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田舎暮らし佐世子のイキモノガタリ
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:田舎暮らし佐世子のイキモノガタリ
投稿者: めぐみ ◆zn6obdUsOA
・山間部の田舎暮らし

 空気も水もきれいで豊かな自然と言えば聞こえがよいですが、私の住んでいる所は本当に自然の中にあります。ここはJRの駅がある市内からは車で山間の曲がりくねった山道を2時間以上もかかる山間部の集落です。
 住めば都なんていう言葉がありますが、ここは現代社会からも置いていかれそうなほどの山奥なんです。とても都だなんて思ったことはありません。そして、高校生を卒業したら絶対ここを出て行ってやるって心に誓っているんです。でもまだ、小学5年生の私にはまだまだ先の事なんです。そんな山間部の田舎に生きる佐世子の話しです。

 小学校は隣村になり、中学校も併設されていて、小学校の生徒は、全ての学年を合わせても6人しかいません。そして5年生は私だけです。中学生は男子学生が4人いるだけです。過疎化している地区はこれでも生徒が多いほうだと言われています。
 隣村までは徒歩で30分ほど山道を越えて通って来ています。今日も学校の授業が終わり山道を帰ります。

 山道はシカやイノシシなどが出る為、同じ方向の人と一緒に帰ることが常識になっています。私と方向が一緒なのは中学2年生の弘明君です。

 「ほら帰るぞ」

 弘明君が下駄箱の所で待っていた私に声をかけて、歩いて行きます。私はガタイの良い彼の後ろを付いていきます。男子は農場の手伝いをしているのでガタイが良く、しかも度胸もあるので、こんな田舎の山道では何かあった時には頼りになる存在です。しかし、その武器が逆に私に向いてきたときには為す術がありません。

 学校を出るとすぐに畑の横道に入り、舗装などしていない山道に入ります。道は私の背丈ほどの笹薮が囲むように生えていて、見通しがききません。そして、5分ほど歩いた所でよく見ないとわからない獣道のような脇道が笹薮の中にあります。
 弘明君は私の手を取り、笹を押しのけてその中に入り込みました。ここは当然家に帰る道ではありません。その脇道を少し入ると、笹薮の中にポッカリと4畳ほどの空間があります。

 「さあ、始めるか」

 弘明君はカバンを置いて、学帽を脱ぐと私の前に座りました。髪を短く刈り込んだ坊主頭が私の股間の間近に迫っています。彼はこの時を待っていましたと言わんばかりに私のワンピースの裾を掴んで持ち上げました。そして、履き古して少し色あせた私のパンツを足首まで下ろしました。
 弘明君は自分の人差し指を舐めてヨダレをつけてから、まだ毛の生えていない私のワレメに指を差し込みました。そして、指の腹を上向きにして、ヒダヒダの奥にある私のクリトリス部分をゆっくりとそして、力を入れて擦り始めました。

 「うっ・・くぅ・・」
 「佐世子のまんこのヒダヒダが指に絡みつくのな。お前、やっぱりエロいんだな。お前のかあちゃんもどっかの男とやらしいことしてんだって、うちの父ちゃんが言ってたぞ」
 「そん・・な・・こと・・」
 「そんなことあるよな〜。ほら、お前のまんこも濡れてきたぞ。わかるか?この音」

 弘明君は指を左右ひ動かしてわざと音が出るようにしました。私の膣から出ている愛液が弘明君の指と大陰唇の間に絡みつき卑猥な音を連続して出していました。

 「うはぁ・・」
 「なんだ、もうイキそうなのか?」

 弘明君は私がイキそうになるがわかるとワレメから指を引き抜きました。そして、両手の指で大陰唇を左右に大きく広げました。剥き出しになったクリトリスが左右に引っ張られた大陰唇から飛び出すように上向きに顔を出しています。そして、時折、痙攣してヒクヒクと動いているようでした。

 「舐めてほしいんだろ。ほら、言ってみろよ」
 「な、舐めてください・・」

 弘明君は剥き出しのクリトリスにザラザラとした舌を押し付けて舐め上げました。

 「ああ・・」

 3回ほど舐めあげられると、下半身に力がはいり、快感の波が襲ってきました。

 「あふぅ・・あふぅ・・」

 上半身が大きく反り返ると、体が痙攣してイッテしまいました。そして、私は立っていられなくなり、その場に倒れ込みました。弘明君はズボンのベルトを外しておちんちんを出すと、ぐったりとして倒れている私の足を広げてワレメにおちんちんを当てました。弘明君のおちんちんが大きすぎて私の膣に入らないので、ワレメにおちんちんの先を上下に動かしてこすりつけます。
 私の愛液と弘明君のおちんちんから出ている透明な液が混ざり合ってまたニチャニチャとした卑猥な音が響きました。

 「ほーらイクぞ」

 私のワレメに熱を帯びた弘明君の精子が飛散りました。その一部は私のおへそあたりにも飛んで来ていました。

 「ふー。村八分のお前のことを村まで送ってやってんだから、オレにもっと感謝すんだぞ」
 「はい・・」

 弘明君は私のワレメについた精子を指ですくい取ってから、その指を私の口に入れながら言いました。

 学校から一山越えたところにある村の外れに私の家があります。家と言ってももともとはボロボロの納屋だった所を家直してとして使っているので、小屋といった表現が正しいのかもしれません。この家に母親と2人で生活をしています。父親が近所の家から盗みをして捕まり、刑務所に入っています。その仕打ちとして、現在は、村八分となり虐げられた生活を母親としているのです。
 どこかへ引っ越すという手段もあるのだと思うのですが、先祖代々からの土地を捨てるわけには行かないということで、この村に居続けているのです。
 そんな事情もあり、私は何をされても最終的にはお前が悪いと言われてしまい、性的イタズラ等されても為す術がないのです。

 山道を抜けて集落に入っても道は舗装の無いあぜ道が続き、商店などはありません。ポツポツと農家の家が点在するしかない寂しいところです。周囲は山々に囲まれているので、見た目以上に閉塞感がありました。

 家に帰る頃には日も傾きかけてもう太陽は山の向こうに隠れて見えません。山の陰に覆われてまだ夕方前だというのに薄暗くなっていくのです。
 木で出来た建付けの悪い引き戸を開けると、家の中で母親が夕食の準備をしているところでした。土間の卓上コンロの鍋からは白い湯気が上がって野菜の煮物の香りが漂っていました。

 「おかあちゃん、ただいま」
 「おかえり、弘明君と一緒に帰ってきたの?あんたを送ってくれるなんて偉いのね。ちゃんとお礼言っときなさいよ」
 「・・うん」

 弘明君にされていることは当然、言えるわけも無く、村人との付き合いがなくなった今でも、小学生の私を学校まで送ってくれる好青年に見られているのです。
2019/02/02 22:08:06(bf.b07hS)
2
投稿者: めぐみ ◆zn6obdUsOA
・実りの秋

 秋になると、山に自生している栗を拾いに行くことがありました。栗以外にもアケビやキノコ等、山の幸は豊富でした。秋晴れの天気の良い日は1人で山に入ることもありました。たまに山で村人とも会いますが、声をかけられることは無く、あっちにいけと言った仕草で追い払われます。そんな私の声をかけてくれたのは猟師の城島さんでした。城島さんは集落から少し離れた山小屋で生活をしている人です。

 「うちの側にもっと大きな栗の木がある。来てみるか?」

 この日はあまり栗が拾えていなかったので、思いがけない言葉に、心躍りました。

 「はい」

 私は嬉しさのあまり、すぐに返事をして城島さんの後に着いていきました。城島さんは猟の帰りのようで、猟銃を肩にかけていました。腰にはシカか何かの動物の毛皮でできた腰巻きをしていて、後ろから見ると熊のようなで野性的な感じのする人です。

 「ここだよ」

 口ひげを蓄えた城島さんが指差す先には大きな栗の木があり、イガグリが無数に落ちていました。

 「とってもいいの」
 「ああ、いいよ」

 なんて優しい人なんだと思い、私はイガグリの中から栗を拾いました。すぐに持っていた袋が栗でいっぱいになりました。

 「うちに、この前捕れたシカ肉があるよ。あげるからおいで」

 城島さん申し出に断る理由はありませんでした。私は城島さんに付いて少し林の中を歩き、丸太でできた山小屋に入りました。部屋の中にはシカやイノシシの毛皮が大量に並べられていました。
 城島さんは部屋の奥に置いてある大きなクーラーボックスの中からビニール袋に詰められた肉の塊をテーブルの上に置きました。
 ビニール越しに見える赤みの肉の塊は1kgはあるのではないかと思えるほど大きな塊で、久しくお肉を食べていないので、口の中に唾がたまりました。

 「美味しそうだろ。この肉はちょうど今が食べ時だ。うまいぞ」
 「こんなにいいんですか?」

 私が聞くと、城島さんは笑顔を見せました。

 「ああ、後はね。お前次第ってのもあるけどね」

 そう言うと、私の脇を抱えて、ひょうと持ち上げるとテーブルの端に座らせました。そして、テーブルに上向きに寝かされました。

 「肉を上げるかわりに少しおじさんと遊ぼうか」

 城島さんは手早く私のズボンとパンツを脱がしました。

 「あの・・イヤ・・」
 「なんだ、この肉が食べたいんだろ?」

 私は城島さんの手を払おうとしましたが、そう言われると、私の手の力は緩んでいきました。

 「やっぱり毛は生えてねぇな」

 城島さんのゴツゴツした指がワレメを開いてヒダヒダを触り始めました。足を閉じようにも太ももをしっかりと抑えられて閉じることができません。そして、大きな指先はクリトリスを捉えてグリグリとスリ潰すように動かしました。
 すると、電気で痺れるような感覚が下半身から伝わり、反射的に上半身が後ろに反りました。

 「はぁぁ・・ふぐぅ・・」
 「やっぱ、子供でも感じんだな。ほら、イッチまいな」

 城島さんはペッと唾をワレメに吐き出すと、その唾を指ですくってワレメに刷り込みました。

 「滑りがよくなんだろ」

 城島さんの指を動かす速度があがりました。その動きは私の体全体を揺らすほどの力強さです。

 「あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・」

 ブルブルと震える体に出す声も震えました。そして、おしっこを漏らしそうな感覚に襲われたと同時に体が硬直して小刻みに震えました。震えるタイミングでおしっこが連続して尿道から何度も飛び出しました。

 「おっ、潮吹いたんか」

 ガクガクと痙攣してイッた私を見て城島さんはニンマリとしていました。そして、ズボンを下ろしておちんちんを取り出すと、その先端を私の鼻や口に押し付けました。弘明君のとは比べ物にならない大きさでした。そんな大きな物が私の口の中に入るわけはありませんが。城島さんは何度も口に押し付けました。

 「ほーら、キノコ狩りだぞ」

 私の口にの中に指を突っ込んで強引に開かせると、開いた口の中に大量の精子を射精しました。何度も繰り返し射精される精子で私の口の中はすぐにいっぱいになり、口の脇から溢れ出していました。
 精液を出し終えると、城島さんは私の鼻をつまんで、口も手で抑えました。口の中には大量の精子が詰まっていて息ができません。

 「ほら、全部飲むんだよ」

 苦しくて鼻と口を抑えている手を外そうとしても、子供の力ではびくともしません。私は手足をバタつかせながら、口に入った精子を飲み込みました。喉の動きを見て飲み込んだことがわかると、城島さんはやっと、手を離しました。
 私は息を大きく吸い込んでから、ムセてしまい、四つん這いになると、飲み込んだ精子を戻してしまいました。

 「うげぇぇ・・」

 そいて、吐くと同時におしっこも尿道から噴出していました。

 「あーあー」

 涙と吐いた精子でぐちゃぐちゃになった私の顔を見て城島さんは呆れた顔をして私を見ていました。涙でぼやけた私の視界にはテーブルの上のシカ肉が見えていました。

 その日の夕食はシカ肉の煮込みスープとシカ肉ステーキといった豪華な食卓になったのです。
19/02/05 00:18 (/e9yEhr3)
3
投稿者: めぐみ ◆zn6obdUsOA
・借金取り

「奥さん、もう半年も支払いが滞っているのはわかっていますよね。少しでも支払ってほしいと先月もお願いしましたよね?」
「あの、それは重々承知してますが・・」

 土間でおかあちゃんが借金取りの檜河さんに責められていました。借金の期限はとうに過ぎており、返済が滞っているのです。
 檜河さんはストライプの入ったスーツを着ていて、指には金色の指輪をしていました。
 はぁとため息をつくと、シャツの胸ポケットからタバコを取り出して口に咥えると、金色のライターで火をつけました。そして、吐き出した煙は土間の天井に広がっていきました。
 檜河さんの後ろには黒いスーツを着た男の人が2人いました。檜河さんの会社の部下のようです。3人共、こんな田舎には似つかない人達でした。

 「もう少し待ってくれませんか?」

 おかあちゃんが頭を深々と下げて頼み込んでいました。後ろから見ると、もんぺは縫い目だらけでかっぽう着もボロボロでした。

 「待てる訳ないだろう」

 檜河さんは大柄の体を揺さぶりながら、土間に唾を吐き捨てました。

 「あんたねぇ、今日という今日はちょっと痛い目にあってもらうよ。おい」

 後ろの2人の男に合図すると、2人はおかあちゃんの両側から囲い込んで、腕を押さえました。

 「奥さん、旦那とはご無沙汰なんだろ?」

 檜河さんはおかあちゃんのふくよかな胸を掴み手のひらで包み込むようにして揉み上げました。

 「ちょっと、子供の前でヤメてください!」
 「なんだ、こんなもん見せてヤレばいいんだよ。なあ」

 そう言うと私の方をニヤけた顔でみました。私はどうしてよいのかわからず、その場で立ちすくんでいました。そんなやり取りをしている間に部下の男達は手慣れた手付きでおかあちゃんの手首を後ろ手にガムテープでグルグル巻きにしていました。
 
 「まだ、30前なんだろ?こういったプレイも楽しまなきゃ」

 ネクタイと緩めながら土間の床に倒されたおかあちゃんの体を革靴で踏みつけていました。私はその様子を見て、いても立ってもいられず、檜河さんに飛びかかりました。

 「なんだこのガキ。こいつも縛り付けておけ」

 私は突き飛ばされると、部下の男に捕まりました。男はガムテープで私の手首を後ろ手に縛ってから、居間の柱に私の体ごとガムテープでグルグル巻にされました。これではもう、身動きがとれませんでした。

 「子供に乱暴はヤメてください!」
 「ああ、そうか、いいこと思いついたぜ」

 檜河さんは部下の男の1人に耳打ちすると、男は何かの道具を持って私の所に近づいてきました。そして、身動きの取れない私のジャージのズボンとパンツを脱がせました。そして、電動マッサージ器を私のワレメに当てたのです。

 「いやぁぁぁぁ・・おかあちゃーん!!」

 飛び上がるほどの刺激に腰がガクガクとなりました。そして、頭の芯まで痺れる感覚で眼の前に火花が散ったようにチカチカしました。

 「あがががが・・・・イグっ・・」

 つま先立ちになって体が硬直しました。そして、頭の中が真っ白になってイッテしまったのです。

 「佐世子ぉー!子供に手を出さないでぇ!!」
 「今日は娘も開発しといてやるよ。さーて、こっちも始めるか」

 檜河さんと部下は土間に横たわっているおかあちゃんを押さえつけると、もんぺの股の部分を引き裂きました。

 「いやぁぁ・・誰か助けて!!」
 「いくら騒ごうが、誰も助けに来やしねぇよ」

 檜河さんの言う通り、ここは村外れで隣の家まではかなりの距離があるので、とても声が届くとは思えません。そして、もし、声が聞こえたとしても村八分の私達を助けようなんて人はいないこともわかっていました。
 檜河さんはおかあちゃんのパンツも剥ぎ取っ股がM字に開くように太もも部分をガムテーブで巻きました。その作業の間も私のワレメには電動マッサージ器が押し付けられていました。イクたびに口からはヨダレが板の間に向かって垂れていました。

 「こっちも電マで責めてみるか、子供と一緒にイカせてやるよ」

 檜河さんは新しく電動マッサージ器を受け取ると、おかあちゃんのワレメにそれを当てました。

 「はがぁぁぁぁ・・勘弁してください・・あぁぁぁぁ・・」
 「ほら、ここがいいんだろ?」

 檜河さんの指がおかあちゃんのうっすらと毛の生えたワレメを開いてクリトリスを剥き出すと、電動マッサージ器を直接クリトリスに当てました。

 「はぐぁ・・イッ・・クッ・・」

 おかあちゃんが体を震わせると、豊かな乳房がゆっさゆっさと揺れていました。そして、勢い良く飛び出したおしっこが弧を描いて、土間に水たまりを作りました。

 「子供もイキまくってんなぁ」

 私もずっと電動マッサージ器をワレメを押し当てられている状態で、おかあちゃんがイッたの見ながら、私もイッテいました。こんなことをされているのに、体が快感に支配されているようでした。

 「そろそろ、おまんこも濡れていいあんばいになっている頃だな」

 檜河さんはズボンを下げて土間に横たわっているおかあちゃんに覆いかぶさりました。

 「ああうぅ・・・・」
 「おお!締りがいいな」

 腰を上に突き上げるようにしながら檜河さんはピストン運動を始めました。粘液が擦れ合う音が私の所まで聞こえて来ました。

 「ほらほら、中に出しちゃうぞ」
 「ふわぁ・・ああ・・中はヤメてください・・中は・・」
 「はぁぁ、イキそうだなぁ」

 檜河さんが腰を振る度に乳房がゆっさゆっさと揺れていました。おかあちゃんの服は土間の土で汚れ茶色になっていました。

 「ああ、もうだめだ」
 「ヤメて、中はヤメてぇぇ・・」

 おかあちゃんは涙を流しながら叫びました。

 「ううっ」

 檜河さんは腰を一段と突き上げると動きを止めました。そして、そのままの体制で10秒位止まってしました。

 「ああ、出しまくったな。お嬢ちゃん、弟と妹とどっちがいいんだい?」

 電動マッサージ器でビクビクと痙攣を繰り返している私に向かって言ってましたが、私は口がパクパクするだけで何も言い返せませんでした。

 「今日のところはこれで、利子分くらいはチャラにしておいてやるよ。来月はしっかり支払ってくれよな」

 檜河さん達はそう言って、私達をそのままにして家を出ていきました。私のおまんこは電動マッサージ器に当てられ過ぎたせいで、赤く腫れ上がっているようでした。そして、電動マッサージ器から開放されても、下半身は数十秒おきに痙攣すると、その拍子にイッテしまう状態になっていました。
 おかあちゃんは私を拘束していたガムテープを剥がすと、ぎゅっと抱きしめてくれました。
 
19/02/07 00:19 (RhPvdsIu)
4
投稿者: めぐみ ◆zn6obdUsOA
・縦割り班活動

 借金取りが来た翌日は普段どおりの生活をしようと学校に行きました。股部分にはまだ違和感がありましたが、その日は全校活動の日で縦割り班という学年を跨った班を作った活動もあったので、休むと班の人達にも迷惑がかかると思いました。
 この日の活動は中学生も参加した草刈りとゴミ拾いです。
 中学生の坂出君が班のリーダーとなって指導する係です。坂出君の指示で2人づつのグループに分かれてゴミ拾いをすることになり、私は坂出君とお宮のゴミ拾いをすることになりました。
 お宮とは神社のこと、学校から歩いて10分くらいのところにありました。鬱蒼とした雑木林に囲まれているところで、参拝者は滅多に来ない神社でした。

 「こっちの方は終わりました」

 手に持っているビニールのゴミ袋には、空き缶が1つ入っているだけですが、人があまり来ない神社なのでゴミはありませんでした。

 「まあ、こんなところかな。そころで、お前んちって借金してるんだろ?この前、借金取りこなかった?」

 坂出君はにやりとしながら聞いてきました。借金取りのことが中学生の間では、すでに知れ渡っているようでした。

 「それは・・」
 「まあ、お前んとこも大変だよな。借金取りに色々されたんだろ?父ちゃんが言ってたぜ」

 こういった話はなぜかすぐにあたりの集落にも広がっていきます。

 「弘明とも色々としてるんだろ?知ってるんだぜ。なあ、ちょっとこっちへ来いよ」

 坂出君は私の肩を掴んで神社の横の物陰に連れていきました。神社に入って来る道からは神社の建物の陰になっている場所で見つかることはありません。

 「じっとしているんだぞ。声も出すなよ」

 私は神社の木で出来た壁に押し付けられると、スカートの中に手を入れられて、パンツの上からワレメを手の平で包まれました。

 「うっ・・くっ・・」

 パンツの上から触られるだけで、昨日、電動マッサージ器でイカされ続けたせいなのか、クリトリスがジンジンとしてきました。
 坂出君の手はパンツの中に侵入してきて、指がワレメの中に入ってきました。私のワレメが熱を帯びているせいか、指がひんやりと冷たく感じました。

 「すげえなヌルヌルしてんのな。ちょっと見せて見ろよ」

 坂出君はしゃがんでスカートをめくってパンツを下ろしました。指でワレメを開いて中を見ているようでした。

 「ふーん。こんな風になっているんだ」

 ヒダヒダに指を添わせると、膣から出てきた愛液を指に着けて、愛液の粘り気を見ていました。西日に照られて、糸を引いた愛液が日光を反射させてキラキラを輝いていました。

 「糸引いてるぞ。こうすると気持ちいいのか?」

 指を左右に震わせてクリトリスをいじり始めました。

 「はぁ・・」

 思わず、ため息のような声を出してしまいました。時折ピクピクと太ももが痙攣してしまうのです。

 「おい、こうやってまんこ開いてみろよ」

 坂出君がスカートの端をグッと掴んでいる手を取ってワレメの両端に添えて、ワレメを開いた状態にするように指示しました。
 私は恥丘の肉を左右に引っ張ってワレメの中身をさらけ出しました。ヒダヒダが限界まで開かれると、体の中にヒンヤリとした空気がスーっ入ってくるような感覚がしました。

 「ほら、もっとよく見えるように足を開けよ」

 私は太ももを掴まれて足をがに股に開かれました。電動マッサージ器に散々刺激されてまだ赤くなっているワレメが坂出君のイタズラによって、さらに充血しているようでした。

 「なんだか、中身は輪ゴムみてぇだな」

 膣口を指で擦りながら坂出君がつぶやいていました。

 「こっから愛液が出てくるんだな」

 そういうと、唇を尖らせて膣口に当てると、チュルチュルといった音を出しながら掃除機のように吸い始めました。

 「うううう・・・・」

 膣全体が引っ張られて、膣から体の中身が出いていくような感覚に襲われました。坂出君の吸口は次第に前の方に移動していきました。ついに尿道とクリトリス部分に吸い付かれると、昨日の電動マッサージ器以上の痺れる感覚に襲われました。

 「はぁぁぁぁ・・」

 思わず、腰を前に突き出して、ワレメの中身がもっとでるように指に力を入れて左右に開いていました。

 「あうっ!!」

 脳天まで突き上げるような衝撃と共に息が止まり体を硬直させてイッテしまいました。

 「お前、小5のクセにイッテんのかよ」

 痙攣している私をしゃがんで見上げながら、坂出君が言いました。イッている私のワレメを今後は自分で開いて、ヒクヒクしているまんこのヒダヒダを見ていました。

 「おいおい、たまんねぇな」

 坂出君は学生ズボンのベルトを外して下げると、そそり立ったおちんちんを私の目の前に出しました。そして私の頭を持って唇に押し付けました。

 「おい舌を出せよ」

 頭を押さえつけられて、為す術もなく、私は口を開けて舌を出しました。坂出君は強引に口に挿入してきましたが、先っぽの方しか口の中に入りませんでした。息苦しくなり、涙が出てきました。

 「よし、今後は後ろ向け」

 おちんちんを口から引き抜くと、私を立たせて、後ろ向きにしました。そして、バックからおちんちんを私の股の間に差し込みました。
 おちんちんの先はワレメの間に入り込み膣口あたりに押し付けられていました。

 「ああ、これやべぇな」

 ちんちんをワレメに擦りつけながら、坂出君は気持ちよくなっているようで、腰を掴んでいる手に力が入っていました。

 「あ、出る!!」

 ワレメに熱い体液が発射されて、足元にぼたぼたと白い後を作りました。おちんちんがワレメから離れるとベッタリとついた精子が内股を伝って滴っていきました。

 「また、遊んでいるからな、誰にも言うんじゃねぇぞ。まあ、村八分になっているお前の事なんて誰も聞かないけどな」

 日はすっかり傾いて木々の間から夕日が当たりに差し込んでいました。そして遠くからカラスの鳴き声が聞こえており、そろそろ帰宅の時間になっているようでした。

 「来週のキャンプでも遊んでやるからよ」

 しゃがんでいる私に向かって坂出君が言いました。来週は学校の行事で1泊のキャンプがあるのです。そのキャンプも縦割り班で班編成をするので、班長である坂出君の思い通りになるのです。夜は数人に分かれてテントに泊まるのですが、泊まる組み合わせを班長が決めていました。

 それを考えると、私は坂出君を同じテントになると予想がつき気が重くなりました。キャンプは必ず参加するようにと学校から言われているので、休むわけにはいかず、どうしようかと思っているうちにキャンプ当日になってしまったのです。
19/02/23 22:46 (9skWqI2F)
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