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レイプマン参上!
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:レイプマン参上!
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
オレはこの小さな街の警察や街の女の人達からレイプマンと呼ばれて居る謎の男とでも云っておこう! 
然し、その正体は3流大学の2浪の大学生のこのオレがレイプマンの正体なのだ! 親兄弟も親戚一同もまだ、その正体を知らない。


ボンクラなこの街の警察にも一度もまだ捕まった事など無い、そして彼女なんか当然そんなオレに居る筈が無い、でも、女とのセックスには不自由はして居ない
のだ。何故なら逸れはオレがレイプマンだからだ!


そして今日もレイプマンは夜の繁華街に正体をひた隠し、手頃なセックスレスの奥様やヤリサー女達を物色して居た時だった、如何がわしいエロいお店の前でその場所に相応しくない清楚な若い女子大生の様な女の娘が店の前でモジモジして居た観たいだ。


オレのレーダーの生チンポが桁たましく堅く勃起して反応した! オレは直感的にターゲットだと判断すると好青年を装い、彼女に気さくに声を掛けたが、彼女に呆気無く警戒され、その時は敢え無く失敗したのだった。残念……、


だが、又してもオレに2度目のチャンスが訪れた!
何と彼女はオレの3流大学のキャンパス女王で19才の三枝夏恋ちゃんだったのだ。オレのレーダーの生チンポが2度目の反応をした。


オレは偶然を装い、彼女に近付き、会話する事に成功した。


[ああ…、昨夜、君には似つかわしく無い処で会ったね
……?! 何であんな処でモジモジしてたの……?!]

[あ…え…?! そんな事……恥ずかしくて……云えません…
、]


と彼女にやんわり断わられそうに成ったのでキャンパスの人が居ない裏庭の片隅にこっそりと手を掴み昨日の理由を訊き出す事に成功した。


その理由は彼女が曰く、実は彼女はバイブが買いたかったらしく、入店客が余りに多かったのでバイブが買え無かった観たいだった。

オレは彼女に云ってやった、[あ〜、逸れなら、スマホの通販でエロサイトの通販で買えるよ]ってオレは彼女に教えて挙げてやった。


すると彼女はオレに苦笑いしながら云った。


[あ〜そうなんだ…、どうも、ありがとう……、]

[しかも、あのお店の通販で買えば、バイブは今夜自宅に届くけど、他の人には絶対にナイショにするから
]



[あ〜、夏恋ちゃん、今夜、きっと良い事が起きるよ]

と云ってその時はオレは彼女と別れて講義が終わって居たので取り敢えず、家路に就いた。



そして自宅に就いたオレは自宅の風呂場で身体も洗わず、今夜は愛と性の戦士、レイプマンの参上の時が来たのだ。オレのレーダーの生チンポが又しても、桁たましく堅く勃起する程、反応していた。



夏恋ちゃんは郊外の小ぢんまりとした白亜の可愛い三階建のマンションに独り暮らしで住んで居る観たいだ
った。オレは以前から夏恋ちゃんに片思いだけど、秘かに思って居たのだ。そんな可憐な夏恋ちゃんがバイブを欲しがって居たと思っただけでレーダーの生チンポが反応した。


そしてその時だった、夏恋ちゃんの部屋らしい場所に宅配便の配達員のお兄ちゃんがナニやら長い箱の様な荷物を配達に来た観たいで自宅払いして居る観たいだ
。レイプマンは生チンポと共に萌えた! 


そして夏恋ちゃんがナニやら長い箱の中身を開け、バイブを中から取り出すのを見計らうとレイプマンの参上の時だった。


オレは宅配便のお兄ちゃんが立ち去ったのを確認して
、プロレスラーの覆面を被り、上半身はハダカでパンツは際どい白いシースルーTバックを下半身に穿き、
合い鍵を悪友が彼女から貰って居たのでその合い鍵で可憐ちゃんのお部屋のドアーを開け、中に侵入して玄関を抜け、リビングの隣の彼女の寝室のドアーの前で彼女がオナニーするのを只、只管冷静に待つのだった


すると彼女の悩ましい喘ぎ声がオレのレーダーを益々熱くして居る観たいだった。逸れと同時にバイブの振動音がオレの耳許に微かに聴こえて居た。


              次につづく、



              
            
2018/10/24 09:49:32(LqB9AmeE)
2
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
オレ、レイプマン事、片桐仁は今正に可憐な夏恋ちゃんの寝室の扉の前で静かに可憐な夏恋ちゃんがオナニーをして、アクメで敢え無く果て、眠りに就くのを待って居た。


軈て、可憐な夏恋ちゃんの悩ましい喘ぎ声が一層強く為り、暫くすると静けさを取り戻し、オレは寝室の扉を音を経てない様に薄明かりの寝室の中に侵入するのに成功した。


そして夏恋ちゃんが眠る、セミダブルベッドの隅の床の上からそっと夏恋ちゃんのあられも無い淫らな姿に
オレは驚愕した。何と可憐な夏恋ちゃんがセミダブルベッドの上で両脚を自ら開き、真っ赤なシースルーの不釣り合いな箭らしいTバックパンティーの中にスケルトンバイブを固定したまま、眠り転けてしまって居たのだ!

しかも、そのスケルトンバイブはパンティーの中でやらしくグィ〜ン、グィ〜ン、グィ〜ンと作動したままだった。すると可憐な夏恋ちゃんのアソコの奥から甘い蜜汁の音がくちゅくちゅと微かに俺の耳許に迄聴こえるでは無いか! オレは早速、そのスケルトンバイブで眠りながらオナってる可憐な夏恋ちゃんの微かに喘ぐ顔をスマホのカメラでこっそり撮影した後、愈々
、夏恋ちゃんのお宝を生で頂く事にした。

オレは夏恋ちゃんのお宝を心地良く濡らすスケルトンバイブを横目に夏恋ちゃんの可憐な唇の中にオレの高性能レーダーの生チンポを扱き挙げながらそっと挿入して行った。

可憐な夏恋ちゃんのピンク色のルージュの生温かい唇の中でシコシコして貰うとオレは逸れだけで直ぐにイってしまいそうだった。

可憐な夏恋ちゃんの滑りを帯びた舌先がオレの亀頭の
エラを唾液いっぱいに嘗めて居ると、突然、夏恋ちゃんが目を醒した観たいだった。

然し、まだ寝惚け眼だったのか、傍また夢だと思ったのか、又、ベッドにコトンと眠り転けてしまった観たいだった。


正直、オレは一瞬アセったが、しめしめと心の中で想い、際どい白いシースルーのTバックパンツを脱ぎ、今度は生で高性能レーダーの生チンポを直接滑る舌先で嘗めて貰う事にした。そうしながらオレは夏恋ちゃんの紅いシースルーのTバックパンティーの上からバイブの柄を手で持ち、振動とくねりを更に強くして挙げて居た。


すると可憐な夏恋ちゃんの生フェラするピンク色のルージュの唇許から悩ましい喘ぎ声が洩れ始めて居た。


オレが強くしたり、弱くしたりすると夏恋ちゃんは喘ぐ様に云った。


[ああ…、あン…嫌……駄目ぇ……、]


と寝言の様に何度も繰り返し悩ましく喘いで居た。

オレはもう堪らなく成ったが、冷静にオレの高性能レーダーの生チンポの生フェラが終ると先ずはベッドの上に沿い寝しながら夏恋ちゃんの可憐な夏恋ちゃんには似つかわしく無い大きなオッパイの可憐なピンク色の乳首を黒いキャミソールの裾をゆっくりと託し挙げて拝ませて貰うと、節くれた指先で軽く触れたり、軽く弾いたりして観たら、可憐な夏恋ちゃんの乳首が堅く勃起し始めて居た。

すると夏恋ちゃんの譫言の様な喘ぐ声が洩れて居た。



そしてオレはそのスケルトンバイブを手で軽く持ちながら夢中で可憐なピンク色の乳首を俺の舌と唇で散々もてあそんで居た。


軈てオレは夏恋ちゃんお股が丸出しの正面に場所を移すと又、スマホのカメラで散々、眠りながらオナってる可憐な夏恋ちゃんのお股を嘗める様に這わせながら
、殆んどどアップで撮影をして居た。


すると夏恋ちゃんのお股の紅いシースルーTバックの中で紅いシースルーのスケルトンバイブが箭らしい音を響かせてグィ〜ン、グィ〜ンと勝手に蠢いて居るのがスマホのディスプレイの大画面に動画で写し出されて居る観たいだった。


そしてオレはその動画をこっそりとエロサイトに配信するのだった。


            次につづく、
   
                
18/10/24 11:49 (LqB9AmeE)
3
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
夏恋ちゃんに出逢う前はオレの最大のターゲットは主に、セックスレスの浮気妻さんやヤリサーのちょいブスがターゲットだったが、

こんなに可憐な夏恋ちゃんとエロエロのセックスが出来るなんてまるで夢の様な出来事だなと想いつつ、オレの指先は夏恋ちゃんの生マンコから紅いシースルーのスケルトンバイブを取り出し、滑りを帯びたスケルトンバイブを、

彼女のピンク色の唇の中に挿入して可憐な喘ぎ声が外側に洩れない様に塞ぐとエロい舌先で無意識で借りの生フェラをして居る観たいだった。



そしてオレは夏恋ちゃんの芳しい薫りのするシースルーTバックパンティーの真っ赤な狭いクロッチに鼻の穴を近付け、クンクンと嗅ぐと舌先でまだ蕾の様な縦長のワレメに舌先でなぞる様に縦に嘗め挙げた。


すると夏恋ちゃんの括れた下半身が刹那く捩れ、又可憐な中にも淫らな声の喘ぎ声が微かに洩れた、
そしてオレは満を持して、彼女の紅いシースルーTバックの両横に両手の指先を指し淹れると一気に膝下迄脱がせ、右の片脚に辛うじて引掛けて居た。



軈て、片想いだった彼女の蕾の様な縦長のサーモンピンク系のアソコとご対面すると先ずは夏恋ちゃんの小さな肉の豆の薄皮を剥き、豆を剥き出しにして、舌先で微妙に嘗め挙げた。

すると夏恋ちゃんは眠りながら気持ちが良いのか、下腹部の少し弛みの在る贅肉がブルブルと小刻みに奮わせて居る観たいで、逸れが逆にオレ的には淫らだった



縦長の僅かながらの陰毛を舌で掻き分けたり、クンクンと嗅いだり、散々持て遊んだ後は、愈々、オレの高性能レーダーのチンポで挿入する時が来たのだ。

そしてオレは紳士な愛と性技のレイプマンなのでコンドームを装着してゆっくりと図太い高性能レーダーの亀頭を彼女の生マンコに挿入して行ったのだった。


コンドームを装着するのは跡に痕跡を残さない為のものだったからだ。逸れはさて置き、オレが最初は彼女に気づかれない様にゆっくりと下半身を彼女のアソコに前後にピストンする様に輸送を繰り返して居たが、

徐々に激しくピストン運動を弱く強くして輸送を繰り返しすると彼女は下半身を小刻みに奮わせたり、上下にやらしく波打たせながら悩ましく喘いで居た。



             次につづく、

18/10/24 13:35 (sLl5lStL)
4
削除済
2018/10/24 15:48:57(*****)
5
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
悩ましく喘いで居る彼女の両手を手枷で手際良く掛け
、抵抗出来無い様にして徐々に律動を激しくして行った。


だが、異様な下半身から湧き上がる様な痛みと快感で夏恋ちゃんが目覚め、オレの気配に気づかれてしまった観たいだ! 不味いと一瞬思ったが、オレの高性能レーダーの肉棒の捲るめく甘美な快感は既に止まる筈が無く、憧れの彼女の肉璧の濡れた甘美な感触はあっと云う間にコンドームの中に大量発射させて居た。


しかも彼女の唇の中には既にバイブがその唇いっぱいに塞がれ、何の抵抗もせず、可憐な夏恋ちゃんは綺麗な鼻筋の眉間に縦皺を刻み夏恋ちゃんも又、その捲るめく甘美な湧き上がる様な快感に喘ぐ事も出来ずに快楽に身を任せるしか無かった。


そんな夏恋ちゃんに音声変換器の甲高い声でオレは云った。


[大人しくしろ…! 大人しくしてれば、此れから捲るめく様な快感を味あわせて遣る! だから……そのまま
、ジッとしてろ!]


と暗がりの中で云うと彼女は暗がりの中のオレの覆面の顔を見詰めるしか無く、甘美な快感を身体いっぱいに味わうしか無かった。


そんな夏恋ちゃんの唇に塞がれた紅いシースルーのスケルトンバイブを振動させて喘ぎ声迄も塞いで居た。


そんな何の抵抗も出来無い夏恋ちゃんの甘い蜜汁で濡れたワレメからコンドームを装着したチンポを徐ろに引抜き、オレは彼女の股間に顔を埋め、舌と唇で濃厚なクンニをして居た。そしてオレは手際良く2つ目のコンドームをチンポに装着した。


すると夏恋ちゃんの弛んだ下腹部の贅肉が悩ましくぶるぶると震え淫らさを強調して居た。


そして今夜オレはそんな無抵抗な夏恋ちゃんの濡れたワレメの甘美な快感を味わう様に何度も繰り返し挿入して味わって居た。 



               次につづく、
18/10/25 02:10 (0kOeg9IW)
6
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
軈て、愛と性技のレイプマンは彼女に恥辱の限りを尽くすと風と共に彼女の部屋から立ち去った。

そして翌朝、彼女の三階建の彼女のベランダには、あの紅いシースルーのTバックが干されて有った。


軈て在れから数日が過ぎたが、夏恋ちゃんが警察にあの時の被害届を提出した形跡は無かった観たいだ。
しかも、オレがレイプマンと云う事も気づかれて居ない観たいだ。

然し、今でもあの夏の夜の彼女の濡れた甘美な快感の感触がオレのこのムスコに鮮やかに残されて居た。


同じ大学のキャンパス内で夏恋ちゃんとすれ違う度にオレの高性能レーダーの生チンポがズボンの中で堅く反応した。

しかも彼女はあの淫らな夏の夜の事が彼女の頭の中から離れ無いのか、オレと挨拶を交わす時も何故か顔を高揚させて居る様だった。でも逸れが逆にオレの生チンポをエレクトさせた。


そして彼女はレイプマンに凌辱された日以来、何故か今迄の夏恋ちゃんとは思えない様な大胆な洋服に様変りして居た。

ノースリーブの透けたブラウスに短いフレアースカートのお尻がキャンパス内でセクシーに揺れながらオレと擦れちがって行った。その時、その姿にキャンパス内の周りに屯する数人の男子大学生達からガン見されて居た観たいだ。


然し、オレは彼女との事は在れから一回切で、オレの頭の中は次の新たなターゲットを物色する為に今日の午後の講義はキャンセルし、街の繁華街に出掛けて行った。


今日のオレのターゲットは以前から目を着けて居た近所のセックスに飢えた未亡人の渡邉澪さんだ!
そしてその澪さんを偶然を装いショッピングモールでオレのこの高性能レーダーの生チンポが反応した。

その日の澪さんの姿は一際セクシーだった。四十路の未亡人とは思えない様な白いシースルーのチューブトップのトップスにタイトな黒い革の切れ込みが入ったミニスカートと云うセクシーなコーデだった。


しかも、彼女の背中には背中のブラの紐が無かったのだ、まさか、ノーブラとチラっとガン見すると垢茶色な乳輪と大き目の乳首がシースルーの白いチューブトップのオッパイの辺りに微かに浮き出る程だった。

如何にもセックスに餓えて居る未亡人といった処で、
熟女のフェロモン全開といった処だった。


そしてそんな未亡人の澪さんにオレは気さくに声を掛けた。


[あ…、澪さん、こんにちわ。お買い物ですか……?!]



[あ…、仁クン、こんにちわ! そうなのよ、でも、此れから家に帰るけど……、私、今日は暇なのよねぇ…!
仁クン、私んちで良かったら、お茶しない……?!]


[あ〜、オレも澪さんの家に行きたいけど、大学の講義の宿題が在るんで、残念ですが……、勉強します、]



[あ…、そうなんだ……、仁クンは勉強家なんだね…?!
じゃあ、又……!]


と云って澪さんは自らが停めていた軽自動車でショッピングモールの駐車場から走り去って行った。


然し、オレの狙いは今夜、未亡人の澪さんの家に夜這いを掛け、彼女の甘美な完熟した四十路の裸身を頂く事だったのだ。その時の事を想うとオレの高性能レーダーの生チンポが激しくエレクトした。


そしてその日の陽が暮れ、軈て辺りが藍色から漆黒の夜に目まぐるしく替わって行き、その時が来た。
レイプマンが参上の時だ!


オレは夜の散歩を装い、近所の未亡人の澪さんの御宅に向かって何喰わぬ顔で歩いて行ったのだった。


            次につづく、

18/10/25 04:25 (CLtjxItF)
7
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
未亡人の澪さんの御宅はオレの家から然程離れて居ない児童公園脇の一戸建ての古い借家の御宅で、オレは頑丈に玄関が施錠されて居るのかと想いきや、施錠はされて居ない観たいでオレは寸なりと中に侵入する事に成功した。


玄関口の小さな土間に靴を脱ぎ、レイプマンのマスクを被り、オレは勝手に家の中にお邪魔した。すると居間件食卓の独りだけの小さなテーブルにワンカップ大関のから瓶と食事した跡の形跡が有った。辺りには日本酒の薫りが微かに漂って居た様だった。

そしてその奥に和風な襖に頻られた寝室が有り、早速オレは居間に着て居た洋服とズボンを脱ぎ、際どい黄色の小さなシースルーのTバックパンツ姿に為り、レイプマンに変身した。

寝室の中にこっそりと侵入すると薄いブルーの敷き布団の上に未亡人の澪さんの熟れた四十路の大胆に酔って寝乱れた姿がオレの眼に突然飛び込んで来た。


黒いキャミソールからは四十路の未亡人のたわわなオッパイが捲り挙がった状態で、下半身はオレと負けず劣らずの際どいピンク色のシースルーTバックパンティーが殆んど丸出しに成った状態で、

逸れは今にも犯してと云わんばかりの際どい状態だった。オレは澪さんの際どいピンク色の股間に顔を埋め
、鼻の穴で未亡人の芳しい薫りをクンクンと嗅いだ後
、生温かい舌先でピンク色の透けた狭いクロッチの上からベロリとクンニして居た。


その甘い感触に未亡人の澪さんの悩ましい唇許から悩ましい喘ぎ声が早々と洩れ始めて居た。

オレは近所に喘ぎ声が洩れない様に澪さんの悩ましい唇許にギャグボールを咥えさせ、又丹念に堅く勃起し始めたクリトリスに尖らせた舌先でクンニを続けた。



[あ…あっ…あン…嫌らぁ…らめえぇ……!]


とオレが丹念にクリトリスにクンニをする度に澪さんの下半身の弛んだ下腹部のお肉が悩ましくぶるぶると震えて居た。


ピンク色の透けたクロッチの上にはこんもりとした丘の上には鬱蒼と黒い毛が微かに濡れ、芳醇な薫りが充満して居た。その澪さんの芳醇な薫りを鼻で嗅ぎながら夢中で丹念にクンニして居ると狭いクロッチは忽ち
、甘い蜜汁で濡らして行った。


そして澪さんはその甘い蜜汁をもっと舐めてと云わんばかりに下半身を何故か浮かせて居る観たいだった。


オレは遠慮する事無く、その甘を蜜汁を箭らしい程、大きな音で嘗め挙げてやった。


その度に澪さんの悩ましい唇許のギャグボールの間から悩ましく喘ぐ声が洩れて居た。

[あ…ふがぁ…あがぁ…らめぇ…らぁ…らめえ、]


不安そうに怯える様な眼差しでオレのマスクの顔を見詰めながらも澪さんは何の抵抗も見せず、只、オレの執拗なクンニを受け淹れて居た様だった。


そして未亡人の飢えたワレメに媚薬の液体を一筋垂らし、其処に又、丹念に尖らせた舌先でクンニを夢中で続けたのだった。


即効性の在る媚薬の液体は未亡人の飢えた身体を捲るめく甘美な快感の世界にいざなって行った。




そしてそんな濃厚なクンニをした後は、澪さんの唇に無理矢理キスをしながらたわわなオッパイの先端の堅く勃起した乳首を指先で強く摘まんで観たり、捻ったりすると澪さんは痛気持ち良いのか、悲鳴か喜悦の様な喘ぎ声で[あぐぅぅ…嫌…らめえぇ…あがぁ…]と云って喘いだ。




             次につづく、


18/10/25 06:27 (CLtjxItF)
8
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
未亡人の澪さんは最愛の御主人が亡くなって2年間の間、ずっとセックスレスで溜まって居たのか、ピンク色のシースルーTバックを穿いたまま、箭らしい程潮を噴いて居た観たいだった。


オレは顔に被ったマスクの上に彼女の生温かい潮をぶっかけられながらも夢中でクンニを続けた。


するとピンク色のシースルーTバックの全体がクンニリングスで愛液と潮でグッショリ濡れて居た。


そして未亡人の澪さんは堪らなく成ったのか、オレを自ら跨ぎ、超薄々のコンドームを装着したチンポを手で扱きながら握り、アソコに宛てがうとゆっくりとピンク色のクロッチをずらし、下半身を下に鎮め始めた



軈て、澪さんの堰を切ったかの様に激しい律動がオレの超薄々のコンドームのチンポに加えられた。
すると澪さんの生温かい滑りの在る秘肉が超薄々のコンドームのチンポに擦れたり、時には強く締め付けられたりする度に澪さんの騎乗位の上半身が後ろに仰け反り、陶酔した様な眼差しでオレを見詰めて居た。


澪さんは咥えさせられたギャグボールを自ら吐き出すと堰が切れた様に悩ましい声で喘ぎ始めた。


[あ…ン…いい……ああ……こんなに堅くて気持ち良い…チンポは……久し振りだわ………! 何処の誰か……知らないけど……ああン……もっと……下から突き上げて……!]


[あ…奥さんのマンコの中も………凄く……気持ち良いですよ……、あ…ああ……いい…あ…気持ち良い……! 奥さん、
レイプマンのデカマラは………そんなに…気持ちが良いかい…………?!]


[あ…ああああン……堅い……チンポ好き…あ…堅いチンポ好き……ああ……レイプマンさんのデカマラが……好き……
ああ……気持ち良いわ……! あ…、ああン…あああああ…
…………………!]



と云って澪さんはブルーの薄い敷き布団の上で最初のアクメに到達したのだった。



            次につづく、





18/10/25 08:37 (CLtjxItF)
9
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
オレは澪さんがブルーの薄い敷き布団の上で失神して居る間に彼女の両腕を前にして手首に黒い手枷を掛け固定した。そしてブルーの薄い敷き布団の上で
此方にそのデカ臀を剥き出しに突き出させて手の平でパァン、パァンと軽くスパンキングしながらスキンを装着したチンポで失神する迄、激しく律動を加えて行った。




そして未亡人の澪さんは箭らしいアソコの奥からオレのチンポが擦れる度にヌチャヌチャと静まり返る寝室にやらしく愛液の音を響かせて居た。


暫くしてその後はブルーの敷き布団の上で左脚で立たせ、右脚をオレの右手で高く持ち挙げ結合部が良く観える様な恥辱的なポーズで散々犯し捲って居た。


しかも、児童公園側の窓際のピンク系カーテンを全開にして暗闇の人気の無い児童公園に悩ましい喘ぎ声を響かせてたっぷりと恥辱した。


そして澪さんの喘ぎ声が余りにも大きな声だったので
オレは脚首に引掛けたピンクのシースルーTバックを丸めて彼女の唇に咥えさせた。


澪さんはその捲るめく快感に何度も愛液と潮を吹きながらアクメの時を迎え様として居た。


そして次はマンコが丸出しの恥辱的なマングリ返しで超薄々のスキンのチンポで上から下に突き降ろしてやって居た。澪さんはその激しい律動を陶酔した眼差しで見詰めて居た。


その次はブルーの敷き布団の上で正常位で何度でも律動を加え、恥辱の限りを尽くした。









そして澪さんがアクメに到達するのを確かめると俺は超薄々のスキンの中で熱い白濁の精子をドックン、ドックンとぶちまけると超薄々の使用済みのスキンを抜き取り、ティッシュに包み、明日の早朝に大学の校舎の裏の焼却場で証拠隠滅するのでポケットに淹れ、又、風と共に澪さんの家から消えて行った。


             次につづく。
18/10/25 10:53 (0kOeg9IW)
10
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
レイプマンの次のターゲットはオレの一個下の後輩の三神芳子と云うヤリサーのチョイブス女子大生だ。

この女子大生の三神芳子は眼鏡ブスの生意気ツンデレ女だ。オレを完全に見下して居る憎たらしい女だ。
と云う理由で今回のターゲットはこのヤリサーのチョイ眼鏡ブスに決定した。


でもこのヤリサー眼鏡ブスの女は身体はナイスバディでオッパイもお尻も大き目でオッパイは推定で95、お尻は推定90、ウエストも推定60センチと腰も括れて身体だけは申し分ない身体だった。


今夜のレイプマンはあのツンデレ眼鏡ブス女を少し懲らしめる名目でサディスティックなレイプマンに変身してやろうと思って居る。だからSMチックなピンク系ファーが就いた手錠とギャグボール、イボイボのスケルトンバイブをオレはリュックに詰め、その時を待った。


夕闇が迫る市民公園の多目的トイレの中でサディスティックな気分であのツンデレ眼鏡ブス女がこの公園を駅から歩いて帰って来るのを待ち伏せして居た。


オレがハンカチにクロロホルムを滲み込ませ、待ち構えて居るとやっと彼女が駅から歩いて帰って来た。
そして多目的トイレを通り過ぎるのを待ち続けた。


彼女が通り過ぎるのを確認すると芳子の背後からクロロホルム入りのハンカチを唇に押し宛てると芳子は直ぐに身体をぐったりさせた。


そして多目的トイレの中で着て居た洋服もスカートも
脱がせ、下着姿にすると便座に据わらせ両脚を左右に開かせ紅いシースルーのスケルトンバイブをまだ濡れてないワレメの中に挿入してやった。


芳子はハンカチでクロロホルムを嗅いで居たが、余りの激痛に顔を顰めた。然し、徐々に律動を加えて行くと激痛から快感に替わって行った。その顔は朗らかに高揚して居た。


そして透け気味の芳子の小さめのパンティーの中でワレメに挿入をして徹底的にツンデレ眼鏡ブス女のワレメを凌辱するのであった。


すると芳子の小さめのパンティーの中で紅いシースルーのイボイボスケルトンバイブがグィ〜ン、グィ〜ンと容赦無く凌辱して行った。



              次につづく、

18/10/25 12:35 (TlLAMEog)
11
投稿者: もっちー ◆q2FDcNYWE6
そして芳子の小さめの透けた黒の小さめの紅い薔薇の小花が鏤められたパンティーのクロッチは律動を加える度に恥ずかしい程、濡れて居た。


オレは意識を無くしてぐったりした芳子の両脚に近くのコンビニで買って於いた紅いガムテープで膝と脹脛をぐるぐる巻きに巻付け固定した。両手も後ろ手にしてピンクのファーの手錠で固定して一切抵抗が出来無い様にして居た。

そしてオレは正体を隠す為、マスクを被り意識を無くした芳子の頬を強めに平手でビンタした。すると芳子が生意気にもマスク姿のオレにキレた様な眼差しで文句を云った。


[あ…アンタ……誰よ……その覆面を……取りなさいよ…!
この……ケダモノ……!]

[随分、威勢の良いおネエちゃんだな! でもアンタのそのみっともない淫らな姿をこのオレのスマホのカメラで動画を撮影してるんだけど、何ならエロサイトに動画を配信してやっても良いんだぜ……!]




とオレが云うとヤリサーの癖に顔を羞恥で赤らめながらツンデレ眼鏡ブス女がこう云った。


[あ…嫌ぁ……駄目ぇ……配信は…駄目ぇ……勘弁して…、]



[中々、しおらしく成ったじゃねーか! さっきの威勢の良さは何処に行ったんだ……?! 逸れにしても箭らしい格好だぜぇ………?! ヤリサーの眼鏡ブス女さんよ
………?!]


とオレが云うとヤリサーの眼鏡ブス女の芳子は全く抵抗をしなくなっていた。そしてオレはヤリサー眼鏡ブス女のナイスバディーな身体を遣りたい放題にしてやった。


油性マジックペンで下着姿の裸身に(淫乱眼鏡ブス女)
とか、(淫乱肉便器女)とか恥辱的な言葉を身体中に書き記した。そしてそのみっともない淫らな姿をスマホのカメラで動画で撮影してやって居た。


生意気ツンデレ女の芳子はヤリサーの癖に処女を装っていたが、直ぐにヤリサーの正体を現し、お尻をモジモジさせてバイブの強烈な捲るめく快感に我慢が出来無いのか、絶頂を迎えると絶叫と共に何度も潮を噴いて居た観たいだった。



            次につづく、
18/10/25 14:09 (WftxQQeL)
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