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自転車屋C
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:自転車屋C
投稿者: アーモンド
「詩乃〜早く用意しないと学校遅れるわよ〜」
母親が下から呼びかけてくる。

詩乃は、梢からノーパンで来る言いつけを守るべきか迷っていた。
だが、登校の時間が数分過ぎてる事から、意を決しパンティを足から脱ぎ捨て、「いってきまーす」と元気よく出ていく。

下半身がスゥースゥーする違和感を覚えながら、学校に向け歩を進める。
「しぃ〜の」
後ろから梢が追いかけて来る。

「おはよっ」
何事も無かったかのように声をかけてくる梢に、「お、おはよ」と顔が引き攣る詩乃。

そして梢は詩乃に顔を寄せ、「履いて来てないよね?」と指示を守ってるか確認する。

詩乃は軽く頷くと、「どんな感じ?学校にノーパンで来る気持ちは?」とからかうように聞いてくる。
詩乃は無言で教室に入って行った。

授業中も、下着を履いてないことを知られないか不安で、いつもより脚が開かないよう意識する。

そして昼休憩、弁当を食べ終わると詩乃は梢から普段は寄り付かないトイレに呼び出される。
恐る恐る入って行くて、「こっち、こっち」と手招きする梢。
詩乃は招かれるまま個室に入ると、「スカート捲くってよ」と梢はしゃがむ。

「も、もう辞めてよ」と懇願する詩乃に、「あんたに選択権は無いの。嫌ならいいんだよ。」と思わせ振りな目つき。

覚悟した詩乃はスカートの裾を掴むと、ゆっくり上げていく。
ピッタリと閉じた割れ目に、薄い陰毛があらわに…。
「脚開いてよ」と梢に言われる通り、脚を開く詩乃。

「別に、そういう趣味がある訳じゃないから勘違いしないでね。」と梢は、「へぇ、ここに何回も自転車屋さんに挿入されたんだぁ〜。処女失う時どうだった?」と見上げる梢に、顔を逸らしてる詩乃は何も言えない。

「処女失った時、どうだったって聞いてんだけど?」と強い口調の梢に、「い、痛かった…」と消え入る声で答える。

「そうなんだ。」と梢が不意に割れ目に触れると、「ぁっ」と思わず声を挙げてしまう詩乃。
「何?感じてんの?」と梢に、首を大きく左右に振って否定する。
やがて愛液が分泌してくるて、指を膣に挿入してみる。

「ゃ、やだ…梢、や、辞めて…」と詩乃。
「やっぱ感じてんじゃん。学校でヤラしいねぇ」と梢が指を動かすと、ピチャピチャと卑猥な音がトイレに響く。

「ぅぅっ」と声を堪える詩乃。
唇を噛み、必死に堪える詩乃に「もういいや。後は自転車屋さんに気持ち良くしてもらいな」と勝手に出て行ってしまった。

チャイムが校内に鳴り響く中、何か虚しい気持ちの詩乃は急いで教室に戻って行く。

教室に入ると、さっきの行為を連想するように梢が指を動かす。

憂鬱な授業が終わり、詩乃はいつものように自転車屋に向かう。
「一緒に帰ろ」と声をかけてくる梢、他の生徒が居る中、邪険にする訳にいかず首を縦に振った。

「今日も寄るんでしょ?」と聞いてくる梢の質問を無視する態度が気に入らない梢は舌打ちをするのであった。

「梢ちゃんも来たんだ?」と相川に、「見せてもらいまぁす」と笑う。
そして相川は、小さな封筒みたいなものを引き出しから取り出して来ると、自慢げに梢に見せてくる。
相川「この前さぁ、ネットで買ったんだよ〜」

梢「え〜〜、なになに?」と興味を示す。

封筒から中身を取り出すと、「なんだか分かる?」と相川は梢に見せる。

「薬?」と聞く梢に、「そうだよ。あっ、でも捕まっちゃう物じゃないよ。」と相川。
二人の会話をよそに、詩乃は突っ立ってるだけ。

梢「二種類あんじゃん?」

相川「一つは、いわゆる避妊薬」
梢「えっ、て事は中に出してもオッケーってやつ?」

相川「そっ!」

梢「で、もう一つは?」と聞くと、相川は耳打ちをする。

詩乃は、"私に飲まされるのかな"と嫌な予感が的中する。

「あぁ」と相川の耳打ちに、もう一つの薬の正体を知った梢は、「これ詩乃に飲ませるの?」と聞くと、「あぁ、試してみたいし」と1錠ずつ取り出すと、詩乃に「これ飲んどけ」と近づく。

何の薬か分からない詩乃は当然、「や…嫌です」と拒否する。
「俺の命令は絶対って言ったはずだぞ」と迫るが、じわりじわりと後ずさりをする詩乃。
「飲みなよ〜」と梢が捕まえようとするのを振り切り、店を出て立ち去ってしまった。

相川は追いかけようとするが、既に詩乃は遠くなっていた。


翌朝、学校に行くと教室でクラスメートがかたまり、特に男子が何か騒いでいた。
"なんだろう?"と詩乃は、その群集を掻き分け覗いてみると、プリントされた写真が。


それを見た瞬間、詩乃は青ざめた。
顔は写ってないものの、自分では自分の裸体だと分かる写真だった。

一枚は赤い縄で縛られた様子のもの、もう一枚は何者かによって胸を揉まれてる写真。
この写真を教室に置いた犯人は容易に分かり、詩乃は梢のもとに近づくと、「昨日、逃げたペナルティだって。今度は、こんなんじゃ済まないから。」と小声で脅す梢。

「明日、学校休みだから朝10時までに来いってさ。遅れたり来なかったら、どうなるか分かるよね?」と一方的に言うと、チャイムが鳴り自分の席に戻って行った。

その日、今朝の写真で男子はいつまでも騒いでいた。
"もう逆らえない"
こうした思いが、詩乃の頭を占めていた。

そして土曜日、制服を身に纏い、相川の指示通り下着を履かずに出かける。

詩乃「お母さん、今日部活で遅くなるから。」
明るく伝える詩乃に、「気をつけてね。いってらっしゃい。」と見送る。

言うまでもなく、部活ではなく相川に抱かれる為に出かけて行くのだ。

自転車を店内に隠し、相川に招かれるまま2階に上がって行くと、「おはよ、詩乃!」と梢も待っていた。

「履いてないよね?」
不意に捲くられるスカートを押さえる詩乃。
「いいじゃん。どうせ今から裸になるんたからさぁ」
この発言に憤りを覚えながらも飲み込む。

コップ一杯の水に、2錠の薬を渡される。
「飲んでよ。」
相川の素っ気ない言葉に、飲む様子を期待するように見る梢。
詩乃は意を決し、錠剤を口に含み水で流すように飲み込む。

それを見届けた相川は、「脱げ!」と命令する。
制服に手をかけた瞬間、梢はビデオカメラを向ける。
「ゃ、やだ。撮らないで!」と取り上げようのする詩乃だが、「詩乃に拒否権は無い。いいから脱ぐんだ。」と相川に言われ、ビデオが気になりながらも制服を脱いでいく。

透き通るような素肌、ブラを外すと弾けるように解放される。
ピンク色した乳首を片手で隠しながら、もう片方の手でスカートのホックを外しチャックを下げると、スカートが床に落ちる。

股間のあたりを隠し立ち尽くす詩乃。
その様子を梢はビデオを向け捉える。

「隠すなって言っただろ?」と相川は、詩乃の両手を後ろに回し肩甲骨の下の辺りまで上げ縄で縛られると、「い、痛い…」と声を挙げる詩乃。

相川は「お前が隠すから悪いんだろ。」と言うが、10代の少女が裸を晒し平気な訳がない。
ベッドに投げるように押し倒すと、その様子も梢はレンズを向ける。

「なぁ、梢ちゃん、ゲームでもやるか?」と相川は梢とゲームをやりかける。

詩乃に向けられたビデオカメラのレンズが、詩乃の変化を捉えていた。
ゲームで盛り上がる二人をよそに、詩乃は体をよじらせ何かに異変を感じる。

"なに?…なんか体が熱い…それに下が…痒い…"

"あの薬のせい…?"と思いつつ、相川に悟られないよう平静を装う詩乃。
だが、モジモジと体を動かす詩乃の異変をすぐに気がついてしまう。

「おっ、詩乃…どうかしたか?」
わざとらしく聞いてくる相川。
「オシッコでも我慢してんの?ははっ」と笑う梢。

不意に相川が乳首を舐めると、「ああっ」と大きく声を挙げる詩乃。
「詩乃、感じちゃってんの?舐めただけなのに、ヤラしい〜」と、梢がからかう。

首を左右に振る詩乃の乳首を再び口に含み愛撫すると、上半身をのけ反るように反応し熱い吐息を吐く。
「どうだ?気持ちいいか?」
相川の質問に無言の詩乃に、「気持ちいいんでしょ〜?」と梢が輪をかけるように言う。
部屋に相川が乳首を愛撫する音と共に、我慢出来ずに漏れる詩乃の喘ぎ声が響く。

「ぁっ、ん〜〜ぁぁっ、んぁっ…」
乳首を愛撫する様子と、それをよがる詩乃の表情を同時に映す梢。

そして不意に、詩乃の華奢な身体が跳ねるように痙攣させる。

「マジ〜?乳首だけでイッっちゃったの〜詩乃〜?」
「こいつ、相当な淫乱だぞ!」と二人の好き勝手を言うが、それを否定する余裕がないまま天井を見つめていた。

詩乃を開脚させ下半身に視線を向けると、周りがマン汁で溢れていた。

「見ろよ。こいつのマンコ、洪水だよ〜」と相川に、梢はビデオのレンズを向け「ホントだ。ありがたく思いなよ〜高校生から、こんな経験する子いないよ〜」とからかう。

恥ずかしさで脚を閉じようとするが、二人に押さえられ視線に晒される。

「よしっ!みんな吸い取ってやるな。」と宣言し、詩乃の股に顔を埋める。
「あははっ」と笑いながらも、その様子を撮影していく。
ジュルッ、ジュルッと膣から溢れ出て来る蜜をすする音と共に、「ぁぁっ、ぃゃっ…んっ、んっ」と我慢しながらも詩乃の艶っぽい喘ぎ声が聞こえる。
相川が舌を動かせば動かす度、膣からは蜜が溢れ出てくる。
相川が顔を離すと、膣と相川の口の間に蜜が糸を引きながら離れていく。

「よし、今度は俺のを気持ち良くしてもらおうかな」と、いつの間にか裸になった相川は詩乃の体を起こし目の前に肉棒を晒す。

「これが欲しいんだろ?気持ち良くさせろ。」と先からガマン汁が滴る肉棒を唇に押し付ける。

詩乃は股間の疼きを堪えつつも、相川の肉棒を口に含んでいく。

「スゴイ、エロいねぇ」と梢。

相川は、いつもより違いに気づく。
「おっ、いつもより熱心じゃねぇか?そんなに欲しいか?」

「美味しそうに咥えてんじゃん。」
梢は舐めるように撮影し、特に口元をアップで撮影する。

「よしよし…もっと奥まで…そうだ、そうだ…もっと舌を絡めるんだ…」
相川に言われるがまま、不器用ながらも熟していく。

相川の股間が詩乃の唾液で濡れ、糸を引くように離れる。
「おいっ、そろそろ挿てれほしいんだろ?」と詩乃の頬を肉棒で叩く。

普段は自分からねだる事はしない詩乃だが、今は疼く股間を解消したいばかりか、「…はぃ」と消え入る声で答える。

「"はい"じゃ分かんねぇだろ。カメラ目線で…」と何か耳打ちをする相川。

「えっ…」と戸惑う詩乃だが、それよりも股間の疼きで堪えられないのか、カメラに視線を向ける。

「なに?なにぃ?」と騒ぐ梢。

「あ…相川さんの…えっと…オチン…チンを、わ、私の…マ、マン…コにい…挿れて下さい」
恥ずかしながらも、カメラ目線で言い終える詩乃。

「マジ?学校で優等生の詩乃が、みんなが聞いたら驚くよ〜」と興奮する梢。
「ははっ、良く言えたな。お望み通りぶち込んでやるから脚開け!」と命令すると、再び股をゆっくりと開く。

「まる見えだよ〜詩乃?」とカメラを向ける梢。
そして相川の肉棒を割れ目にあてがう。
「挿れるよ〜」と相川が焦らすと、詩乃は腰をクネクネとさせながら反応する。

先が膣に侵入すると、「ぁぁ」と溜め息を吐くように声を出す詩乃。
腰を引き、再び奥まで打ち付けると「あぁっ」と声を挙げる詩乃。

上半身をのけ反り、口を大きく開け吐息を吐く。
詩乃の拘束を解くと、脇に手を回し上半身を密着させながら腰を動かす。

なんと詩乃も相川の背中に手を回し、下で体を揺らされる。

動く度に詩乃は喘ぎ声を挙げ、梢はビデオで撮影しながらも内心では興奮していた。

体を起こし乳首を愛撫しながらピストンする相川は、「こいつの中、スゲェ熱いぞ」と梢に報告するように言い、梢も「へぇ、相当気持ちいいんだぁ?」と笑う。

体位を騎乗位に変え、詩乃の足の膝を立てると突き上げるように動かす。
「おらぁ、詩乃も動かせ!」と突き上げる。
「ぁぁっ、うぅ〜ん、ぁっ」と喘ぎながら、言われるがまま体を上下に揺らす。

相川は詩乃の動きに合わせ、腰を突き上げる。

「ぁぁ、ぁっ、ぁっ、ぁぁんっ、ぅっ、」と絶え間なく喘ぎ声を挙げ、刺激に堪える詩乃。
「気持ちいいんだろ?気持ちいいなら、気持ちいいって言ってみろ!」
「そうだよ詩乃〜。気持ちいいって言ってみなよ〜」とからかう梢。

「き、気持ち…ぁっ、いい…ぁぁっ」
眉間にシワを寄せ、悶えながら口にする詩乃。

笑いころげる梢。

詩乃を四つん這いにさせると、右手を掴みながら突く。
狂ったように喘ぐ詩乃、「ぁぁぁっ」と叫んだ後、詩乃の上半身が沿い、膣が収縮しイッった事を相川にも知らせる。

「こいつイキながたよ〜」と相川に、「マジ?詩乃〜イッっちゃったのぉ?」と子供を扱うように話しかける梢。

相川は詩乃を乱暴に仰向けにさせると、正常位でぶち込む。
「ぁぁっ」と反応する詩乃。
そして再び激しい突き上げが始まる。

「ぁぁっ、ゃっ…ぁぁんっ、ぁっ、ぁっ」と激しく声を挙げる詩乃の体を壊すように腰を打ち付ける。

「詩乃の中に、たっぷりとプレゼントしてやるからな!」
フィニッシュに向け、腰の動きをさらに早くする。

最後は近いと知った詩乃は、「ぁっ、な、中は…中は…ぁぁっ、だ、ダメ…」と詩乃。

「なに言ってんだ。安心しろ。中に出してもデキねぇって」と体を密着させ、ついに最後を向かえる。
「イクぞぉぉぉ……うっ」と相川の動きが止まった瞬間、汚濁が詩乃の子宮に吐き出される。

中で脈打つように肉棒が痙攣し、熱いものがお腹の辺りに感じる詩乃。
しばらく、そのまま余韻に浸るように体が密着し、けだるそうに相川は体を起こし肉棒を引き抜くと、膣から白い粘液が逆流し流れてくる。

その様子もビデオで撮影する梢。
「たくさる出たねぇ」と冷静に言う梢に、「おぉ、1週間分溜まってたからな」と詩乃の顔でしゃがむと、「詩乃、綺麗にしろ」と肉棒で唇をノックする。
開こうとしない口を無理矢理開けると、4、5回腰を前後させ、精液と互いの愛液で汚れた肉棒を綺麗にさせる。

「おいっ、まだ一日長いんだ。たっぷりと楽しもうな!」と放心状態の詩乃に告げる相川だった。
2019/02/17 11:35:12(LikKKeI6)
2
投稿者: アーモンド
自転車屋D


二人の笑い声が遠くから聞こえる中、正気を取り戻した詩乃はゆっくり起き上がる。

自分の股間には、精液がカピカピになって固まり、体には無数のアザが…。
制服を着ようと思っても見当たらず、二人が目が覚めたことに気づく。

「あっ、詩乃、起きた?」と振り向く梢。
「おまえの分あるぞ」と相川は、おにぎりを指さす。
「せ、制服…」と口にする詩乃に、「帰る時に返してやる。どうせすぐに脱ぐんだから、そのままでいいだろ。」と一蹴される。

うずくまるように、おにぎりを口にする詩乃。

「しかし、おまえ凄く感じてたな」「だね。クラスの子達が見たら驚くだろうね。」と二人が会話する中、「や、やめて!」と梢に詰め寄る詩乃。

「安心して。これからもおじ…いや、相川さんに大人しくヤラれれば見せないって。」と梢。

「そうだ。お前は俺の性処理道具だ。俺がヤリたくなったら股開けばいいんだ。分かったな?」と念を押され、「はぃ」と小さく返事をする。
「よし!今から沢山イカせてやる。」とローターを取り出すと、詩乃を押し倒そうとする。
だが、「やだっ。もう辞めて!」と抵抗する詩乃に、梢がビデオカメラの液晶画面を見せる。

相川に「チンチン挿れて下さい」と言ってるとこや、突かれて喘いでるシーンが映し出され、その様子を見て抵抗する力が弱くなる。

そんな詩乃をその場に押し倒すと、バンザイをさせる格好で両手を梢が押さえつけ、相川が割れ目周辺にローターを這わせる。
腰をクネらせる詩乃に、「もう気持ち良くなっちゃったか?」と相川に、首を左右に振り否定する。

ヴィィィーンと音をたて、クリの部分を刺激すると「あぁっ」と声を挙げてしまう。
「気持ちいいんだぁ」と頭の上から聞こえる梢の声。
刺激され続け、やがて頂点に達する事になる。
「んあっ」と声と同時に、詩乃の上半身が反り返り腰も飛び跳ねるように痙攣させる。

さらに刺激が止む事なく続けられる。
「んっ、ぁぁぁぁ」と声を挙げ、再度イッってしまう。

イッってもイッっても刺激を辞める事なく、最後は人形のように横たわり、数えきれないほど頂点を向かえた。

そして膣から、勢いよく飛び散る液体。

「きったねぇなぁ、潮なんか吹きやがって」
見下ろす相川。
詩乃は何が起きたか分からず、ショックで涙を流す。

「詩乃、潮まで吹いちゃって〜、ヤラしいんだぁ〜」と笑う梢。
携帯に目をやり、「やべっ、そろそろ帰らないと」と呟き、「いっぱい気持ち良くしてもらいなよ。じゃぁね〜」と帰って行った。

「ヒクヒクしてんぞ」と股を広げ、携帯で顔付きの写真を撮る。
数分後、「いつまで寝てんだ?」と相川に、起き上がる詩乃。
「もう帰し…て下さい」と詩乃に、「アホか!まだ満足するか」と相川は下半身を露出する。

「ほらっ、元気にしろ」と肉棒を口に押し付ける。
詩乃は諦めたように口を開くと、容赦なく侵入してくる。
奥まで入ってくる肉棒に噎せながらも、挿入準備を進めていく。

ジュボッ、ジュブッ…
詩乃は唾液を絡ませ、卑猥な音が部屋に響く。
相川に後頭部を押さえられながら行為を強要され、「ゲホッ、ゴホッ」と噎せる詩乃に「お前が自ら奥まで咥えないからだろ。やるか?」と聞く相川に、詩乃は咥えたまま頷く。

約束通り奥まで顔を埋める詩乃に興奮しながら、相川の肉棒が硬く膨張していく。
「よしっ!挿れるぞっ!」と乱暴に詩乃を寝かせると、挿入していく。

散々、犯してきたが、まだ処女と言ってもいいほどの絞まり具合。
その狭い膣道を、相川の肉棒が押し広げといった。

「ぃ…たぃっ」と眉間にシワを寄せる詩乃を興奮しながら、根元まで挿入すると一気に腰を引き、再び奥へ向けて打ち付ける。
「ぁっ、ぁっ…」
相川が動く度に喘ぎ声を挙げる詩乃、さっき出したばかりの相川はなかなか終わらず、じっくり詩乃の中を愉しむ。

今まで痛みしか無かった詩乃は、"快楽"という二文字が芽生えてくる。
奥まで突かれる度、何とも言えないような感覚。
痛みも伴うものの、今までとは違う。

"えっ…なに…なんか…"
戸惑う詩乃、だが好きでもない男に抱かれる事は嫌悪感でしかなかった。
やがてくる相川の頂点。

フッフッと息遣いの相川の下で、「んっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ」と小さな声を挙げる詩乃。
相川は体を密着させ、動きが止まったと同時にお腹の中に感じる熱いからね。

と同時に詩乃も上半身を反らし、膣を収縮させる。
詩乃に覆いかぶさるように余韻に浸る相川、その下で少しでも快楽を感じてしまった自分にショックで涙を流していた。

ようやく解放された詩乃は、自宅に帰るとすぐにバスルームに入り、体中に付着している相川の唾液、そして股間から逆流してくる精液をシャワーで洗い流した。

「詩乃、最近なんか元気ないわね」
母親の的確な指摘に、「えっ…そう?元気だよ。」と精一杯の笑顔を見せる詩乃。
ご飯を食べると、すぐに自分の部屋に篭り、「毎日、これを飲むんだ」と相川に言われたのを思い出しながら錠剤を見つめる。

「まっ、妊娠しても良ければ飲まなくてもいいがな」と言われた事に避妊薬だと察する詩乃。
翌朝、言われた通り錠剤を飲み学校へと出かける。
学校へ行くと、梢が声をかけてくる。

梢「詩乃、おはよっ」

避けるように反対側に顔を向ける詩乃。

梢「なぁに無視してんのぉ?…あれから何回ヤッたの?」と覗き込むように小声で話しかけてくる。

それでも無言の詩乃に、「無視かぁ…ふーん、そんな態度とるんだぁ。」と思わせぶりな口調の梢に、「ま、待って!」と引き止める詩乃。

梢はニヤッと笑い、「でっ、何回したの?」と笑う。
「さ、3回…」と小さな声で答える詩乃。
梢「へぇ、そんなにヤッたんだぁ。気持ち良かった?ねぇ、気持ち良かった?」

詩乃「う、うん…」と頷く。

梢「そうだよね。あんな声出しとして、気持ち良くない訳ないよね」と笑う。
その所で、教師が入って来て、みんな自分の席に慌てて座る。

詩乃は授業が頭に入らなかった。

学校が終われば自転車屋に寄り、フェラをさせられ制服姿のままスカートを捲られ、後ろから突かれる。
当然のごとく中出し。
肉棒を引き抜かれると、糸を引くように精液が垂れ落ち太ももを汚し、床も汚していく。
そして親にバレないよう、急いで家路に急ぐ。
そんな日々が毎日のように続き、3年生になった時も修学旅行を辞退させ、散々犯しまくっていた。


高校卒業した後も、都合を合わせては自宅に招き入れていた。
19/02/22 16:02 (bmJt6cO/)
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