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私は違法媚薬犯を取り締まる、潜入女捜査官。千晶。1話
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:私は違法媚薬犯を取り締まる、潜入女捜査官。千晶。1話
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
私は違法ドラッグで在る違法媚薬犯を取り締まる女潜入捜査官の千晶(26)、仲間の数人の刑事達と私は半年間、潜入捜査した結果、秘密の媚薬製造工場のアジトを発見し、今日はその秘密の媚薬製造工場を取り締まる為、急襲して違法媚薬犯の男達を逮捕し、違法媚薬を全て没収して、此の事件は解決済みに為ったかの様でしたが、まだ密売人の数人の犯人が逮捕されて居らず、私は自分の独り暮らしのマンションの部屋に戻り、中に入ろうとした瞬間、私の部屋のドアーの真下に赤ワインの瓶が置かれ、ワインボトルの瓶と共に、何やらメッセージカードが貼り着けられて、其処には
捜査課長さんからの御褒美と黒いインクで書かれ、私は何の疑いも無く、赤ワインのボトルを手に持ち、部屋で今日の祝杯とばかりに赤ワインをワイングラスに注ぎ呑み干しました。


とその時、赤ワインをグラスで呑み干した途端、私の眼の前がぐらぐらし始め、深い睡魔と身体の火照りで
一瞬気を喪い、軈て気が就くと、其処は今日私達が急襲して摘発した秘密の違法媚薬の工場跡地の暗い部屋の中でした。


私は鎖と手枷と脚枷で手脚を拘束され、身体は勿論、素っ裸にされて、私の周りには数人の違法媚薬犯の密売人の男達がニヤ付きながら私のたわわな2つの乳房を片手で執拗に揉みし抱き、勃起した乳首が奴等の指先の間で悲鳴を挙げて居ました。


そして在る密売人の男は自らの生ペニスを左右に開かされた両太腿の付け根に擦り着けたり、そして在る密売人の男は私の唇に舌先を差し入れ、絡ませたり、吸い上げたりして私を徹底的に辱めて居る様でした。



[あ…嫌…辞めろ…! 辞めろって云ってるだろうが…!]


[随分と威勢の良い潜入捜査官のお嬢さんですな〜?!
逸れにしても、アンタは最高のタマですな〜?! ほらぁ、媚薬が効き始めて居る様ですね……?! 潜入捜査官のお嬢さん……?! 何処迄、此の辱めに耐えられますかねぇ……?! じっくりと拝見させて貰いますかねぇ……! さぁ、お前達、たっぷりと辱めて遣りなさい
……!]


とリーダーらしき密売人の男が号令を掛けると他の密売人の男達が一斉に電マを手に持ち、私の身体の隅々に先端を振動させながら押し宛てて居る様でした。



ビィィ〜ン、ビィィ〜ンと私の身体の隅々に振動する先端が一斉に押し宛てられる度に私の身体が無意識に諤々と奮え、戦慄くワレメからは夥しい程の愛液と潮で工場跡地の冷たい床1面に撒き散らして居ました。


そして私の淫らな辱めの動画をスマホのカメラやデジタルカメラの動画モードで撮影して、私が所属する捜査課の無数の4Kのテレビモニターに配信して居る様でした。




すると捜査課の4Kのテレビモニターに私の淫らな辱めの動画がくっきりと映し出されて居た観たいで、奴等は私を釈放して欲しかったら仲間の釈放をする様に捜査課に申し出て居る観たいでした。



然し、捜査課の課長さんも刑事達も仲間の釈放に応じる筈も無く、私は奴等の肉便器に為り、散々、電マで辱められて居るしか有りませんでした。


そして私の身体は媚薬が効き始め、熱く火照り、戦慄くワレメからは留め度無く愛液が溢れ、両太腿の付け根を夥しい程濡らし、無意識に下半身を捩らせて居ました。


軈て私は絶頂に到達すると全裸の身体を諤々と奮わせながら白眼を剥き、夥しい程の愛液と潮を冷たい床に撒き散らしながら果てて又、意識を無くして居ました



そして翌日、私が所属する捜査課の課長さんのデスクの上には私のパンティーが奴等から捜査課宛てに人質の証拠として送り着けられて居る様でした。
            



                つづく。
2018/12/16 21:33:38(xSmhDr5e)
2
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
私は違法媚薬犯を取り締まる、女潜入捜査官、千晶
2話。


でも翌日に為っても私の所属する捜査課からの寄り良い回答は得られず、平行線を辿り、私は奴等に相変わらず肉便器の様な扱いで、電マや電動バイブで散々辱められて居ました。


私はへとへとに為りながら、か細い声で喘ぎながら奴等に哀願するしか有りませんでした。


[ああ……お願い……私を解放して……、バイブと電マで辱められるのは……もう勘弁して………、お願い…もう辞めて……、]


[おや、おや、随分と一晩で従順なお嬢さんに為りましたねぇ……女潜入捜査官のお嬢さん……?! 貴女に此の媚薬の効き目の素晴らしさをその淫らな身体で試しては如何でしょうか……?!]


と密売人のリーダーらしき男がそう云うと他の密売人の男達が一斉に私の全裸の身体に違法媚薬の液体をたっぷりと垂らし、暫くすると私の全裸の身体が熱く火照り出し、無意識にワレメが熱く為り、戦慄くワレメから夥しい愛液が溢れ出て居る様でした。



[おや、おや、随分とアソコから夥しい愛液が溢れ出してる観たいですね……女潜入捜査官のお嬢さん……?!
やっぱり貴女も只の女でしたね……?! ふははは、]


と云ってリーダーらしき密売人の男は含み笑いをして
、私の左右に大きく開かれた太腿の内側を指先の腹で這わせながら私をたっぷりと辱めて居る様でした。


すると私の身体は普通に指先で這わせられただけで敏感に反応し、意思に反してワレメから夥しい愛液と潮を冷たい床に撒き散らして居ました。


[ほほ〜、余程、此の媚薬の効き目が在る観たいですね……?! ねぇ……女潜入捜査官のお嬢さん……?! こんなに床1面に愛液と潮を撒き散らして……?! おやおや、アソコももうこんなに濡らしてますよ……! ]


[あ…嫌ぁ……辞めて…辞めて下さい……お願いだから…辞めて……! もう私、我慢が出来ないわ……、私のワレメに……堅くて……逞しい生ペニスを……頂戴……、]


[おやおや、お嬢さん、もう我慢が出来ないんですか
……?! もう少しだけ我慢して、私達をもっと愉しませてくれませんとねぇ………!]



と云ってリーダらしき男と他の密売人の男達に散々辱められた後は、今度は散々焦らされて居ました。

私の媚薬たっぷりの全裸の身体は無意識に捩れ、下腹部の辺りは悩ましく奮え、戦慄くばかりで、又、電マと電動バイブの刺激を自ら欲しがって居る様でした。


軈て、再び私の全裸の身体に電マと電動バイブの振動の刺激が与えられ、私は悩ましく全裸の身体を奮わせて無意識に愛液を溢れさせて居ました。

そして私の全裸の身体の隅々には奴等の生ペニスが軽く押し宛てられたり、軽く叩き着けられたりして居ました。



私は無意識にその奴等の逞しい生ペニスを戦慄くワレメに寸止めされたり、辱めの限りにされて居るしか有りませんでした。


そしてその私の惨めな辱めの動画が又、撮影され、私の所属する捜査班の4Kのテレビモニターに映し出されて居る様でした。



             つづく。
18/12/16 22:34 (Ey6WITBm)
3
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
私は違法媚薬犯を取り締まる、女潜入捜査官、千晶。
3話

然し、捜査班も只、手を子招いて居る理由では有りませんでした。犯人グループから捜査班に送り着けられた私の小さなパンティーの狭いクロッチの薫りを警察犬のジャーマンシェパードの足利号に鼻で嗅がせ、私が拉致された私のマンションの部屋から私が拉致された場所迄、捜査の手が直ぐに探り当てられて居る様でした。


でも、犯人グループのリーダーもしたたかで、私の拉致現場の違法媚薬製造工場跡地を別の工場跡地に私を連れて移動して行きました。


ですから、捜査班が拉致現場の工場跡地に載り込むと
其処はもう既にもぬけの殻で、誰も居ない只の工場跡地に過ぎませんでした。


私は最初の工場跡地から数キロ離れた場所の工場跡地の暗い事務所の部屋に拉致され、簡易ベッドの上で両腕を万歳させられ、その手首には2つの手枷で両手は拘束された状態で、下半身は相変わらずワレメが剥き出しにされた状態でした。


そして私は相変わらず手下の男達にこんもりとした陰毛の丘に舌を散々這わされ、薄皮に包まれた肉芽の塊を散々舌先で嘗め廻されて居ました。


すると其処にリーダーの男が私の横で捜査班から下着の差し入れだと云って、私の下半身にシースルーの小さなパンティーを穿かせた上、散々舌先で辱められて居ました。


私の身体は相変わらず媚薬の効き目で無意識にシースルーパンティーの狭いクロッチに恥ずかしい滲みを滲ませて居る様でした。


そして在る密売人の男が私の両サイドから私のたわわな乳房の先端で堅く勃起した乳首を舌先で散々辱めて居たり、電マを私の一番敏感な肉芽に振動する先端を軽く押し宛てたり、強く押し宛てたりして居ました。


私はその度に身体を悩ましく奮わせて刹那く啼き濡れて居るしか有りませんでした。なんだか私は段々奴等に怒りを覚え、心の中でコイツ等、絶対に現行犯逮捕して遣るからなと呟いて居ました。


しかし、私の仲間の捜査班からの私の急出はまだ観たいでした。逸れを良い事に奴等は私の身体を散々辱め続けて居る様でした。


私の愛用のシースルーパンティーの狭いクロッチを散々ガン見して観たり、クロッチに深く刻まれた縦皺に指先の腹で這わられたりする度に私は恥ずかしい程クロッチを濡らして居ました。


そして私は再び犯人グループのリーダーらしき男に媚薬の液体をたっぷりと垂らされ、塗り拡げられて行き

軈て、又、私の身体全体に電マが押し宛てられ、振動する先端が私を陵辱して行きました。


私は犯人グループに屈服してしまったかの様に無意識に喘ぎながら奴等の生ペニスを欲しがって居る様でした。


軈て私の両太腿を嫌と云う程、左右に開かされ、替わる替わるに奴等の生ペニスで私のワレメが犯されて行き、たっぷりと中に中出しされて居る様でした。



              つづく。

18/12/17 00:37 (Ma6ZEsEn)
4
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
私は違法媚薬犯を取り締まる、潜入女捜査官、千晶。
4話 

[ああ……嫌ぁ……辞めろ……、もうお願いだから……辞めて……お願い…辞めて……、ああ…凄い……、生ペニスが継ぎから……継ぎと……私のワレメの奥で……ビクビクと……反応して……ワレメの奥が……熱いわ………、]


[ほほ〜、貴女の身体の隅々迄、此の媚薬が効き始めてる観たいですね……、釈放される迄、たっぷりと快感を味わうんですよ……気の強い潜入捜査官の…お嬢さん
……?!]


と云って私の独り言観たいな喘ぎ声にも奴等は耳を貸さず、相変わらず複数の男達に猛り狂う生ペニスの亀頭で私のワレメの奥に激しい律動を入れ代わり立ち替わり咥えられて居る様でした。


軈て、暗い事務の部屋に灯りが灯り、私が周りを見渡すと何時の間にか縦長の姿見の鏡が私の周りに建て掛けられて居ました。そしてその縦長の姿見の鏡の中で私の淫らな姿が映し出されて居る様でした。

小さなシースルーパンティーは狭いクロッチを横にづらされ、ワレメが剥き出しに為り、そのワレメの中には猛り狂う生ペニスの竿が根元迄、咥え込まれ激しく律動を咥えられて居ました。


私は虚しく顔を嫌々するばかりで、相変わらずワレメの中では奴等の猛り狂う生ペニスが傍若無人に激しく律動を咥えて居る様でした。


私は激しく簡易ベッドの上で悩ましく身体を捩らせ、只、奴等に哀願するしか何も術が有りませんでした。



[あ…嫌……もうお願いだから……本当に辞めて……、貴方達……、何時迄……私のワレメを辱めれば気が済むの……
?! お願いだから……本当に辞めて……!]


[おやおや、潜入捜査の女捜査官のお嬢さん……、もっともっと、快感をたっぷりと味わって貰いますよ…、
辞めて欲しいって云うけど、本当はもっと辱められたいんでしょう……?! 遠慮せずにたっぷりと味わって頂きますよ……ねぇ……お嬢さん……?!]


とリーダーらしき男がそう云うと徐ろに黒い革のパンツを脱ぎ捨て、その猛り狂う生ペニスの亀頭には複数のパールが埋め込まれ、その猛り狂う生ペニスを私のびしょ濡れのワレメの中にゆっくりと挿入して行きました。


すると媚薬の効き目とパールの快感で私のワレメの中で溢れる様な捲るめく快感が湧き挙がる様に私のワレメを蹂躙して行きました。


私は簡易ベッドの上で無意識にのたうち回り、ワレメの奥で夥しい程の愛液がくちゃくちゃと箭らしい音を発して居る様でした。


[ああ……もう駄目ぇ……貴方の熱いのを……いっぱい頂戴
……! 千晶のワレメの中に……いっぱい…頂戴……!]


[貴女に云われ無くても、そうさせて貰いますよ…!
逸れにしても、凄い締め着けですねぇ………お嬢さんのワレメの締め着けは………!]


と云いながらリーダーらしき男の生ペニスに激しく律動され、軈て、奴等の熱い白濁汁がたっぷりとワレメの奥に放出されて行きました。


私は絶頂と硬直を繰り返し、軈て簡易ベッドの上で何度も痙攣し、果ててしまいました。そして私のワレメからは熱い白濁汁がたっぷりと溢れ出し、簡易ベッドの上を汚して居る様でした。


しかも、その私の淫らな姿がスマホのカメラで撮影され、捜査班の4Kのテレビモニターに映し出されて居たのは云う迄も有りませんでした。



             つづく。
18/12/17 07:10 (WNAkSP07)
5
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
私は違法媚薬犯を取り締まる、潜入女捜査官。千晶。5話


犯人グループのリーダーで在り、このグループの主犯格の男は不敵な笑みを浮かべながら私に向かって侯、云いました。


[今頃は貴女の勤める捜査班の4Kのテレビモニターに貴女の淫らな嵌め撮り動画がたっぷりと映し出されて
同僚の刑事さんや警察官達に晒されて居ると思いますよ……! ねぇ…お嬢さん……?!  箭らしいですねぇ……お嬢さん…?!    ふははは、]


と主犯格の男に私は屈辱的な言葉で詰られるだけで、私のワレメからは意思に反して夥しい愛液と潮でワレメの周りを濡らして居ました。


私は恥ずかしさの余り、顔を別の方向に向け、顔を朱く上気させながら俯くしか有りませんでした。


しかし、奴等は逸れを良い事に、益々私の身体を肉便器扱いにして、遣りたい放題にして居る様でした。


私は簡易ベッドの上で仰向けに寝かされて、主犯格の男に生ペニスを激しく律動されながら、そして他の男達に全身の性感スポットに電マの振動する先端を押し宛てられながら喘いで居ました。


しかも、ワレメの奥に激しく律動されるだけでも死にそうな位感じて居るのに、その上、電マの振動する先端でワレメ意外の性感スポットに刺激を与えられてるだけで、私は殆んど失神状態に為って居ました。


逸れでも私は失神しながらも、小さな声で喘ぐ様に哀願をして居ました。


[ああ……お願い……電マを押し宛てないで……、貴方の生ペニスだけでも感じるのに……電マで刺激を与えないで
………! お願い……電マを留めて下さい………、]


と云って私は精一杯哀願をしましたが、奴等は全く摂り遭わず、無視をして私の性感スポットに振動する電マの先端を押し宛てて居る様でした。


私は半啼きに為りながらも私のワレメからは夥しい愛液がたっぷりと溢れ出し、恥ずかしい程簡易ベッドの上を濡らして居ました。そして私は奴等に様々な体位で猛り狂う生ペニスでワレメを嫌と云う程、嵌め倒されて居ました。


在る時は奴等に立ちバックでワレメを嵌め倒されたり
、在る時は奴等に側位横臥位で私の片脚を高く持ち挙げられながらワレメを嫌と云う程嵌め倒されたりして居ました。


そして逸れでも私は仲間の刑事達の救いの手を心待ちにして居るしか有りませんでした。然し、逸れからも犯人グループと捜査班の交渉は膠着状態が続いて居る様でした。



              つづく。
18/12/17 11:42 (/arYAlQF)
6
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
私は違法媚薬犯を取り締まる、潜入女捜査官、千晶。
6話
 
逸れからも私は犯人グループの男達から恥辱的な略、拷問の様な変態プレイをさせられて居ました。

在る時は犯人グループの観て居る前で四つん這いの大きなお尻に媚薬たっぷりの極太の電動バイブをアナルの穴に無理矢理挿入され、奮えが止まらない身体をまるで犬観たいに四つん這いのまま、歩かされたり、

色々なエッチなパンティーを穿かされて、奴等に穴が開く程、至近距離で視禁されながら、そのエッチなパンティーを私のワレメに嫌と云う程、喰い込ませられながら虚しい恥辱的な日々を送って居ました。


しかも、私の全身にはたっぷりと媚薬が塗り込まれ、殆んど寝る間も無く、電マと奴等の悍ましい指先でワレメと媚薬で敏感に為った乳首を辱められながら啼き濡れて居ました。


そしてその超強力な媚薬の効き目が切れると私の身体は諤々と奮え、媚薬の禁断症状が現れ、私自らその超強力な媚薬を激しく求める様に為って居ました。


その時の私は殆んど半狂乱の状態で敏感に為ったワレメは戦慄き、乳首は少しだけでも指先で触れられるだけでも敏感に反応し、戦慄くワレメからは夥しい程、愛液が後から後から溢れ出して居る様でした。

そしてその私の姿は以前の様な燐とした潜入女捜査官の姿は微塵も無く、単なる淫らな変態女に奴等にされてしまいました。しかも、今では私から猛り狂う生ペニスを要求してしまう程、豹変して居ました。


[おやおや、今や単なる変態女捜査官のお嬢さんですねぇ……?! 媚薬の効き目がそうさせるのですかねぇ…
……?! さあ、お前達、お望み通り生ペニスでワレメをたっぷりと辱めて遣りなさい!]


と犯人グループのリーダーで在り、ボスの男の一声で
一斉に他の男達の生ペニスでワレメを辱められて行きました。


そして私のワレメは奴等に散々辱められ、簡易ベッドの上にたっぷりと放尿させられて居ました。でも私は
不思議と放尿させられる事に喜びを感じる様に為って居る様でした。


然し、逸れは奴等を更に増長させるだけでした。そして私の思った通りに奴等の辱めは益々増長して行くばかりでした。


軈て、奴等の悍ましい変態プレイで私の完熟ボディーは恥辱の限りに辱められて行きました。


私の完熟ボディーには朱い荒縄が豊満な2つの乳房を縛り挙げ、両手両腕は万歳させられ、おまけに両手を縛り挙げられてその朱い荒縄はコンクリートの天井のボルトで固定し、吊るし上げた状態で片脚も高く持ち挙げられた状態で変態プレイをされて行きました。


勿論、その朱い荒縄は私のワレメに嫌と云う程、食い込んで居ました。そしてその2本の朱い荒縄の間から極太の電動バイブがワレメに深々と挿入されて居ました。


軈てその極太の電動バイブの振動させる電源のボタンが奴等のリーダーの指先で押され様として居る様でした。



            つづく。

          
18/12/18 06:15 (UFRtdc5Z)
7
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
私は違法媚薬犯を取り締まる、潜入女捜査官、千晶。
7話

すると悍ましいバイブの振動音とバイブの亀頭がくねりながら私の濡れて戦慄くワレメの中にゆっくりと挿入して来ました。

その瞬間、私の全身には電流が流れた様に捲るめく刺激的な快感が貫いて行きました。


そして私の全身には玉の様な汗が吹き出し、無意識に諤々と奮え、びしょ濡れのワレメの周りは夥しい程の愛液で朱い荒縄はワレメの辺りがドス黒く変色して居る様でした。


私のワレメに喰い込ませた小さなパンティーも汗と愛液でびしょ濡れに為り、ワレメの中にめり込む電動バイブが箭らしく蠢く様が奴等を益々興奮させて居る観たいでした。


私は奴等の眼の前で人目も憚らず悩ましく喘いで居ました。


[ああ……極太のバイブが……私のワレメを蹂躙して……私のワレメの中が……激しく擦れてるわ……! ああ……激し過ぎて……今にもイキそう………、]


[ほほ〜、今日は人目も憚らず悩ましく喘いでる観たいですね……潜入捜査官のお嬢さん……?!]


[ああ……お願い……バイブよりも……生ペニスで犯して…
……! ああ……おチンポ…おチンポを頂戴………! おチンポ……気持ち良いの……おチンポを頂戴……! 頂戴…!]


[おやおや…、潜入捜査官のお嬢さんは、最早、只の淫乱女に為った観たいですね……?! 良い眺めですよ、潜入捜査官のお嬢さん……?!]


とほくそ笑む様に笑みを浮かべ、極太バイブの振動を寄り強く振動させて行きました。そして私のびしょ濡れのパンティーは奴等のリーダーの男の手に持たれたナイフで引き千切られ、私は全裸にされてしまいました。

するとドス黒く変色した朱い荒縄と股間に蠢く極太バイブが露に為り、益々奴等を興奮させて居る様でした


そして私は簡易ベッドの上で荒縄で両手を固定され、片脚を寄り高く持ち挙げられた破廉恥なポーズで極太バイブで散々辱められて居るしか有りませんでした。


私はその味わった事が無い様な捲るめく快感に何度も絶頂と硬直を繰り返し、ワレメの中からは夥しい愛液と潮で極太バイブの亀頭をびしょ濡れに濡らしてしまいました。

そしてその私の淫らな姿を奴等は相変わらずスマホのカメラで撮影をして居る様でした。




           つづく。
18/12/18 09:24 (UFRtdc5Z)
8
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
私は違法媚薬犯を取り締まる、潜入女捜査官、千晶。
8話

私は最初の頃は奴等にスマホで撮影された時は顔を横に叛けたり、虚しい抵抗をして居ましたが、今では私の方から顔をカメラ目線で見詰めながら、陶酔した顔で奴等にワレメを辱められて居ました。


すると奴等が一斉に電マを手に持ち、私の勃起した乳首やお臍の辺りとか、ワレメの辺りに押し宛てられ、振動する電マの先端がワレメを蹂躙して行きました。


その度に私の全裸の身体がビクン、ビクンと跳ね挙がり、太腿の内側が悩ましく奮え、ワレメの中の秘肉迄も戦慄き、愛液と潮でワレメの周辺を嫌と云う程濡らして居ました。


私はもうどうにでも馴れと殆んど半狂乱に為りながら奴等に無意識におねだりをして居る様でした。


[ああ…ン……イイ……私の秘肉の中をもっと……虐めて…
……、バイブや電マで……いっぱい虐めて……!]


[ほほ〜、此の媚薬の効き目は絶大ですな〜、あの気の強い潜入捜査官のお嬢さんが、こんなに乱れて、マンコもこんなに濡らして………、箭らしいお嬢さんですねぇ……ねぇ……お嬢さん……?!]


[本当ですねぇ……ボス…、こんなに濡らして、本当に箭らしいお嬢さんですねぇ……! ]


[ああ……ねぇ……千晶の箭らしいワレメの奥を観て…!
私の箭らしいワレメの奥が……すっかり濡れ濡れなの…
………! ねぇ……観て……千晶の箭らしいワレメを観て……
………!]


と云って私は自ら悩ましく下半身を振りながら殆んど半狂乱に為りながら奴等に箭らしいワレメを魅せ着けて遣って居ました。


するとその私の淫らな姿に奴等は興奮が抑えられないのか、替わる替わる私の淫らなワレメに猛り狂う生ペニスを挿入して行きました。


そして私が絶頂と硬直を繰り返して居たその時でした
、俄に外側の辺りで警察犬の啼き声がしたかと思うと
廃工場の事務所の部屋の扉を蹴破り、数人の屈強な刑事らしき男達が乱入したかと思うと、あっと言う間に犯人グループを一網打尽に全員を婦女暴行、並びに監禁と違法媚薬製造、密売の疑いで現行犯で逮捕された観たいでした。


そして私は犯人グループの監禁から無事保護され、解放される事に成功しました。でも私は暫く媚薬の効き目で禁断症状が続き、暫くの間、自宅のマンションの部屋で禁断症状が全てクリアする迄、自宅待機する事に為りそうでした。


軈て、一週間も自宅待機しながら禁断症状の兆候もすっかり無く為り、私は一週間ぶりに現場に復帰する事が出来ました。そして私は、継ぎの潜入捜査の現場に潜入して行きました。


そしてその新たな現場は違法売春倶楽部の潜入捜査で
、其処で違法媚薬が使用されて居ると捜査班にタレコミが有り、私は違法売春倶楽部のアジア系外国人ホステスになりすまし、奴等の決定的証拠を掴む為に潜入捜査をして居ました。


そしてその違法売春倶楽部のボスらしき男が今夜現れると云う情報が捜査班に入り、私は早速捜査に載り込んで行きました。


私はアジア系外国人に成り済ます為、完熟したボディーにチャイナドレスを着て、その下の下着はサーモンピンクのパンティーを穿き、両脚には黒いストッキングにガーターベルトのセクシーなスタイルでアジア系外国人ホステスに成り済まし、紛れ込みその時が来るのを待って居ました。


すると其処に白いタキシードを来た違法売春倶楽部のボスらしき男が現れた観たいでした。その違法売春倶楽部のボスらしき男の顔は端正な顔立ちで髪は白髪で
50過ぎの中年男性の様でした。


私は態とそのボスらしき男の横で甲斐甲斐しく、グラスにビールを注ぎ、近付いて行きました。するとその違法売春倶楽部のボスらしき男が私の眼を見詰めながら私に質問して来ました。


[君は余り見掛けない顔だけど、何て名前なの…?!]

[私、中国の四川省から、来たね…、王、黄燐と云うね
…、ほら、ボス…、ビールをどーぞね……、]


と云って私はアジア系外国人に成り済ましながら、辿々しい中国語でボスらしき男に対応して居ました。


するとそのボスらしき男は私を疑って居るのか、逸れ共、疑って居ないのか、じっと私を見詰めながら私が注いだグラスのビールを一気に呑み干し、突然、私の蒼いチャイナドレスの太腿のセクシーな切れ目の間から指先を這わせ、軈てそのボスの指先が私の狭いクロッチの上を這わせ始めました。


私はそのボスの絶妙な指先の愛撫で下半身を刹那く捩らせながら悩ましく喘いで居ました。


[ああ……ボス…、駄目ねぇ……其処…駄目よ……!]


と私は刹那く下半身を捩らせながら悩ましく抵抗して居ましたが、ボスらしき男の絶妙な指先が軈て私の一番敏感はクリを弄り始めて居る様でした。


そのボスらしき男の指先は正に女殺しのテクニックで
私は本気で悩ましく喘いで居ました。そして私の狭いクロッチの表面が夥しい程の愛液で濡れて居る様でした。



            つづく。
18/12/18 13:59 (VstmFoIr)
9
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
私は違法媚薬犯を取り締まる、潜入女捜査官、千晶。
9話

[君って箭らしい女だね……、少しだけ触っただけでこんなに濡らして……、じゃあ、今夜の私の夜の相手をして貰うよ……王さん……?!]


[あ…、は、はい…、判ったネ…、ボス……! 私を、奥の小部屋で、優しくしてネ……、]



と云って私は違法売春倶楽部のボスに奥の小部屋に連れて行かれ、蒼いチャイナドレスを素早く脱がされ
、サーモンピンクのTバックパンティー一枚だけにされると、媚薬入りのビールをグラスで無理矢理呑まされベッドの上に押し倒されて居ました、そして両太腿を大胆に左右に開かされると狭いクロッチに舌先でクンニされて居ました。


軈て私の下半身の辺りが熱く為って、私のワレメの辺りは夥しい愛液で濡らして居る様でした。そして私の唇許から悩ましい喘ぎ声が洩れ始めて居ました。


軈て私は意識が朦朧とし、強烈な目眩と睡魔で意識を無くして居る様でした。そして暫くして私が眼を醒ますとサーモンピンクのTバックパンティーの上から最初は舌先で何度も触られ、愛撫されて居ましたが
、その度に私の下半身が刹那く戦慄き、私のワレメは悲鳴を挙げる様にヒクヒクとヒク就いて居る様でした



軈て私のヒク就いて濡れるワレメに舌先から今度は指先で何度も丹念に触られ、クリに指先が触れる度に私の下半身が無意識に捩れました。


そして、違法売春倶楽部のボスの指先が私のワレメの奥に侵入して、私の一番敏感なスポットに捲るめく刺激を与えて居る様でした。


私は違法媚薬の効き目で本気で何度も愛液と潮をベッドの上に撒き散らして悩ましく喘いで居ました。



すると私の脳裏にあの忌まわしい監禁の記憶が蘇り、
私は違法と知りながら、違法売春倶楽部のボスの術中に嵌っちゃった観たいでした。そして其処から私の記憶がプツリと切れ、私は薄れ往く記憶の中で散々、違法売春倶楽部のボスに中出しセックスを嫌と云う程されて居た観たいでした。



            つづく。

18/12/18 15:53 (VstmFoIr)
10
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
私は違法媚薬犯を取り締まる、潜入女捜査官、千晶。
10話

私が意識を戻すと私の股間の辺りの白いシーツの上には違法売春倶楽部のボスの熱い白濁汁で汚して居る様でした。


私は茶褐色のアナルの穴をヒク就かせ、絶頂と硬直を繰り返して居ました。するとボスの男は私に間髪淹れずに今度は茶褐色の図太い電動バイブで私のワレメを無理矢理に抉じ開け、挿入して来ました。

茶褐色の図太いバイブが私の肉壁を擦り挙げて行き、私の一番敏感なスポットに捲るめく刺激を与えて行きました。


私はその強烈な快感に全身を捩らせ、悩ましく喘いで居ました。そしてその茶褐色の図太い電動バイブが激しく律動する度に私の愛液と彼の白濁汁が交ざり逢い
ベッドのシーツの上に流れ墜ちて行きました。


[あ…はぁう…ン……イイ…又……貴方の……堅くて……逞しい
おチンポが……欲しく為ったネ……、貴方の……堅いおチンポ……下さいネ……!]


と私は中国語風の訛りの日本語で悩ましく喘ぎながら彼におねだりをして居ました。そして私の完熟した身体は媚薬の効き目とバイブの強烈な刺激であっと言う間に絶頂に導かれて行きました。


しかも、私のサーモンピンクのシースルーTバックを穿いたまま、狭いクロッチは極端に狭く、容易に横にづらされてワレメを剥き出しにされ、茶褐色の極太バイブで辱められ続けて居ました。


そして彼に散々茶褐色の極太バイブで辱められた後は、又、猛り狂う生ペニスで何度も激しく律動を咥えられ続けて辱められて居ました。


しかも、私はベッドの上で様々な刺激的なポーズで彼に生ペニスで嵌め倒されて居ました。然し、私のその行為が功を奏したのか、まんまと彼の愛人に成り済ます事に成功しました。そして彼らの確たる証拠を掴む為、私は彼の愛人として、暫くは彼に気づかれ無い様に内定調査をするのでした。


私は彼の愛人として、小さな部屋を彼から与えられ、其処で彼と何度も密会をして、セックスをしながら確たる証拠の発見に精を出して居ましたが、敢え無く彼に私の正体がバレてしまい、私は再び彼らに囚われの身に為ってしまいました。


その日も私は迂闊にも彼の勧める媚薬入りのビールをグラスコップで無理矢理呑まされ、あっと言う間に気を喪い、気が就くと、私は猿轡を唇に噛まされ、手脚は縄で固定されてしまい、監禁されて居ました。


そして私の両脚は左右に大きく開かされ、ワレメを剥き出しにされて居ました。陰毛は妖しく濡れ光り、その下で堅く勃起したクリが剥き出しにされて居ました



彼はその剥き出しに為ったクリに電動歯ブラシの柔らかい穂先を軽く宛てがい、心地良い刺激を私に与えて居ました。軈てその心地良い刺激が強烈な快感に替わって行きました。


私の完熟した身体が無意識にベッドの上で悩ましく捩れ、戦慄くワレメの中からは熱い愛液が溢れ出して居る様でした。軈て彼が私の正体を私の唇から吐かせる為に電動歯ブラシから図太い電動バイブに替えて私を辱めて居る様でした。


そしてその辱めが、約5時間もの間続けられて居ました。でも私は自分の正体がバレると不味いので必死でその強烈な辱めに耐え忍んで居ました。


然し、逸れも時間の問題でした。




              つづく。
18/12/18 18:40 (VstmFoIr)
11
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
私は違法媚薬犯を取り締まる、潜入女捜査官、千晶。
11話

媚薬たっぷりの極太バイブでくちゃくちゃと箭らしい音を奏でながら私は違法売春倶楽部のボスの彼に私の正体を白状する迄、辱められて居ました。


[さあ、云え! お前の正体を直ぐに白状するんだ!
さもないと、もっと辱められるだけだぞ……! さあ、君の正体を白状するんだ!]


[ああ……違うよ……! 私、四川省から来たのネ…、そんな潜入捜査官の女じゃ……無いよ……!]


と私は白々しく違法売春倶楽部のボスの彼に中国訛りの日本語で誤魔化して居ました。すると彼は更に茶褐色の極太バイブの振動とくねりを最大にして私を何とか白状させ様として居る様でした。


[嘘を就くな! お前の正体は俺達の違法売春倶楽部のグループの潜入捜査で潜り込んだ潜入捜査官だと云う事はとっくの昔に判ってるんだよ……! さあ、今直ぐ吐け!]


[ああ……違うよ……違う…! 私は捜査官じゃないよ…!
ボス、本当よ…! 私は四川省から来たよ……! 信じてよ……!]


[ああ、何処迄強情な女なんだ……?! お前は本当は日本人の潜入捜査官だろう……?! さあ、諦めて白状しろ〜!]


と云って彼は茶褐色の極太バイブの激しく振動する先端部を私の一番敏感なスポットに押し宛て、グリグリと擦り挙げる様に辱めて居ました。


私はその強烈なバイブでの辱めに必死で耐え忍び、唇を真一文字に摘むぎ捲るめく快感に耐えて居ました。


そして逸れからは、私はあの忌まわしい記憶が甦る様な辱めでベッドの上を夥しい愛液で大量に濡らして居ました。軈て、何処から共無く、屈強な男達が私の小部屋に継ぎから継ぎと現れ、その手には電マが握られて居る様でした。そしてその数本の電マで私の身体のあちらこちらの性感帯に押し宛てられて居ました。


サーモンピンクの小さなシースルーTバックのパンティーは彼らに敢え無く矧ぎ採られ、全裸にされて白状する迄、徹底的に辱められました。


そして鎮まり返った私の小部屋には私の悩ましい喘ぎ声と彼の恫喝する声と悍ましい様な電マの振動音が略同時にシンクロして居る様でした。


ビィィィン、ビィィィン、ブゥン、ブゥン、ビィィン、


[さあ、今直ぐ吐け! お前は潜入捜査官だな〜?!]


[あ…嫌…だから………違うよ……! 私は四川省から来た…
アジア系外国人の売春婦よ……! 信じて…お願いだから……! ああ……其処は駄目よ……!もう駄目…よ…!]


[そんな見え透いた猿芝居はもう辞めろ! さあ、今直ぐ吐けよ……!]


と彼が言う間に私は絶頂と硬直を繰り返し、遂に大量の愛液と潮を吹いて失神してしまいました。そして逸れでも尚、白状する迄、私のワレメの中には茶褐色の極太バイブが深々と挿入され、暫くそのまま放置されて居ました。





              つづく。



18/12/18 22:07 (CM8OnXp9)
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