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私はただのヤリマンです。
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:私はただのヤリマンです。
投稿者: 小説家
私はただのヤリマンです。
めっちゃ可愛くもない、ブスでもない、自分が大好きなどちらかと言えばダメな部類の人間。
学生の頃から目一杯のオシャレして可愛い友達と仲良くしてたけど、友達には言いよって来る男がいつもたくさんいた。
友達はウザイ!とか、めんどくさい!とか言ってた。
私は正直言ってその友達が言ってる事が信じれなくて、嫉妬からかとても嫌いだった。
それでも地元ではその友達グループにいるだけで、回りと違う反応があったので一緒にいた。
合コンやナンパされたりしても、友達が先に…、私は余りものの男と話し事がよくあった。
向こうからすれば私が余りものなんだろうけど、その時はそんな事を考えたりしなかった。
余りものでも優しくされるとすぐその気になってしまって、カラオケボックスのトイレやデパートの駐車場ですぐにヤラれてた。
ゴムも着けず前戯もなしエッチだったけど、毎回心は満たされた。
あの頃は大して気持ちいいわけじゃなかったけど、優しくされる事とエッチしてる時の男の声や雰囲気が好きで、それだけで満足出来た。
1週間に7人、1日に2人とかも当たり前だった。
必要とされてると思って、それが私の生きがいのように感じてた。
時には中に無断で出されたりもしました。
私はなんでそんな事するのって怒ったりした事もあったけど、お前にしてやったんだからそのくらい我慢しろ!とか、とても酷い事を言われたりしました。
めっちゃ落ち込むと、前にした事のある男に手当たり次第連絡して、エッチする事で喜びを感じて立ち治る。
どうしてもつかまらない時は出会い系サイトで男を探して会う事もよくあった。
そんな出会いの1人に、毎日毎日何回も連絡して来る人がいた。
私は恋に落ちて、付き合うようになった。
11歳上で、バツイチだけど離婚の原因は種がないから離婚されたって言ってたので、私は子供が好きじゃなかったのでラッキーと思いながら付き合ってた。
彼は1人暮らしで、ほぼ毎日行って行くと必ずエッチしてた。
私の知識では男の人は1日1回、3日に2回しかエッチ出来ないと思ってたので、私としてるから浮気はしてないと思いこんでた。
会わない日は不安になるので、誰かと連絡を取りホテルや車でエッチしてた。
前と違うのは、彼以外はゴムを付けるようになった。
彼が骨折して仕事に行けなくなりアパートを解約して実家に帰る事になりそうになった時、実家は隣の隣の県だったからとても嫌で何とかならないか彼に話すと、少しの間でいいから家賃を払って欲しいと言われました。
払ってあげたいけどお金が…
困ってると、彼が援助交際して稼いで欲しい、そう言われてアパートの家賃や生活費を稼ぎ始めた。
学校終わりに制服のまま彼の車で約束の場所に行って、知らないおじさんとホテルでエッチ。
エッチはとくに嫌じゃなかったけど、たまにしつこく着いて来る人がいたのでそれだけ嫌だった。
しばらくして学校に噂が広まって、居ずらくなって学校をやめる事になり、親にも見離されて彼の家で生活を始めると、昼も夜もおじさんの相手をして、月に100万以上稼ぐようになりました。
彼と一緒にいられるし、彼はとても喜んでくれていたのでそれで幸せでした。
ある日子供が出来て病院へ行くと、色んな性病に犯されてるからしばらく性行為はするなって言われました。
おじさん相手にはゴム着けてたし、子供は誰の子なんだろう〜なんて考えてたけど、彼に話す事は出来なくて…彼はおじさんとの待ち合わせを続けた。
体調が悪くなって彼に言うとすぐに病院へ連れて行ってくれた。
近くの内科だったけど、妊娠の疑いもあるからと言われて近くの総合病院を紹介された。
彼がどんな反応するのか不安だったので伝えるべきかどうか迷ってると、貧血と過労で倒れて総合病院へ救急搬送された。
気がつくと彼がいて、お前客と生でしたのか?ときつく聞かれて、絶対にしてないと答えたけど信じてもらえず、部屋を出て行った。
その日は安静にするようにと言われて点滴で1日過ごし、次の日の朝彼が迎えに来てくれて一緒に帰りました。
帰ると私の荷物が段ボールに詰められてて、すぐに出て行け!と言われました。
泣いて泣いて拒んだけど、最後は無理矢理追い出されてしまいました。段ボール3つ…、お金もほとんど持っていなかったのでどうする事も出来なくてゴミ置き場の裏に荷物を置き、出会い系でおじさんを探し2万円もらう事にしました。
いつも生でされてくれたら倍払うよって言われてたのを思い出して、あと2万くれたら生で中に出してもいいよ!そう言うとすぐにおじさんはあと2万くれました。
優しく抱かれた後、いつもならすぐにシャワーして帰るけど、今は帰るとこもないので少し話した。
帰るとこがない事や荷物をゴミ置き場の裏に置いてるって言うとおじさんが、とりあえず荷物を取りに行って、その後の事は食事でもしながらゆっくり話そうかって言うので言われるままおじさんの車に乗って荷物を取り、ちょっとオシャレなホテルのレストランで食事をしながら話してると、色んな質問されたのである程度正直に話した。
所持金や家族、友人関係や男関係を聞かれておじさんが、行くとこないやん!と一言。
とりあえず家に来る?
単身赴任で来てるらしく、アパートで1人で暮らしてるみたいなので行くとこもないし、優しくされるので行く事にした。
部屋はキレイで、しばらくいてもいいから色々考えてみればいいよって言われて、お返しにと言って一緒にお風呂に入り、エッチもしました。
次の日おじさんが仕事に行って1人で考えてたら嫌な事を思い出した。
妊娠してた…。
どうするか考えたけど堕ろすしかないという結論になって病院へ行ったけど、未成年の私1人じゃダメだと言われた。
どうすればいいかわからず、おじさんの家に帰りおじさんが帰って来るのを待ちました。
おじさんが帰って来て、妊娠してる事を話すとおじさんが産めばって言うので、は?なんで?と思って、産んでどうするの?誰が育てるの?って聞くと、二人で育ててみよって言われました。
おじさんは単身赴任してるのは嘘で、奥さんと別れて1人暮らしをしてると話してくれました。
今考えると本当にありえないんだけど、優しくされて、どうする事も出来ないし軽い気持ちで結婚して産む事にしました。
そう決意して親に話しに行く事になりましたが、まずは1人で行って、様子をみておじさんと行く事になり実家へ1人で行くと、お前妊娠してるだろ!と父親に言われて、どうして知ってるのか不思議でしたが、そのすぐ後にインターホンが鳴って出てみるとそこに彼の姿がありました。
???ホントに訳がわからず…
実は彼は種無しだと思ってたけど、検査で種はあるけど人よりも弱い事を知り、私のお腹の父親が自分かも知れないと思って私に連絡しようとしたけど、すぐに電話番号を消したりで連絡が取れず、私の実家へ来て両親に話して連絡を取ろうとしてくれたみたいです。
その話を聞いても、なんで?と思いましたが、彼が俺の子供だよね?って聞いて来たので、大きくうなずくと、ゴメンね結婚しよって言ってくれました。
彼にも事情を話しておじさんにお礼と謝罪に行きました。
おじさんは大きなため息をついた後に、笑顔で幸せになりなよって言ってくれたので最後のお礼にチューしてバイバイしました。
彼と結婚して出産して、まだ10代なのにお腹には妊娠線が入り、まあまあ大きかったEcupの胸はBcupになって垂れて、乳首は延びてしまい、彼、じゃなくて旦那にも笑われて、本気でショックでした。
旦那は定職につくず、仕事を始めてもすぐにやめてしまい、支払い等が出来ない時は前にやってた援助交際、私の体で稼いでやりくりしていましたが、以前は2〜3万で喜んでもらえた私の体も、会ってホテルに行って服を脱ぐと、子供産んでるの?ちょっと高いから安くするか生でやらせてよ!なんて言われて断ると、じゃあやめとくねと言われてタクシー代だけ渡すと3000円渡され、旦那に迎えを頼むとお前の体のせいなんだからトレーニングだと思って歩いて帰って来いと言われる始末(>_<)
それでもそうなのかもしれないと思って、車なら10分くらいの道のりを2時間くらいかけて歩いて帰りました。
帰ってみると子供のオムツはパンパンで、ミルクもやらず、ずっと泣いてたらしくひきつけを起こしてて、すぐに病院へ連れて行くと病院の先生に強い口調で、あと30分遅かったら死んでたよ!と言われました。
そんな簡単に赤ちゃんが死ぬなんて思ってなくて怖くなり、私が出かける時は実家へ預けるようにしました。
旦那は仕事に行かないので私が体を売って生活していましたが、両親には子供を預けて遊んでると思われて何度も喧嘩したけど、生活の為に仕方なく続けました。
そんな生活を何年か続けましたが、年を重ねて体は衰えて、ずっとやってるから安くしても相手が見つからなくなり、ソープで働く事にしました。
子供を預けて仕事に行き、疲れて帰って旦那と子供の世話をして、また子供を預けて出勤してたけど、元々子供にそこまでの愛情もなく泣いてた子供を無意識に殺そうとしてた事もありました。
もう無理だと思って両親に旦那が仕事してない事やソープで働いてる事を話すと、自分の人生だから誰といようがどこで働こうが構わない、だけど子供は違う。
このままじゃあお前達も子供も幸せになれない、と言われて両親の言われるがまま子供は両親が育てて、旦那とも離れて暮らすようになりました。
旦那に話すとわかった!とだけ。
子供の事はともかく、私と離れる事も嫌じゃないんだと思い、旦那への気持ちはその瞬間無くなりました。
仕事は楽じゃなかったけど、私の体で喜んでくれるのは幸せだったので、外で会おうって誘われると、喜んでもらえてると勘違いしてしまい、ほとんど会っていました。
アパートに泊まりに来たり、ホテルに泊まったりしたけど、何回かエッチすると連絡が無くなりました。
初めは気付かなかったけど、これが大した顔じゃない子供を産んでる風俗の女の扱いなんだと気づきましま。
それでも誘われると家でも車でもエッチしてました。
若い頃に会ってた人達も偶然会ったりすると連絡先を交換してエッチしたりしました。
時には後輩も連れて来たからいつもより楽しめるよ〜なんて言われて戸惑いながらそうだね〜って話を合わせて3Pしたり、多い時は8人くらい並んで夜の公園でエッチしたりしました。
少し痛かったけど、犯されてる感じがしてとても興奮してました。
客と付き合ったりしたけど、明らかに体と金目当てがわかり、付き合っても長く続きませんでした。
たまに旦那が来て、旦那の相手もしたけど、離れて暮らすようになってから旦那とのエッチも気持ちよくなり毎回イクようになりました。
ピルを飲んでたので、エッチはいつも生で中出し。
何ヵ月かに一度は病院へ通う日々がありました。
たまに旦那の住んでる家へ帰ると女の髪の毛や、服なんかも堂々と置いてあったけど、旦那への気持ちがないせいか気になりませんでした。
離婚の話しもしたけど子供の手当てや、旦那の親が子供の為に送って来るお金目当てでなかなか別れてくれませんでした。
そんな生活を続けてたある日、お店に若いイケメンが店員で入って来ました。
お店で仲のよかった詩音(源氏名)さんと仕事終わりに食事に行くと、詩音さんも今日来た新しいボーイ見た?めっちゃカッコいいとか言ってたので私も見た!まじヤバいとか言ってました。
それからはそのイケメン君に会う為に出勤を増やして、もしかしたらと思い、車通勤から送迎に変更してもらう事にしました。
イケメン君と新しく入った女の子の歓迎会がある事を知って詩音さんと出席する事にしましたが、20人くらいいたのでイケメン君は向こうの方でした…。
チラチラとイケメン君の方を見ると、お店でも人気のある若くて可愛い女の子達と盛り上がってる姿を見て、詩音さんと来るんじゃなかったね〜なんて話してると、詩音さんと仲のよかったボーイさんに詩音さんが、イケメン君こっち呼んでと言ってたので、それはやめてってお願いしました。
急に近くに来られても…何話せばいいかわからないし…。
それからもチラチラとイケメン君を見ては落ち込む、見ては落ち込む、でお開きの時間になりました。
帰って落ち込んでると詩音さんからメールが来て、今ボーイさんと飲んでるからおいでよって誘いが!
まさかと思って聞いてみると、詩音さんと詩音さんと仲のいいボーイとイケメン君と未来ちゃんって言う可愛い女の子もいる。
ちょうどいい人数だし行ける訳もなく断りました。
詩音さんからメールで今からお気にのボーイとホテルに行くって連絡があり、何の報告やねんって思いながらイケメン君は未来ちゃんと行ったのかな〜なんて妄想しながら我慢出来なくなって、一番早く来てくれそうな客を呼んで、…しました。
こういうのはやめよって何回も決意したけどこれが最後!と思いながら最後を何回も繰り返していました。
それから数日後に出勤しようと迎えの車を待っていると、運転席にイケメン君が。
こんな日が来ればいいなぁ〜と思って送迎にしたけど、来たら来たで緊張。
めっちゃ緊張で話した言葉は、おはようございますと、降り際のありがとうございます。だけ(^_^;)
急に来んなよ〜って思いながら詩音さんに出来事を伝えると大笑いされました。
詩音さんの事を聞くとボーイさんとは前にもそういう事があったみたいで、お互い都合のいい関係なんだとか。
ボーイさんはみんな溜まってるみたいやし、あんたもそうなればって冗談ぽく言われて、なれるもんならなりたいわ!って答えました(笑)
そんなある日、お店でお部屋待機してる途中にお手洗いへ行こうと部屋のドアを開けると、人影が見えたのでサッとドアを閉めたけど、お客さんとはちょっと様子が違うように見えたのでドアを少しだけ開けて見てみるとイケメン君がいた!
何してるんだろうと思って見ていると、ドアに耳を当てて中の声を聞いてる。
あの部屋は未来ちゃんの部屋。
未来ちゃんと付き合ってて様子が気になるんだと思ったけど、我慢出来なくなってドアを開けてトイレに行こうとしたけど無視して素通りも可哀想だと思い肩をちょんちょんってするとびっくりした様子で何か言いながら下のフロアーへ行ってしまいました。
なんか悪い事をしたな〜と思いつつ何してたのか、未来ちゃんと付き合ってるのかすごく気になりました。
帰りの送迎で車に乗るとイケメン君が!
ありったけの勇気を出して今日何してたのか聞きました。
何をしてたのかはわかってたので、エッチの声聞いてたんでしょ?って聞くと、はいって恥ずかしそうに答えてくれたので、私のも聞いた事があるか聞いてみると、ありません。
そっか…やっぱり性癖とかじゃなく未来ちゃんと付き合ってるか未来ちゃんが好きで聞いてるんだ。と思ってちょっとショック。
そんな表情を見てか私のも聞いた事があるとカミングアウト。
家に帰ってめっちゃ恥ずかしくなりました。
私は顔にも体にも自信ないから、声は頑張ろうと思って、毎回イクって何回も言うし、声も大きい…演技だけどそんな言い訳も出来ず…(^_^;)
そんな話を詩音さんにしてたら、あんたのも聞いてたんならあんたでもいいって事やんって…。
あんたでも!!
少し腹がたったけど確かに未来ちゃんと比べると私なんか…。
詩音さんが今日ボーイと会ってメシ行くから一緒に行こ〜って誘われたけど二人の邪魔したくないからって断ると、イケメン君も呼んでるから来てくれないと困ると言われて行く事にしました。
詩音さんからのアドバイスで、とりあえず積極的になって1回エッチしとけ。と(^_^;)
イケメン君が来てビールで乾杯〜。
やっぱりカッコいい!
付き合いたいとか言わないから一度抱いて欲しいなんて思ってたら、あの出来事の話しに。
何してたか聞くと、もう1人のボーイさんがコイツは女の子の声聞いてトイレでオナニーやでってさらっと言いました。
続けて詩音さんがアホやな〜、声聞いて何が楽しいねん、亜美(私の源氏)に言えば声だけじゃなくて、何でもしてくれるわ!なあ亜美って。
私は心の中でそうだそうだと思ってたけど、口にする事は出来ず、全部話してしまう詩音の言葉に恥ずかしくなりました。
詩音さんの後押しもあって二人でドライブする事になりました。
ゆっくり話しもしたかったし、朝まで一緒にいたかったのでゆっくり話そうと言うとイケメン君が、じゃあどこかに泊まってゆっくり話そうって!
嬉しいけど家は旦那が来るかもだし、ホテルに行く事にしました。
ちなみにだけど、イケメン君は車をどこかに止めて話そうと言いたかったみたいだけど、私はその気になってるから止まってを泊まってだと勘違い(^_^;)
部屋に入って少し話して、何もして来る様子がないから詩音さんの言葉を思い出して積極的にこっちから襲っちゃおうか考えたりしたけど、そんな勇気はなく…せめて言葉だけでもと思い精一杯の勇気を出して少し遠回しに誘ってみました。
まずは風俗の女と付き合う事が出来るか聞くと、大丈夫。
付き合えるならエッチも大丈夫だと思って一安心。
じゃあ遊びでいいから付き合ってと言うと、遊びだったら無理。って予想外の返事。
じゃあ本気で付き合ってくれる?って聞くと無理って言われるのが怖くて聞けなかった…。
ベッドでキスされて、始まるって思ったらイケメン君はスヤスヤ…。
はぁー?ふざけんな!風俗の女とヤれないならこんなとこ連れて来るな!と心で叫んで、イケメン君の顔を見ながら静かにオナニーして、いつもより感じながら絶頂を迎えて、やっぱり風俗の女は相手にされなかった現実を受け止めながらイケメン君の横で寝ました。
次の日にイケメン君を送って家に帰る途中、遊びじゃなかったら付き合うよって言われて、本当に?信じていい?と、聞くとうんって答えてくれたので嬉しくて、その時に付き合ってると言うか、よく家に来てエッチして帰ってた男達と切ったりして、イケメン君との支障にならないようにした。
イケメン君から仕事が終わったら行くねとメールが来たのでその日は仕事を休み、慌てて台所用品を買い揃え、家の掃除をして、大量に買ってたティッシュを隠して…、ご飯を作って待ってるとイケメン君が!
ご飯を食べてお風呂に入って、新しく買ったベッドと布団で!
かな〜って思ったらすぐに寝ちゃった…(^^;
昨日あまり寝てないからだと思って、隣で一緒に寝ました。
これだけでも幸せ(*^^*)
それから毎日家に来るようになったけど、1週間過ぎても2週間過ぎてもエッチは無し。
詩音さんもそれはおかしいやろ!
インポなんちゃうって冗談まじりに言ってたけど、やっぱり風俗の女だから汚いとか思ってるのか、それともインポなのか?もしかしてめっちゃ小さくて恥ずかしいのか?(笑)
そんな事を毎日考えてしまう不安な日々でした。
イケメン君が家に来るようになってからは、仕事での演技の声も聞かれてるかもって思うと出すのが恥ずかしくなって、小さい声になりました。
男関係はイケメン君がしてくれないから、人生で初の欲求不満を経験しました。
もう無理だと思って、イケメン君に私に魅力ない?風俗だから汚いって思ってる?って不満を言うと、私の事を気遣ってしたいけど我慢してた事を知り、欲求不満も手伝ってこっちから無理矢理イケメン君のものを咥えました!
その後はイケメン君のキスだけで感じてしまうくらい興奮して、人生で初めて一度のエッチで2回イキました。
イケメン君も私の中に2回出してくれてめっちゃ幸せでした。
その日から毎日エッチしてくれるようになりました。
次の日に旦那が家に来て相手をさせられたけど、目を閉じるとイケメン君とのエッチを思い出せるので、すぐにイキそうになり、イクって言うと旦那もすぐにイキました。
客にイクって言うと、だいたいの人はすぐにイクの知ってたけど、旦那も一緒なんだと思って笑えました。
旦那はソープに行き始めて、イクようになったし、イクのが早くなったな!って言ってたけど、ソープ行く前から、ちゃんと前戯してくれて、奥に当たるおちんちんだったらイッてたよ〜と心で言って、そうだねと答えました。
ある日遅い時間に旦那が来たのでヤバいと思いましたが、すぐに始めればイケメン君が帰って来るまでに終われると思って、すぐにシャワーしようと思ったけど、運悪く旦那が腹へったとか言って来る。
カップラーメンを作ろうとしたけど、イケメン君に作っておいた麻婆豆腐を見つけて食べ始めると、なんでこんなに作ったのか聞いて来るので、今日詩音さんが来るから!
詩音さんは突然家に来る事があるので旦那が来てる時に一度会ってて、しかもその時に詩音さん酔ってて旦那に男なら嫁にこんな仕事させるなとか、オラオラ言ってた事もあって旦那は苦手にしてた。
詩音さん来たらなかなか帰らないからエッチするなら早くしないと来たら今日は出来なくなるよって言うと、急いで食べてお風呂に向かいました。
時間がないから一緒に入れと言われて、わかったと言い時計を見るとイケメン君が帰って来る時間に!
慌ててメールしたけど、とても嫌でした。
一緒にお風呂に入って、急いでベッドに行きました。
途中で玄関の方から物音がして、旦那は詩音さんが来たと勘違い。
鍵は持ってないからと言って、イクって言うと旦那もすぐにイッた。
慌てて服を着て、逃げるように帰って行った旦那。
ドアの方から聞こえたのはイケメン君が来た音、旦那を送り出す時にドアの前に詩音さんがいないか見ろと言われてドアを開けようとした時に気付いたけど、閉めたはずの鍵が開いてた。
たぶんイケメン君が来て、ドアを開けて、旦那がいる事を知って出て行った事はわかった。
すぐにイケメン君に電話して帰ったと伝えると、すぐに帰って来た。
気まずい雰囲気だったけど、ゴメンねって言って旦那が食べてしまった麻婆豆腐の代わりに何か作ろうと思ったけど呼び止められた。
旦那がいる事は伝えてたけど、捨てられると思った。
色々聞いて来たけど、なんか内容がエッチの事ばかり。
イケメン君は普段のエッチの時も、客とどんな事したかとか、客でイッたら言ってとか言ってたので、そっち系で興奮するのは知ってたけど、この状況でもそうなんだと思い、色々聞かれて正直に答えてから食事の前にエッチする?って聞くとふてくされた感じでうなずいた。
可愛いと思いながらいっぱい感じさせてあげようと思ったけど、シャワーしてない事を思い出してシャワーして来るねって言うとそのままベッドに押し倒されて脱がされた。
中に出して急いで服を着たから、ほとんど拭いてないし汚いはず。
そんな私のオマンコを舐め始めたイケメン君。
恥ずかしい…でもいつもより激しくて気持ちいい。
二人で何回もイッた(^^;
イケメン君が私もそっち系だとか言ってたけど、私は基本的にエッチが好きだから、初めての体験とかはだいたい興奮する。
しかもその日はイケメン君が激しくて、めっちゃ固くて大きくなってたから感じた!
イケメン君の性癖を知って、色々と勉強した。
イケメン君のような性癖を寝取られ願望というみたいで、寝取られ願望でググると色んなサイトが出て来た。
色々読んでるとそっち系専門の出会えるサイトを見つけて、寝取られの男と待ち合わせして会ってみた。
心の中でこれはイケメン君の為だから!と言い訳しながら(^^;
エッチして寝取られの男が喜ぶ事を色々と教えてもらった。
私自身、寝取られの気持ちがわからない事もないのですぐに理解出来た。
それからも旦那と会うとちゃんとイケメン君に伝えて、内容も話した。
その日はいつもより激しくて、イケメン君もいっぱい感じてくれたので、話す事は嫌じなかった。
けど、不安はあった…。
なので、旦那以外との事は話さなかった。
新しく誘って来る人と会う事はなかったけど、会った事のあるイカせてくれる人や、お店にも来てくれる人とは関係を再開してた(^^;
色々と落ち着いて来たけど、イケメン君にはそれがダメだったみたいで、旦那とすぐに離婚しろと言われた。
私もそうしたかったけど、お金の事とかあってなかなか別れてもらえない状況だった。
そんなある日、旦那が来てるってイケメン君に連絡してお風呂の準備をしてると、玄関のドアが開いてイケメン君が入って来た。
えっ!って思いながらどうしよって考えてると、旦那とイケメン君が今にも殴りかかりそうな勢いで
「お前誰や」
「お前が誰じゃ」
って始まりなんだかんだでイケメン君が100万を出すと納得して離婚届にサインして離婚が決まった。
イケメン君からプロポーズされて、もちろんオッケーして、仕事もやめさせてくれて幸せだった。
お昼の仕事を始める事になったけど、何の資格もないし困ってると最後まで指名で来てくれてた客がうちに来ればって誘ってくれた。
そこは保険の代理店で、仕事をしながら資格も取れるしお願いする事になりました。
一応面接に行って、仕事を始めると、紹介してくれた人の下に付く事になって、会社内でも外回りでもいつも一緒にいるようになった。
元々体の関係から始まったので、その関係もあった。
彼氏の話しもした。
寝取られの話をすると、その人も興味があると言って、その人の前で他の男に抱かれる事もあった。
仕事で外回りに行った時も、俺は途中で抜けるからこの家の人とエッチして契約を取れと言われて、少し興奮しそうだしうなずいて家に行くと、その上司が他との見積りもうちの見積りもほぼ同額なんで、うちと契約してください。
二人で楽しんでこれに記入してもらえれば完了ですので!と言い私の上着を椅子にかけて、ブラウスのボタンを全部外して、あとは二人でどうぞと言い残して出て行きました。
少し気まずい雰囲気でしたが、私で大丈夫ですか?と聞くと、本当にいいの?って言われて何も言わずスカートを脱ぐと、寝室に連れて行かれて、2時間くらい全身愛撫され、これで満足だよ。と言われ、ベトベトになった体を丁寧に拭いてくれて終わり、契約を取りました。
それからも数え切れないくらいの客とエッチしたけど、時にはするだけして契約してくれない人もいました…。
昔の知り合いに連絡して、エッチしてから保険の話をしたりして、友達を紹介してと何人にもお願いして、紹介された人ともセックスして保険の話をして紹介してもらっていました。
紹介してくれる人とセックス、仕事でもセックス、上司ともセックス、寝取られの男とセックス、そんな生活だったのでイケメン君の事は好きだったけど、体は満足。というか、セックスはお腹いっぱいの状態が毎日続きました。
この年齢になって子供の事を思うようになり、お金だけでもとあるだけ両親に渡していたので仕事もセックスも頑張れました。
てかソープで働いてる時より人数が多い日もあったり(笑)
イケメン君の性事情も気になってたけど、朝早いし帰って来るまで起きとけない日が続いて、寝てる私に無理矢理して来るけど、体が反応せず睡魔が勝ってしまう…。
そんなある日、外回りで出向いた客が知り合いでした。
上司が知り合い?って聞いて来たので、はいって答えました。
その人は、妊娠してる時に助けてくれたおじさんでした。
あれから10年くらいたってかなり老けてたけどすぐにわかりました。
私もかなり変わった、というか老けたけど向こうも気づいたみたいです。
おじさんは保険は入ってるし、この子とはあまり関わりたくないから帰ってくださいと上司に言い、上司がなだめようとしましたが、ダメだったので家を出る事になりました。
上司に何があったのか聞かれたので正直に話すと、もう一度行こうと先に行くので仕方なくついて行きました。
上司はおじさんにだいたい話しは聞きました。今日は仕事抜きで話がありますと言って上着を脱ぎ、
強引に玄関へ入ってドアを閉めた。
すると私の上着もスカートも脱がせて下着姿にされました。
どうですか?昔と違って見にくい体になったでしょう。
それでも色気があってなかなかの女だと思いませんか?というと、おじさんが色々苦労もしたんだろって言われて昔を思い出して泣きそうになりました。
上司がお世話になったんだろうって言いながら私におじさんのものを舐めろと言うのでその通りにしました。
おじさんは抵抗するのかと思ったけど、自分からズボンを脱いで出して来ました。
大きくなるおじさんのもの、こんな状況、上司に見られてる。
色んなものが重なって私は欲しくなりました。
おじさんの誘導で布団の敷いてある部屋に行き、何度もイキました。
終わって一息ついて、保険の話をするのかと思ってたら上司がでは失礼します。と言って会社へ戻った。
仕事ではなく上司の性癖だけだったけど、おじさんとのセックスはよかったので上司のおかげかな〜って思ってしまいました。
会社へ戻り終わりの時間になり、帰ろうとすると上司に呼び止められて、このまま家に来いと言われたけど、車だけ置きに行くと言って迎えに来てもらい家に行きました。
家につくとすぐに脱がされて舐められて、そのまま一回戦が終わりました。
お風呂に入って、実は昼間のおじさんとこで動画を撮ったから後で一緒に見ようと言われました。
お風呂から出ると電話が鳴ってたので見てみるとイケメン君からでした。
上司に彼氏だからと告げて出るとすぐに切られました。
メールが来てたので見ると
「家にの前にいる
黒いクラウン
お風呂入ってた
怒らないから
今からエッチするなら電話繋げたままにしといて」
と来てました。
動揺したけど、イケメン君も寝取られだから楽しんでるかもと思って、イケメン君がどうすれば喜ぶか考えました。
電話は繋げるけど今から動画見ながらだし、聞かれるとマズイと思い、まだしないからエッチの時に必ず連絡するねってメールしました。
動画を見ると引いてしまうくらいの声出してて、恥ずかしくなり感じてしまい、でも今は大きな声が出せないのでねっとりとした感じて2回戦が終わりました。
イケメン君に聞いてもらわないとなのでもう一度おねだりすると、上司が大きくなればねって言うので色々頑張りました。
まずいつもお願いされてる電気をつけて明るくして、潮吹きが見たいって言ってたから私の吹かせ方入れて私がイッた後に少し時間を置いて指でかき混ぜたら噴く。(笑)
あとは、今日は彼氏の仕事が早く終わるから帰ったらいっぱいされるよって言いながらさわってると大きくなり始めたので、すぐにイケメン君にメールするとイケメン君から電話がかかって来て、言われた通りに
「今出先だからまた連絡するね〜バイバイ」と言って電話を切るフリをしてベッドの横にあるテーブルへ置いた。
次はイケメン君が喜ぶようにわざと聞こえるように色んな話をして、声も大きく出した。
聞かれてると思うと興奮してしまい、しかも三回戦なので激しく動いても止まらない!
色んな事を忘れて感じてしましたが、イケメン君にはちょうどよかったはずだと思いました。
私がイッた後に一度抜いて、色んなところを舐められて、自分の指でアソコをかき混ぜて、もう出そうだったので「して〜いっぱいかき混ぜて〜もっとして〜」って言いながら潮を噴いて、それに興奮した上司は潮を舐め回し、終わるとギンギンになったものをトロトロの私のオマンコに入れて激しく荒々しく突き、あっというまに二人で昇天してしまいました。
終わるといつもはお風呂に入ってから帰っていましたが、イケメン君が喜ぶかもと思って、いつもより濡れてるけど我慢して、急いで送ってもらいました。
帰ってから色々聞かれて、シャワーしてないと伝えるとやっぱり喜んで舐めて来ました。
まだ余韻も残ってたし、やっぱりカッコいいイケメン君が好きだから最高に気持ちよく、イケメン君も喜んでくれてよかったです。
普通なら浮気がバレて修羅場…
捨てられてもおかしくない状況でも喜んでくれて感じさせてくれるイケメン君!
色んな意味で大好き(*^^*)
絶対に離れたくない気持ちでいっぱいでした。
二人の事を考えて仕事を変えるって聞かされて、前の旦那の事が頭をよぎったけど、もう次の仕事も決めてあると言われて一安心。
そんなこんなで私は妊娠してそのまま退社、退社後も紹介された人でよかった人とは会ってた。
妊娠中だったので何も気にする事なく中出し♪
みんな喜んでくれるし、私も気持ちいいし、イケメン君旦那の仕事も順調、何もかも順調で子供が産まれて、私がお金を送ってたしイケメン君旦那もちゃんと両親に挨拶に行ったりしてたので両親との関係も順調!
幸せでした。
子供が産まれる直前からは、エッチの誘いもあったけど断っていました。
子供が産まれて半年くらいたって連絡が来たけど、新しい人を紹介するって内容だったからもう保険はしてないし断ろうとしましたが、気になる一言を見てしまって…
これが地獄への始まりでした。
あの一言を読まなければ…
後悔しかありません。
その一言とは、めっちゃイケメンの友達が出来たから!
イケメンは家にいるのに…
私はめっちゃイケメンと会いたくなって、会う約束をしました。
最後のメールにエッチ前提って言ってあるからね!
それと、黒いストッキングにミニスカかショーパンで来て欲しいみたいだから宜しくね〜!
私はオッケーと返事して、約束の日にイケメン君が買ってくれた一番のお気に入りミニスカと黒いストッキングで約束の場所に行った。
待ってもなかなか来ないので、メールすると、相手はもう着いてて番号も教えたからこの番号からかかって来たら出てね〜と言われて番号を見ると…
まさかっ、嘘でしょ…
嫌、嫌だ、教えないで〜と叫んでしまいました。
番号はイケメン旦那のものでした。
寝取られのイケメン旦那だから喜んでくれるって自分に言い聞かせましたが、嫌な予感しかしません。
理由もわかっていました。
保険の上司との関係がバレて、イケメン旦那に体の浮気は全部許すから、全部正直に話すように言われていました。
妊娠前や妊娠中にしてる事はさすがに言えなかったので、今回の事は話そうと思っていました。
本当です!
頭がクラクラしながら家に帰るとイケメン旦那の車はありましたが、家にはいませんでした。
家に帰って色々考えました。
知らないフリ、電話番号を知られてる…
開き直って、最近そういうのなかったから買ってくれた服着てイケメン旦那の為に別のイケメン君と浮気しようとしたんだよ〜…
色々考えたけどどれも厳しい。
とりあえず服は着替えようかどうしようか迷ってると、イケメン旦那が帰って来た。
何も言わずいつもの席に座った。
苦しくなってこっちから話しかけた。
まずはごめんなさいと言うべきだったけど、もしかしたらもしかしたらバレてないかも!なんて馬鹿な妄想をして、何か聞いた?
とかどこまで知ってるの?
卑怯な質問ばかりした。
イケメン旦那は、私の事をどんな状況でも、誰とでもするヤリマンって言って家を出て行った…
今まで見た事もないくらいの迫力と寂しそうな顔をしてたので止める事も出来なかった。
その後は私が言うまでもないですね。
私はただのヤリマンです!
2017/10/11 21:40:02(t81xWou7)
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