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官能小説 エロ丸短編集
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:官能小説 エロ丸短編集
投稿者: エロ丸2018 ◆A9GGz3zJ4U
はじめに
今回は以前に投稿させて
いただきました作品を
改めて文章の変更、加筆
致しました。よろしければ
改めてご覧ください
お願い致します。

エロ丸
2018/09/02 13:50:07(9kTApxy1)
2
投稿者: エロ丸2018 ◆A9GGz3zJ4U
とある訪問販売…1


私は長年、置き薬の訪問販売を
行なっているセールスマンです。

ただの老いぼれた中年の男です。
今の時代、ドラッグストアが溢れて
いるのにまだ需要があるのか?
なんて、お思いでしょう。
昔のようにとは行きませんが
外出のあまり出来ないご年配の方などを
ターゲットとして少ないながら
細々と行なっております。

その為、会社では年下の上司に
日々ハッパをかけられ、
イヤミを言われ…
家に帰れば趣味も威厳もない私は
妻の邪魔にならんよう
生活するのがやっとです…

前置きが長くなって私の愚痴だけで
終わりそうなので話を進めます。

先日、訪問販売に行った家の話です。
季節も夏の暑い盛り、
皆さんの昼食が済むであろう
1時頃…一軒の住宅を訪れました。

ピンポーン!……ピンポーン!
(留守かな…?)
そう思ってると
中から小学生くらいの
女の子が出てきてくれました。
半袖シャツの境目は日焼けと
日焼けではない色の違いが
くっきりとしています。

ウサギの絵のついた半袖と
ピンクのミニスカート
手には今、女の子に人気の
パンダのぬいぐるみ…

「はーい…どちら様ですか?」
「こんにちは、おじさんはね
お薬を販売しにきたんだけど
お母さんか家族の方は
いらっしゃいますか?」
「お母さんはお出かけをしていて
いないんですけど…」
「ほかのご家族の方は?」
「お父さんも
お仕事でいないので、
わたし1人です」

それを聞いて私の中の
悪魔が……

「困ったな〜
今日来ますって
お母さんに約束してたんだが…
仕方がない…
お家の中で待たせて
おじさんをもらえるかな〜」
「お、お家の中でですか…」

しばらく考える少女

「今日お会いしないと
ダメなんだよな〜」

少女を困らせる。

「……わかりました…どうぞ…」

少女は納得のいく顔をしてないが
渋々ながら私を室内に入れた。

私をリビングに通してしばし雑談…
少女の名前はルカちゃん10歳…
小学4年生
お母さんは弟が熱を出した為、
私と入れ違いくらいに病院へ
(しばらく戻らないな…)
内心ほくそ笑む…

少女は私に冷たく冷えた
麦茶を持って来てくれる。
私はお礼を言って
一口いただく…
取り敢えず逃げ道を確認…
おもむろにベランダへ…
鍵を開けておく

(これでいつでも逃げられる…)

ルカちゃんと学校の話や
友達の話などで会話を繋ぐ…
時折見せるミニスカートからの
太ももも褐色色で眩しい。
前かがみになると
ぺっちゃんこの胸も覗ける。

隙を見てテーブルの上の麦茶を
ルカちゃんにかかるように
ワザとこぼす。
「きゃっ!」
「ああ、大変だ…」

私は持っていたハンカチで
太ももやお腹周りぺっちゃんこの
おっぱいを拭く振りをして
ここぞとばかりに触りまくる。

ルカちゃんはこちょばしいのか
体を動かし逃げようとする
「おじさん…こちょばしいですょ…」
「拭かないと風邪ひいちゃうからね」
「もぅ、大丈夫ですよぉ…」

この時の私の格好は
半袖でのワイシャツに
黒のスラックス…
私はズボンのポケットに
手を入れて
何かを握りしめる。

イヤイヤして逃げたがる
ルカちゃんに私は

「大人しくしないと
痛い目にあうぞ…」

ルカちゃんはポケットの中に
何か入ってると思い
体を震わせ大人しくする…
18/09/02 13:53 (9kTApxy1)
3
投稿者: エロ丸2018 ◆A9GGz3zJ4U
とある訪問販売…2


私がポケットの中で
握っていたのは
勃起し始めた私の
逸物…

完全に武器か何かを
持っていると思っている
ルカちゃんは
大人しくしてるまま…

私はそのようなものは
一切持っておらず
勝手に勘違いを
してくれてるようだ
これはやり易いと
内心思う。

私はここぞとばかりに
身体中を触りまくるり
腕を掴んで私の方に
引き寄せおじさん特有の
汚らしいベロチユーを
ルカちゃんの可愛い
お口にする。
半袖シャツをめくり
ぺっちゃんこの
ルカちゃんのおっぱいを
執拗にまさぐる。
まだ乳首はピンク色ではなく
肌と同じ色…
そんなおっぱいを
私の汚い舌でベロベロと…
身体をくねらせて未だに
逃げようとするルカちゃんを
「大人しくしないと
本当に殺すぞ!」
私は再度恫喝した。
今度こそ完全に大人しくなる。

ミニスカートも捲ると
目の前には青色の
ルカちゃんのおパンツ
中心部分に少しシミが…
そのおパンツの中心部分に
顔を埋める。
…おしっこの匂いがする
「ルカちゃんのオマンコ…
おしっこの匂いがするな〜
おパンツ取り替えないとな〜」
「やめて、おじさん…
ダメだよ…おじさん…」

腕にはしっかりと
パンダのぬいぐるみを
抱いて

私はルカちゃんの
おパンツを脱がす。
目の前には何もない
ただの縦線が…
初めて見る少女のオマンコ…
なんだか神々しい…

知らないうちに
私は笑みを見せていた。
手に入らなかったものが
手に入ったかのような
きっとそんな喜んだ顔を
しているのだろう。

堪らず私はそのオマンコに
改めて顔をうずめ
無我夢中で舐め続ける。
オマンコの奥まで舐めれる様に
伸ばせるだけ伸ばす舌…
少女のオマンコの全体を
舐められる様に舌の動かし方を
工夫する。
ルカちゃんのオマンコは
ベチャベチャに…
どれくらい舐め続けただろう…
イヤイヤしていたルカちゃんから
「ふぅん…はぁん…」
(感じ始めてるのか?)
ルカちゃんを仰向けに寝かせて
私が上になる69の体勢へ
私はすでに勃起して、汚く
汗の匂いとおしっこの匂いのする
逸物をルカちゃんの口に
無理やり突っ込む。

「ほら、薬の塗られた
おじさんのオチンチンを
たくさんお舐めなさい…」
「うぐぅ…うぅ…おえっ…」

苦しむルカちゃんを横目に
何度も何度も硬くなった逸物を
前後にピストンさせる。
ルカちゃんは涙目になり、
よだれをダラダラと
口から溢れさせている。

私はそんな事はお構い無しに
何度も何度も逸物を咥えさせる。
ルカちゃんが下なので
逃げることが出来ない。

存分に口で楽しんだ後は
また汚いキスをして顔中を
ベタベタと舐めまわす。
私は履いていたズボンを脱ぎ
ルカちゃんの目の前に
決して大きくはない
自らの逸物を見せつける。
欲しがりの女なら喜ぶだろうが
いかんせん相手は少女…
怯えて震えている。

その姿を見てると
更に興奮が高まる。
ルカちゃんの足を
掴み強引に開かせる。
お股を手で隠しながら
拒むルカちゃんに
平手打ちを1発!

泣き叫ぶルカちゃんを無視して
強引に逸物をその小さなオマンコに
挿入させようとするが
焦りや緊張などから
うまくいかず慌てふためく私…
ベチャベチャにオマンコを舐め更に
自らの唾でこれでもか
というほど濡らした中指を
ルカちゃんのオマンコに
ゆっくりと差し込む。

「いゃぁぁん…辞めてぇ…
おじさん!辞めてぇ…」
メリメリという表現が良いのだろうか
ルカちゃんのオマンコは差し込んでは
跳ね返す。私は何度も挿入を試みる。
18/09/02 13:58 (9kTApxy1)
4
投稿者: エロ丸2018 ◆A9GGz3zJ4U
とある訪問販売…3


ようやっと指が中まで入り
ズボズボと前後に動かすことが
出来るようになった。
次にオマンコの割れ目を
両手で広げる。
ピンクの秘部が指の出し入れのせいか
赤くなり少し濡れている。
今度はクリトリスに舌を這わせると
「いゃぁぁん!ダメ!
なんだか変になるぅ…」
今までにないルカちゃんの声が
リビングに響く
私の興奮もMAXに
無理やり小さなオマンコに
逸物を入れようとするが
なかなか入らない。

またしても慌てる私…
泣き叫ぶルカちゃん…

私はイライラからか
またしてもルカちゃんを
叩く、叩きながら
挿入を試みる。
この時の私はきっと
鬼畜だっただろう。

あまり濡れていない
オマンコにメリメリと
強引に逸物を挿入する。

先の方が入っていったが
その先からは
うまく入っていかない…
亀頭のあたりしか
挿入してないが
それでも私は一生懸命に
腰を振り続ける。

もうルカちゃんは
声さえあげない…
腕に抱かれた
パンダのように
身動きもせず
ただされるがまま…

ルカちゃんの小さなオマンコに
満足していたのもつかの間…
私は1人「ハァハァ…」と
荒い息遣いをしている…
面白くない…

ルカちゃんを後ろ向きにさせて
今度は肛門を攻める。
両手でルカちゃんの
アナルを広げて
いきなり舐め始めた私に
ルカちゃんは「ひゃあぁぁん…」
久しぶりに聞くルカちゃんの声
「ルカちゃん…ここも
ちゃんと洗ってる?
なんだか臭い匂いがするぞ〜
いけない子だな〜」
と言いながら小さくて白いお尻を
何度も何度も平手打ちする…
あんなに白かったルカちゃんのお尻が
瞬く間に赤くなる。
今度は肛門をベチャベチャに
濡らし指をズボズボと…

私は逸物をアナルへと
挿入する事を
試みる。
肛門に逸物をあてがい
ゆっくり…ゆっくりと…
オマンコよりキツキツの
お尻の穴…
ルカちゃんは声にならない声で
泣き叫ぶ。
バチン!バチン!
その度に私はルカちゃんの
お尻を叩く!
何度か挿入を繰り返し
なんとかスッポリとお尻の穴に
逸物が挿入された。
半分ぐったりしている
ルカちゃんを
後ろから
何度も何度も犯した。

ルカちゃんは完全に戦意喪失…
「お!おおっ!…あ、いく…!」
お尻の穴に大量の精子をぶちまけた。

快楽の渦から少し時間が経ち
我に帰った私は脱いでいたズボンを
履いて一目散に慌てる様に
家から逃げ去った。
しくしくと泣き続けている
素っ裸の少女をそのままに…

今頃はあの小さな
お尻の穴から
私の濃い精子が
流れ落ちているだろう。

その後、その少女が
どうなったかって?

そんなことは
私の知る由でもなかった。

18/09/02 14:03 (9kTApxy1)
5
投稿者: エロ丸2018 ◆A9GGz3zJ4U
とある恋… @

プロローグ

僕は入社して3年間
片思いだった
2つ歳上の女性に
告白して振られた…

それから数日して
彼女は会社を退職した。
噂では僕が原因のようだ…
どんな噂かはわからないが…
僕は彼女の為に
何か出来ないか
常に考えていた。
彼女の喜ぶ顔を見る為に…
そして出来る事は
なんでもやったつもりだ…

でも…会社を辞めた理由が
僕だと聞くとやっぱり心が重い…
いつものように退社して
いつもの電車の駅で降りて…
いつもと同じコンビニへ行って…
いつもと同じような弁当を買って…

いや…
今日はいつもと違う道へ…
駅の出口を出て家とは反対の道を歩く、
行き交う人がいつもと違う。
数分歩いた先のコンビニへ入る。
はじめてのコンビニ…
はじめての店員…
ふとレジに立つ1人の女性に
僕は目を奪われた。
年齢にして20代後半位だろうか
品があり笑顔がステキな人だ。
一瞬で僕は心を奪われた。

18/09/02 16:02 (9kTApxy1)
6
投稿者: エロ丸2018 ◆A9GGz3zJ4U
とある恋… A

出会い…

僕は弁当とペットボトルのお茶を持ち
レジへと向かい彼女の前に
「いらっしゃいませ、こんばんは…」
いつも行くコンビニでは
こんな挨拶はされない
胸元のネームプレートを見ると
『加藤リカ』と名前が…
この人にピッタリな名前だ…
「……かがですか?」
「えっ?」と僕…
「こんな日は暖かい肉まんは
いかがですか?」
「あ…は、はい…じゃあ…
それ下さい」
彼女が僕の好きな肉まんを
勧めてくれた。
直感で僕が肉まん好きって
わかったのかな〜
なんだか嬉しかった。
その日はそれで終わり
僕はまた反対の道を歩き
駅を超えて10分くらいかかる
自宅アパートへと
帰宅した。

****************
リカの目線…

私はこのコンビニで働く
加藤リカ 28歳…
半年前まで隣街の会社で
OLをしていたが
今は地元でバイト生活…
働くときも辞めるときも
勝手に自分だけで決めたせいで
親と喧嘩したまま…
だから実家にも帰れずに
今は一人暮らし…
辞めてすぐに別の会社で正社員に
なれるなんて考えが甘かった。

私の前にあんまり冴えない
ヒョロッとしたら客が…

(えっ!私の名前確認してるの??)

思い込みかもと思い
気にはしなかった。

(そうだそろそろ
時間切れの肉まんが1つあったんだ…
ダメ元で目の前の男に勧めてみよう)

「こんな日は暖かい肉まんは
いかがですか?」
「あ…は、はい…じゃあ…
それ下さい…」

(え!うそー買ってくれたラッキー)

私は売れ残ってた肉まんが
売れて少し嬉しかった。

****************
僕の目線…

それからも僕はほぼ毎日、
会社帰りにこのコンビニに
寄っている。

彼女に会う為に…
今ではシフトも
ある程度把握している。
休みもなんとなくわかる…
ビニール袋に入れて貰った商品を
受け取る時の
「ありがとうございました」
を聞く事と時々だが
手と手が触れるのが嬉しい瞬間だ。

何故なんだろ彼女は
僕がレジに来ると
率先して対応してくれる。
もしかして…
僕に気があるのかな…
だったら良いな…

リカさんはとても
ステキな人だ
あんな人と
お付き合いできれば
幸せなんだろうな〜

****************
リカの目線…

あの日以来、ほぼ毎晩
お店に来てる。
結構…気持ち悪い…
そしてあの男の人の
女性従業員を見る目が
危ない…私の勘だと
このコンビニで
1番カワイイ、
サトミちゃんを
狙ってるのでは?

あの子の身を守る為に
私が率先して
あの怪しい客の相手をしようと
心に決めた。
また今日も来た…
正直、もう店には来ないでほしい…

****************
僕の目線…

僕は彼女の仕事が終わるまで
コンビニ近くをウロウロする。
だいたい仕事が終わるのが
22時くらい…
それから近くのスーパーで買い物
量からして一人暮らしだろう…
コンビニを出て交番の前を通り…
小さな公園を通り…
工事現場を通り…
歩いて10分位のアパートに
住んでるようだ。
今度は偶然を装って一緒に帰ろう。

****************
リカの目線…

どうも最近、仕事帰りに
誰かにつけられてる気がする…
気のせいだろうか…?
コンビニからの帰り道、
交番を過ぎると急に暗くなり、
あんまり好きではない…
小さな公園と工事現場には
あまり灯りがない
歩いて10分くらいだから
まだ我慢ができるが
早く新しい職場を
探さなければ…
やっぱり誰かに
つけられてる?
気になってしょうがない…
18/09/02 18:26 (9kTApxy1)
7
投稿者: エロ丸2018 ◆A9GGz3zJ4U
とある恋… B



僕は毎日!毎日!
彼女に会いたくて堪らない
仕事が休みの日にも
駅向こうのコンビニに
買い物に行く。
彼女が休みの日は
アパートの前で
彼女の動向を物陰から
隠れて立ち見している。
まさか居るなんて思われたら
気を使わせるだけだから…

あまり邪魔をしないように
そっと見ている…

寝ても覚めても彼女の事が気になる、
いつも見ていたい…
あ〜リカさん…好きだよ…
そうだ今夜だ!
今夜リカさんと一緒に帰ろう!

****************
リカの目線…

あの男性は毎日来ている。
どうやら今日は仕事が休みなんだろう…
いつもより早い時間から
店内にいる…

帰り道もそうだが
いつも何処からか誰かに
見られてるみたい…
自意識過剰なのかしら…

ついにはあの男性が
夢に出て来る。
お願いだから
もうコンビニに来ないでほしい…

仕事帰りに偶然
店の外で会った…
男性の家も私の家と
同じ方角なので
私は嫌だったが
一緒に途中まで帰ることに…
彼の目が怖い…

****************
僕の目線…

ある日…僕が店内にいる時、
リカさんに気安く話す男が…
誰だあいつ!俺のリカさんに
リカさんもリカさんだ!
なんであんな男と
気さくに話しやがって!!
くそ!くそ!くそ!
あの男が許せない!

だけど僕にはあの男を
どうこうする勇気も腕力も無い
その日はイライラしながら
自宅に帰る…

****************
リカの目線…

店内であの男性の視線を感じる…
えっ!こっちを見てる??
私が違うお客さんと
話してる事で怒ってるの?
なんで?なんで?なんで?
私にはわからない….
その日は一人で帰る…
後ろは気になってたが
何事もなかった…
自宅に帰る。

18/09/02 18:33 (9kTApxy1)
8
投稿者: エロ丸2018 ◆A9GGz3zJ4U
とある恋… C

そして

仕事帰りの電車の中…
今夜、この気持ちを
彼女に伝えたい…
気が弱い僕は
駅前の居酒屋で
少しお酒を飲んでから
彼女が帰る時間帯を
見計らって
彼女の働くコンビニへ…

少しコンビニ近くで
時間を潰してると彼女が
目の前を横切った。
僕は意を決して声をかけます
「あ、どうもいつも…
ハハハ…」
「あ、こんばんは…
今おかえりですか?」
彼女が僕に話し掛けてくれた。
「ど、どうですか?
途中までご一緒に…」
「あ、はあ…ええ…
「お客さんのご自宅は
この先なんですか?」
え!?彼女は僕の家に
興味があるの??
「ええ…僕の家はこの道を
まっすぐ20分位ですね」
「そうですか…」

(なんだ私の思い過ごしね…
おんなじ方向なら
一緒になる事も
不思議ではないか…)

一緒に並んで歩く…
会話も繋がらなくなった…
僕は悶々として来た。
お酒のせいかな?

歩いてる最中、目の前に
あの工事現場が…
僕は一歩引いて後ろから
彼女の口を押さえて
無理やり工事現場に
連れ込む

ビックリして
あたふたする彼女…
工事中の建物と
資材置き場の裏に連れ込む
無理やり押し倒して
キスをしようとするが
彼女は嫌がる!
強引にキスをする!
舌を無理やり入れていく…
うぅん…ううっ…

「あ…あ、や、辞めてください…
お願いします」

(ヤバイ!殺される!
もうだめかしら…)

「ハァハァ…いいでしょ…
リカさん…」

(彼女は恥ずかしがって
こんな事を言ってるんだ…)

僕は強引に彼女の服を
破いて脱がす。
目の前には
黒色のブラジャーが
(なかなかエロい下着だな…
いやらしい女だ)

スカートを無理やり脱がして
リカさんを下着姿にする。
パンティもブラとお揃いの黒…
ホントにヤラシイ女…
僕はいきり立っている
シンボルをズボンから
解き放つ!
彼女のブラを引きちぎり
オッパイを露わにさせる
少し茶色かかった乳首が
いやらしい色だ
僕は一心不乱に舐めまわす。
ヨダレもダラダラで
ビチャビチャにするくらい
夢中になって舐めまわす
「辞めてください…
辞めてください…」
「いやいや言いながらも
乳首が立って来てますよ」

(結構感じてんだろ…リカ……)

泣きながら叫ぶ彼女の口を
押さえながら無理やり
彼女のオマンコヘ
僕のチンポをヌプヌプ…
「い、痛い…辞めて…辞めて…」

(久しぶりのオチンチン…
しかも濡れてもいないのに
強引に入れてくる…
断ってるがやっぱり男の力
このままじゃヤバイ…
中出しでもされたら…)

実は僕は初めてだった…
でも大丈夫…DVDで
沢山、勉強してるから、
これが女の人が
気持ちがいい事なんだ。
言葉では嫌がってるが、
それは嘘なんだ!
そう心の中で思っている。
彼女も気持ちいいのを
恥ずかしがっているんだ。
そうだよねリカさん?
「あ…あぁっ…くっ…あぅっ…」
ズボズボとチンポを
出し入れする
はじめての挿入!
天国にいるみたいだ!
気持ちいいよ
リカ!リカ!リカ!

こんな時間が
ずっと続けばいい…

***********
リカの目線…

ダメ…このままじゃ
中出しされる…
逃げなきゃ…逃げなきゃ…
何かないかしら
この石で抵抗しよう…
この石で…

そうじゃなきゃ
こんな地獄の時間が
ずっと続いていく…

私は近くにあった石を
振り上げて
男性の頭を
思いっきり叩く

ガツン!!
「うっ!い、痛い…」

************
僕の目線…

僕はビックリして
彼女の首を絞める
このままじゃ
僕が殺される…
無我夢中で彼女の首を
締め付けた…

腰を動かしながら…
どんどん意識が遠のく…
18/09/02 20:37 (9kTApxy1)
9
投稿者: エロ丸2018 ◆A9GGz3zJ4U
とある恋… D

エピローグ

翌日の朝…
現場に来た土木作業員に
2人は発見された。
2人の周りには血の海が…
悲惨な状況だったようだ…

テレビをつけると
どこのチャンネルも
この事件を取り扱う…

「昨夜〇〇市の駅から
10分くらい離れた
工事現場にて
殺人事件がありました。」

「……恋人同士の恋愛の
もつれでしょうか?」

「………犯罪の可能性も
ございます。」

「被害を受けた女性の容態が
良くなり状況を
確認する模様です。」

「死亡した男性には
色々と過去が…」

「ストーカーの側面も
あるそうでしたが…」

「同僚の女性が
退職したみたいですね…」

「男性は女性の上で頭部を
鈍器のようなもので
叩かれ死亡した模様です。」

「強姦だったのでしょうか?……」

「引き続き事件の模様を
お伝えします…」


ーENDー

18/09/02 22:08 (9kTApxy1)
10
投稿者: エロ丸2018 ◆A9GGz3zJ4U
とある告白…

俺の名前はヨシキ26歳
一緒に暮らす彼女と喧嘩をして
タバコを買いがてら家を出た…

近くのコンビニまで歩いて行き
タバコとビールと
焼き鳥のパック
それとペットボトルの水を買う
帰り道に配っている
ポケットティッシュを
貰いポケットにつっこんだ。

コンビニで買ったビールを持って
公園の方へ…
まだ腹の虫が収まらないので
少し落ち着かせてから
家に帰えろうと思う
こんなんで帰っても
また喧嘩をするに
決まってる。

本当は今日の日曜は
彼女のマミと
遊園地に行く予定だった。
つまんない事で朝から喧嘩、
昼過ぎに俺は
家を出て今に至る。

公園に向かう道路に
ひとりの女の子が…
5歳くらいだろか?
周りをキョロキョロしながら
涙目になっている。
一枚つながりの
ピンクのワンピースを着て
その場に立ち尽くしている。

子供の割に顔立ちが
しっかりしていて、
これは将来べっぴんさんに
なるなと思いながら
近くを通る…

その瞬間やってしまった!
俺は幼女の手を取り
素早く路地に連れ込む
そして現在は作業のしていない
工事現場へ…
元々俺にはロリっ気が
あった。

幼女の手を取り
工事現場に連れ込んだ
記憶が全くない…
気がついたら今の状況…

おれは幼女の唇を奪い
顔中にキスをチュッ、チュッと
そして舌まで入れて…
子供相手に
ベロチューをする。
こんな事は想像だけは
していたが、実際に行ったのは
初めてだった。
ちょっと嫌がる
女の子のほっぺを両手で抑え
キスを続ける。
そしてスカートをめくり
おパンツを膝下まで
脱がせる。
初めて見る子供の
ツルツルオマンコ

オマンコの割れ目は
しっかりと閉ざされている。
当たり前か…
オマンコの肉の膨らみを
つまむとムニュムニュと
柔らかいプニプニしていた。
女の子を後ろ向きにして
お尻を少し突き出させる
お尻の穴にしっかりと
濡らしたおれの指を
ツンツンと当てる。
お尻をクネクネさせるが
逃げたりはしない。
俺は素早くジーンズと
パンツを膝下まで降ろす
女の子の口を開けさせ
無理やりチンポを
咥えさせる。
小さい口に
より締め付けられる
俺のチンポ…
女の子の頭を抑えて
思いっきり腰を振る俺、
瞬く間に大量の精子を
幼い少女に放出!
口の中から顔まで
俺の精子で幼女は
白くテカっている。
はっと我に帰った俺は
持っていたティッシュで
顔を拭きペットボトルの水で
口をゆすがせた。
そして女の子を
元いた場所に連れて行き
俺は走って逃げた。

今のが約6年ほど前の話…
今でも月に2回ほど
遠征と称して近隣の街を
ランダムに車でまわる
主に5歳から10歳くらいの
娘を対象に…

しかし最近遠征も疲れてきた

そこで俺は自分の娘が
今年5歳になるので
これからは娘を
俺色に育てていこうと思う…

(以前喧嘩した女性と
結婚して授かった子供ね)

明日から早速
娘を少しづつ
犯していく…
いろいろと…
18/09/02 23:14 (9kTApxy1)
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