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堕されていく女子大生 C
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:堕されていく女子大生 C
投稿者: 崋山 ◆PwNf5Y19v6
堕とされていく女子大生 4


腸の中に得体の知れない冷たい液体が入っていく感覚に驚いた麻衣は振り向いて敷島の手を覗く

それが便秘気味のときに用いられる市販の浣腸液だと分かると一気に顔が青ざめていく


(ま、まさか…嘘でしょ!!)


麻衣は便秘の経験はないものの浣腸液という知識はある

あと数分でやってくる猛烈な排泄感を考えると今のうちに急いでトイレに駆け込むしかない

麻衣は懸命にフックされている手錠を外そうと暴れだすがビクともしない

それどころか身体を押さえ込まれ続けて三本…四本と成人の使用容量を超えた本数を体内に次々と送り込まれていく


『ヤッ!やめて!!こんなことして何が面白いの!!変態!そんなことやめてってば!!』


必死に腰を振ってこれ以上の注入を防ごうとする麻衣だったが力では敵うはずがなく男二人に頭を押さえ込まれる格好で

尻を持ち上げ最後の五本目を一気に挿入されていった。


それと同時に今まで経験のない腹痛に恐怖を感じる麻衣


『ぉ願い…解いて…解いて…』


麻衣が甲高い声を上げ身体を揺すりながら必死に哀願する姿を無視し敷島も浴室の中で素早く全裸姿になる


「フッ!どうしたんだ?トイレに行きたいんだろ?」

「だったらその前に俺に前にしゃがんでチンポを舐めてもらおうか〜」


そう囁き壁のフックから手錠を外すと麻衣の頭を押さえつけるようにして目の前に座らせようとする


『ヒッ!!ャッ!!』

手錠された状態で強制的に座らされた目の前に敷島の肉棒が反返った状態で待ち構えている

敷島が何を催促しているか経験がなくてもわかる…

だが大好きな哲平はこんな要求することをせず麻衣はまだ男根を咥える行為は未経験だった


「おい!どうした?お前、哲平という奴に会うたびにチンポ舐めているんだろうが!」

「早くしねえとトイレが間に合わねぇぞ!まぁ俺にクソを見てほしかったら構わないぜ!」

『そ、そんな……ひどい…で、できない…』

敷島が今まで麻衣を口説くため足繁く店に通っていたときの言葉遣いが完全に消えていた

どんな形であれ麻衣との肉体関係を持ったことで敷島は本性を見せる


麻衣は顔を左右に振って拒否していたが…

すでに五本もの押し込まれた浣腸液の便意は強烈に腸に下ってきてもう麻衣に躊躇する時間などなかった


「さぁどうした?さっさとやるんだ!」

『さ、先に…ぉ、トイレに行かせて…お願い、お願いだから…』


「いいからさっさと咥えるんだよ!ここでクソ垂れたいのか!!」


敷島に怒声で催促されると諦めて咥えるしか選択の余地がない

麻衣は目を閉じ顔を敷島の下半身に近づけるが口を開け咥える勇気はない

そんな麻衣の躊躇する仕草にイラついた敷島は怒鳴り声を上げ髪を掴んで無理矢理口の中に押し込んでいく


『ウッ…ゥッ…』

気味が悪い感覚が口の中に拡がった後、口の中でどんどん膨張してくる肉棒に驚き思わず目を開いて敷島を見上げる

「どうだ!麻衣の口に中が気持ちよくてチンポがビンビンになってきたぞ!」

「さぁ!もっと舌を使って俺を気持ちよくするんだ!満足させねぇとトイレに行けないんだぞ!」

「舌だ!おらっ!もっと舌を出してチンチンの先っぽを丁寧に舐めるんだよ!!」

『グッグッ…』

「チッ!!下手すぎなんだよ!!こりゃ教育が必要ってとこだな!!」

そう怒鳴りながら敷島は麻衣の髪を掴んで激しく前後に揺さぶって己の快楽を求めていく

初めて経験する口での奉仕に麻衣は息が詰まり嗚咽しながら口元からヨダレを垂らして哀しい奉仕を続ける麻衣だが

便意は容赦なく襲って限界に近づく

あまりの強烈な便意に麻衣は肉棒を外しもう我慢できないと泣き叫ぶように哀願する

『ぉ、トイレ…トイレ…行かせて…もう我慢できないぃ!』

「駄目だ!俺を満足させねぇとトイレなんか行くことはできないって言ってるだろうが!!」

「まぁ〜ここは浴室だから我慢できねぇならクソ垂れてもかまわねぇがな!!」

最初から浴室で排泄させるつもりだったくせに敷島は平然と嘯き麻衣を辱めていく

『ゥッゥッ…』

そうとも知らない麻衣は急いでトイレに行かせてもらうため慣れない舌まで出して敷島を満足させようと懸命に奉仕する

だが経験のない麻衣の奉仕では全く満足することができるはずがなく苦痛の表情で咥えている

それも計算の内だった敷島は内心ほくそ笑みながら肉棒を口の中で左右に動かしたり喉奥まで突っ込んで麻衣を苦しめていく

やがて便意が迫ったきた

とうとう我慢できずに肉棒を口から離し麻衣はノロノロと起き上がって手錠された不自由な身体で浴室から逃げ出そうとする

「おいおい〜どこに行くんだ?まだ満足させてねぇんだよ!」

敷島は逃げようとする背後から抱きかかえ頭を下げさせると手で膣を探り当てると一気に肉棒を押し当てる

思いもしなかった敷島の行動に麻衣は悲鳴をあげ先にトイレに行かせてほしいと哀願するが一気に挿入される

『さ、先にト、トイレ…トイレに行かせてぇええ!!』

『ャダァ!!!やめて!!やめてよぉお!!』

地下のバーで意識がない間に犯された麻衣だったが、今から哲平以外の男性を初めて受け入れる恐怖と排泄が迫る屈辱が

入り乱れ壮絶な悲鳴を上げ身体を揺すって敷島を振り解こうと暴れる

だが手錠をされた不自由な格好では頭を押えつけられてしまった麻衣の抵抗など敷島には通じない

一気に麻衣の口で膨張した肉棒を背後から強引に挿入する

『ぎゃぁ!!』

顔を仰け反らし哀しい悲鳴を上げる麻衣

便意が迫る非常な事態に男に犯されていく下半身は限界に近づく

『だめ…もうだめ…』

敷島は麻衣の身体の震えから肛門が拡大し限界になったことを今まで大勢の女に浣腸してきた経験でわかっていた


麻衣の膣内で乱暴に揺すっていた肉棒を離すとタイルの上に倒れそうになる身体を支えると尻を高く持ち上げる

決定的瞬間を携帯に録画しようとする部下の方に麻衣の美尻を向けるが限界に達している麻衣は録画に気づくことがなく

敷島に口をパクパクさせ

『トイレに行く…トイレ…』

哀願しているが…もう間に合うはずがなかった

『ァァッ!も、もうダメ…』


最後の抵抗として身体を支えている敷島の手を振り解き床に座ろうとするがそれさえも敷島の手が許さない

とうとうチョロチョロと黄色の黄金水が垂れてくると同時にブリッ!ブリッ!とおよそ麻衣のイメージとは程遠い


尻の穴から壮絶な音を浴室に響かせながら排泄される

その姿は敷島に頭を押えられた麻衣の頭上より高い位置から無残にタイルに飛び散っていく

「おお!!!なんだなんだ!!麻衣ちゃんのクソは臭さすぎだぞ!!」

「可愛い顔してるくせにクソは臭いんだな!よっぽどクソを溜め込んでいたんだよなぁ〜」

『ィャァ!!!見ないで!見ないで!!!』

身体を揺らし敷島から離れようと暴れるが一度暴発した汚物を止めることなど不可能だった

麻衣を抑えつけていた敷島の身体にも飛散する汚物だが麻衣の体内から出た汚物に敷島は


気にするどころか反対に異常な昂ぶりを覚えていた……。




翌日の午後…

麻衣は学校から数駅ほど離れた駅に麻衣は呼び出されていた

今朝、開放されるときに決定的な敷島と槌がっているシーンだけでなく泣き叫び排泄していくシーンの録画を見せられ

激しく動揺し早く消してほしいと必死に哀願する麻衣だった


社会経験が乏しい麻衣は敷島の言葉巧みに誘導されるように明日講義を終えた午後に目の前で消去する事を条件に呼び出しに応じてしまったのだ。



排泄した後、放心状態のまま次々に犯され窓の外が完全に明るくなった朝にようやく開放された麻衣

どうやって帰宅したか覚えていないほどショックだった

玄関で母親に朝帰りをこっぴどく叱られ謝りながらも浴室に閉じこもって枯れるほど泣いた

洗っても洗っても敷島たちの臭いが消えていない錯覚で何度も身体を洗う麻衣

だが、膣を洗うたびに下半身の毛を剃られた現実を否でも確認することになる


午前中に講義があったものの疲れとショックでベットから起き上がることができず命じられた時間に遅れないように

慌てて自宅からやってきた麻衣だった。

今朝、開放されるときに敷島から念を押して命令されたデニムのミニスカートで駅から降りてきた麻衣の姿を見つけると

余裕の笑みを浮かべながら助手席に乗るように指示する

排泄という親にさえ見られてことがない行為を敷島たちに見られた後、敷島だけでなく部下にも犯された記憶が鮮明に甦る

無理矢理とはいえ肉が槌がった事実が完全に立場が逆転し麻衣は敷島の前で怯える姿を見せていた


「おう!ちゃんと約束を守ったようだな!」

「パンツは白か?」

そう言いながら麻衣の閉じている脚の間に無理矢理手を入れミニスカートを捲くり上げる

『ヒッ…ィ、ィャッ!!』

「フン!何をいまさら恥ずかしがってんだ!俺にマンコどころかクソひり出す瞬間まで見せつけたくせによ!」

『………!!』

敷島は俯いたまま無言の麻衣を横目で見ながら車を走らせていく

『ど、どこに…いくの…』

「何処って?人目に付かない場所に決まってるだろうが!」

「ウンチ姿を男に晒した女子大生の話なんか大勢の人前じゃできねぇだろ?」


『………!!』

「撮影した画像を誰にも見られないまま消去してほしいんだろ?」

『………。ぉ、お願い画像を消して!』


「まぁ慌てるな!約束どおりちゃんと消してやるから!」

敷島はそう嘯きながら郊外のラブホテルに車を入れる

『ャッ!!もう嫌!!もうできない!そんなことできません!!』


大声で叫んで車を外に出してほしいと哀願するが

「俺が消去するのをちゃんと目の前で確認しないとマズイんじゃないのか?」

「嫌だったら今日の約束はなし!ってことだな?早く消さないと誰かに見られるかもなぁ〜」

麻衣に選択の余地はなかった


車から降ろされると敷島は躊躇う麻衣の肩を素早く抱いてエレベーターに乗せ部屋に連れ込む




そして部屋に入るとソファに座らされ横に敷島が腰を下ろすと平然とポケットからメモリーカードを10本無造作にテーブルに投げ出す


「麻衣ちゃんよ〜これが全部だ!これを全部麻衣が回収すればウンチのシーンは誰にも見られなくて終わりだ!」

『………!!』

「まぁ麻衣ほどの美人が顔を晒してクソを垂れ流すシーンを一部始終撮影されているんなら買い手には不自由しないわ」

いくら世間知らずの10本というメモリーに麻衣でも嫌な予感を覚える

「それは麻衣が可哀想だから売りはしないけどな…大学名まで晒されたら学校も退学だし親もショックで倒れるだろうぜ!」

「とにかく今日は約束どおり一本だけ渡すわ」

「あと9本…賢い麻衣なら意味分かるよな?」

『……!!』

『そ、そんな…約束が違います!お願い全部返して!』

そう叫ぶとテーブルのメモリーを奪い取ろうとするが敷島の手が素早く麻衣の手首を掴んで立たせると

そのまま叫ぶ麻衣の身体をベットに放り投げる

『キャッ!!』

手で下着が見えないように押えようとするが敷島が覆いかぶさってくる


「まず今日の一本分楽しませてもらうぞ!」


『ィャッ!離して!もうィヤッ!!』

「フフッ…心配するな!今日は浣腸はしねぇよ!俺のチンポで女の喜びを教えてやるわ!!」


そう耳元で呟きながら無理矢理唇を奪うと閉じている脚の間に手を入れ下着に指を掛ける

「さぁ〜見せてみな!毛を剃ってクッキリ見える大学生のマンコをよ!!」

そう言いながら強引に下着を一気に脱がしていく

『ひぃ!!やだやだ!!!』

つい数時間前の悪夢が脳裏に浮かぶ

敷島は麻衣から下着を奪い取ると乱暴に脚を拡げさせ顔を近づけていく

『ヒッ!そんな所…』

『ィャッ!やめて!やめて!!』

生温かい敷島の息が秘部に吹きかかったとほとんど同時に舌が自分の秘部を舐めるおぞましい感覚に悲鳴を上げ

飛び上がるように上に逃げる

「フフッ…お前マンコはもう湿ってるぞ…」

「こりゃメスの匂いを撒き散らし男を催促してるわ!」

敷島の頭を押さえ舌がこれ以上の侵入するのを阻止するが脚をさらに開脚させ力で強引に舌を押し込んでくる

麻衣の脚は天井に向かって開脚という恥ずかしい格好をしたまま舌の侵入を許していた。

『やめて!離れて!!もういいでしょ!!』


懸命に脚をバタバタさせ敷島から離れようと激しく暴れる麻衣

「てめぇ!!!クソを垂れ流したシーンを日本中にバラ撒かれたいのかよ!!」

そう怒鳴りながら一発頬を叩きながら髪を掴んで枕に何度も叩きつける

『ヒッ!!』

親にさえ叩かれたことがなかった麻衣の抵抗はこれで終わりだった


身体をガタガタ震わせながら顔を手で覆ったまま泣き出す麻衣を上から覗きこんで笑みをみせる敷島

「乱暴して悪かったな〜麻衣が俺に逆らわなければ優しくしてやるんだよ!」

そう言いながら髪を撫でると敷島の頭は麻衣の下半身に下がっていく


『ァッ!!』

敷島は麻衣の太腿の裏を抱えるように持ち上げると一気に奥深くまで舌の侵入させていく

恋人の哲平にさえ見せたことがない格好を晒す麻衣は恥ずかしさと屈辱で敷島の頭を押えつけ逃れようとするが

暴力に怯えそれ以上の抵抗ができなかった…。


やがて麻衣から離れた敷島はベットの横で全裸になっていく

「さぁ〜お前も自分から服を脱いでハダカになれや!早く帰りたいんだろ!」

「俺から服を引き裂かれ素裸にされ帰れなくなったろ困るのはお前だろ?」

そう苦笑しながら戸惑って固まっている麻衣から夏物のニットセーターを頭から奪い取ると慌てて胸を隠す手を無視して

ブラのホックを外すと同時に手慣れた仕草でスカートを奪い取っていく


とうとう全裸にさせられた麻衣は慌ててシーツで身体を丸める姿を見て苦笑する敷島


(フン!クソまで俺に晒したくせに…お前はまだまだ恥ずかしい目に遭うんだよ!)

(今からタップリと使い込んだ金の回収をさせてもらうぜ!)

ベットの上で俯き身体を震わしている麻衣の姿を見てほくそ笑んでいた…。
2018/09/10 11:12:53(A6JAaqRf)
2
投稿者: 堕とされていく女子大生 D ◆DhzPqj5PmA
堕とされていく女子大生 D

麻衣の脚を大きく開脚させ己の身体を間に割り込ませる敷島

強引な力で麻衣の太腿を押さえつけ逃げられないようにすると匂いを嗅ぐために鼻を近づけ大袈裟にクンクンと鳴らす

「なんだなんだ!!ションベン臭と麻衣の膣から溢れるメスの匂いが入り混じっているじゃねぇか!」

「オッ!尿道口にティッシュのカスが残っているぞ!」

「お前さぁ〜ションベンの後よく拭かねぇで慌ててパンツ穿いているのかよ?だらしねぇなぁ〜」

存在するはずもないティッシュを指摘し大袈裟に呆れた仕草をして麻衣をさらに辱め追い込んでいく

『ヤッ!!ヤダッ!!やめて!!やめて!!』

あまりの恥ずかしさで腰を振って暴れる麻衣

だが…先ほどの暴力に怯えそれ以上の抵抗ができない

「ほぉ〜これが麻衣のマンコかぁ〜マン毛がないから小陰唇や陰核包皮までクッキリ見えてるぞ!」

太腿を大きく持ち上げ間近でまだまだ幼い大学生の膣を覗きこんで感嘆の声を上げる

耳を塞ぎたくなるような言葉の追い込みに麻衣は顔を左右に振るしかなかった

やがて敷島の生温かい息が吹きかかったと同時に舌が侵入すると飛び跳ね悲鳴を上げる麻衣

『ャッ!!ヤダヤダ!!離れて離れてください!!!!』

気味の悪さだけでなかった…あまりの恥ずかしさで哀しい悲鳴を上げ続ける

「フン!お前さぁ嫌がっている割にはけっこう濡れてきてるじゃないか…」

「そろそろ俺のチンポが欲しくなったんじゃないのか?」

顔を歪め左右に振って敷島の舌を耐えている麻衣に屈辱的な言葉を浴びせさらに追い込む

やがて起き上がると己の肉棒をシゴキながら麻衣の身体に覆いかぶさっていく

『ァッ!!ィャッ…許して…できない…それだけはイャッ!!もうできないってば!!』

右手で自分の膣を守ろうと手を下げ敷島の唇を避けるように顔を振って逃げる麻衣だが

そんな哀しい抵抗は男にとって興奮する材料にしかならない

簡単に手を払いのけられ再び閉じていた脚を開脚させられると一気に肉棒が迫ってきた


『ャッ!!ヤダッ!!グォ!!』

つい数時間前まで犯され続けたおぞましい悪夢がよみがえる!

『ァッ!!ァァ!!ァッ…』

朝、果てたばかりなのに敷島の肉棒は脅威の回復力だった


おぞましく固く巨大な肉棒が麻衣の膣の中で最初から激しく暴れだす

『……!!クッ…ァッ…ァッ…』

快楽とは無縁の敷島の乱暴な突き上げに麻衣は歯を食い縛って耐えるしかない

「どうだ?俺のチンポは?彼氏のチンポと比べてどっちが大きいんだ?」


耳元で追い込むように囁く敷島の言葉には返事することもなく顔を左右に振って耐える麻衣

「どうなんだ!!返事しねぇといつまでも終わらないぜ!!」


『………!し、敷島さんのほうが…』

「はぁ?聞こえねぇな!!こりゃ夜まで終わらねぇな〜」

そう嘯きながらさらに奥まで突き上げる敷島

『ヒッ!!!大きい!!大きいですぅ!敷島さんのほうが大きい!!!』

なんとかこの場を取り繕う為そう叫ぶしかなかった

「そうかい〜じゃあチンポの固さはどうなんだ?固さも俺のほうが固いか?」

そんなこと聞かれても返答に窮するが…とにかく縦に頷くしかない

『かっ、固い…敷島さんのほうが固いです……』

「そうか…だったら俺のチンポはお前の彼氏になるには合格ってとこだな!!」

そう呟きながら腰を大きくグラインドして麻衣の子宮を突き破るような勢いで奥に向かって動き始める

『ァッ!!ィタッ!!痛いんです!!ぉ願い…します…ゆっくり…ゆっくり動いて…』

あまりの激しい動きに無意識に叫ぶ麻衣

「だったら俺の動きに合わせて腰を動かすんだよ!!オラッ!手を背中に回して動きを合わせるんだ!」

好きでもない男の背中に手を回して動きを合わせることなど屈辱的だった…。

だが逆らって激痛が襲う敷島の乱暴な動きから逃れることができない

雌の本能で男の動きを合わせ満足させるしかないと諦める…。

麻衣は敷島の背中に手を回して突き上げられる動きに合わせていく

『ァッ、ァッ、ァッ……』

やがて…。

経験したことがない波が麻衣を襲う…それは哀しい女の性

好きでもない男の肉棒でも心とは別に身体が勝手に反応してきたのだ

「フッフッ…さっきまで嫌がっていくせに…俺のチンポはそんなに気持ちいいのか?」

「オラッ!俺の唾を飲ませてやる!口を大きく開けろや!」

腰を振りながら口移しでおぞましいはずの敷島の唾液を無意識に口を大きく開けて次々と飲まされる

「おい!ここはラブホだ!構わねぇからもっと遠慮なく大声を上げるんだよ!」

「お前の声が小さいと俺は興奮しねぇからいつまでも終わらないぜ!!」

麻衣は敷島の言葉に拒否できずに恥ずかしい声のボリュームを上げる

そしていつの間にか哲平とのセックスでも経験したことがない妖しい声を上げ敷島を喜ばせていく

「フフッ…麻衣は俺の女だ!なぁ〜もう逃がさねぇからな!」

子宮の奥まで肉棒の先端が届いた感覚に悲鳴を上げる麻衣を見下しながら確かな感触に満足する敷島

「麻衣よ〜俺のチンポがお前の子宮を突き上げている感覚わかるだろ?」

「これで俺と麻衣は完全につながったようだな!!」

『ヒッィィ!!!』

聞きたくない現実だった

とうとう麻衣は白目を剥き白い歯を見せるように悲鳴を上げ続けていく

経験したことのない激痛と屈辱に哀しみが入り混じったままさらに追い込まれていく

「おい!麻衣は敷島さんの女になります!と口に出して言ってみな!」

『………!!』

必死に顔を左右に振ってそんなこと言えないという仕草を見せるが軽く頬を叩かれ催促されると

覚悟を決め叫ぶしかなかった

『ま、麻衣は敷島さんの女になります……』

「そうかい〜そうかい〜だったら哲平というガキとは二度と会うんじゃねぇぞ!!」

「金輪際会うことがあれば容赦なく例のメモリを売り捌くからな!わかったな!!」

あまりにも非道い仕打ちに麻衣は泣き叫んで許しを乞うが敷島は容赦なく脅しとうとう屈服させてしまう


やがて泣きながら敷島の精液が欲しいです!と言わされると言葉に満足した敷島が一気に腰の動きを早める

『ヒッ!ヤダッヤダッ!!中はィャッ!!赤ちゃんが…ダメダメなのぉ!!!』

敷島の肉棒が麻衣の中で膨張する感覚に必死に逃れようと男の重い身体を押し退けようと暴れるが

「おぉおお〜〜!!」

激しい雄叫びを上げながら麻衣の身体をさらに押し潰すように爆発していく

『きゃぁぁああ!!ダメ!ダメだってばぁ!!』

熱く大量の精液を子宮に浴びた感覚を感じると哀しい悲鳴を上げる

敷島のおぞましい精液を中に放出されてしまったのだ…。



………。

「これで完全に俺の女になってしまったなぁ〜」

敷島がハァハァと荒い息をしながらグッタリしている麻衣の髪を撫でながら満足そうな表情を浮かべる

やがて敷島がベットから降りると麻衣はノロノロと脚を閉じ身体を丸め肩を震わせて泣き出した

男に完全に屈服した哀れな女の姿を覗かせている

敷島は自分の仕度を終えるとソファに腰掛けタバコを吸いながら携帯で誰かと連絡を取り合う


まだまだ麻衣への陵辱は終わることがなかった…。


否!今までは陵辱の序章にしかすぎなかったのだ!
18/09/10 22:02 (A6JAaqRf)
3
投稿者: 読者
面白くない気持ち悪いただそれだけがオイラの感想
18/09/11 17:48 (NFvF5EFi)
4
投稿者: (無名)
興奮はしないかな
エロくない
18/09/12 08:06 (CDZm/RP/)
5
投稿者: (無名)
めっちゃ興奮します!
続き期待しています!
18/09/13 09:16 (h7eO7bFt)
6
投稿者: (無名)
続きは?これで終わりなの?
18/09/13 18:22 (vDUz3E/z)
7
投稿者: (無名)
続きいつになりますか?
18/09/14 06:52 (Tdt8BCo/)
8
投稿者: 堕とされていく女子大生 E ◆PwNf5Y19v6
堕とされていく女子大生 E

「おい!さっさと起きるんだ!それとも俺のチンポがまだ物足りないのか!」

敷島の怒声に麻衣はノロノロと起き上がるとそのまま全裸姿で浴室に歩き出す

その麻衣の哀れな姿を眺めタバコの煙を見上げながら独りほくそ笑む

昨日までキャバクラの店内で必死に小娘に媚を売っていた姿はもうなかった

完全に主導権を麻衣から奪った敷島は頭の中で麻衣を売り捌く計画を練っていたのだ。

そんなことなど知る由もない麻衣は浴室で泣きながらシャワーを浴び膣に指を挿れおぞましい敷島の精液を必死に掻きだしていた


もう今まで何度も枯れるほど泣いたのに自然と涙が溢れ頬を伝って流れ落ちていた

(ひどい!ひどいよ!!どうして私がこんな目に…)

もう哲平君に顔向けできないほど汚された身体になったことを嘆き悲しんでいた


………。

やがて涙で顔を腫らしたまま浴室から出てきた麻衣はバスタオルを巻き身体を隠し床に散乱している服や下着を手に取ると再び浴室に逃げ込もうとする

「おい!どこにいくんだ!!ここで素っ裸になりな!散々マンコの奥まで俺に見られたからどうってことねぇよな!」

『………!!』

思わず顔を左右に振り、そんなことできないと無言の返事をする

「なにを今更恥ずかしがっているんだ!邪魔なタオルを外してさっさと俺に素っ裸を見せてみな!」

敷島が麻衣に命令するが明るい部屋で自分から全裸になることなどまだ幼い女子大生にはできるはずがない

固まったまま俯いている麻衣に怒鳴り声を上げながら徹底的に辱めるように脅す

「ふぅん〜俺の言うことが聞けないのか?さっきこのベットでチンポを突っ込まれ俺の女になると誓ったよな?」

「お前が俺の言うことを聞けないってなると約束は反古だな!だったらメモリーカードを売り捌くだけだ!」


『ぉ、お願い……もう許して…今まであんなに優しかったのに…どうして…』

『ひどい…前の優しかった敷島さんに戻って!!もう許してください!!』

麻衣は涙声で敷島に哀願する

「はぁ!俺が約束守るって言ってるのに!お前が言うことを聞けないって道理がないだろうが!ふざけるな!!」

「いいか!俺は本気だぞ!お前の脱糞シーンを日本中の変態連中に晒されたいのか?」

「お前の名前と顔だけでなく大学名や自宅まで晒されたら学校や親の職場にも迷惑かかるんじゃねぇのか!」

次々と激しい言葉で脅され逃げ道を塞がれいく麻衣は言葉に詰まり無言のまま身体を震わせるしかなかった


「いいか!さっきベットで自分から俺の女になると誓ったんだろ!だったら俺の指示に逆らうな!」

「もう一度言う!ここで脱げ!さっさと素っ裸になって俺にマン毛がないその身体を見せろ!!」

言葉の暴力で追い込まれた麻衣はもう覚悟を決め脱ぐしかない

一瞬躊躇ったが目を閉じてバスタオルを床に落とすと思わず手で乳房と下半身を隠す麻衣

「おい!よく見えねぇぞ!手が邪魔なんだよ!乳やマンコを隠すんじゃねぇよ!俺によく見せろ!」

俯き目を閉じたまま明るい部屋で自分から全裸姿を晒す屈辱に耐える麻衣

(どうして…こんな酷い目に…お母さん助けて!お願い誰か助けて!!)

麻衣は震えながら昨日敷島に誘われたアフターを断らなかったことを心底後悔していた

ずっと断り続けていたのに…昨日に限って迂闊にも誘いに乗ってしまったことを…

「ほぉ〜さすがに女子大の一年だな!まだまだ女に成りきっていない幼児体系が残る身体つきってとこだな!」

「そんな幼い女子大生が人前でクソを垂れ流した画像を売り捌いたら飛ぶように売れるよなぁ〜」

屈辱に震えながら本能的に手で身体を隠そうとする仕草をするが少しでも手で隠そうとすれば容赦ない怒声を浴びせられる

「今からは俺の前で素っ裸になることに慣れるんだ!」

「いいか!もう一度念を押す!脱糞シーンを日本中の男に晒されたくなかったら俺の命令は絶対だ!わかったな!」

そんな無茶な約束で返事などできるはずがない麻衣は無言のまま固まる

「おい!返事は!!お前返事できねぇのか!!」

『………。』

無言のまま俯いている麻衣に痺れを切らした敷島は

「てめぇ大人しくしてたら舐めやがって!」

そう怒鳴りながらソファから立ち上がると烈火のごとく怒りを見せ麻衣の髪を掴んで顔を正面に向かせると一発頬を叩く

バチッ!という恐ろしく乾いた音が部屋に響き渡る

『ヒッ!!ごめんなさい!ごめんなさい!言うことを聞きます!敷島さんの言うことを聞きます!!』

二度目の平手打ちを見せる敷島の姿に麻衣は屈服し泣き叫ぶように懸命に謝って許しを乞う

「そうか…ようやくわかったようだな!麻衣が逆らわなかった俺はお前を大事にするからよ!」

満足気に麻衣の肩を抱きながら一緒にソファに座るとゆっくりと唇を奪う

暴力に屈し固まったままの麻衣には抵抗などできずに敷島を受け入れるしかない

やがて舌が麻衣の歯や歯茎を舐めまわすと口の中で追いかけるように逃げる麻衣の舌を絡めて次々と唾液を飲ませていく


そして敷島の手はまだ未発達の幼い乳房を揉むように動き鮮やかなピンク色の乳首入念に触りだすと片方の手が麻衣の下半身に伸びていく

『ィャッ…恥ずかしい…ゃ、ヤメテ…ください…』

麻衣は敷島の手を掴んでこれ以上の侵入を拒否するが暴力に怯え弱々しい抵抗でしかなかった

「手が邪魔だ!」

その冷淡な一言で麻衣の抵抗していた手が止まる

とうとうソファに片足を持ち上げられた格好で敷島の手が一本、二本と侵入し膣の中で左右に暴れはじめる

『………!!』

麻衣は激痛を含んだ異様な感覚に顔を左右に振って拒否の仕草を見せるが暴れる敷島の手を制止できずにされるままだった

「フフッ!さっき俺から精子をたっぷり搾り取ったくせに…お前のマンコはまだまだチンポが欲しいと催促してるぞ!」

「口では嫌がっているくせによ!お前の身体はガキのくせに淫乱すぎ!」

敷島は顔を振って耐えている麻衣を言葉で追い込んで屈伏させていく

「口に出して言ってみな!是永麻衣は淫乱女です!ってな!」

顔を振って淫乱じゃないという仕草をするが敷島には通じるはずがない

催促するように膣に入っている指を乱暴に動かして無言の圧力を浴び叫ぶしかなかった

『こ、是永麻衣…ぃ、淫乱です…ぁぁ…!!』


叫んだものの自分の意思で言ってないという仕草なのかさらに顔を激しく左右に振って悲鳴に近い声を上げる

「ふっ…女って生き物はなぁ〜言葉にするだけで身体が勝手に言った言葉どおりに反応してくるんだよ!」

「そのうち本当に淫乱女になれるようにタップリと仕込んでやるよ!」


「さぁ!これからは女の喜びをタップリと仕込んでください!と大声でお願いするんだ!」


逆らえなかった…

『ぉんなの…よろこびを教えてください…』

片足を敷島の肩に担がれた格好で指で責められている麻衣は叫ぶしかなかった

「フフッ…仕込んでやるよ!毎日のようにタップリとな!」

やがて麻衣の膣からクチャクチャという卑猥な音が出てきたことを指摘され完全に屈伏していった


……
夕刻…まだ陽が明るいといってもすでに夕方になっていた

ホテルから敷島に肩を抱かれたまま車に乗せられる助手席で生気を失ったようにグッタリしている麻衣

服は着ることができたがブラと下着は敷島に奪われポケットに押し込まれていた

下着を付けていないことは不安だが…

それよりもやっと恐ろしい敷島から開放される安堵感が麻衣の脳裏は勝っていた

だが…車は麻衣の自宅近くの駅でなくバイトをしている歓楽街に向かっていた。

一瞬、敷島が今から私がバイトだと勘違いしていると思って違うと言いかけたが…

こんな男から一刻も早く開放してもらえるなら降ろされる場所はどこでもよく麻衣は無言のまま乗っていた

やがてバイト先が入っているビルを通り過ぎると車はより妖しいネオンが激しいピンク街に入っていく

ここの地域が男のためにあるソープ街ということは学生の麻衣でさえわかる

『ぁの…どこに…今日はバイトじゃないので早く帰らないと親に怒られるんです…。』


物凄い恐怖と不安にかられ敷島の顔色を伺いながら恐る恐る聞く麻衣

「うるせぇな!!黙って乗ってるんだ!!」

だが…敷島は麻衣の問いかけを無視しコインパーキングに車を停めると麻衣の腕を掴んで数軒先にある店に連れ込んでいく

『ィャッ!もう今日は帰して!帰してください!親に怒られます』

「てめぇ!!まだ分からないのか!!用件が済めば帰してやる!いいから黙って歩くんだ!」

麻衣はこれ以上の抵抗は恐ろしくてできないまま腕を掴まれ店舗に連れ込まれようとするが諦め従うしかない…。

その店は麻衣がバイトしてるキャバクラが入店しているビルとは違い平屋の建物が何軒も並び怪しい雰囲気を見せている

しかも各店舗の入り口には一人づつ従業員とおぼしき男どもが暇を持て余し立ち尽くしていて敷島に引きずられるように歩く

麻衣の姿を見つけると好奇の視線を浴びせていた


その連中に下着を着けてないことを見透かされているよう思え身体を丸め手でスカートの裾を伸ばした格好のまま

敷島に腕を引っ張られるように店内に入って行った…。

「おお!麻衣ちゃん!久し振りだね!!相変わらずカワイイねぇ!!」

一瞬、誰か分からなかったが…。

ようやく以前何度か敷島と一緒に店に来たことがある河合という男が店の奥から飛び出して麻衣を迎えた

「さぁさぁ〜奥の事務所に行こう!どうぞどうぞ散らかっているけど…」

敷島と麻衣は奥の事務所という場所に案内されると敷島は勝手知った事務所なのか冷蔵庫からビールを取り出し

ソファに腰掛けると一気にビールを飲みだす

その間にも麻衣は早く帰りたくて入り口付近に立ち尽くしている

「河合さんよ〜今日は店長はいるのかい?」

「あぁ!いるよ!今日から麻衣ちゃんが来るから専用の部屋を一生懸命に掃除してた。店長も張り切っているわ!」

『………!!』

(えっ今日から…?)

麻衣は二人の会話を聞きながら何か大変なことになっていると本能的に感じだした

「麻衣の件でキャバクラ側と話は片付いたのか?」

「ああ!キャバの店長があの女は欠勤が多いし指名もゼロが続くとオーナーに嘘の報告であっさりクビにできたわ!」

「まぁ〜それにこっちの店とキャバ側が同じケツ持ちの組だったんで裏でのトラブルは全く心配なく助かったわ!」

「まっ!ケツ持ちには今後も宜しくと少々高く包んだし店長には謝礼として三回分を無料にする約束で片付けたぞ…。」

「ほぉ〜そうかい…そりゃ〜高くついたが麻衣は現役女子大生だから回収も早いだろうが!高い買い物じゃないはずだ!」

会話の内容はよく理解できなかったが自分のことだとわかった麻衣は脚を震わせここを逃げ出すことを考える

『あの…そろそろ帰らないと…親に怒られるんです…』

「はぁ?お前さっき言ったよなぁ〜黙って俺の命令に従っておけ!って…」

『………。』

敷島に脅され何も言えないまま俯く麻衣

「おい!河合よ!今こいつ一切下着を付けてないんだぜ!」

そう言いながら自慢気にポケットから麻衣のブラとパンツをテーブルに放り投げる

「へぇ〜もうそこまで仕込んたのか!お前たいしたもんだわ!」

そう言って河合はテーブルに置かれた麻衣のパンツを掴むとクロッチ部分を匂ったり舐める仕草をすると

『ャッ!!ャッ!やめて!!』

恥ずかしさのあまり麻衣は河合の手にしている自分の下着を奪おうとするが敷島の怒声が動きを完全に止める

「てめぇ!!たかがパンツぐらいでガタガタ騒ぐんじゃねぇ!」

「それより…改めて大金を立て替えてもらい新しいオーナーになった河合さんにきちんと挨拶をすんだよ!」

『……!!』

(オーナーに?)

麻衣は何度か来店のときに店の名刺を渡し挨拶を終えているのに改めて挨拶することが不自然だったが…。

それよりも新しいオーナーの意味が飲み込めないまま

『ま、麻衣です…』

そう言って軽く会釈をする

「なんだぁ!その言い方は!!お前俺たちを舐めてるのか!!」

テーブルを蹴る勢いで立ち上がり恫喝しながら近づいてくる敷島に麻衣は慌てて

『ひっ!是永麻衣です!!』

悲鳴に近い声を本名を言いながら深々と頭を下げる

「ふん!まぁいいだろ!おい!さっさと服を脱いでお前の素っ裸を新しいオーナーに披露するんだ!」

『………!!!』

あまりにも理不尽な命令に麻衣は言葉を失い敷島に向かって目で脱げないっと訴えるが通じる相手ではない


「お前、早く脱がねぇといつまでも帰れないぜ!あと十秒で脱ぐんだ」

もう逃げ道がなかった…麻衣は慌ててセーターを頭から脱ぐと一気にデニムスカートを下に落とす

「フフッ…いつもこんなに素直にしていればいいんだよ!」

敷島は満足気に再びソフアに座って麻衣を睨みつける

「おらっ!手で隠すんじゃねぇ!!お前の乳房の膨らみ具合をオーナーによく見てもらうんだ!」

麻衣は恥ずかしくて顔を上げることができず俯いた状態で手を横に置いて屈辱に耐える

「おお!麻衣ちゃんの素っ裸を初めて見ることができた…やっぱり若い女の子はいいねぇ〜」

「あれれ?なんでマンコの毛を剃っているのかな?彼氏の趣味なの?」

河合の問いかけに返事ができず顔を振って嫌々する

二人の付き合いで河合は敷島に無理矢理剃られたことなど容易に想像がつくが知らない素振りで追い詰める

横にいる敷島もただニタニタ笑うだけで河合の追い込みを楽しんでいた

「よし!オッパイの確認はできたわ…今度は床に座って脚を開脚した格好でマンコの中をよく見せて!」

『………!もぅ…もう許して…ください!お願い…』

麻衣は呆然と立ち尽くし必死に頭を下げ河合に許しを乞う


女子大生が自分から脚を開き目の前にいる男たちに恥部を見せる行為など当然できるはずがない

だが横で聞いていた敷島は容赦なかった…

「お前!男に自分のマンコをよく見てもらいたくて毛を剃ったんだろ!さっさとオーナーに言われたとおりに座れや!!」


『………。』

敷島の冷酷な言葉に固まったまま肩を震わせる麻衣

「てめぇ!!俺は気が短いってわかっただろうが!!」

そう怒鳴りながらテーブルを蹴る敷島に怯えとうとう床に座る麻衣だった

だが…正面に男が二人覗き込んでいる場所で脚を開くことなどできず正座の格好でそれ以上動けない

「ほらっ!次はどうした?脚を開くんだよ!お前早く帰らないと親に怒られるんじゃないのか?」

敷島の言葉に河合はニタニタしながら固まってる麻衣を覗きこむ

『………!』

首を横に振って嫌々という仕草を見せるが麻衣の屈伏は時間の問題だった

「開くんだ!言われたとおりにやれ!その可愛い顔をボコボコにして今日からここに何日間でも監禁されていいのか!」
麻衣は屈辱と恐怖に怯えながら正座していた脚を閉じたまま膝を立てるが…

「早く脚を開くんだよ!!散々俺に見せただろうが!もう遅いんだよ!おらっ!河合も待っているんだ!早くしろ!」

麻衣はせめて顔を見られまいと俯き髪で顔の表情を隠すようにして肩を震わせ泣きながらとうとう脚を開いていく

だがいつの間に河合の方は静かにソフアを立ち上がり麻衣の目の前にしゃがんでいたのだ!

『きゃぁあああ!!』

それに気づき麻衣は開こうとしていた脚を悲鳴を上げて一瞬で閉じる

「おらっ!どうした早く開いて河合さんにチンポ経験が浅い証拠のマンコを奥まで見てもらうんだよ!」

敷島の強引な力で開脚されるなら諦めることができるが…

自分の意思で幼い麻衣が開脚し目の前の男たちに晒すことなど酷な命令だった

だが敷島の暴力から逃れるには覚悟を決め自らの意思で開脚するしかなかった…。

再びゆっくりと開脚していく…。


「おい!早くしねぇか!朝までここにいるつもりかよ!!」

なかなか開脚できない麻衣に怒声を浴びせる敷島

「おぉ〜見えてきた見えてきたよ〜麻衣ちゃんの綺麗なオマンコが!!」

  
河合は床に頭を当てるほど低い姿勢をとりながら大袈裟な声を上げ追い込む

「さぁ!膝を両側から手で支えて脚を閉じないようにしてね…綺麗なオマンコをよぉく見せてごらん!」

麻衣は顔を左右に振って拒否の態度を見せるが…敷島の怒声で膝を掴んでさらに開脚していく

「おうおう!本当に綺麗なピンク色のオマンコだわ〜さすが若いだけある…」

そう呟きながら河合の鼻と麻衣の膣が当たる距離まで近づくと匂いを嗅ぐ動作を見せる

『ィ、ィャッ!!!』

その恥ずかしさと屈辱は頂点に達し、壮絶な悲鳴と同時に思わず手を離し脚を閉じる麻衣

「てめぇ!!脚を開いたままだ!!何度も言わせるな!!」

「さっさと脚を開け!!河合さんがじっくり見たいとお願いされてるだろうが!!」

「できないなら残りのメモリーをバラ撒かれることになるんだぜ!」

だが敷島の怒声で手を外すことも脚を閉じることも許されず河合の目の前から逃れることができなかった

大好きな哲平にはもちろん親にも見られたことがない女子学生が自分の手で両脚を左右に拡げ大切な恥部を男に見せつける自分の行為に麻衣は気を失いかけていた

「よし!合格だ!!麻衣ちゃん専用の部屋を用意するからそこで働いてもらいましょう!!」

ようやく屈辱的なポーズから開放された安堵感で床に前屈みで身体を隠した格好で泣いている麻衣

そんな麻衣に追い討ちをかける敷島の言葉だった。

「よかったな!採用だってよ!お前はキャバクラはクビだってよ!今日からここでバイトするんだ!」

「いいな!授業が終わったらすぐにバイトに入れ!もちろん土日は朝から働いてもらうからな!」

今まで二人が目の前で意味不明の会話を聞いていた麻衣がやっと言葉がつながった…。

『な、なにを……そんなことできません!!!絶対にイヤッ!!イヤ!!!』

「ふん!お前に良い悪いの選択なんてないんだよ!お前の男になった俺が働け!と言ったらここで働くんだ!!」

「そのかわり例のメモリーカードはお前が素直に働いている間は絶対に外に出さないでおく!」

『やだ!やだ!!ぉ願い!!敷島さん!そんなことさせないで!!ヒドィ!ヒドすぎます!!』

全裸姿も忘れ敷島の足元まで近づき土下座で哀願する麻衣

だが逃げ出すチャンスはすでに失っていた…。

突然、事務所のドアが開くと体格のいい若い男が入って来ると敷島と河合に大袈裟に頭を下げ挨拶する

「おお!お疲れさん!こちらが女子大生の是永麻衣ちゃん!今日から研修生として働いてもらうから!」

また一人見知らぬ男が自分の前に現われたことに怯え敷島の足元で身体を丸めながら怯える麻衣

「さぁさぁ麻衣ちゃんも挨拶して!こちらがこの店の店長兼指導係りの平山くんだ!」

こんな場所で紹介されても返事や挨拶などできるはずがなかった麻衣は怯えたまま俯いている

「店長!麻衣ちゃんの移籍には大金を使ってしまったから大切に扱って店のエースに育ててやってくれよ!」

「はい…わかりました!」

河合に軽く頭を下げると怯えている麻衣に近づき

「まずは最初に麻衣の専用部屋に案内するから…」

そう言って手を差し伸べ立たせようとする

『ひっ!敷島さん!!ぉ願い!!お願いだから助けて〜助けてください!!』

「フッ!もう往生しろや!好きなチンポを一日何本も味わって金も入ってくるなんて麻衣にピッタリの商売じゃねぇか!」

「いいか!平山の言うことを素直に聞かねぇと今日は家に帰れねぇからな!仕事だから俺より厳しく指導されるぜ!」

「平山の指導を受けた後、すでに今日がお前の初日だと聞きつけ水揚げに飛びついた客が二人いるんだとよ!」

「ちゃんと予約した客の前評判に応えないと平山からどんな仕置きがあるか知らないがまず家に帰れないだろうな!」

『そ、そんな…できない!!私できません!!助けて!!助けて!!』

泣きながら足元に必死にすがる麻衣を冷淡に突き放すと平山が背後から立たせて引きづるように事務所から出て行った

敷島は床に散乱している服とテーブルにある麻衣の下着を河合に渡すと反対に報酬なのかぶ厚い封筒を受け取り二人顔を見合わせ苦笑していた。


まだまだ麻衣の陵辱は終わらない…。
18/09/14 16:01 (ZsojHyx/)
9
投稿者: (無名)
ソープ嬢に落ちたんだ!
18/09/15 06:14 (wlbRjwZS)
10
削除済
2018/09/16 14:22:11(*****)
11
投稿者: (無名)
私は悪くないと思いますよ。
シチュエーションはベタだけれど、他の人の作品は裏社会の人間とか出してきても書ききれない人ばかりなので。
一々ヒロインの都合とか考えて調教とかまどろっこしい展開がなくて、いきなり残酷な状況にさらされるのもいいです。
18/09/16 14:45 (//mnSvpd)
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