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屈辱のお嬢様。
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:屈辱のお嬢様。
投稿者: 白夜 ◆13J3XBqmM6
さえないタクシーの運転手をしている50を過ぎた男。
安月給で嫁や娘にもバカにされ会社でもバカにされる生活。
家に帰りたくない時に立ち寄る廃墟のような場所にいつものように今日も向かった。

けれど今日はいつもと違った。
3人の女子高生が1人の女子高生をいじめているようだ。
3人で叩いたり蹴ったり唾を吐きかけ下着姿にさせて土下座まださせていた。
それをスマホで撮りながら笑っていた。

その様子をその男は撮影をしていた。撮影をしながら彼女たちに近づいていく。顔もはっきりわかるように撮影していた。
その女子高生が着ているのは、この辺りでは有名なお金持ちのお嬢様がいくような学校の制服だった。

男が近づいてくるのに気づいた女子高生たちは
「おっさんなんだよ、撮るんじゃねーよ!」
と汚い言葉を使った。

しかもよく見ると少し娘にも似ていた。
普段からバカにしてくる娘に似ているとなると男はムカムカしてきた。日頃のストレスの発散をこの少女でしようと考えた。

「いやいや、止める気はないよ。おじさんも仲間に入れて欲しいんだ。最近溜まっていてね。」
と下半身を指差しながらいじめの主犯格と思われる少女に話しかける。
少女はピンときたのか表情を変えてニコニコしながら
「セックスしたいんだ?いいよ。」
男はその少女に向かって続ける。
「じゃあ生でずっぽりぶち込んでそのまま子宮に精子ぶちまけたいんだが構わないかい?」
少女はまさか自分の事とも思っていないのか。驚いた様子で
「なんならイラマチオとかディープキスでおじさんの唾を飲ませたりとかめちゃくちゃになんでも好きにしていいよ。」
そう答えた。
「じゃあ遠慮なくめちゃくちゃにさせてもらうからね。」
というと男は笑顔で下着姿の少女ではなくいじめている方に近づいてチカラ任せに抱きしめてその少女の首筋に舌を這わせた。

何が起きたかわからない少女はびっくりしたのも一瞬で暴れ出した。
「ちょっと何するんだよ!私じゃなくてあいつにしろよ。」
叫びながら抵抗を始める。

男はニコニコしながら
「僕は君に了解を取っていたよね?そっちの少女ではない。君が好きにしていいと言ったからしているまでだよ。これは合意の上のセックスを同級生の前でするんだよ。」
少女の顔は引きつりもう1人の同級生に助けを求める。
「ちょっとこのおっさん何とかしろよ!」
言われて後のいじめていたもう2人の女子高生が近づいてこようとすると、男はすかさず睨みつけながら
「この子を助けようとするなら仲間とみなして同様に犯してしまうよ。自分の身がかわいいならじっと見ておきなさい。」
そう言われると2人の女子高生の動きが止まる。もちろん下着姿のいじめられてる女子高生にも動きはない。
「早く助けろよ。2人がかりならこんなおっさん…。」
その途中でくちびを塞がれ言葉にならなかった…。

男は女子高生を押し倒して制服を捲り上げブラもずらしてから胸を直接揉みしだく。重量感のある柔らかなおっぱいは男の手の形に歪められていく。


2018/08/29 12:00:11(dpkhrU7M)
2
投稿者: (無名)
続きを楽しみに待ってます♪
18/08/31 03:10 (Fge7PuVQ)
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