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レンタル彼氏って(;゜0゜)レンタル夫(;´゚д゚`)レンタル両親です(´_`。)゙
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:レンタル彼氏って(;゜0゜)レンタル夫(;´゚д゚`)レンタル両親です(´_`。)゙
投稿者: 義夫
朝方に、みどりさんに起こされました( ゚ェ゚)
可愛いエプロン姿で、ニコニコして、僕をリビングに誘いました。
「とりあえずアイスコーヒーですよね。
それとタバコですよね( ^∀^)」って、僕の事は全てみどりさんが、理解していました。
新婚夫婦の朝方みたいなんですよ( ゚ェ゚)
何なんだこの落ち着いた雰囲気が、不気味です
( o´ェ`o)
「あっ(^。^;)お母さんが、午後から買い物に誘われていますけれども(;゜0゜)大丈夫ですか?」って言われた。
なにやらわからないけれども(´_`。)゙
親子で買い物したいならば、良いじゃあない( -_・)?
「ああーあ、どうぞ行ってくれば( ゚ェ゚)」って、答えました。
「勿論義夫さんの運転ですけれども、お願いできますか。」ついて言われた。
「えっ( ゚ェ゚)僕も行くの?」って聞きました(;゜0゜)
「だってあの大きいワゴン車は、女性には、難しいんですよね( ´△`)
二人共に、過去には、擦りましたので、お父様に買い出しの時は、義夫さんにお願いしなさい。」って言われたんですよ( o´ェ`o)
「ねえあなたお願いですよ。
一緒に行ってくださいよ( o´ェ`o)」って言われた?
なにやらわからないけれども俺が、必要なんだ
(´_`。)゙
それにまるで近くに、みどりさんの両親が、いるみたいな環境です。
「そんなに大きいワゴン車なのか?
まぁ大丈夫だと思うけれども、確認しておこうかなぁ?」って言いました。
「じゃあ両親のお家に、挨拶ですね(;^o^)
さっそくお隣に、内線連絡しますね(;^o^)」って嬉しそうです。
「今ならばお父様もいるから、来なさい。」って言われた。
内線って、同じ敷地みたいな話し方ですよ。
訳もわからないままに、お隣のお家に行った。
隣のお家には、貴志さん仁美さん夫婦が、ニコニコして迎えてくれた( ´∀` )b
リビングに通された。
「義夫君新婚生活は、慣れてきたか?」って言われた。
貴志さんに、朝からの疑問点を、相談しました。
「ありゃ(;゜0゜)義夫君は、戸惑いですね。
まあ朝起きて、全てが、変われば驚くわ。
仁美が、説明するよ。」って言われた。
「昨日から、義夫さんは、みどりちゃんのレンタル彼氏ですよ(;^o^)
まあ設定では、もうレンタル夫と私たちは、みどりちゃんの親ですよ(;^o^)
義夫さんは、マスオさん状態ね(;^o^)
お婿さんですよ(^_^;)」って言われた。
「あのう、これはお芝居ですよね((゚□゚;))
あまりにリアル過ぎるから、混乱していますよ(^_^;)」って僕は自身が、おかしくはないと安心しました。
「ごめんなさい( >Д<;)
私の妄想ですけれども、義夫さんが、お婿さんに来てくれてね( ´△`)
両親と幸せな日を、過ごしてみたいんです。
もう少しお付き合いくださいねm(._.)m」
全てを理解しました(´_`。)゙
「まあ予行練習と思って、付き合いますよ( o´ェ`o)」って、納得しました。
「ああん( ^∀^)義夫さんありがとうございます。
大好きです(*^▽^)/★*☆♪」って、抱きつかれた。「あらあら(/≧◇≦\)本当に娘夫婦みたいですね(;^o^)
じゃあまた午後に、来てくださいね(;^o^)」って、僕らも自宅に帰りました( ゚ェ゚)
リビングで、またタバコを、吸っていました。
みどりさんは、僕の膝にちょこんと座った。
「義夫さんは、昨日飲み過ぎですよ(*`・ω・)ゞ
みどりは、一人で眠れなくて、抱きつたのに起きませんでした(`へ´*)ノ」
自宅では、みどりさんはべたべたと甘えて来ます( o´ェ`o)
まあ新婚さんの設定ですからね( ´△`)
「あつ、( ゚ェ゚)いや昨日のお父様の清酒は、効いたよ(^_^;)
まだ頭が、痛いよ( o´ェ`o)」って言いました。
「もう本当に二人共に、飲み助ですね( ´△`)
まあ父親が、息子が欲しいと言ってたから、嬉しそうな顔は、まあ許してあげますよ( o´ェ`o)」って言われた。
「あのさ、まだ時間あるよね( ̄▽ ̄;)
少しだけ横になって、いいかなぁ?」って話しました。
芝居ではなく本当に、飲み過ぎてダルいんですね( ´△`)
「もう仕方ないなぁ(^_^;)
運転だから、休んでいてくださいね( ´△`)
歯磨きは、してくださいね(;^o^)」って言われた。
「はーいヾ(*´Д`*)ノ」
歯磨きして、寝室で寝ていました。
しばらくして、キスされたり、身体を、舐められた゜゜(´O`)°゜
特にちんこを、「しゅぼ、しゅぼ」って、激しく舐め廻された(;゜0゜)
「あっみどりちゃん(^。^;)」って、ちんこを、舐めてる肩を叩きました。
「昨日は、食べ過ぎの飲み過ぎですよ(*`・ω・)ゞ
体内から、出さないと、中年太りしますよ(^_^;)
」って、僕のちんこの上に馬乗りになっていました。
焦らしながらのまんこを、擦りつけられた( ´△`)
「わかりましたよ(^_^;)
今日は、大丈夫な日だっけ?」って言いました。
「安全日だから、たっぷりとお願いね(;^o^)
かなり我慢していて、欲しくて我慢するのつらかったよ(^_^;)
義夫の奥深く迄お願いね(;^o^)」って、誘われて激しくセックスしてしまった。
本当に新妻を、抱きしめてあえぐみどりが、可愛いんです。
少し疲れると、上に馬乗りして回転したりと、なかなかのテクニックです(´_`。)゙
突き上げると、髪を、振り乱して震えていました。
押さえつけて、手を握りってあげると「ずーと、一緒よ( o´ェ`o)」って言われた。
もう芝居っけ無しで、本気になつちゃた。
あえぎ抱きつくみどりを、抱えて、突き上げた。
そろそろ限界って時に、ベッドに下ろしてまんこ大量に中だししました。
「どくん、ピクピク」って射精する度々に、締め付けたり、みどりのあえぐ姿は、本当に色っぽいんです。
全てを注入し、終わった。
横に添い寝しました。
「義夫さん、ありがとうございます゜゜(´O`)°」゜胸に甘える可愛いみどりを、思わず抱きしめてしまいました。
しばらく抱き会い休みました。
しばらくして、「お風呂が、沸きました。
そろそろ支度を、しましょう。」って起こされた(;゜0゜)
僕の身体を、洗ってから、ちんこには、「またねo(゚▽^)ノ」って、キスしていました。
午後に、お隣に、行きました。
「あら("⌒∇⌒")仲良しね(;^o^)」って、仁美さんにバレた。
そのまま本当に、買い出しに行きました。


2018/07/10 14:48:09(GG2.p5C5)
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