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アナルもOK!匂いたつ人妻と3P不倫
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:アナルもOK!匂いたつ人妻と3P不倫
投稿者: るな
酔っぱらった勢いで同い年の会社の同僚で人妻の雅美と桂子とラブホへ。
アラフォー女と3P不倫
まさかこんなに幸せな事になるとは…人生捨てたもんじゃない(笑)
シャワーも浴びずに着衣のままでベッドに倒れこむ。
雅美と桂子、交互にキスをして一気に興奮
雅美とディープキスをしている間に桂子がオレの仮性包茎チンポを摘まみ出す。
「え〜、皮被ってますよ〜」
桂子はオレの皮を剥く。カウパーが溢れる洗ってないチンカスまみれの汚チンポ
「臭、めっちゃ臭〜い」
桂子はオレのチンポの匂いをクンクン嗅いでいる。それを聞いた雅美もチンポの匂いを嗅いだ。
「私も嗅ぐ。臭っ、めっちゃ臭いですね〜、ぱくっ」
「!!」
雅美はチンカスまみれのオレのチンポをくわえて、そのままフェラチオ
唾液の音をジュルジュルいわして、オレの汚チンポをしゃぶる。
「雅美、ずる〜い!私も!」
桂子は後に回り込んで、な、なんとオレのケツに顔を押し付けた。桂子は鼻をオレのケツ穴に押し付ける。匂い嗅いでる!?
「ん〜、お尻も臭〜い、私が綺麗にしてあげますね〜」
桂子はオレのケツ穴を舐め始めた。初めての体験!チンポをしゃぶられながらケツ穴を舐められる…めっちゃ気持ちいい!
それから雅美と桂子は舐める場所を交代、前と後ろを人妻に責められた。
つづく
2018/01/12 00:13:39(zP54UPUV)
2
投稿者: るな
「くっ、出そうだ」
「んぐんぐ、私の口の中に出して下さい」
じゅぷっじゅぷっ…
桂子の舌使いとピストンが速くなる。
「うっ、いぐっっっ」
ドピュッ!
まさに音が聞こえるくらいの勢いでオレは桂子の口の中に発射した。桂子はバキュームしながら、オレのザーメンを吸い込む。
「き、気持ちいいっ」
ズズズズっんぐ、んぐ、ちゅぽん…
「めっちゃ濃いですね、おいしかった♪」
桂子はオレのザーメンを飲み干した。
「あ〜、桂子、ずるいっ!私も!」
オレのケツ穴を舐めまくっていた雅美が今度はチンポにむしゃぶりつく。ザーメンを残りを吸い出すように桂子に負けないバキューム
ジュプジュジュジュルルル…さすがにそう簡単には立たない(汗)
「主任、今度は私を気持ち良くしてくださいね」
いつのまにか全裸になっていた桂子がオレの顔の上に跨がる。桂子の身体は色白で、ジムに通っているだけあって締まっていた。桂子のマンコがオレの顔の真上にある。毛は薄くて、マンコはアラフォー女とは思えない綺麗なピンク色
「桂子のマンコ、良く見て下さいね」
桂子は指でくぱぁ〜とマンコを押し開く。桂子のマンコは既にびしょ濡れで…白いマンカスでベトベトだった。
強烈なチーズ臭が離れていても匂ってくる。
桂子のマンコと匂いで雅美にしゃぶられているチンポも再び元気を取り戻した。
「ふふふ、臭いですか?綺麗にして下さいね♪」
桂子の汚マンコが顔面に近づいてきた。
つづく
18/01/12 05:44 (zP54UPUV)
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