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23才の時に
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:23才の時に
とある行事の打ち上げの帰り道、近所のオバサンから寄り道してと言われた

天井に備え付けてある電灯を、届かないから交換して欲しいと
中に入ると、誰もいない
1人と聞いたら出張中だと
椅子に登り、あっという間に終了

そしたら、支えていたオバサンが僕の股間をスリスリした
驚いたけど、椅子の上で動くと落ちる
それにスリスリされて、ジャージだからモッコリしていた

「やっぱり若いから元気ねぇ…もう、こんなにカチンカチン」
下から見上げるオバサンが、凄い笑顔で

そしたら「見たいわぁ…」と、言いながらジャージとパンツを同時に下げた
若いからピンと…目の前にしたオバサン
更に笑顔で握って口を開けた
そして舌を出して舐めだした
明るい電灯の真下、椅子に立った僕のを舐めてるオバサン

しかし、さすがに上手い舐め方でした
ツボを知ってか、めちゃくちゃ気持ちいい
時々見上げながら舐めてるから、めっちゃエロ

とうとう僕は、我慢出来なくなり「あっ!イク!」
止めないオバサン

そして出しました
平気な表情で飲んだオバサン
小さくなったのに、まだ舐めてます

初めてでした!飲んだ人は

出したばかりですが、舐め続けていたので再び固くなった
「若いから、すぐ固くなるわね?凄いわ…」

僕を椅子から降ろします
「ねぇねぇ、こんなオバサンだけどさぁ…いい?」
下半身裸の僕を寝室に連れて行きました
ベッドがありました
薄暗い部屋でオバサンが脱いでいきます
そして「脱いで?」
僕に言うから、言われた通りにした

「ここに寝て?」
僕を寝かすと、オバサンは足を開き僕にアソコを押し付けた
オバサンは、固くなったアソコを握り「舐めあいっこ、しましょう?」

互いに舐め合いになりました
大きなビラビラから、大量に汁が溢れ口元が 一瞬で、びしょ濡れに
小豆位な豆がニョキっと飛び出て舐めると凄い声を出した

吸ったり、舐めたり、舌先でコロコロしたら…たちまち、びしょびしょになった

オバサンは、舐めるより叫んでばかり

すると、オバサン自ら立ち上がり向きを変えた
アソコを握り腰を沈めた
なんか入る瞬間は、あっという間でした
座りこんだオバサン、一生懸命に腰を動かします
薄暗いのにも、目が慣れてオバサンのオッパイが揺れてます
わりに大きなオッパイを僕が掴んで揉み上げたら更に悲鳴を

益々激しく動きます

段々と早くなり…そして「あっ!あーん、ダメだわ…」
動きが止まり、ぐったりした

僕に、しがみ付きハァーハァーと
「気持ち良かったわ…こんなに気持ちいいなんて…本当、ありがとね〜」
ベロベロしたキスをしながら身体中を舐めました
「まだ、だよね?」
オバサンが「後ろからでも、いいかしら?」
四つん這いになり、お尻を上げた

すっかり夢中だった俺、後ろから入れた
濡れ過ぎて、すんなり入る
でも、気持ちいい
枕で口元を塞ぎ絶叫するオバサン

そして…
発射した

終わった後も、また舐めに来てた

少しイチャイチャ
「あら?こんな時間まで、ごめんなさいね…でも、凄く良かったわ」
2018/12/10 11:30:48(O3fjZfC2)
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