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佳恵との体験
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:佳恵との体験
投稿者: Ken
〜出会い〜
佳恵と初めて会ったのはいつもの仲間との飲みに参加ときだった。
いつもの仲間と言っても自分を含めて♂3人(かず、大、)

佳恵は大の友達でかずとは何度か会ってるみたい。
俺は佳恵が来るって聞いてたから楽しみにしてた

佳恵を始めて見た時は衝撃(笑)
可愛いくて緊張でなかなか酔えなかった

佳恵は大とかずの中ではいじられキャラで、女の子として扱われてなかった
俺はただただ「可愛い」「可愛い佳恵をイジメるな」を連呼

酒が進みみんなで盛り上がってると、佳恵と何度か目が合う。
目が合う度に下向いちゃう俺…
そのうちに佳恵が少し怒りだす
佳「何でさっきから目そらすの」
俺「だって人見知りだし。よくわかんない人の顔なんて…ねぇ?」
大「誰が人見知り?初めて聞いたけど?」
か「いつから人見知りだよ!もしかして佳恵の前だからとか(笑)」
俺「余計なこと言うなし暖」
佳「じゃあ何で目合わせてくれないの(怒)」
と余計に怒りだす…
俺「佳恵が可愛いから顔見れない(笑)そんな瞳で見られたら惚れちゃうじゃん」
てお決まりのネタに持っていく。
佳恵には新鮮なやり取りだったらしく、顔を真っ赤にして下を向いてしまった。

そんなこんなで飲みは進んでいき、お開きの時間に。

この時はこの先の佳恵と関係を持つなんて思ってもいなかった。

以上
何のエロさもなく申し訳ございません
きっとこの先少しはエロさが出てくると思います
レスがあったら進めますね






2017/11/14 11:20:42(YDzy2teV)
2
投稿者: Ken
ID:ichou2015
忘れてた〜
俺  当時32歳 既婚 2児のパパ
大    32歳 バツ1
かず   32歳 独身 
佳恵   32歳 既婚(結婚4年目) 160位で微乳 
     顔はあえて書かない(笑)自分の好きな人を当てて
17/11/14 11:44 (YDzy2teV)
3
投稿者: (無名)
エロい展開をキボンヌ!!
17/11/15 00:32 (qqS3RZ31)
4
投稿者: Ken
とりあえず続きです


佳恵との飲み会から半年
ようやく、再び佳恵と会うことが出来た。
大が主催の毎年恒例のBBQ。
毎年約20人位集まるかな
俺は仕事で何年か参加出来なかったんだけど、久しぶりに参加。

BBQの話は特に面白くないので飛ばします
BBQの思い出はテンション高くなりすぎ飲み過ぎ、途中でダウン…

では進めます〜


BBQも終わり元気なメンツで2次会の流れとなり、荷物を置くため、大の家に。
大の家でとりあえず酒飲みながらカラオケ行くか、このまま飲むか等話してる間にBBQに参加出来なかったヤツが来るってことで、買い出しながらみんなで迎えに行くことに

ここから佳恵との関係がはじまる…

買い出しの流れの中で何故か俺はお留守番(笑)
人んちのソファーでウトウトしてたから優しさで??

みんなが出てった後、携帯でゲームをしようと手にした瞬間にベッドに座ってる佳恵の姿が暖

俺「あれ?行かなかったの?」
佳「佳恵疲れたから残った。ちょっと寝る」
俺「おやすみ〜」

そのままベッドに横になり佳恵。
大の家には俺と佳恵の二人。迎えに行ったヤツラは約1時間は帰ってこない
狼の側で無防備に横になってる女の子…
俺の天使と悪魔が闘う(笑)
天使優勢  残念…
とりあえず本でも読もうとベッドサイドの本棚へ。
エロ漫画を手にした時、ふと服が引っ張られる
佳恵がベッドから弱い力で俺の服を引っ張ってる。

佳「腕枕して(笑)」

また天使と悪魔が闘う暖
でも親友の友達。手はだせない…
ここでも天使優勢

俺「腕枕するのはいいけど、一応俺も男だよ」
と一応冷静を保ったふり

佳「大丈夫。ケンさんそんな人じゃないもん」
佳「腕枕だけ(笑)身体には触らせない」
まあ当たり前だが…
この辺りから悪魔が優勢になってくる

俺「じゃあ腕枕だけね」
きっとニヤニヤしてた俺(笑)

佳「お触りは大にバラすからね」
俺「数少ない親友がいなくなるから(笑)」

しばらく腕枕してあげる
腕枕してると、時々人の顔を覗き込んでくる佳恵。可愛い暖超可愛い暖
もう俺の天使は何処へ??

俺「そんな可愛い顔で見てくるとチューしちゃうぞ(笑)」
佳「…」「大に言ってもいいの?」
俺「佳恵が可愛いからいけないんだ」
と言いつつ、軽くキスをする

佳「みんなに言ってやる〜」
とは言ってるがそんに怒ってない

俺「どうせ言われるなら、もう一回」
と、キスをする。佳恵は拒否するどころか受け入れてくれた?
心なしか目も潤んでる?
調子に乗り何度もキスしてると徐々に息が荒くなってくる佳恵
下を出すと積極的に絡めてくる。段々キスも激しくなり、佳恵も興奮している様子がわかる。
一度顔を話すと「ケンさんのバカ」と言いつつキスを求めてくる。

キスをしながら佳恵の胸に手を伸ばす。
「イャ」と言いつつも拒否はない。
服の上から優しく揉む。佳恵も声が出てくる。
一度佳恵を起こしシャツとブラを剥ぎ取り乳首を口にする。
小さい胸だが感度は抜群で声が一段と大きくなる。
声が大きくなるのでキスで口を塞ぎながら乳首攻め続ける。
「アッ アッ イクッ」と乳首だけで逝ってしまった佳恵。
逝ってしまった佳恵をよそに下に手を伸ばすと、そこにはパンツに付いた整理用品が…
「残念でした〜」と可愛い顔をする佳恵

すると佳恵が俺のズボンに手をかけ脱がそうとしてくる。俺は素早くズボンとパンツを下ろし爆発寸前の愚息を晒す。
佳恵は「ケンさんのバカ〜」と言いつつもそれを一気に口の中へ。
口でしてくれてる最中に潤んだ瞳で上目遣いに見てくる佳恵に感動ですよ

一生懸命しゃぶってくれる佳恵。あまりに気持ちよく逝きそうなのを伝えると「まだダーメ」と言いながらも動きは止めない。

遠くの方で酔っぱらいの大きい声が聞こえた瞬間に急にペースが早まり俺を逝かそうとしてくれる佳恵。徐々に近付いてくる酔っぱらいの声…

あまりの気持ちよさに何も伝えず佳恵の口の中に大量に放出

その時玄関のドアの向こうに声が聞こえる
二人とも慌てて身なりを整え酔っぱらいどもを迎える。

佳恵は口に出されたのを吐き出すこともできず、そのまま飲みこんでしまった…

後から聞いたら口に出されるのも飲んだのも初めてだったらしい



以上

17/11/15 06:15 (zJGwMfxd)
5
投稿者: ケン
暇なので

BBQの二次会

結局、二次会は大の家で飲むことになった
炬燵を囲みテレビを見ながら楽しく過ごす。

佳恵はなぜか俺の隣から離れない
さっきのこともあってドキドキしながら酒を飲む。
イチャイチャしたいが周りに人がいるし…
炬燵の中で手を繋ぐ程度しかできず

その後は特に何もなく時間が経過
佳恵は「楽しかった」と俺に言い帰って行く…

続く?
17/11/18 14:29 (X9FTqzyo)
6
投稿者: ケン
BBQから数ヶ月後、佳恵が飲みたいとのことで久しぶりに集まる。

この前の事もあり佳恵は俺の隣に座ってくれる

飲み会の最中は佳恵に「可愛い」を連呼。
周りはまた言ってるよ程度に相手にしてくれない。(笑)

飲み会の途中、「佳恵が欲しい物がある」とコンビニへ
コンビニ行くのに引っ張られ、一緒に行くことになる
道中佳恵から手を繋いできた。
何かモジモジしてる佳恵に問い掛けると「二人になりたかった」って

もう、そのままホテル行っちゃおうかと思ったよね
そんな勇気を持ち合わせてなくてね…

そのまま飲みの場に戻る。

この時点で終電を逃してしまった俺は大の家に泊めてもらうことに。佳恵も帰れず

大の家で二次会。
大,俺,佳恵の3人

初めは楽しく過ごしていたが大が直ぐにダウン。

しばらくして佳恵もダウン。
俺はしばらくで一人飲む

大のイビキがうるさかったのか佳恵が目をさまし俺の隣へ
寝にくそうにしてたので、膝(もも?)枕してあげる。ついでに手を繋ぐ(笑)

10分位で佳恵も寝息をたててしまった。
俺も眠くなってきたので横になり、佳恵を腕枕してあげる。

腕枕をしたのはいいが佳恵の顔を見てたらムラムラしてしまい、大がいるのも忘れキスしてしまった


何度かキスしてると佳恵が起きる。
キスされたことにビックリはしていたがすぐに受け入れてくれ舌を絡ませてくる。

大のイビキの中でピチャピチャと二人のキスの音が響く。

佳「大起きちゃう」
俺「寝たら起きないの知ってるでしょ?」
佳「…」
俺「もう一回キスしていい?」
佳「もうケンさんのエッチ。もっとして(笑)」
俺「佳恵もエッチじゃん(笑)」

キスをしてると徐々に息が荒くなり「はぁはぁ」と興奮してきている
服の上から優しく胸を揉む。
やはり声が出てしまう佳恵。
キスで声を押さえつつ服の中に手を入れブラをずらし直接乳首を弄る。

声を出せないことと、そばに大がいることで更に興奮し、感度が上がっている佳恵は必死に声を我慢している

しかし、少しずつ声が漏れてしまう
「アッ アッ アッ イクッ イクッ」と乳首だけで逝ってしまう。

休む間を与えずすぐさま下に手を伸ばし、ズボンとパンツを一気におろす

割れ目に侵入するとそこは大洪水。
あっという間に指が飲み込まれていく

「ウッ アッ アッ」と一段と声が出てしまう。

指の動きを少しずつ早めていくとガクガクと痙攣し逝ってしまう

少し時間をおき、クリを触れる。
少し触っただけでビクンとする佳恵

感度が上がり逝きやすくなってる様子。

調子に乗りクリを弄る。 
「もうダメ イャ」と少し拒否したが
「逝っちゃう 逝っちゃう また イク〜」
と、またまた逝ってしまった。

数回逝った佳恵はもうぐったりして動けず…
しばらくして動けるようになった佳恵はようやく俺の愚息を触ってくれる

もう入れたい俺は佳恵のアソコを目指す。
一方佳恵は口ではイャと言っているが拒否はせず

そのまま正常位で挿入
生で入れたがそんなことはお構いなしに感じまくりの佳恵

必死に声を我慢しているも「アんッ アッ」と止まらず
動きに強弱をつけながら佳恵の乳首も攻める

「気持ちイィ イィ 逝きそう 逝きそう」
俺「何処に出す?
佳「イク 外」
力のない声

俺も逝きそうになりラストスパート
「イクッ イクッ あぁ〜」
危うく中に出しそうになりながらもギリギリで抜き佳恵の口へ

大量に出た物を慌てて飲み込む

その後はうがいをしてからキスをして二人でイチャイチャしながら眠りに落ちた

まだまだ続くよ(笑)



17/11/18 17:18 (U.9rQxdG)
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