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お義兄ちゃん
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:お義兄ちゃん
投稿者: 理沙 ◆nbNzMpmazw
私には、10歳年の離れた姉がいます。姉は5歳年上男性と結婚しました。
私にとて、その人は15歳年上の義兄です。二人姉妹の私は、お義兄ちゃんができたことがすごく嬉しかったのでした。

姉は私と正反対の性格で、とても良い奥さんです。キャリアウーマンで、家事も得意、見た目も美人で、自慢のお姉ちゃんです。二人は職場結婚でしたが、結婚を機に姉が転勤になり、姉の方が忙しいく、家からも遠い支店へ転勤してしまったのです。

ある日、私はお姉ちゃんのうちに遊びに行く約束をしていました。お姉ちゃんの手料理をご馳走になろうとお腹を空かせて、お姉ちゃんの家のインターホンを鳴らしました。「いらっしゃい 」出てきたのはお義兄ちゃんでした。「ごめんね理沙ちゃんお姉ちゃんまだ仕事から帰れないらしいんだよ。」約束の時間だと急いでいたため、お姉ちゃんから着信があったことも気づいていませんでした。「携帯もチェックせず来てしまいました。こ
ちらこそごめんなさい」「何時になるかわからないけど上がって待ってる?理沙ちゃん来ると思ってご飯も用意してあるよ」「じゃ少しだけ待たせてもらう」と私はお義兄ちゃんと二人きりでお姉ちゃんを待つことになりました。
2019/01/04 21:52:52(Y5kKY73t)
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投稿者: 理沙 ◆nbNzMpmazw
二人でコタツに入りテレビを見ながら、お姉ちゃんの用意してくれていた物をいただきました。お義兄ちゃんも家事の出来る男性で用意してあるもので、ささっとパスタを仕上げてくれました。「理沙ちゃんワイン飲む」「うん」ワインなんて全然わからないけど、なんとなくノリで返事をしてしまいました。そもそも初めからお義兄ちゃんとどうこうなろうと思っていたわけでないのですが、素敵な旦那様でお姉ちゃんが羨ましかったところはあしました。だからお義兄ちゃんと二人でご飯食べてお酒が飲めるなんてなんだか嬉しかったのです。二人とも少し酔い始めた頃「理沙ちゃん彼氏は?」と聞かれ「お姉ちゃんに内緒にしてね、私は今不倫してるの。会社の上司と…ファザコンて甘えん坊だからなんかおじさんに憧れちゃうのよね」正直に答えてしまいました。「わかる気がするなぁ理沙ちゃんMでしょ そうゆうところもお姉ちゃんと違うねぇ」と優しく肩を抱かれました。「理沙ちゃん、お姉ちゃんと付き合ってら時から俺は理沙ちゃんが、可愛いなぁと思ってたよ。そして、仲良くなるにつれこの子はMだろうなて思ってたんだよ」と、言ってキスをしてしまいました。「ダメっそんな意味で話したんじゃないし、お姉ちゃんに怒られちゃう。それにお姉ちゃん帰ってくるよ」「お姉ちゃんは、今日は徹夜だって。二人の秘密にしておけば怒られないよ」そう言って私をソファに座らせて、「ほら、言うことを聞くんだよ、聞かない子はお姉ちゃんにもお義兄ちゃんにも叱られるからね」酔ってるのと、上手なキスと、いけない関係に、私は今まで経験したことのない興奮でした。「理沙、足を開きなさい ほら 俺のここを触ってごらん硬くなってるだろ 会社のオヤジたくさんいじめてもらってるんだろ 恥ずかしくないからね 自分で全部脱いでごらん」「ダメっ 恥ずかしい お姉ちゃんに…」そう言いかけると私の口の前には大きな硬いものがありました。罪悪感はもちろんありました。しかし逃げることもできたのに逃げなかったのは、少し期待していたと言うのも正直あったのでしょう。私は、おじさんたちとのセックスで覚えたフェラをお義兄ちゃんにしてあげました。「理沙、お姉ちゃんよりうーんと上手だね。」そう言われるとお姉ちゃんに勝てるものがない私は、もっと褒めてもらいたくて頑張りました。
19/01/04 22:34 (Y5kKY73t)
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投稿者: 理沙 ◆nbNzMpmazw
そして、私の服、下着を全て取り、キスをして耳、首、脇、胸、乳首と舐めてくれました。もう乳首でおかしくなるくらい感じてしまいました。「ほら理沙足を開いて。白いやらしい液が垂れてるよ。いけないね…お姉ちゃんのうちで、お姉ちゃんの旦那さんにこんなところ見られて恥ずかしいね…」ついいつものセックスのように「ごめんなさいごめんなさい」と謝り続けました。「ほらやっぱり理沙Mだね 謝ってもダメだよ クリトリスを開いて見せて。硬くなってるね。ここは、いつも自分でも触ってるの?オヤジに舐めてもらっているの?」そう言って舌の先で私のクリトリスを舐め転がしてきました。もちろん今までも経験はありましたが、いけない関係だからか、お酒のせいか、お義兄ちゃんが上手いのかわかりませんが今までに感じたことがないくらい気持ちよく、あっと言う間にいってしまいました。その後二人は合体し私は何度もいってしまいました。お義兄ちゃんは、私のお腹の上に大量の精子を出してくれました。その後二人でシャワーを浴びて、私を二人の寝室のお姉ちゃんのベットで寝かせてもらいお義兄ちゃんは、何もなかったようにリビングのソファーで寝てくれました。朝気づいたらお姉ちゃんは、隣のベッドで熟睡していました。もちろんなにも疑ってもなく、次の日は三人で買い物に行き食事をして解散しました。

あれから、何度もお姉ちゃんの家にも行きました。実家で二人に会うこともあります。お義兄ちゃんは、誰にも見つからないように、無言でそっと私の体に触れてきたり、私の手を硬くなったところへもっていったりしたこともありましたが、誘ってくることはありませんでした。もちろん、私もお姉ちゃんに対して罪悪感もあるし、万が一バレたら家族みんなを不幸にしてしまうと思い誘ったこともありません。けど、目の前で仲良くしている姉夫婦を見ていると羨ましく思い嫉妬しています。あまり想像したくはないのですが、お姉ちゃんもあんなセックスしてるのかな?なんて…でもお姉ちゃんは、Mじゃないし…私にだけお義兄ちゃんはしてくれたのだと信じて、今でもあの日の事を思い出しながらオナニーをしています。私も上司との不倫を清算しお義兄ちゃんが嫉妬するくらい素敵な旦那様を見つけようと今は頑張っています。そのためには、お姉ちゃんのような奥さんにならないとなぁ…あの日のことは、二人とも忘れることはないだろうけど、あれから一度もその事を口にすることはありませんでした。
19/01/04 23:38 (Y5kKY73t)
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