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めぐみの性的いじめ体験記 クラスカーストによる性的いじめ
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:めぐみの性的いじめ体験記 クラスカーストによる性的いじめ
投稿者: めぐみ
小学5年生の時のクラスである課題が出ました。班で調べ物をして発表するというもので、商店街のお店でどのような物を売ったりしているかとか、交通標識の意味を調べたりするといったものです。
 調べた結果を模造紙に書いて発表するので、誰かの家で作業することになっていました。
 班は男子3人と女子3人の班でした。班の仲は最悪でクラスで乱暴な男子が揃っていたので課題なんでどうでもいいといった雰囲気になり、女子は私も含めて協力的ではありませんでした。
 男子達から、誰でもいいから今日は絶対誰か手伝いに来いと言われて、仕方なく誰か1人行くことになりました。
 誰が行くかはじゃんけんで決めようということになり、残念ながら私が負けてしまいました。学校が終わったらそのまま、深見君という男子の家に行くことになりました。
 その子の家は両親は共働きでいないので、騒いでも大丈夫だと言っていました。他の男子たちは深見君の家になんども遊びにいっているような感じでした。

 私は深見君の家の近くに行くと愕然としました。その家はツヨシの家だったのです。ツヨシは高校生で私とカナちゃんという私の友達に性的ないたずらをした犯人なのです。そんないたづらされたのが数ヶ月前の出来事でした。

 私は深見君の家に行くことを躊躇して帰りたいと言いましたが、宿題が終わらないと男子達に猛抗議を受けて帰るに帰れない状況になってしまいました。
 仕方なく家に上がったので、さっさと宿題を済ませて帰ろうと思いました。しかし、課題をやるのかと思っていると、そんな素振りは誰も見せずに遊んでいるようでした。
 「ねえ、宿題やらないんだったら帰るよ」
 「うるせぇな〜。この漫画読み終わったらやるよ」
 そんなうだうだした状況が10分位続いた時に玄関のドアが開く音がしました。
 「あ、兄さんが帰ってきた」
 深見君が襖を開けると、玄関には学生服を着たツヨシがいました。その姿を見ると、私の膝はガクガクと震えだしました。ツヨシが和室に入ってくると、私を見て特に驚いた様子も見せずに話し始めました。
  「君はこいつらと同じクラスの子なんだよね。宿題はオレが手伝ってあげてるんだよ」
 お兄さんはそう言って押入れの奥から箱を取り出しました。
 その箱を開けると大量の本が入っていて男子達が待っていましたとばかりの手に取って見始めました。深見君は本を開いて私に見せました。その本は私と同じくらい年の女の子が裸で載っている写真集だったり、そういった雑誌のようでした。
 「いやだ。なにこれ!」
 「本だとワレメの中身が載ってないんだよ。中身を確認するのが今日の課題だ」
 深見君達は私の周りに立ちふさがって私の手足を掴みました。男子3人の力にかなうわけはなく、仰向けに床に倒されて押さえつけられました。両腕を深見君に掴まれて、足はそれぞれ同級生の大野君と安田君に掴まれて身動きが取れません。
 「お前ら、そのまま押さえつけておけよ」
 お兄さんはガムテープで私の口を塞ぎました。
 「これで騒げねぇだろ」
 4重くらいにガムテープを貼られたので出せるのはうめき声くらいです。お兄さんは私の足元に回るとスカートをめくってパンツを押さえつけた状態で上手く脱がせました。全員の視線が私のむき出しになったワレメに集中していることがわかりました。
 「おい、足持っているお前とお前。足を広げる感じにするんだよ。M字開脚ってやつ知ってんだろ」
 お兄さんが指示を大野君と安田君に出して、抑え方を指導しました。私の股が大きく広げられてお兄さんにとって触りやすいような格好にさせられました。
 「なあ、兄貴、オレ全然見えねぇよ」
 深見君がお兄さんに文句を言いました。彼は私の頭側で腕を抑えているので、足元がほとんど見えていないのです。
 「なんだよ。いいところで。じゃぁ、2段ベットのパイプに縛りつけるか」
 私はビニール紐で両手を縛られてから、ベットの脇に立たされると、その紐を上段のベットのパイプに結ばれました。そして、太ももにもビニール紐を結ばれて足が閉じないようにガミ股の状態でベットのパイプに結ばれました。
 「こうすれば全員で見れるだろ」
 深見君達がしゃがみこんで私のワレメを覗き込んでいます。
 「ほらほら、オレがまず見てやろう」
 お兄さんが深見君たちをかき分けて私の真正面に座り込みました。そして、両手の親指でワレメの両側の肉を左右に開きました。私のワレメが引っ張られるとヒンヤリとした空気が体の中に入ってくるような感覚がしました。
 男子たちは初めて見るワレメの中身を凝視していました。部屋は静まり返り深見君がゴクリと生唾を飲み込んだ音が聞こえました。
 「これがおま○こか。すげえヒダがあるな。この豆みたいなのがクリトリスなんじゃね?こここすると気持ちよくなるんだぜ」
 私はその言葉を聞いて首を横に何度も振りました。しかし、私のそんな抵抗も虚しくお兄さんは指をワレメに滑り込ませて揉むようにクリトリスを触り始めました。なんとかその指から逃れようを腰を動かしますが、手足が縛られて固定されているので、逃れることができません。
 「ううっ・・」
 うめき声しか出すことができないので、助けを呼ぶこともできません。
 「俺らにも触らしてくださいよ」
 深見君が我慢できないといった感じで言いました。
 「しょうがねぇな順番にやれよ」
 お兄さんがどいて、深見君がワレメの前にしゃがみこみました。私と目が合うとちょっと気まずかったような顔をしました。そして、手ぬぐいを持ってくると私に目隠しをしました。
 見えないというのは次に何をされるのか予想ができないので、かなりの恐怖です。そして見えない分、余計に体の感覚を研ぎ澄ましてしまい、感じてしますのです。
 ふいにクリトリスを触られたので体がビクンとなりました。
 「おいおい感じて来ちゃったんじゃないのか?」
 耳元で大野君の声がしました。かなり私の顔に近くて息がかかるくらいの距離のようです。そして、鼻をつままれました。口はガムテープで塞がれているので息ができなくて苦しくなり縛られている手足をバタつかせました。
 「おもしれー」
 みんなの笑い声が聞こえました。完全におもちゃ状態です。その間もワレメを広げられたりクリトリスや膣口まで触られています。代るがわる触っているようで、次第に膣の奥からトクトクと粘液が染み出してくるのがわかりました。
 「なんかヌメっとしたのがでてきたぞ」
 安田君が濡れ始めたのに気がついたようでした。その言葉を聞いて顔がカーと赤くなりました。
 「感じちゃってんジャーン」
 深見君がふざけたように言って私の頬を突きました。無抵抗な私にはなんの反論もすることはできません。
 「これやってみようぜ。親父のマッサージ器なんだけどよ」
 お兄さんの声がして、モーターの音がなりました。そして次の瞬間、信じられないほどの痺れるような刺激が下半身を覆いました。私の体はエビ反りになり10秒ほどで体が痙攣しました。今まで味わったことのない快感でした。
 「小○生でも行くんだな。こいつの悶える声を聞いてみたいな」
 口元に痛みが走り、ガムテープが剥がされて行きました。
 「もう、やめてください!くはぁぁぁぁ」
 またマッサージ器をクリトリスに当たられました。
 「あっあっ・・いい・・」
 イキそうなところでマッサージ器がクリトリスから離されました。
 「も、もう・・ああああ・・・・」
 少し離されては、またクリトリスに当てられて、イキそうでイカないような状態を続けられました。
 「うはぁ・・くは・・」
 何かを言おうとしても全く言葉になりませんでした。
 「見ろよ、ヨダレ垂らし始めたぜ」
 「はが・・はが・・」
 口からでた唾液が顎を伝って流れているのが感覚でわかりました。
 「完全にメスになったな」
 ぐいっとマッサージ器をワレメの奥まで押し当てられました。
 「ああ!イク!!いやぁぁぁぁ・・・・」
 ビクビクと痙攣すると無意識をおし○こを漏らしてしまいました。
 「おお!マジすげー」
 一斉にみんなの歓声が聞こえてきました。
 「オレにもマッサージ器貸してよ」
 深見君の声が聞こえました。そして、またワレメにマッサージ器を押し当てられました。
 「んも、んもう・・やめてぇぇ・・」
 「んもんも言って、お前牛かよ」
 そんな言葉をかけられて服の上からですが乳首をグニュっとつままれました。
 「ああぁぁ・・イクぅぅぅぅ」
 体がぴょんと跳ねてから体がビクビクと痙攣しました。
 「こいつ超絶エロいなぁ」
 「もう・・やめてよぉ」
 「なあ、今後はオレの指テクでイかせてみるぜ」
 大野君の声がして、またワレメが触られました。指が肛門まで到達して指の第一関節くらいまで肛門に挿入されました。肛門に力が入ってキュッと閉じました。
 「おお!ケツの穴すげえ閉まるな」
 「お前、ケツに指突っ込んだんかよ」
 「ギャハハ!受ける!」
 「オレがケツにマジック突っ込んでやるよ」
 いつも悪ふざけをする深見君の考えそうなことでした。肛門に冷たい物が当たったと思うと力任せに無理やりねじ込まれました。
 「いやぁぁ・・痛い!痛い!うぐぅぅ・・」
 肛門に激痛が走り、叫び声をあげました。顔を激しく振ったせいで目を覆っていた手ぬぐいがずれ落ちました。
 「お前、濡れていないところに挿れたら痛いだろ。こっちの方が面白いだろ」
 お兄さんが手にしていたのはぷよぷよのストラップでした。2cmくらいの丸いぷよぷよのおもちゃに紐がついています。ぷよぷよを口の中に入れて唾液をつけてから私の後ろに回り込みました。
 「いや!そんなの入れないで!」
 「肛門の力ぬいておけよ。また痛くなるぞ」
 「ちょ、ちょっと・・うっくっ・・」
 肛門からマジックが引き抜かれてからぷよぷよが押し当たられると、そのままニュルンと体の中にぷよぷよが入って行きました。
 「これをまた引き抜くんだよ」
 お兄さんがストラップの紐を引っ張るとものすごい排泄感が襲ってきました。
 「ああ・・出ちゃう・・」
 肛門をう○こが出て行くのと同じ感じがしました。私は肛門に力を入れてキュッと閉じました。
 「ま○このヒダヒダが閉じたり開いたりしているよ。すげぇ」
 私の股の前にしゃがんでいる男子達から歓声が上がりました。
 「よし、もっと入れてみよう」
 ツヨシがぷよぷよのストラップを箱から10個くらい取り出して、私の肛門の中に次々に入れて行きました。肛門の括約筋を通過する度に肛門がキュッとなり、その度にま○こもヒクヒクと動くのです。男子達はワレメを指で開いてその様子を見てます。そして、時折、クリトリスを擦ったりするので、膣からは愛液が溢れてくるのです。直腸にはギチギチとぷよぷよが詰まってう○こが漏れそうな感覚に襲われました。
 「じゃあ、抜くぞ」
 そういうとお兄さんは連続して肛門に入ったぷよぷよを引っ張り出しました。
 「はぁぁぁぁ・・」
 高まっていた排泄感が栓が抜けた風船のように一気に噴き出していく感じでした。無意識に下腹部に力を入れてしまいました。ぷよぷよが全て抜かれた後にツぷよぷよとは違う熱い塊が肛門から出て行きました。
 「うわ、こいつクソ漏らしやがった!」
 「うわぁ。マジかよ!」
 「クッサ!」
 「くわーひでぇなー」
 「こいつクソムシだ!」
 男子達は口々にひどい言葉を私に浴びせました。
 「お前は今日からクラスカースト最下位だな。生ゴミ以下ってことだ」
 生ゴミとはクラスの最底辺に位置づけられているいじめられっ子で風呂に入らない為なのか臭くていつも汚い格好をしている子のことです。
 「クソムシってことがクラス中にバラされたくなかったら俺らに従うことだなクソムシ」
  こうして私はこの3人からいじめを受けることになったのです。

 クラスの同じ班の深見君、大野君、安田君からはう○こ漏らし事件以来、クラスにバラさない条件で陰ながら従うように命令されるようにになっていました。
 その日は深見君から呼び出しを受けていて、廃墟になっているアパートに向かいました。アパートの前にはすでに深見君が待っていました。

 「遅いんだよ。クソムシ」
 そう言いながら私をアパートの敷地内に連れ込みました。このあたりは道路も人がほとんど通らない場所で、アパートの周りにブロック塀があり、その影に入ってしまうと誰にも見つかることはありません。
 「じゃあ、始めるぞ」
 私はズボンのボタンを外して足元におろしました。深見君は私の性器を触る為に頻繁に呼び出しをしていました。そして、パンツを下ろすのは深見君の役割になっていました。
 「今日は全部脱げ」
 深見君がそんなことを命令するのは初めてでした。私は人が来ないか少し不安になりましたが、パンツもTシャツも脱いで傍に置いているランドセルの上に置きました。靴とソックスだけ履いた格好になりました。深見君は立ったままの私の足を広げてワレメを触り始めました。私の感じる部分を学習しているので、すぐに気持ち良くなってきてしまい、私のワレメは濡れ始めてニチャニチャとした感じになりました。
 そんな時にガサガサと誰が敷地内に入って来る気配がしました。ハッとして胸とワレメを手で覆いました。しかし全裸の姿がさらされている格好では無駄な抵抗です。
 「よう、来たか」
 敷地に入って来たのは金城君でした。彼は社長の息子でかなりのお金持ちで家にはお手伝いさんもいると言っていました。性格は良くなかったので、女子からは嫌われていて、男子には食べ物を奢ったりするので、人気がありました。クラスカーストでは最上位に位置していました。
 「言った通りだろ?こいつは俺には逆らえないようになっているんだよ。なあ?自分でワレメを開いて見ろよ」
 私は何が起こっているのか全く理解することが出来ずに固まっていました。
 「何、ボーッとしてるんだよ。早くしろよクソムシ!」
 足を蹴っ飛ばされて私は何が何だか分からずに命令に従いうしかありませんでした。金城君が見ている前でワレメに手を添えて、恥丘の肉を左右に広げました。
 「ホントに言うこと聞くんだな」
 金城君は感心したように言いました。
 「しかもこいつエロエロだから、ま○こも濡れ濡れなんだぜ。触ってみろよ」
 深見君に言われて金城君は手を伸ばして私が開いているワレメを触りました。
 「こりゃスゲェ」
 「だろ?クソムシ、犬の格好でしょんべんしてみろよ」
 「そんなこともするんかよ」
 「そうだぜ。あ、そうだ。このアパートの前に電柱があるからそこでやろう」
 深見君が悪乗りしだして、私をアパートの敷地から連れ出しました。アパートの前の道は家はありますが人気はなく誰も来る気配はありません。
 「ほら、そこの電柱にやれよ」
 深見君が指した電柱は5mほど先にありました。人気はなくても公道でいつ車が来るかもしれないと思うと足がすくみました。しかし、また蹴るそぶりを見せたので、思い切って小走りに電柱の前に行き手をついて四つん這いになりました。そして片足を上げておし○こをしようとしました。しかし緊張でなかなかおし○こが出てきません。
 そして見つかるかもしれないとドキドキする気持ちが高まると、なぜかトクトクと愛液が流れてきました。そして、20秒ほどしてようやくおし○こが出てきました。勢いよく出始めたおし○こは電柱にぶつかると四方八方に飛沫を上げて飛び散りました。そして電柱の周りのアスファルトにはおし○この水たまりができました。
 おし○こをし終えると急いでアパートの塀の影に入り隠れました。太ももにはおし○こと混ざった愛液が流れ垂れていて、ふとももとふともも間には粘った糸が引いていました。その様子を深見君は見逃しませんでした。
 「こいつ露出狂なんじゃね?多分、すぐイクぜ。金城見ていろよ」
 深見君はヌルヌルになったワレメに指を入れるとクリトリスをこすりました。
 「ふぁぁぁぁ・・・・イク!!」
 私はさっきまでの緊張に包まれていた非日常的な状態でさらに感じやすくなっていたらしく20秒ほどでイッてしまいました。
 「ほら、かなり遊べるおもちゃだろ?」
 金城君は深見君に財布から1万円を取り出して渡しました。
 「これからこいつ自由に使っていいぜ」
 こうした経緯で金城君からも性的いたずらを受けることになったのです。
2018/10/18 19:31:56(qyeEaRC9)
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