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嫁への復讐?その1
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:嫁への復讐?その1
投稿者: エロリーマン ◆wg3PxHsSAM
レスの為悶々としているエロリーマンの妄想です

第一部

私、敦士(42)普通のサラリーマンである
嫁の絵美(40)はBカップのぽっちゃり体型
子どもを産んでからというもの、セックスを全くさせてくれない
かれこれ10年になるだろうか…
私はなんとかセックスがしたく、育児、家事、嫁がゆっくりできる様に休日は子どもを連れて遊びに行ったりしている
『ありがとう』の言葉はあるにせよ、夜の誘いをすると『眠い、疲れた』等の一言で終了…
風俗に行きたいが、少ない小遣いでは行けるはずがなく、ましてやそんな勇気もなく…
夜な夜なエロサイトを見ては自慰ばかり…

エロサイトを見ると『昏睡』の二文字が
『嫁に睡眠薬を飲ませて目一杯楽しみたい!』
そんな欲望が沸々と沸き上がる
(なんとか睡眠薬が手に入らないものか)
必死にネットサーフィンするが、簡単には手に入る訳がない
しかしあるサイトに『睡眠薬お譲りします◯◯県』と同じ県の書き込みを発見!
不安と興奮が入り交じり何とも言えない感情が芽生える
男と言う者はやはり『欲望』には勝てない
『睡眠薬お譲りします』と言う書き込みにアクセス
(ま〜返事もないだろう)と期待半分で待っていた

しばらくたったある日、知らないアドレスからメールがきていた
(誰だろう?)メールを開いた

『書き込みありがとうございます。返事が遅くなり申し訳ありません
睡眠薬を譲ってほしいと言う事ですが、誰に何の為に使うのか教え下さい』

(あの時の書き込みの主さんか!)
まだまだ疑心暗鬼だったが
『使う相手は嫁、レスなので眠らせて無茶苦茶にしたい』
と書き返事を返す
しかし、またしばらく返事がこなかった
(そんな簡単に手に入れば誰も苦労しないか)

一週間たった頃だろうか
あの時のアドレスからメールがきていた
メールを開くと

『貴方の希望を叶えたいですが、こちらも簡単には手に入らない薬です
直接あって貴方に渡すかどうか判断したい
ご都合のつく日時場所を教えて下さい』

『簡単には手に入らない薬』
この言葉でかなり不安が増す
(そりゃそうだ…やっぱり危ない橋を渡ってる方なのだろうか)
かなり迷ったが、『嫁を無茶苦茶にしたい』と言う思いが強くこちらの都合のいい日時場所を返事した

指定した前日に主からメールが

『明日指定された場所に行きます
申し訳ないですが、ただでとはいきません
少しお高いですが、◯万円用意して頂きたい
無理ならこの話はなかった事に』

かなり悩んだがなんとか払える金額であった為、可能だと言う事を返事し、眠りについた

そして、翌日
この日はあらかじめ有休を取っていたので、仕事に行くふりをして、指定した喫茶店へ移動する
喫茶店に入ると、一番奥の席が空いていたのでそこに座り、主へ着いた事と座った場所、自分のなりを書きメールした
数分後、店に入りこちらに向かって歩いてくる女性がいた
『敦士さんですか?』
『え?あっはい』
『書き込みをした遥と言います』
『女性だったんですか。どうぞお座り下さい』
『失礼します』
てっきり男性だと思っていたので拍子抜けしてしまった
お互いコーヒーを頼み一息ついてから遥さんが話し出した
2019/01/06 02:23:10(Tf2fjoFg)
2
投稿者: (無名)
続きお願いします〜
19/01/06 03:18 (hjLltry7)
3
投稿者: 妄爺
続き、、すごく気になります。
19/01/06 09:48 (18K.5mbs)
4
投稿者: エロリーマン ◆wg3PxHsSAM
書き込みありがとうございます
つたない文章に付き合って頂きありがとうございます

第二部

遥さんはおもむろに鞄から名刺を取り出した

『精神科医 松本遥』

(精神科医?医者?)

『私精神科医をしている松本遥といいます。近年セックスレスのご夫妻が増えており、少しでも救いの手を出せればと思いあのような書き込みをしております』
『……はい』
事態がよく飲み込めず曖昧な返事をしてしまった
『やはり、男性だけでなく女性もレスのお悩みで来院されますが、皆さん睡眠薬で眠らせようとお考えです。しかし、それは犯罪行為なので勿論出す事はありません』
『はぁ』
『ですが、悩みを抱える事は精神的にいいわけがありません。そういった意味も含めてこのような事をしています』
(この人は何を言っているんだろう?)
『先生のおっしゃってる事はわかるのですが、医者がそういう事をしてはいけないのでは?』
『勿論です。なのでこうしてお話をしてからにしております』
『…なるほど…』
よくわからないが取り敢えず話をしてみよう
『何をお話したらいいのでしょう?』
『まずは免許証を見せて貴方を証明してください』
『わかりました……これです』
『前田敦士さん…42歳…なるほどわかりました。睡眠薬がほしい理由をもう一度お話下さい』
私はここ10年の思いの丈を遥さんにぶつけた
『奥様は専業主婦であり、敦士さんは働きながらも色々と家庭の事をこなしている。しかし、奥様は何もしてくれない…と』
遥さんは話ながらメモをとる
『今までの敦士さんのセックスに問題はありませんでしたか?』
『問題ですか?愛撫もしっかりし、自分がイク前には必ず嫁をイカせてからイッていました。勿論終わった後のスキンシップもしっかりしておりました』
『特に敦士さんに問題はないと言う事ですね』
『そうだと思います』
『なるほど。やはりお子さんを出産されてからのセックスレスと言う事ですね』
『そうです。子どもを産んでから断られてばかりで、お恥ずかしい話自慰ばかりしています』
小一時間程話をし、その間遥さんはずっとメモをとっていた

『敦士さんの思いはわかりました。睡眠薬をお渡ししましょう』
『本当ですか!』
『ただし、これは犯罪行為という事をお忘れなく。それと奥様にバレても私は一切の責任はおいませんのでご了承を』
『も・勿論です。ありがとうございます』
『では、お金を』
私は提示されていたお金を渡し、代わりに小さい封筒を受け取った
『中に飲ませ方や注意事項が入ってるのでよく読んでから使用してください』
『わかりました。ありがとうございます』
話終えると遥さんは店を出ていき、わからないが会計を済ませ近場のネットカフェで時間を潰す事にした
19/01/06 15:42 (Tf2fjoFg)
5
投稿者: エロリーマン ◆wg3PxHsSAM
第三部

ネットカフェに入り席に着き、渡された封筒を開ける
中には文字の書かれたメモ用紙と錠剤が入っていた
メモにはネットで見たような注意事項が書かれている

PCをつけ、『昏睡』のアダルトビデオをヘッドホンをつけ視聴する
『いよいよこのAVのような事を絵美にできるのか』
緊張と興奮が私の心を沸き立たせる

まずは錠剤を持参したペンチで細かく砕く作業だ
飲んだ時に違和感がないように必死に砕く
かなり細かく砕く事ができた
私は一度落ち着く為にタバコを吸う
(ふ〜……いよいよか。これで愛する絵美を思う存分抱けるのか)
もう私の股間ははち切れんばかりに勃起していた
抜きたい衝動にかられたが、ここは我慢だ
たっぷり溜めた物を絵美にぶっかけて汚したいのだ

しっかりバレないように薬を隠しいつもの時間に家に帰る
『パパ〜お帰り〜』
一人息子の武史が出迎えてくれた
『ただいま』
『あっあなたお帰りなさい』
続いて絵美も出迎えてくれた
絵美は嫁としては申し分ないのだ
料理もでき、気遣いもできる。そして何より私の事を愛してくれている
ただ、セックスだけができない。これがなければ生まれ変わってもまた絵美と結婚したいと思っている
しかし、今はもうどうでもいい。この薬で眠らせて徹底的に辱しめいたぶるのだ
『ん?どうかした?』
『え?なんでもないよ。ただいま』
なんとか平常心を保ち部屋に入り一服
『今日もお疲れ様♪お風呂入る?』
『ああ、絵美も一緒に入るか?』
『もう武史と入ったよ(笑)』
『そっか。じゃあ入ってくるよ』
私達夫婦は、週末は家族で風呂に入る
絵美の裸は私にはたまらないのだ
本当にセックス以外は何も問題ない
行ってきますのキスもする。ハグもする。
ただ、ただ、セックスがないのだ
19/01/06 16:17 (Tf2fjoFg)
6
投稿者: エロリーマン ◆wg3PxHsSAM
第四部

一服を終え風呂場へ
脱衣場には洗濯機が置いてある
私の一つの楽しみ…それは絵美の脱いだパンティの観察
1日履いた絵美のパンティを取り出しクロッチ部分を確認
そして、匂いチェック
この香りをもうじき生で嗅げるかと思うと勃起してしまった

ゆっくり浸かり出ると晩御飯が用意されている
本当によくできた嫁である
他愛もない話をし就寝

もうじき冬休みだ
子どもをどちらかの実家に泊まりで預ける日があればその日が決行日だ
それまでの数週間自慰を我慢しなければならない
嫁に対する懺悔も込めての自分の戒めでもある

19/01/06 21:53 (Tf2fjoFg)
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