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水曜日の妻A
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:水曜日の妻A
投稿者: (無名)
最近クルマの違和感を感じることが多い!それも水曜日に仕事から帰って来た後にゴルフバックを取りに行く時に感じる。何なんだろう?不思議な気持ちになるがハッキリしたことはわからない。そんな夜、お風呂に入ろうと下着などを洗濯機に入れた時妙に整頓して物が入っていた。いつもは脱ぎっぱなしで入っているんですがさっき入った美雪の下着がない!洗濯機の底をゴソゴソ探すと今まで見たことのない下着が見つかった。黒のレースでほとんど隠すところがないTバックでブラジャーもレースでこちらもハーフカップで妻の胸ならはみ出すと思うようなものでした。
それから毎週水曜日に洗濯機をチェックし始めほとんど自分が見たことのない下着があった。
他の日は、今まで通りの下着だったことも確認した。
思い切って探偵に調査を依頼しようと決めた。
金曜日の夜になけなしのヘソクリから用意した現金を持って探偵社を訪問した。
若い男性で想像したのとはちょっと違う感じだが、丁寧に話を聞いてもらい、調査方法などを決めた。
1ヶ月間水曜日に尾行、写真をお願いしたが、毎日妻を見るのも辛く早く結果が出て欲しいと思っていた。
長い1ヶ月が過ぎ報告の日が来た。あの若い探偵はA4封筒から書類を出し唐突に説明を始めた。
書類と写真それに録音した音声を聞かせて色々説明を受けたが、要約すると妻は高橋と言う同じマンションの管理人と不倫していた。毎週朝から高橋のワンルームマンションに通い夕方から夜まで居た。調査書には、妻が合鍵で部屋を開けてそれから少し経ってから高橋が夜勤明けで帰ってくるようだ。
驚いたのはその高橋と言う男は何と66歳で妻とはふた回りも違うオヤジだったことだった。
しかしその驚きは違う意味で納得させることになった。探偵は、写真と音声で二人のセックスシーンについて説明した。写真はドアの郵便受けからカメラを挿入して部屋の中を写していた。1枚には、男の前にひざまづきフェラしているもの、又ベットの上で男に跨り騎乗位で髪を乱しているものなどどれも妻とは思えない写真ばかりであった。あんな姿態は、今まで見たことがない!
そんな思いを巡らせていると探偵の一言に現実に引き戻された。あの男のペニスは大きくて堅さもあるようで亀頭が上を向いていたそうだ。僕のより元気ですよあのおっさんは探偵はそう言って笑った。
とにかく、浮気は確定したがこれからどうするかだ。それより、二人のセックスシーンをもっと見たい気持ちになった。そのことを探偵に尋ねると隠しカメラを設置出来るがそれは通常の業務外の仕事になるし、自分もバレるとクビになりかねないが希望があればやりますと。追加の費用を支払いお願いした。
又、1ヶ月後に報告をもらうことで別れた。
2018/04/16 14:18:33(xYSJAf9d)
2
投稿者: (無名)
スレ乱立させずにレスに書けボケ
18/04/16 21:18 (NPKabT4q)
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