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めぐみの性的いじめ体験記 大内さんと児童ポルノ撮影会
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:めぐみの性的いじめ体験記 大内さんと児童ポルノ撮影会
投稿者: めぐみ ◆zn6obdUsOA

 初めてその人と会ったのは小学校6年生の時でした。母にとってはとても大切な人のようでした。食事をしたり、たまにアパートに来たりして、父親を知らない私にとっては父親とはこういうものなのかと思いました。

 その日は母親が働きに出かけている日でした。大内さんと呼んでいた人はたまに母親がいない時にも来て、お弁当を買ってきてくれたりしていました。その日も一緒にお弁当を食べて、私はお風呂に入りました。すると、大内さんもお風呂に入ってきたのです。私が目を丸くして驚いていると、大内さんはこれが当たり前のような感じで風呂場の椅子に座りました。

 「めぐみちゃんは男の人とお風呂入るの初めて?本当の親子だったら普通のことなんだよ」
 「あ・・あの・・でも・・」
 「体洗ってあげるから、お風呂から出なさい」

 大内さんは私を半ば強引に浴槽から出すと、自分の前に私を座らせると、タオルでゴシゴシと洗い始めました。

 「めぐみちゃんはいつもしっかり洗っていないでしょう?結構、垢が出てるよ」

 そんなことを言われると恥ずかしくて何も言えませんでした。大内さんは次第にタオルではなく、手のひらで私の体を洗うようにしました。

 「ここはね。特に念入りに洗わないといけないんだよ」

 そういうと、指を私のワレメに入れて上下に動かしました。私は思わず、足を閉じました。

 「ダメだなぁ、ちゃんと足を開かないと洗えないよ」
 大内さんは私の足を広げると、肛門の方まで指を滑らせて洗い始めました。私は時折、体がビクっとなる時には声が出ないように我慢をして耐えるしかありませんでした。
 そして、ようやく洗い終わったようで、お湯で体を流しました。これでようやくお風呂から出られると思っていたら、大内さんは私を向かい合うよに立たせました。座っている大内さんの目の前には私のワレメがあるのです。

 「じゃあ、ちゃんと洗えているかチェックするね。めぐみちゃんのあそこは毛が生えていないのがいいね」

 大内さんは指をワレメに肉に添えると左右にゆっくりと開きました。

 「綺麗なピンク色をしているね。じゃあ確認するね」

 そう言うと、顔をワレメに近づけて中身を覗き込んでから、ワレメの中身を舐め始めました。

 「ふぐぅ・・・・」

 びっくりすると同時に声が出て隣近所に聞こえないように両手で口を塞ぎました。
 時折、ワレメから出た愛液をすするような音が誰かに聞かれて気が付かれるんじゃないかと、そんなことに気を使っていました。
 どのくらい舐められたのか、私は天井を見上げて体を痙攣させました。
 「なんだ、もうイッたのか?母親と同じでエロいガキだな。ほら、今度はこっちの番だ。しっかりシゴケよ」
 急に言葉使いも変わり、私は大内さんに命令されるがまま、そそりったおちんちんを両手で掴まされて上下に動かしました。

 「よし、そろそろだな。おい、口を大きく開けろ」

 私が口を開けると大内さんは私の頭を掴み、口の中におちんちんを入れました。すぐに生暖かく苦い精液が口の中いっぱいに広がりました。
 この日を堺に大内さんは母親のいないところで私に暴力を振るうようになり、私は大内さんに逆らえないようになったのです。

 母親が2日ほど帰って来ない日に大内さんに連れられて大きな洋風の家に連れて行かれました。家の中は広いリビングがあり、ライトやカメラなどの撮影機材が並んでいました。数人の男性が準備をしているようでした。

 「どうも、お待たせしてすみません。この子です。どうです?いいでしょ?」

 私には横柄な態度をとっている大内さんがヘコヘコしながら、椅子にふんぞり返っている大柄の男に言いました。大柄の男はサングラスを外して私を見ると軽く頷きました。
 私の他にも2人同じくらいの歳の女の子がいました。顔は日本人ぽい顔でしたが、2人共日本語以外の言葉を離していました。

 撮影が始まると、私は大柄の人が指示するようなポーズをとりました。この人が監督のようです。足の向きや体の向きなど事細かに指示されました。
 次第に服を脱いでいって自分でワレメを広げる恥ずかしいポーズもとらされました。紐でできた服?を着たりと、撮影は他の2人の女の子の撮影もしたので、5時間位かかったと思います。

 「なかなかいいね。ビデオも大丈夫?当然これ出すよ」

 監督は大内さんに指で輪っかを作ってお金のジェスチャーをしました。

 「あ、はい。大丈夫です。めぐみいいよな?」

 そう言われると、私は頷くしかありませんでした。
 翌日、大内さんに連れられて朝から電車に乗って出かけると、田園風景が広がる駅に着きました。駅には撮影スタッフがいて、大内さんは私を撮影スタッフに引き渡しました。
 私はワゴン車に5人位のスタッフさんと一緒に乗せられました。車の中には昨日の監督さんもいました。車が止まった所は誰もいない山道でした。スタッフさんがカメラなどの準備をしている時に監督さんが話しかけてしました。

 「めぐみちゃんだったよね。これから、2人の男優が君に話しかけて追いかけていくから、走って逃げるんだよ」
 
 なんだかよくわかりませんでしたが、ランドセルを背負わされて撮影が始まりました。
 
 私が道を歩き始めると、2人の男優さんが後ろから話しかけて来ました。

 「ねえねえ、これからどこに行くの?」
 「あの・・向こうに・・」
 「一緒に遊ぼうよ」
 「いえ、大丈夫です」

 私はそう言ってから監督さんに言われたように走りました。すると、2人の男優さんも走ってきて、私はすぐに追いつかれてしまいました。

 「ほらほら、逃げんなよ!」
 「きゃぁ!」

 男優の1人が私の髪を掴んで引っ張りました。

 「大人しくしろよ!」

 もう1人の男優も追いついて、私を平手打ちしました。

 「やめてください!」

 私は頬の痛みで涙目になりましたが、男優は私を羽交い締めにしました。そして、もう1人の男優が私のスカートとパンツを乱暴に剥ぎ取り、ワレメを力任せに開きました。

 「いた・・い・・」

 気がつくとカメラが私のワレメに近づいて撮影していました。ワレメを開いた男優は指でクリトリスを触り始めました。

 「いやぁぁぁぁ・・」

 私は男優のリズミカルな指の動きで1分もしないうちにイカされてしまったのです。そして、イッたのと同時におしっこを漏らしてしまいました。

 「おいおい、漏らすなよ。ションベンクセェなぁ」

 男優はそう言ってから、私のワレメを舐め始めました。舌が長いのか、膣の中まで舌が入って来ているようでした。

 「うっ・・くぅ・・あはぁぁ・・」

 2度目にイッテしまうまで、大した時間はかかりませんでした。私がイッている間も男優は舐めるのをやめずに、クリトリスを吸っているようでした。
 
 「クリ吸い出してやったぜ」

 男優が言ったとおり、体内から吸い出されたクリトリスが赤くなって膨らんでいました。ドクンドクンと脈打っているのがわかります。

 「ま○こもっと見せてくれよ」

 男優は私の片足を持ち上げてから、指で大きくワレメを広げました。そして、その様子はカメラが接近して撮影をしていました。男優は私をその体勢にしたまま、肛門に指を挿入しました。

 「いやぁぁ・・」
 「ま○こがビクビクしているぜ」

 男優が指を出し入れする度に膣に力が入りキュッキュッと閉まるのがわかりました。指が抜かれると、指よりも太い何かが肛門に押し付けられました。ギチギチと肛門を押し広げて問答無用に入っていくる何かに激痛が走りました。

 「痛い痛い痛い!!」

 男優は私の言うことなど聞かずにさらに力を入れて押し込みました。そして、一番太い部分が肛門を通り過ぎると、押し付けられたものはニュルンと体内に入ってきました。

 「ほら、見てみろよ、尻尾が生えたぜ」

 肛門に入れらたのは毛の尻尾がついたアナルプラグだったのです。私のは足を大きく開いた状態で抱え上げられて、もうひとりの男優に電動マッサージ器をクリトリスに当てられました。

 「はがぁぁぁぁ・・・・」

 吸い出されいるクリトリスはいつもの10倍位敏感になっていて、その体勢のまま、何度もイカされました。私はそのまま失神してしまい、気がついた時には車の中に横たわっていました。肛門からはアナルプラグは抜かれていましたが、肛門が開きっぱなしの状態になっていて、血が流れ出ていました。
2018/11/23 18:23:58(54xmC/gZ)
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