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お友達のお父さんに犯されて…A
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:お友達のお父さんに犯されて…A
投稿者: あかね ◆I/MiG5ooSQ



こんばんは、あかねです。

金曜日の夜…
学校が終わりちょっと買い物もして…今からお家に帰るところです…

歩いていたところ…後ろから声をかけられました

「あかねちゃんじゃないか」
「あ…おじさま…」

振り向くと…友達のまなみちゃんのお父さんでした…

以前まなみちゃんの家にお泊りしたときに…成り行きでレイプされてしまい…
そこからは…会ってなかったのですが…

「今夜はまなみも妻も相変わらず用事でいなくてね…これから一人寂しく帰るところだったんだよ」
「そうなんですね…うちも両親が旅行で…月曜まで一人なんです…」
「…そうなんだ……
あかねちゃん、それじゃおじさんとファミレスでも行こうか…ご馳走するよ」
「そんな…悪いです」
「いいからいいから」

私はおじさまに手を引かれ…近くのファミレスで夕食をご馳走になってしまいました…
ゆっくり食事をして…夜もだいぶ更けて来て…

「それじゃおじさま…ごちそうさまでした…失礼します」
「何言ってるんだ…こんな時間に女の子が一人で危ないだろう…家まで送っていくよ…」

おじさまの好意を無下にも出来ず…
結局送ってもらうことになりました…

そしておうちの玄関…

「おじさま…ありがとうございました…それじゃここで…」

玄関を開け…中に入った途端…
なんとおじさまが、中に一緒に入ってきたのです…

「おっ、おじさま…?んんんんっ」

おじさまは私にキスしてきて…
玄関の鍵はかけられました…

「おじさま…!やめてください…!あたしはそんなつもりじゃ…!」
「うるせぇ、相変わらずいやらしい体見せつけやがって…このエロ女子高生が!」

おじさまは急に態度を変え…玄関に私を押し倒し…胸を強く揉んできました…

「おじさま許して…!」

制服ははぎ取られ…ショーツを勢い良く脱がされ、おじさまの既にガチガチになったおちんぽが目に入りました。そしていきなり、ズボボボッとぶちこまれてしまったのです。

「あひぃぃぃぃ…!おじさま…!」
「このエロマンコが!ちんぽに吸いついてくるぞ!オラ!エロメスガキが!まんこ使いまくってやる!」

以前レイプされたときはこんなに乱暴ではなかったのに…
私は前以上の恐怖に襲われ…
体が動きませんでした

「いやぁぁぁぁ…おじさまダメぇぇ…やめてぇぇぇ…」
「やめてほしかったら抵抗してみろ!このメス穴が!」

ゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴス!!
ドゴッドゴッドゴッドゴッドゴッドゴッドゴッ!!

それはもうセックスと言うよりは拷問でした…
おちんぽで激しく子宮を殴られ…
私は玄関でガニ股になりながら痙攣してしまうのでした

「あぉぉぉ…おじさまぁぁ…あへぇぇぇ!」
「オラッ!メスガキ!孕めぇぇ!」

ドボボボボ…
大量のザーメンがおまんこに注がれ…
私はピクッピクッと痙攣を続けました…

玄関には脱ぎ散らかされた私の制服やおじさまのスーツだけが残り…

裸になった私達は…
リビングのソファで激しいスプリング音を響かせ…
いつ終わるともしれないレイプが始まっていました…

「んおおおおっ!あおっ!おおんっ!ひぎぃぃぃ…!」
「エロ穴が絡みついてくるぞ…このオナホ女が!おら!アクメしろ!」
「んほぉぉぉぉん…っ!おおんっ!あへぇぇぇーーーー!!」

ドゴンッドゴンッドゴンッドゴンッドゴンッ!!
ギシッギシッギシッギシッギシッ!!!

暗いままのリビングには、恐ろしいほどのハメ音と、ソファのスプリングが軋む音…そして私の悲鳴のようなアヘ声が響いていました…

ぶしゃぁぁぁぁーーーー…
何度めかの潮吹は弧を描き…リビングの床を激しくぬらしていました


やがて私の部屋に連れて行かれ、私のベッドで引続きハメられまくりました。
夜が明けて朝になっても…おじさまの激しいピストンが止まることはありませんでした…


「あがっ!あがっ!おごぉぉぉぉ…おじさま許して…あかねしんじゃう…あかねしんじゃううぅぅ!」
「じゃあしねっ!オラッ!もっとアクメしてしね!エロマンコ痙攣させてしね!」
「あへぇぇぇぇんんんっ!!しぬぅぅうううう!助けて…助けてぇぇぇ…!」



「ゆるじでぇぇ…おまんこ…ゆるじでぇぇ…しぬぅぅ…おぎょおおおおお…!」
「うるせぇ!この変態エロメスガキが!俺の精液便所奴隷になれ!オラッ!メス穴マンコブッ壊してやる!オラッ!オラッ!!アクメしろ!しね!」
「ひぃぃぃぃ…!!おまんこ許して…!たすけて…しぬぅぅぅーーー…!!」



何度も白目を剥き…何度も意識を失い…
ひたすらにおまんこをおじさまの恐ろしいほどのちんぽで殴られ続け…
本当に殺されてしまう…と…何度めかもわからない潮吹アクメを迎えながら…
私は耐えるしかありませんでした…




長い土日でした…
私はおじさまの精液や…時におしっこをおまんこに受け止めながら…
ただ使われていました…本当に…おじさまの精液便所奴隷に成り下がっていました…


「あぉぉぉ…おお…おほん…助けて……あへっ…許して………許して…ぇ…」
「おじさんの金玉空っぽになったら許してやるよ…!まだザーメン残ってるからな!オラッ!オラッ!アクメしてしね!」
「んごぉぉぉぉぉっ…!あかね壊れる…助けて…おじさま助けてぇぇ…」


私の意識は完全に途切れました。

薄れゆく意識の中で
ただひたすら、おまんこがドゴンッドゴンッ!と
殴られ続けていました…






やがて目を覚ますと…
おじさまの姿はありませんでした…

私のおまんこはクパックパッとザーメンを溢れさせていました…
潮やおしっこやザーメンでぐちょぐちょになったベッドと部屋…

携帯を見ると…日曜の夕方でした…
もうすぐ…親が帰ってきちゃう…

私は部屋の片付けに取り掛かりました…

ブン…と携帯が震えました

おじさまからのメールでした…


『また、あかねちゃんのおまんこ使わせてね
近々また遊びに来てください』



実はまた来週末…まなみちゃんと、まなみちゃんの家に泊まる約束をしていたのでした…

私はまた…犯されるのかもしれません…。






2018/07/10 09:18:52(y0aRoecE)
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