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続 AV出演
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:続 AV出演
投稿者: アーモンド
スタッフを労う為、纏めて1週間のリフレッシュ休暇をとらせる事にした。

安藤は、その間の暇つぶしのターゲットはもちろん佳奈子だ。
学校帰りの佳奈子を車に乗せ、そのままホテルへ。
ローターで何度もイカせたり、フェラで精液を飲ませたりもした。
時には、車の後部座席で制服姿のまま犯し、胸元だけはだけさせた状態で乳首に舌を這わせたり、揉んだりしながら腰をピストンさせ、表情が歪む佳奈子に興奮していた。

そして週末、親は親戚の法事で泊まりがけで出かける事になる。
一方、佳奈子は部活があると残る事にさせる。
勿論、安藤の指示で佳奈子も泊まりがけで安藤から教育という名の調教をされる事になる。

そして大胆にも、調教の場として佳奈子の自宅を選ぶ。
車は少し離れた立体駐車場に停め、近所に怪しまれないようにする。

一つのキャリーケースを持ちながら、佳奈子の部屋に入りこむ安藤。
全体がピンクのイメージの女の子って感じの部屋だ。
「とりあえず裸になれ!」と佳奈子に命令すると、安藤は一つのボトルのような物を取り出す。
安藤の視界から隠れるように服を脱いでいく佳奈子。

まだ昼間、太陽の光が部屋に射し込む中、佳奈子は幼さが残る体を安藤に晒す。
安藤はベッドに座ると、「俺の膝の上に座るんだ。」と安藤に背を向ける形で座らせる。

そして先程のボトルの中身を手にあけると、佳奈子の胸や体全体に塗りたくる。
何度も手を往復させ、刺激を与えながら動かす。
ボトルの中身はローションで、だんだん滑りが良くなってきたのか手の動きもスムーズになる。

後ろから安藤の手がはい回り、何とも言えない心境の佳奈子は俯くだけだった。
「気持ちいいだろ?」と安藤から聞かれても、乳首を摘まれても無反応を装う佳奈子。

そしてローションを足された安藤の両手は、下に移って行く。
膝から中心部に向けて何度も太ももを撫でられる。
秘部に触れる事なく、何度も焦らすように太ももをローションの滑りを利用し撫でられていく。

中心部に手が近づく度に、佳奈子の腰が触れてほしいかのように動く。
そんな無意識的な佳奈子の反応を愉しむかのように中心部には触れず焦らしていると、息を荒くして何か堪えてる様子。

だが、自ら言えるはずがない佳奈子に、「どうしたの?何かしてほしかったら言わないと分からないよ。」と佳奈子の心境を把握してるかのように声をかける。

すると、「さ…触って…下さい」と小声で懇願する佳奈子。
「何処を触ってほしいの?」と意地悪そうに言う安藤。

「マ、マンコ…を…触って下さい」と恥ずかしそうな佳奈子。
「佳奈子ちゃん、本当はスケベだったんだねぇ」と安藤に、首を左右に振り否定する佳奈子の秘部を不意に触れると、「ひゃぁっ」と声を挙げ腰を浮かせる佳奈子。

突然の自分の反応に、口を手で塞ぎ恥ずかしそうな佳奈子。
「僕らしか居ないんだから、恥ずかしがらないで気持ち良くなっていいんだよ」なんて言いながら、指を挿入すると簡単にヌルッっと安藤の指を飲み込んでいく。

「こんなに濡らしちゃって…スケベな佳奈子ちゃんだ」と言いながら、中を掻き混ぜるよう指を動かしていく。
すると、すぐにクチュクチュとマン汁が混ざる音が佳奈子の部屋に響く。

「これは、何の音かな?」「俺の指、美味しそうに離そうとしないよ〜」などと言いながらマンコを屈辱し、佳奈子は顔を逸らし恥ずかしそうに俯いたまま。
やがて安藤の指によって、何度かイカされてしまう。
何度も体が飛び跳ね痙攣させるも、容赦なく指で犯され続ける。
安藤の腕を掴み辞めさせようとするが、すぐに手を押さえられ屈辱は続けられる。
佳奈子は体をくねらせ、再び頂点を迎える。

それでも指の出し入れは続き、「ぁぁ…ぅっ、ぁっ…んん〜」と声を漏らし始める。
数分後、佳奈子は我を忘れるかのように大きく喘ぎ声を漏らしながら、股間からのエクスタシーが止まらない。

ようやく安藤の指が抜かれた膣からは、マン汁が溢れ大きな範囲でシーツを汚していた。
さらにバックからローターを取り出すと、再び秘部にあてる。

ビィィィィッと音と共に、「あぁっ、ぁっ、ぃやっぁぁぁ〜」と絶え間なく喘ぐ佳奈子。
羞恥心を気にする暇もなく、股間の刺激に悶えまくる佳奈子。
高校生の佳奈子のマンコは充血し、シーツのシミをより広げる事になる。

数分後、完全に体を安藤に預ける形でうなだれていた。
さらに数分後、いつの間にか裸の安藤が「おいっ、シャワー浴びるぞ!」と佳奈子を起こすとバスルームに連れて行く。

もちろん、シャワーを浴びながら後ろから胸を揉んだり秘部をまさぐったりしながら、ローションを落としてやる。

そして出かける事に…。
何処に連れて行かれるか不安な佳奈子、「何処に行くんですか?」と聞くが「いいから、いいから」と教えてもらえなかった。

佳奈子はクラスメートと一緒に居るところに声をかけられ、何となく自分だけ残り、何となく処女を奪われ、さらに何となく今まで色んな行為をされている。

そして、これから何処かに連れて行かれようとしている。
車を建物に横づけにすると、古さを感じさせるマンションへと連れて行かれる。

そして、とある部屋のチャイムを鳴らすと、中国人の男性が出てくる。
「安藤さん、よく来ました」
片言で二人を招き入れる。
「安藤さん、これまた上玉の少女手に入れましたね?」と小声で安藤に耳打ちすると、「俺のだ。絶対に手を出すんじゃねぇぞ!」と中国人男性に釘をさす。

「分かってる。分かってる。その代わり、1人紹介してよ」と片言で安藤に手を合わせる中国人。

「あぁ、分かった。早く済ませてくれよ。」と安藤に、「はいはい。了解した。」と言うと、佳奈子に「下を全部脱いで、これに乗って下さい」と指示をする。

「えっ…えっ」と当然に戸惑う佳奈子に、「大丈夫だ。1時間後に迎えに来るから、大人しく寝てればすぐ済むから。」と安藤。

「じゃぁ1時間後に迎えに来るから」と中国人に言い残し、安藤は出て行ってしまう。
1人残された佳奈子に、「早くするね。1時間で済ませないと駄目ね。」と佳奈子を脱がせようとする。

「じ、自分で脱ぎます。」と抵抗し、覚悟を決めて脱ぐと産科にあるような分娩台に乗せられる。
安藤につづき、自分のマンコを見られるのは二人目。
目から火が出るほど恥ずかしい佳奈子、「大丈夫、大丈夫。」と何かの呪文を唱えるように連呼する中国人男性は、さっそく作業に取り掛かる。
数分後、少々の痛みがあったものの、「終わったよ。」と言葉に、慌てて股を閉じる佳奈子。

起き上がると、股間に何か違和感が…。
薄めではあったものの、陰毛が無い事に衝撃を受ける。
「えっ」と動揺する佳奈子に、「もうすぐ安藤さん来るです。早く履きなさい。」と急かされ洋服を整えるが、戸惑いは隠せなかった。

「終わったかぁ?」と安藤が戻って来ると、「今、終わったです。」と中国人男性。
「これ…」と数枚の万札を手渡す安藤。

再び、車で佳奈子の自宅へと戻り、佳奈子の部屋に連れて行く。
「裸になって、そこに座りなさい。」と安藤から言われる。
だが上半身を脱ぎ終えた所で動きが止まる。

「どうした?早く脱ぐんだ。」と安藤から言われるが、毛が無い事に恥ずかしいのか脱ぐことが出来ずにいた。
「脱げないなら、脱がせてやるよ。」と強引に脱がせようとする。

「や、やだっ」と佳奈子が抵抗するが、簡単に脱がされてしまう。
「そこまで抵抗するなんて珍しいな。…まぁいいや。そこに座って股開け。」とベッドを指さす。
佳奈子は股間を中心に隠し、ベッドに座る。
躊躇してる佳奈子に、「早く股開くんだ。」と安藤に、ゆっくり股を開いていく…股間を手で隠しながら。

「手、退けろ!」と安藤は佳奈子の手を掴むと、横に退ける。
すると、何も隠すものが無い綺麗に割れ目が目に入る。
「おぉぉ、いい眺めだぁ」と安藤の目が佳奈子の股間に釘付けになる。

安藤の視線から思わず手で隠そうとするが、安藤は許さない。
「佳奈子、今日からずっと毛を手入れする必要はないぞ」と安藤の言葉に、佳奈子は耳を疑った。

「えっ?」とどういう意味か分からないでいると、「永久脱毛だ。二度と生えてくる事はない。」と説明する。
「えっ、そんな…」と佳奈子に、「言っておくが、佳奈子は今までも今日からも俺の奴隷だ。分かったか?」と、いきなり宣言する安藤に、「えっ、な、なんで…」と戸惑う佳奈子に、「今さら何ではないだろ。俺に処女奪われて、散々犯されてるんだ。だが安心しろ。俺の奴隷である以上、何も悪いようにはしない。分かったか?」と安藤は一方的に言われる。

「はいっ」
思わず佳奈子は、返事をしてしまった。
「よし。だったら、手でここを開いて宣言するんだ。」と佳奈子の片手を股間に誘導し、自らマンコを開かせる。
そして、もう片方の手に、いつの間にか用意していた用紙を渡し「これを、これに向かって読むんだ。」とスマホで動画撮影を開始する。

「よし。宣言するんだ。」と安藤。

「わ、私…磯村佳奈子は…これからも…安藤さん…の奴隷として何でも従う事を誓います。…私の…えっと…」とマンコを広げる指が緩むと、「ちゃんと広げたままで誓うんだ」と安藤から激が飛ぶと慌て広げ、「こ、これからも私の…マンコを自由にお使い下さい。」

言い終えると佳奈子は、安藤の顔色を伺うように見る。

「よく言えたねぇ。」と佳奈子の横に座った安藤は、肩に手回し自分に引き寄せると、ちょっと抵抗する佳奈子の唇を奪う。
佳奈子の口の中で、安藤の舌が暴れ回る。
歯茎、歯茎の裏、舌を絡ませ、そして佳奈子は何か液体が流しこまれる。
それは安藤の唾液だと佳奈子は感じつつも、激しい安藤の舌技で飲む事になる。

安藤のテクニックなのか分からないが、佳奈子の抵抗する力がだんだん弱まり、最後には成すがままになってしまっていた。
口を解放する頃には、体を安藤に預け放心状態になってしまった佳奈子。
そして顔を下げていき乳首に舌を這わせる。

「ぁぁっ」と小さく声を漏らす佳奈子。
乳首を勃起させると、もう片方の胸をしゃぶっていく。

「ジュルッ、ズズッ…」
静かな佳奈子の部屋に、胸を愛撫する音が響く。
やがて乳首を愛撫されながら、安藤の右手は秘部へ…。
上半身をのけ反りながら反応する佳奈子。
安藤の唾液が混ざる音と、マンコから分泌するマン汁が混ざる卑猥な音が佳奈子の耳にも入る。

「やべっ、一回出しとくか」と佳奈子を寝かせると、安藤は慌てたように裸になると佳奈子を起こし「しゃぶってくれ。」と、すでに反り返ってる肉棒を目の前に晒す。

「そうだ。まずは先を舌で舐めるんだ。」と言いつつも、「今はいい。すぐに咥えるんだ。」と口を犯す。
佳奈子の頭を掴み、前後に動かしながら自らも腰を振る。

"ゲホッ、グホッ"と噎せる佳奈子を無視して、容赦なく続ける。
「ああっ、もう限界だ!」と乱暴に佳奈子を押し倒すと、脚の間に割って入る。

「まる見えのマンコに挿れるぞぉぉ」と宣言し、腰を前に押し進めていく。
「ぁっ」と反応する佳奈子の口を再び口で塞ぐと、一気に根元まで挿入する。

"ぅぉっ"と口ごもった声で喘ぐ佳奈子。
そのままの体勢で腰をピストンさせる安藤、バンザイする格好でシーツを掴み堪える佳奈子。
今まで何度か挿入されているが、痛みがあると同時に何か自分の中で変わっているのも感じられた。

それでも激しく突かれると痛みしかなく、表情を歪める。
安藤は体を密着したままで激しく突き上げる。

そして、すぐに頂点がやって来る。
「イク…ぞっ」
安藤の言葉に、どういう事なのか理解した佳奈子は、「な、中は駄目…中は駄目です」と懇願する。

「じゃぁ、何処ならいいんだ?言ってみろ。」と安藤に、無言の佳奈子。

「黙ってたら中に出すぞ」と安藤に、「な、中は…駄目…です」と懇願するだけの佳奈子。

「だったら何処に出したらいいか聞いてんだろ。中か顔かどっちか選べ。」と言うと、中に出されるよりはマシかと考えたのか「か、顔に…」と顔射を選択する。

「顔にかけて下さいってお願いしたら考えてやる。」と安藤。

「顔に…ぁっ、かけて…下さ…ぃ」と佳奈子が言い直すと、「お望み通り顔にかけてやるからな!」と肉棒を膣から抜くと、佳奈子の顔に移動するとしゃがみ込み、佳奈子の手で肉棒を握らせ2、3回シゴくと、濃い精液が飛び出す。

透き通る佳奈子の顔に、精液が垂れ流れていく。

まだ序章に過ぎない。

翌日まで、佳奈子の幼い体は安藤によって屈辱される事になる。
2018/11/26 11:28:05(uSrvZFBZ)
2
投稿者: アーモンド
続 AV出演


気がつくと外は夕焼けになり、部屋も薄暗くなっていた。
シャワーを浴びた佳奈子は、そのまま全裸のままにさせご飯を作らせる。
食べ終わると、さっそく屈辱の再開。

安藤はソファーに座ると、佳奈子を自分に背を向けるようにして膝上に座らせる。
さらに、自分の足の外側に佳奈子の足を引っ掛ける。
これで安藤が足を開けば、佳奈子も足が開く形となる。
佳奈子の両脇から手を伸ばし、胸を持ち上げるように揉む。
指で乳首を摘んでクリクリと転がしたり、引っ張ったり…。
そして右手は下りていき、割れ目に到達する。安藤は足を開き、と同時に佳奈子の足が開く。

安藤の右手は割れ目に這い、膣穴を探るように前後する。
穴を見つけると、指を忍ばせる。
ヌルッっと簡単に飲み込む安藤の指、恥ずかしいのか俯く佳奈子の首筋に舌を這わせながら胸を揉み、膣穴に指を出し入れさせる。
否応なく感じさせられる佳奈子、卑猥な音がリビングが響く中、電話が鳴る。

プルルルルッ…。
"親かもしれない"
そう直感した安藤は行為を中断し、電話に出させることにする。

佳奈子「はい。磯村です。」
可愛いお尻を向け、電話に対応する佳奈子に興奮した安藤は、後ろから胸を揉んだり下半身に指を這わせる。
モジモジと体をクネらせながら電話に対応する佳奈子。

「お母さん?…うん、大丈夫だよ…うん、うん…」
相手が母親だと分かった安藤は、佳奈子をお尻を突き上げさせると、いきなり肉棒を膣に挿入する。

「ぁっ…うん、分かってる…いや、何でもな…い…ぅっ、分かった…」
安藤の容赦ない攻めに、声を必死に我慢し母親に感づかれないようにする。
パンッ、パンッ、パンッと肉壷同士がぶつかるような音、電話の向こうの母親に聞こえてしまわないか不安なくらいの響きで、それでも佳奈子は平静を装い電話で話してる。

「ちゃんと…ぁっ、するから…な、なんでもないよ…うん、おやすみ」
佳奈子は受話器を置くと、家具に手をつき「ぁぁっ、ゃ、やだっ」と声を漏らす。
安藤は佳奈子をソファーに押し倒すと、正常位で挿入。

「母さんか?今、父親より年上の男とセックスしてる途中だよ。って言ってやれば良かったじゃねぇか」と激しく腰を動かす。
「うっ、ぁっ、ぁっ、ぁぁぁっ」
悶えまくる佳奈子の唇を奪いながら、膣の暖かみを味わう。
そしてお腹の辺りに射精。

「良かったぜ。気持ち良かったろ?母親と話しながらヤルのはよぉ?」と安藤。
放心状態の佳奈子に、「まだ夜は長い。ゆっくり愉しもうな」と佳奈子を抱き上げると、肩に担ぎ佳奈子の部屋のベッドまで連れて行く。

ベッドに寝かせると、「こいつでまた何度かイカせてやる。」とローターを持ち出す。
「ゃ、やだっ」と起き上がろうとする佳奈子の体の上に、背を向ける形で馬乗りになる安藤。

佳奈子は、何度かイカされる事で自分が自分で居られなくなる気がして怖かった。

安藤は片足を持ち上げると、振動するローターをクリにあてていく。
佳奈子から見えないだけに、余計に感じてしまう。
「ぁぁっ」体を跳ね反応する。
佳奈子は、ビィィィィッという振動音だけ聞こえ、股間の刺激に悶えまくる。

佳奈子はリビングでイカされたばかりのせいか、すぐに頂点に達する。
下半身を大きく跳ね、イッってしまった事を安藤に知られてしまい、「佳奈子ちゃん、エロいねぇ」と充血しているマンコにローターをあて続ける。

「ん〜〜〜いゃぁぁぁぁ〜」と喘ぐと、再び頂点に達する。
数分後には、「ダメ〜もう…ゆる…して…下さ…ぃ」とイキながら懇願するほどだった。

そしてローターによる攻めを辞めても、開脚したままで荒く呼吸をしていた。

そして今度はゴムが付いたバイブを持ち出し、ゴムの部分を足に通し股まで上げると、バイブがクリの辺りにあたるようセットする。

スイッチを入れると、ビィィィィッと振動音が響く。
「ぅっ、ぁぁっ」と小さく喘ぐ佳奈子を起こすと、安藤は目の前に仁王立ちになりフェラを要求する。
股間からの刺激に感じさせられながら、安藤の肉棒を頬張る。
安藤の手によって頭を前後させられ、頬を凹ませながら奉仕していく。

「どうだ、チンチンも美味しく感じられるようになってきただろ?」と安藤から言われるが、無言の佳奈子。
「美味しいだろ?」と口から肉棒を抜き聞く安藤だが、佳奈子は無言だった。

「美味しいだろって聞いてんだ?」と再度安藤が言うと、返事をしないと終わらないと思ったのか頷く。

「だったら、"チンチン美味しい"って言ってみろ!」と安藤が要求すると、「チンチン…美味しい」と呟く佳奈子。
「そうか。だったら、もっと味わえ。」と咥えさせる。

鼻から熱い吐息を漏らし、目はトロンとなりながら口いっぱい頬張る肉棒。
「舌が暇してるぞ」と言われれば舌を絡ませ、「もっと唾液で濡らせ」と言われれば、ジュボッジュボッと唾液を分泌しスムーズに安藤の股間に顔を埋める。

そして肉棒を口から抜くと、「そろそろ欲しくないか?」と肉棒を佳奈子の前で揺らす。
目を逸らす佳奈子に、「チンチン欲しいってお願いしてみな!」と語気を強めると、「チ…ンチン…ほ、欲しい…です」と呟くように口にする。

「じゃ仰向けになれ。」と満足そうな安藤。
佳奈子が仰向けになると、すぐに挿入体勢になる。
今日だけで三度目の挿入。
簡単に肉棒を飲み込んでいく佳奈子の膣。
すでに佳奈子の中は十分過ぎるほどほてり、「すげぇ熱いなぁ」と、すぐにイッってしまうほどの体温だった。

胸を揉みながら腰を振る安藤、途中、佳奈子は体を痙攣させ頂点を何度も達した。
今の佳奈子の姿は、とても高校生の少女が見せるものではなかった。

安藤は三度目の射精で、さずかに量は少なく薄い精液が佳奈子の幼さが残る胸に垂れていった。

安藤もさずがに疲労し余韻に浸るもつかの間、佳奈子の隣りで眠りについた。


翌朝、佳奈子が先に目を覚ます。
天井を見つめ、"昨日の事は夢だったのかな…うん、きっとそう。夢だ"と横を向くと、その夢が早くも打ち砕けた。
今まで自分の部屋に男を連れ込んだことも無ければ、当然、一晩を共にした事も無い。

何故、こんな事になったのか考えていた。
あの時、帰っていれば…
早くお母さんに相談していれば…

今さら、どうする事も出来ない。
一生、この男の人とエッチな事をしなきゃいけないのかな…。
そう考えに更けっているうちに、安藤が目を覚ます。

「起きてたのか?」と安藤に、「お、おはようございます。」と挨拶をする佳奈子。

いきなりキスをされる。
まだ寝ぼけてる佳奈子は、ただされるがままだった。
ぷっくりと厚い佳奈子の唇が、父親より年上の安藤の口が覆う。
「んっ、んっ」と安藤の体を離そうと苦しそうな佳奈子、ようやく解放されると荒く呼吸で空気を多く吸おうとする。

ふと自分の体を見ると、胸、太もも、その他にも無数の小さな痣がいくつかあり、昨日の行為の凄さを知る。
「よし!朝から一発ヤルぞ!」と安藤は佳奈子に覆いかぶさる。

佳奈子は大して抵抗もせずに、安藤の好きにさせてる。
首筋に新しいキスマークを付け、乳首を優しく愛撫していく。
昨日とは打って変わり、安藤は優しい。
まるで恋人同士が愛を確認するかのような交わり。
だが現実は、父親より年上の男に昨日から抱かれている。

安藤は佳奈子の脚を開かせると、股間に顔を埋めていく。
下から上へ何度も舐め上げ、マン汁を分泌させていく。

ジュルッジュルッ…。

佳奈子の中から分泌してくるマン汁を、全て飲み干す勢いで吸う安藤。
十分過ぎるほど濡らすと、佳奈子を起こす。
安藤は無言で仁王立ちになり、肉棒を佳奈子の前に晒す。

すると、もう理解したのか既に反り返ってる肉棒を頬張る。
右手で根元を握りながら、顔を前後に揺らす。

「もっと舌使って…」「もっと奥まで…」
昨日とは違って優しい口調で指示をする安藤。
佳奈子も、その命令のまま答える。
佳奈子が動く度、ジョポッ、ズポッっと唾液を吸う音が小さく響く。

昨日と違うのは、フェラの時間が極端に長かった。
佳奈子は、だんだん顎が疲れてきたが言えず気が遠くなりそうになるも堪えながら続けていた。
だが、もう限界。
でも休ませてくれと言っても、安藤が許してくれるはずがない。

佳奈子は、今の状況から逃れられる方法を思いついた。
でも、自分からは言いたくない言葉。
たが、今の状況よりも、その言葉を言う事を選ぶことにした。

口から肉棒を抜くと、「どうした?まだ辞めていいなんて言ってないぞ。」と安藤から言われるが、「あの…チ、チンチン…挿れて下さぃ」
恥ずかしい気持ちで言い終えると、俯いてしまった。

「今日は随分と素直じゃねぇか。ん?…だったら四つん這いになって、ケツ突き上げな。」と佳奈子は四つん這いになる。

"どっちみち挿れられるんだから"と佳奈子は自分に言い聞かせた。

「もっと突き上げな」
安藤に言われるままに、突き上げる。
「お尻の穴まで丸見えだよ」と言われると、隠そうとするが手を払われ、すぐに二つの穴を晒す。
佳奈子は恥ずかしさに堪えていると、マンコに太くて硬い物が侵入してくるのを感じる。

「ぅっ」と背中をのけ反らせる佳奈子。
また先まで抜くと、一気に根元まで挿入。
それを何度か繰り返す。

安藤が腰を動かす度に、垂れ下がる佳奈子の胸が前後に揺れる。
佳奈子の右手首を掴み、体を自分に引き寄せながら、より奥へと突いてやる。
佳奈子を仰向けにさせると、押し潰すように突く。
安藤に体を揺らされ、「ぁっ、ぁっ、ぁっ」と喘ぎ、表情を歪める佳奈子に興奮し、さらに激しく動かす。

ギシギシとベッドが軋み、佳奈子の喘ぎ声も大きくなる。
「ぅぅっ、ぁっ、ぁぁぁっ、んぁっ、ぁっ、ぁっ」
処女を奪われた時は痛みしか無かった佳奈子、今は快楽が感じられるようになった為か、肉体的には苦痛は薄らいでいった。

「佳奈子…佳奈子…」と言いながら佳奈子の体に密着する。
「イクぞっ」
安藤は宣言すると、お腹の辺りに射精を開始する。
「ハァ、ハァ…気持ち良かったぞ、佳奈子」
佳奈子に優しくキスをすると、佳奈子の体に出された精液をティッシュで拭ってやる。

そして昼過ぎまで安藤に抱かれ続け、安藤は帰って行った。
帰ったからと行って、佳奈子はゆっくりはしていられない。

自分から分泌したものや安藤の体液で汚れたベッドシーツを取り替え、洗濯機に入れる。
そして干してるところに親が帰って来る。

「どうしたの?」と聞く母親に、「ちょっと汚しちゃって」と、ごまかすように笑う佳奈子。

とても今まで、父親より年上の男に抱かれ続けていたとは思えないほど眩しい笑顔だった。
18/11/30 10:51 (//aYn7yH)
3
投稿者: アーモンド
続 AV出演


リフレッシュ休暇明けの月曜日の昼過ぎ、安藤は次の獲物を探していた。

そして、1人の少女に目がとまる。
"カワイイ…高校生?…だとしたら出演させらねぇなぁ"
頭の中で駆け巡る様々な思考…。
だが安藤は、声をかけることにする。

名前は加藤香。
何とかビルに連れ込むことに成功した安藤は、いつものようにゲームと称し、卑猥な事をさせる。
何分以内に男をイカせなければ、男とのセックス。

罰ゲームとなった香は、安藤に押さえられるように、男に抱かれ作品として販売される事になった。


それから2年後、佳奈子は19歳となりAV女優としてデビューすることに。

作品でも、プライベートでも安藤に抱かれ続け、着る服も派手になっていった。
そして、あの清水遥は音信不通となり、その後はどうなったか分かっていない。
18/11/30 11:31 (//aYn7yH)
4
投稿者: (無名)
え?いきなり終わりですか?
18/12/10 01:30 (CzUZYh6C)
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