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淫らな生活
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:淫らな生活
投稿者: テムジン ◆4ZFha5yjxQ
何時ものように3人で居酒屋に、ここはカナがお気に入りのバイト君がいてカナがものにしたいと妻と私が付き合う感じで来てました。

カナはピアノの先生をしている28才身長も高くグラマーな感じ。
お酒好きの妻は私の8才年下31才、私は39才夫婦でレストランを営んでいました。

カナとは夫婦でエロ的遊びは数回ありました。

その日はお気に入りのバイト君に見せ付けるように大胆になったカナの行動です。

居酒屋のバイト君には彼女がいて結婚もする予定とか言っていました。

カナは幾度となくアプローチして居たのに何のモーションが来なくてイライラ絶好調!(笑)その日も妻と大呑してました。
すると、カナが

今度、パパさん私の写真を撮って下さい。

私は  良いよ!

カナ  物凄くエロく撮って下さいね

私   任せて、本格的にやろう。

カウンター越しに居たバイト君の前で会話したのです。これもカナの作戦と解り私が

バイト君も手伝って欲しいな〜暖

バイト君  すいません、俺には無理っす…本当にごめんなさい。

カナはショック、妻も応援していただけに残念な表情をして居ました。妻は妻でもし、バイト君が来れば味見出来ると思って居たのでこの様子。(笑)

妻が私に  「慰めてやって!」 
私はバイト君が真面目で彼女一筋なので結婚前に遊ぶのも男だよ!と説得しました。
しかし無理な様子で撃沈です。(笑)

ともかく、私は写真の日取りをしなければならないと思い車に置いてある手帳を見に行ったのです。車の中でも手帳を見てるとカナがやって来て助手席に座って来ました。

カナが私の耳元で

して!…ここで見せつけるようにして下さい! 見えなくても近くで感じたいの彼の側で、近くで   …   …

と…唇を近づけて来ました
右手は即座に股間、カナはジッパーを下ろしていました。
まだ立ってもいないチンコをシャブリ始まりました。

手帳とハンドルを握って居た私も一気にフル勃起!握っていたハンドルを強く握る有り様 車内はカナのしゃぶる音が

じゅぼ、じゅぼ…ぅんぐっ

喉奥まで入れる。

カナ  ママがパパに慰めて貰っておいでと行ったから来たの、パパさんここでして!

店の斜め前に停めて置いたので客の出入りの際はモロ見えてしまいます。私は取り合えずカナのスカートに手を持って行こうとしていた時カナは自らパンツを無造作に脱ぎ私にまたいで来たのです。

店に居た時からカナはバイト君とやる妄想をして居たのです。妻とそんな話をしてたとは知らなかった私はあまりの欲情ぶりにビックリ!(笑)
ダラダラになってるマンコは音が響き渡り車は大きく揺れカナの喘ぎ声が外まで、店の中まで聞こえるぐらいでした。
とっさに考えた私はあえて外に出ようと考え全裸になったカナを外に。

店の前には5台ほど停まるスペースがあり私の車は端っこなので店の裏口につながる横路地に入りました。
全裸のカナはバックからつきながら路地の奥に、すると店の裏口の裏口が開きました。
お気に入りのバイト君がゴミ出しに!

あっ、あっ!と声にならない感じで顔はお化けでも見た驚きの顔、直ぐに私達だと気付いた見たいで、距離として3メートルくらいでした。立ち止まってこっち見て居たので驚いて店に入らないようにカナにすかさずに

私  カナ!見てごらんお前のバイト君だよ!

カナ  …無言
カナ  あん!あん!もっとして!
もっと!もっと!ついて!

カナ  見て!見て!あーーーっ!

その状況はとても長く感じたのは私だけではかなったようです。

パンッ!パンッ!パンッ!

うっ!うっ!あーっ!

バイト君の顔を姿、眼を見つめながらカナは堕ちました。

一瞬の出来事だった!私は逝きそびれましたが興奮の瞬間でした。

その後無言な瞬間に?沈黙の時が数秒流れバイト君はゴミをその場に置いて厨房へ行きました。

へたり込んでいるカナは失禁!お漏らししてガクガク腰をくねらせて居ました!
2017/11/14 23:43:22(hCY5ExdR)
2
投稿者: (無名) ◆4ZFha5yjxQ
この後に写真撮影を、そこにはカナの後輩二十歳の女性が撮影助手と見学にこの世界初体験に 更にこの子が私達夫婦と共に淫らな生活、同じ屋根の下で暮らす事になるんです。
17/11/15 00:14 (soqegGvN)
3
投稿者: テムジン ◆4ZFha5yjxQ
全裸で壁にもたれ掛かりながらグッタリしゃがみ込んでるカナは息が荒く時々腰をビクビクケイレンしていた。

立ち上げさせて車に連れていき上着をかけて横にさせた。
その後カナは店には戻らなかった。
私は店に戻った
まだ、息が荒く鼻息も荒かった私を妻は

どう…だった?カナを慰めてあげた?

ふぅ〜!   っと一息ついて

うん、大丈夫したよ。上手い具合にバイト君が外に出て来たので見せ付けてあげたよ(笑)

うっそー!本当!?

うん。

妻はカウンターにいるバイト君を見つめるとニタニタ笑いながらバイト君に話し掛けた。

見たのっ?見たのっ?
どう興奮したかい?(爆笑)

は、はいっ!見ま  し た…。

バイト君は何とも言えない顔をしていました。

小悪魔な妻はバイト君にたたみかけるようにすかさず笑みを浮かべながら

興奮冷めない内に私やろう!

だって(笑)

3人で笑いが同時にその場が盛り上がった。こんな感じでバイト君はある程度の私達の遊びの趣向が理解出来たようだった。

私が店を戻った時から妻の手はずっと私のマラを触っていた…

会計してー!

帰ろう。
うん、帰ろう

バイト君が計算して

ありがとうございます。
なんか、本当にありがとうございます!
是非、今度お願いします。

あっ、えっ!また来てください暖(笑)

みんなで爆笑しました。

車に戻ると全裸で上着を掛けてあるカナを見て妻は

カナちゃん良かったねバイト君に見てもらったんだって、
ならばパパと3Pしたみたいだね。

髪をなでながら妻はカナ話し掛けた
カナは思い出したかように甘い吐息を始めた。

酒を飲んだ私は車を運転出来なく代行を!店を出る前に連絡しておけば良かったと思ったがカナが車に居るので出来なった。しかし知り合いの代行を呼んだ。




17/11/16 07:43 (gPqOnbwd)
4
投稿者: テムジン ◆4ZFha5yjxQ
代行の井上君に電話した。

もしもし あっ俺、いつもごめん近いけど頼める?

あー、マスターこんばんは、ありがとうございます。今帰り道ですのでどこですか?

この間の居酒屋!

あそこですね(笑)カナ先生も一緒何ですか?どうでした先生は上手くいったのですか?

いや〜!(笑)ダメだった。完全に振られたね。でも…後でね(笑)

後20分くらいで着きます待てますか?

いいよ!後でな(笑)

さてとカナは後ろに移動してママは助手席に俺は井上君が来るまでここで出せなかったのでママに出して貰う!(笑)

まだ酔いがさめない3人はさっきの話で盛上る車内

妻は私達が外でしてるのに発情しバイト君としてる想像で濡れ濡れだとか、
カナはカナでバイト君が目の前に来たときはマジにしびれたし感じたとか話が盛り上がっていた。

私は逝けなくて少し怒っている!とかね(笑)

するとママが私のをしゃぶりだした。
まだカナの香りが残るマラを…
先程からママに触られただけに我慢汁も出ていた。

無言が車内に   カナが
パパさんごめんなさい。

妻は私の分取って置いたのね(笑)

その時代行が来た!

カナは上着はおり、ママはヨダレを拭いた。

ありがとう井上君暖
近いけど頼むね!

マスターの所で良いのですか?
それともホテルですか?(笑)

笑って私は家でいいよ!明日は店休みなんだ。
井上君は何時に終わるの?
うちのママが欲しがっているんだけど(笑)

そうですこの井上君も私達のエロの仲間なんです。
井上君は妻がいて2才の子供もいて私達とは家族ぐるみの仲でもあるんです。
もちろん奥様とは体の付き合いもあるです。
出会いがなにせswap なんです。

後ろに席に私は移動して井上君に運転その横にママがそしてカナと私が後ろ席に

では行きます。と後方の代行車に合図して出発









17/11/16 11:08 (gPqOnbwd)
5
投稿者: テムジン ◆4ZFha5yjxQ
短い時間、車で15分で家に着いてしまう距離に家がある

動き始めた車の中はお酒の匂いで井上君は

かなり呑んでいますね?皆さん!
あっそうだ!先生?先生はお気に入りのバイト君ダメだったんですか?
俺が慰めますよ!(笑)

一斉に車内で笑い出した。

井上君  ?…?(笑)何かあったんですか?

妻が話し始めた。細かく詳細に!(笑)
そして妻も感じて今悶々している事も。

妻が話してる間にカナの頭に手を掛けて私の股間にあてしゃぶらせていた。

すると信号待ちの時に井上君が気付いた。

それならばマスターもまだスッキリしてないとでは?

私は音立てながらしゃぶるカナの上着を剥ぎ取りお尻をワシ掴み

カナが更に大きく頭を動かす

じゅる、じゅる、ん〜んはぁ〜

と舌でカリを回し舐めている。

信号待ちの井上君の股間に妻の手がすると井上君も解ったようにベルトを外し腰を浮かせた、妻がズボンをずり下げて一気に口に入れた。

妻が早いペースで頭を上下している。片手ハンドルの井上君の左手は妻の髪の毛を掴み催促の仕草。

私はカナのお尻を叩いた!
嫉妬心、それに妻が欲情してる姿は私のツボでもある
カナのお尻を更にスパンキング!

パンッ!パンッ!パチン!

カナの喘ぐ声 
 
うぁ!あっ〜!ウグッ! とまたくわえる。

運転席の斜め後ろに私がいるのだが一瞬遠くから見ている別な自分がいた。
何とも淫らな光景!だと

家が見えて来た。

私はカナの頭を抑え自ら腰を動かし目線は妻が井上君のをむさぼりついてる姿を見ながらそのまま口の中に出した。
カナは  ウグッグッ…ゴクンと飲んだ。
飲みきれないくらい出たのかまだ口元から液が垂れる指でなぞってまた口に入れ飲んだ。

近くなり急いで出したい井上君がわかっていた。
残念。 着いてしまった。(笑)
車を停めると後方の車に行った井上君何やら話してる、戻ってきた井上君は料金はこのサービス券使いますのでタダになった。

俺、後一本仕事したらマスターの家に来てもいいですか?泊めて下さい暖

逝けなくてそうなのか?今日の出来事を聞いたせいなのか?妻を抱きたくてなのか? かなり欲情していたのが伝わって来た。

俺たちは寝てるから勝手に入っておいでお酒も持参でね(笑)
カナが起きてるかも知らないから それでいいかい?

はい暖
はーい!
とカナ、井上君、妻が返事がハモった。













17/11/16 13:02 (gPqOnbwd)
6
投稿者: テムジン ◆4ZFha5yjxQ
家の中

冷蔵庫からビールを出す妻

今日はカナちゃんだけが逝ったのね(笑)
あっ!パパも出したね、カナちゃんのフェラで!(笑)

完全に妻は欲求不満が見えた。車で井上君のをしゃぶってる妻はもう濡れて、溢れるくらいだったのだろう。
妻が妖艶に乱れるのは実に堪らない まさに私のツボだ、いつも妻を抱くと直ぐ逝ってしまうのだが他の女性の時は遅い私、 妻が我慢出来ず乱れ淫乱に女の欲求を満たす過程の仕草、言葉や息遣いはもう私の好物でもある、なので私が一番好きな雰囲気が今でもある。

きっとあの井上君は妻を抱きに必ず戻って来るはずそして妻はそれを期待している。妻は元々嫉妬心が強い、だがいつもクールな性格を装う、なぜなら性欲も強いからだ。私は10代の頃からこの女を自分の最高のパートナーに作り上げた。
本当に愛しい。

缶ビールを片手にソファーを背もたれ床に座り私はソファーに座る妻の内股に手を掛けて擦り、妻の反応を楽しんだ。



17/11/18 22:00 (edTd8ZsR)
7
投稿者: テムジン ◆4ZFha5yjxQ
テーブルの向かえ側に座るカナと妻の会話が頭に入らなくなっていた。妻を擦る自分の手と妻の反応だけに集中していたからだ。手を太もも奥、股の付け根辺りまで上下すると妻の体はビクン、ビクンと反応しうっ!んっ!と小声が出ていた。しかし、カナとの会話はしているのだ
まさしく私が望んでる反応に先程車内でカナの口に出したばかりなのにフル勃起になった。

向かえのカナも気付いていた。
するとカナが

泊まるからシャワー借りますね。

と言うと私のズボンを膝まで下ろししゃぶり始めた。

おい!おい!カナはシャワーやろう〜!(笑)

私はここでカナの相手より妻の反応を楽しみたかったのでカナをバスルームに催促したのだ。

ジュポッジュポッ!うふふ(笑)はーい。

と言って口元ヨダレをひと拭きしてその場で服を脱いでバスルームへ向かった。
パタンとバスルームの扉が閉じた音がしたと同時に私は妻のスカートの中に手を入れパンツを荒々しく剥ぎ脱がせた。

妻はもうその行動にも拒否るどころか興奮して一気に喘ぎ声をあげた。妻の体や考えが解る私に妻も反応した。

あっ〜!あぅっ!

解った…のねっ…!して!して!
いっ、いっぱいして!お願い激しく激しくして!あーーーっ!

妻のおまんこは洪水で手で触れた指はベチョベチョ。
一気にチンコをぶちこんだ!

ぎゃ〜あ!ウグッ!

脳天まで激しく突き上げた!

アーーーァっ!
一回の突きで妻は逝ったのだ。

ビクンビクンと体が動く だが私はそこからソファーに座る妻の体ががソファーから後ろへ飛び越える程大きく力強く激しく突き上げた!

ソファーの足がガタン!ガタン!と突き上げる度に音がする。

その激しさに妻が酔いしれながら激しくうめき声をあげた。

パパー!狂っちゃう!アーーーッ!
もっと、もっと〜ゥッ!

腰に手を回した妻の手が私のお尻を力一杯自分の体に押し寄せる!


ママっ!これから井上君ともするんだろう! うん?


うん!する!する!あっ〜!!
逝くぅ〜ッ!また来たーーーァ!

していい?していいでしょ?

そう言って体をのけ反りながら大きくガクガクして行ったのだ。
それと同時に私も妻の中で大量に出した。

ソファーは妻の噴いた潮とおまんこからは精子が流れ次第にゆっくり床に流れていた。

この感触が堪らない!私は妻のこの欲望が好きだ。
これから1時間以内に来るだろう井上君とのセックスを待ちわびなから悶々としてる妻を抱いたのに興奮するのだった。

カナが今日バイト君に見つめながら逝くのも、妻が旦那以外に抱かれようとして体が理性と失う自分に酔って逝きはてる、そんな妻を愛して感じて私も逝く。

最高の瞬間だ

数分間皆動かなかった。

チャイムが鳴ったです

井上君が意外に早く終わった見たいで家に着いたようだ。










17/11/19 00:19 (IlD3bTn.)
8
投稿者: テムジン ◆4ZFha5yjxQ
今まで妻の他人棒の絡みは大体動画にしたおくのだが今日はそんな暇が無さそうだった。なぜなら妻にはなるべく撮影してるのを隠しておいて 自然な流れで絡んで欲しいからと妻の魔性の姿を見たいからだ。
決して 寝取られ好きではない、ただ妻の感じ姿と淫らて行く先に現れる淫乱な小悪魔を見たいのだ。

なのでカメラ設置に神経を使っているのだが先程まで我慢出来ず妻とやったばかり。

井上君お疲れ様
お疲れ様

妻と私が挨拶

妻をさっきの姿のまま玄関に行かせようとしたがカメラが無いことに気付いたので家にそのまま上げた。

ママさんやってたね!パパさんと!(笑)

妻  わかった?(笑)井上君待てなかったの!(笑)

私  井上君ビール持ってお風呂行きな。先生がシャワーしてるよ。

井上君 了解しました。

警察官見たいに敬礼してビールを取りに台所に

妻 井上君私の分も持って行ってて。

今度は井上君はドイツ軍の敬礼してビールを持って行った。

キャー! バスルームからカナの声

パタン!
 風呂場のドアが閉まる(笑)声がした。

妻が甘えて来た。
まだ滑りのあるマラをしゃぶり始めた。

立ちが悪い。今さっき大量に出したばかり、それも2回だけに。

不機嫌な顔しながら妻は

まだしたいのにーーー!

口元に笑みを浮かべながら

もう!私も井上君と入って来る!

バスルームに向かった。ここが小悪魔的なところだ。私に取り敢えず義を立てて仕方なく自分は行くのだと(笑)

行っておいて!(笑)


わーい!私も入れて! バスルームに行く。

井上君
 ママさんどこに入れるの?(笑)

 決まっているでしょ!ここよ!
 パパは立たないもん。(笑)

いつものくだらない冗談をしてる。 

カナ
ママさん、さっき凄く気持ち声がしてたよ。(笑)聞こえたよ。(笑)


うん!めっちゃ気持ち良かったもん(笑)

バスルームの会話が盛上っていた。

リビングにいる私は先程の妻のお漏らしと自分流れ落ちた精子を掃除しながら今日は朝まで寝れないと思っていた。
女性は本当に性欲が果てしなく、終わりが無いのかと思う。(笑)
やればやる程に更に逝き、もっと逝きたがる。恐るべし女性軍!



###############################

この物語は 私の真実の実話で書いてます。
上手く伝わらない場面がたくさんある事かと思います。
しかし、書きながらその当時が鮮明に浮かびます。(笑)
なのでこらからもその時の考えや感情を表現と状況を説明して書きたいと思います。

同じく妻や愛する人がいる方で妻の淫らな女性の内面を引き出したい方はお付き合いヨロシクお願いしますね



17/11/19 01:36 (IlD3bTn.)
9
投稿者: テムジン ◆4ZFha5yjxQ
皆がバスタイム中にリビング横の洋間布団を二組出した。廊下の先のバスルームから微かに喘ぎ声が…ヒソヒソと話し声も聞こえる。枕を取りに寝室に向かう途中バスルームを通ると二人が立って1人がしゃがんでいるシルエット、声からするとカナを立たせてオマンコを井上君が手で触って、しゃがんで妻が井上君のをしゃぶってる感じた。
しばらくそこに立ち止まり聞き耳を立てた。

はぁ〜っ!あん!あっ!
ジュポッ、ジュポ、ジュル!ぅぐっ!

妻のしゃぶってる音とカナの喘ぎのハーモニーがこもって聞こえる。
妻が立ち上がり井上君のとディープなキスに代わった。そこにカナの顔も近づくすーっと今度はカナがしゃがんだ…
鼻息と荒々しく呼吸音
また、妻がしゃがんだ
カナと妻が井上君の股間に寄ってるシルエット
多分顔を上に向けてしゃがんみ込んでるのは妻のようでどうやら玉を吸って舐めて居るようだ。カナが竿を音を立てながらしゃぶり妻が玉を気持ちよさそうで交ざりたくなった。

いよいよ妻とハメルと思い急いで枕を取りに寝室に行き枕を
再び戻るとタイミングよく妻が立ったところだった。
妻の肩を持ち上げ立たせて胸を揉み、顔を近づけキス、まだカナはしゃぶってる
すると、井上君が妻を後ろ向きに!

やんっ!と一声上げた妻

しゃぶってるカナからマラを外し妻の腰に手を当てNOハンドで妻のオマンコに

興奮、興奮!いよいよだ!ドキドキした。

すると、感じからしてしゃがんでるカナが井上君のマラをしゃぶりそのまま妻のオマンコに手で誘導し押し込んだ見たいにだった。

途端に妻の喘ぎ声が響いた!

あぁっ〜!頂戴!

井上君のマラは太く右側に弓の如く傾いていて固いのでいつも女性受けしていた。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

水しぶきを弾く音と共に 妻の声も合わせてヴゥッ、ヴゥッ、ヴゥッ、ヴゥッ、ヴゥッ、と

圧倒的体力で妻をバックから突いていた。

堪らない!堪らない感情が込み上げた。
自然と自分のをしごいていた。

本立ちになりギンギンになってまた逝きそうになった。本当に妻の感じる姿には参った。

激しく突かれて盛上って居るのでカナがバスルームから出て来た…

私が妻のセックスを見て興奮してしごいている姿を無表情、無言で私のマラをしゃぶり出した。

これは堪らない!これぞ愛する妻が激しく淫乱に他の男に抱かれている。
妻が私の見えない空間で淫魔の様にそれを隠れ見届けながら他の女にしゃぶられてる。

ダメッ!ダメッ!逝っちゃう!逝っ……。

妻が堕ちた。

私もカナの頭を根元まで押し込んだ。

ぅぐっ! ぅぐっ!

妻と同時に私も逝った…。

そして井上君も大きく一息していた。
きっと、同じく逝ったのだろう。

荒い息の中下を見て笑みを浮かべ涙と鼻水とヨダレ、それと精子まみれで顔はぐちゃぐちゃだった。日中は品のいいピアノの先生が不細工な顔になりながらも笑みを……

手を繋ぎリビングに行った。


17/11/19 05:46 (IlD3bTn.)
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