイイの!アァもっと突いて!おまんかを突いて!
より激しい言葉を使って自分を快感の中に引きずり込んだ。
アァもうダメイッちゃうわ!イクわ〜!またイクッ!
宮田の上で妻は腰を痙攣させながらイッた。
ガクッと倒れた妻を宮田が優しく抱きしめキスをした。
オトコを見ると2人ともギンギンな状態でまだまだ妻を責めたてるのであった。
妻を四つん這いにさせバックから宮田が挿入して口には高橋の肉棒が入っている。
とうとう二本とも咥え込んだんだ。
想像はしてたがやっぱりショックが大きい。
こちらのそんな気持ちとは関係なく3人のプレイは激しく展開していった。
宮田がバックから堪能すると高橋と交替して前が宮田でバックから高橋が突き立てた。
アァどっちもイイわ〜!コレは子宮の奥まで入ってくるし、前のは、壁を擦るのが気持ちいいの!どっちも好き!アァどっちも突いて!
お前はもう何回イッてるんだ?
分かんない分かんないけど気持ちいいの!だからイッちゃうの!
またイクのか?
ええイクよ!アァホントにイッちゃうわ!ヒィ!
ほらイケよ!そう言いながら高橋が激しく突いたので妻は一気にホントに何回目かの絶頂に達した!
ベットに横になって暫くして
宮田さん今日はどっちに出す?妻がそう問いかけると
もういっぱい舐めて貰ったしおまんこにするわ!
じゃ来て!そう言うと妻は脚を広げ片方の手でおまんこを広げた。
えー!そんな事までするのか!
妻の行為に驚きながらも高橋の挿入場面をジッと観ていた。
ゆっくりと腰を動かし妻の乳房を弄りながら妻の喘ぎを楽しんでいた。ある時は早くそして遅くしてその快感をコントロールしながら妻と同時に絶頂を迎えるような動いていた。
ハッ!ハッ!ハッ!と腰の動きに合わせて息遣いも荒くなり呼応して動きを早め
またイクッ!中にいっぱい出して!おまんこにちょうだい!
そう言いながらふたりは示し合わせたかのように絶頂に達し約束通り妻の中に大量の精液が流し込まれた。
そっとそれを抜き出して妻の顔に持って行きそれを愛おしく舐めていた。
その間に高橋が挿入させて新たな快感をもたらした。
あなたも中に出すの?
お前はどうしたいんだ?
宮田さんと味比べしたいからお口にちょうだい!
イイぜ!最後は口に出してやるよ!
アァお願いそうしてね〜!それまではズンズンおまんこ突いてね!
ホントに好きだなぁ!
いや〜ん!あなたがそうさせたのよ!こんな身体にさせたのよ!
男に突かれながら妻は言った。
正常位で突かれながら高橋が限界に来た!
そろそろイクぞ!
イイわ来て!
そう言うと髪をかきあげ精液を受け止める態勢をとった。
太い肉棒を抜き妻の口の中に入れすぐに精液が放出された。
前と同じように一滴も漏らさないように全てを飲み込んだ!
アァ美味しかったわ!
全裸のまま冷蔵庫に行き飲み物を持ってきてみんなそれを飲んだ。
奥さんそれより精液の方がいいんじゃないですか!
もうさっきいっぱい頂きましたよー!おふたりのを!
今日はもう充分ですよー!
でも、だんだんイキ易くなってきたね?
高橋さんのお陰かなぁ?ねぇ高橋さん。
宮田、コイツが好きなだけだよ!最初からちんぽ舐めたしね!
えー!そうなんですか?奥さんホントですか?
ええまぁ勢いで。
全裸のままの3人の会話。
宮田、シャワー浴びて来るか?お前も行けよ!
じゃ奥さん一緒に行きましょう。
そうねそうしましょう。
と言い残して2人はバスルームに消えた。
少し経って下着姿の2人が出てきて
お先でした。
おう、じゃ俺入って来るわ。高橋がバスルームに行った。
パンツ一枚で出てきた頃には宮田と妻は服を着て待っていた。
そろそろ帰ります!
そうか、また連絡するわ!
お願いします。
そう言って玄関へ向かった。妻も一緒に行き別れのキスをしていたがそれもかなりディープキスをしていた。
ガチャ!
宮田が帰ると妻も夕食の準備をした。一通り出来上がったので帰り支度を始めた。服を整え化粧を直し髪を解き普通の主婦に戻った。
宮田同様に激しいディープキスをして別れた。

これで終わりか!
現実の世界ではないと思っていたことが自分の妻に起こっていた。
これからどうしょうか?
今は考えられない。しかし、何もしないわけにはいかない。
何故かあの若い探偵さんに相談する気になっていた。
他にこんな事話せる奴はいないし!
また連絡しよう!
そう思いその場を後にした。
18/04/19 16:24 (9ddkQFHv)
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