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掃除のオバサン
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:掃除のオバサン
投稿者: マリーナ
とあるホテルの部屋掃除 たまたま、俺が駐車場にいたら1台の軽自動車が止まった 降りない すると、また1台 1台 合計3台 3人のオバサン 何やら荷物を持ち3人でホテルに
俺は大浴場に入る為に車から部屋に戻ると、さっきのオバサン達がいた
部屋掃除のオバサンでした

大浴場から部屋に戻る時に、オバサンと会話した 理由は、結構綺麗なオバサンでムチムチした体つき もしや?と会話した
何度も照れるオバサンにランチを誘ってた俺
そしてOKをもらった
一緒に乗るのはダメだからと場所を教えてもらい駐車場で待ち合わせ

来た
私服からムチムチした感じでタイプです
食事しながら会話した
44才文枝さん
夜も誘ったが中々OKが出ない
粘ります そしてOK
ただし、旦那さんが帰宅してからだと言われた

連絡先を交換して待ち合わせは、道の駅駐車場
来ました
やや体つきがわかる服装です
俺の隣に座り、地元だからと少し離れました
シートベルト姿からは巨乳だと丸見え
したい、したい欲望です
食べた後、まだ少しなら大丈夫だと文枝さんが言うので夜景の見える場所に移動
田舎だから誰もいません
夜景を見ながら俺は文枝さんの後ろから抱き付きました
そして耳元で「好きだ〜」
恥ずかしい感じでした
でも、嫌がらないから振り向かせ強引にキスした
慌ててたけど、続けてたら文枝さんも受け入れ舌を絡ませ濃厚になった
胸を揉むと、かなりデカイ 柔らかいし気持ちいい
嫌がらないから服の中から手を入れてブラジャーから乳房を出して揉んだ
文枝さん、感じてアンアン言ってます
乳首を吸ったり舐めたりして固くした
弱いのか俺の頭を押し付ける文枝さん
辺りは暗く文枝さんのアンアンが響く

スカートの中に手を入れたらガードルがあった
更に中に入れたらパンティ更に中に入れたら茂みがあり、奥に入れたら割れ目がヌルヌルしていた
栗を見つけ刺激したらクネクネした
更に奥にいくと万個を発見
指2本を出し入れしたら瞬間的にクチュクチュに
完全に喘ぐ文枝さん
車に手をつかせスカートを捲りガードル、パンティを下げ挿入した
凄い絶叫に代わり文枝さんが喘ぐ
パンパンパンと突く
時々、乳房を揉んだりしてると文枝さんから「ダメ〜もうダメ〜」
どうやら、果てるらしく続けてたら…大量に びしょびしょになった

絶叫が少しずつ小さくなる
果てた文枝さん
でも、俺はまだ
突く そして出そうになり文枝さんに言うと中に出してもいいと

出した…凄く気持ちいい
文枝さんを見たら全く表情が違った
別人みたいに悩ましい表情でエロく感じた
何度も濃厚なキスをして最後はフェラで綺麗にしてくれた

帰り道、ずっとイチャイチャする文枝さん 途中で止めてと言うから止めると、「舐めたい…」車内でフェラが始まる
気持ち良く出ると話すが、止めない すると飲んだ文枝さん 凄く笑顔で「ごちそうさま」
そして駐車場に行き別れた

また来るからと話すと、前もって教えてと言われた
理由は一緒に泊まりたいから

また必ず行きます文枝さん
2018/02/14 09:50:39(/dPDpkKT)
2
投稿者: トマト
その後の展開をお願い致します!!
18/02/15 08:04 (R5i2YxCP)
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