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母が犯られるA
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:母が犯られるA
投稿者: たか
男たちは母の様子を伺いながら、ピンと尖った乳首をそぉっと舐め、股間の指をゆっくりと出し入れして、何度も何度も「いいか?いいのか?」と耳元で囁きます。
母が反応していることは私の目から見ても明らかでしたが、意地なのか、認める訳にはいかないとばかり、ゆらゆらと首を振るばかりです。

カチャカチャとベルトを緩めると、ひとりの男が母の両腕を引っ張り、上半身を起こさせ、固く反り返ったものを母の口先に突きつけました。
「やさしくしてやるから」
「ほら」
母は焦点の定まらない目でしばらく男を見上げていましたが、やがて決心したかのように自分からすっぽりと男のものを咥えました。

早くこの場を終わらせたいのか、あるいは自身も求め始めたのか、母のフェラチオは「させられている」のではなく「積極的にしている」としか思えないものでした。

もうひとりの男は母の背後から手を回して、乳房を弄びます。尖った乳首がひどく感じるのか、母は男の指先や手の平が尖った先端に触れる度にフェラチオしながら小鼻を膨らませ「ふっ」「ふっ」と鼻息を漏らしていました。

さんざん乳首を弄ぶと男は母の両脇を抱え膝立ちさせました。尻の方から手を回し、母の股間をいじり始めました。
「くっちょ」「くっちょ」
さらに尻の割れ目に沿って、擦りながら指を前後させます。男の手の動きから想像すると、クリトリスを撫で、膣口、そして肛門に、指先でゆるゆると刺激を与え、それを順に何度も繰り返しているのです。

「ぁぁ」
「あぁっ」
「ああっっ」
繰り返される度に、余程気持ちがよいのか母の喘ぎ声が次第に大きくなっていきました。

「あ、ああぁっっっ」
突然、フェラチオしていたものを口から吐き出し、母は背筋をピンと伸ばし反り返りました。
背後の男は母を支えると、カーペットに横たえました。

「イッたのか?」
母は無言でした。ただ、「はぁはぁ」と荒い息を吐くばかりでした。

カーペットの上に丸まり横たわる母を、男たちは腰に手をかけ四つん這いにしました。力がはいらないのか、母は両腕を前に投げ出し、顔はカーペットに突っ伏したまま、尻だけを高く持ち上げた格好になりました。

キッチンから覗く私の方に、ちょうど尻を向ける位置となり、母の股間は私から丸見えです。

初めて見る母の股間に、私はくぎづけになりました。

くすんだ茶色の陰唇、回りにびっしりと生えた陰毛。母の白く細い体とのギャップから、卑猥さが一段と際立っていました。
しかも男たちの淫技で股間はすっかり濡れそぼり、陰毛はべったりと陰唇の回りに張りつき、滴りは太股まで広がり、カーテンから漏れる明かりでヌラヌラと光っていました。

男たちは飽きることなく母の体を嬲り続けました。
縦に揃えた4本の指をまるでムカデのようにざわざわと震わせながら、突き出した尻の割れ目に沿って上から下へ、下から上へと母の股間にあるすべての性感を刺激します。
もうひとりは下に突き出した左右の乳首を、両指で乳絞りをするかのように、キュッと摘まんでは手の平で転がし、これをいつまでも続けます。
どちらの男も、力任せではなく、まるで母自らが快感を放つのを待つかのようなジリジリとした責めを繰り返していました。

「あぁぁぁ」
泣きそうな声を、よがり声を母があげ始めました。

「許して」
「もう許して」

「だめ」
「だめだめぇ」

「奥さんが素直に喜んでくれたら止めてやるよ」
「イクって、ちゃあんと教えてくれよ」
「な?もう終わりにしてやるから」

母の股間で蠢く男の指先からは、次から次に滴る母の淫液がピッピッと飛び散っています。

「あうっ」
「あぅ」
「あうぅっ」

うわ言のように声を上ゲ続けていた母でしたが、その声の調子が変わってきました。

「ぐっ」
「ぐぅ」
「ぐふぅ」
「ぐふうぅっ」
「ぐぅぐぅうっ」
くぐもった、獣のような低い声。

そして一瞬の沈黙の後、いきなり両腕を立て四つん這いになると、ゼンマイ仕掛けのように背中をガクガクと上下に激しく揺すったり、尻を左右前後に揺すり立て、まるで男の指先を自らの淫裂に押しつけるように振る舞い始めたのです。

次の瞬間

「イクっっ!」

遂に母は男たちが求めた絶頂を、はっきりと目の前で示してしまいました。

カーペットの上にうつ伏せで、脚を大きく開き淫裂を曝け出したまま大の字になった母は、しばらく腰をヒクヒクとさせていましたが、やがて死んだように動かなくなりました。

「初めてだろ?こんなの」
「最高だろ?」
男たちはニタニタと満足そうに笑っています。

それまで着衣のままだった男がズボンを降ろしながら「さ、本番だよ、奥さん」と、「終わりにしてやる」なんて約束はなかったかのごとく、さも当然と言わんばかりの言葉を母に投げかけました。

男のものが目に入り、私は息を飲みました。
大きさこそたいしたものではありませんでしたが、亀頭が異様な大きさなのです。
大袈裟に言うなら、拳のような太さなのです。

男はだらしなく口を開き、呆けた表情で大の字になっている母の上に覆い被さると、尻の間からそれを押し込みました。

「ぐぅっ」
無言だった母が再び声を発しました。

男は母に密着したまま、腰を前後に揺すり始めました。

「うっ」
「あぅ」
「あっ」
「あっっ」
男の動きに母の声が応えます。

男しばらくすると母の腰に手をかけ、尻を持ち上げました。
そうした格好で腰を前後させると、母の声が発せられるタイミングで「ずっちょ」「ずっちょ」と卑猥な音がするのです。

「ずっちょ」「あう」
「ずちょ」「はぅ」
「ずちょぉぉぉ」「あぁあぁぁ」

諦めたのか、それとも絶頂を教える声を聞かれてしまった為か、もう母は淫らな声を隠さなくなっていました。

「おい、代われ」
もうひとりの男が挿入します。

「あぁ、だめ」
「イクっ、またイクっ」

「もうだめ、イクっイクっ」

結局、母は2人の男に何度もイカされ、2人が満足して家を出る頃には夕方になっていました。

男たちが身支度する間に2階に上りました。
私のパンツは大量の精液で濡れていました。
手を触れることなく射精したのは初めてでした。

ところで、今日は水曜日です。
今夜、母は父との営みをどうするのでしょうか?興味があります。
2019/02/03 22:08:35(sHgbtSJF)
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